日本の気功家たち

◆正式名称 
やわらぎ気功クリニック (やわらぎきこうくりにっく)
Relaxation & Healing Institute Japan  
63
◆代表者氏名(記入者氏名) 
中原 勇一 (なかはら ゆういち)
◆所在地
大阪府大阪市東淀川区東中島1-18-4ホワイトハイツカドタ401  
◆電話番号/ファックス番号
電話: 06-6320-8045  /Fax:06-6320-8045
◆Eメール
tenketsu_therapy@yahoo.co.jp
◆URL(ホームページ)
からだにやさしい東洋医学   URL:http://www.geocities.jp/yawaragikikou01/
◆ホームページの紹介(200字前後)

東洋医学や気功は、神秘主義や宗教思想ではありません。また、心理療法や民間療法でもありません。それは、誰にでも簡単に出来る「実践医学」、あるいは「実践科学」なのです。それは、今までにないくらいのリラクゼーションと、健康の維持・増進効果を、あなたにもたらしてくれます。

⇔姉妹編ホームページのタイトル:からだにやさしいやわらぎツボ療法  URL:http://www.geocities.jp/yawaragikikou02/
ホームページの紹介:  中国でもとても珍しい技法「点穴ツボ療法」をご紹介致します。ごく簡単なツボのみを使って、いつでも何処でも自分自身で施術出来、しかも従来のハリと全く同等の効果を挙げることが出来る、優れた技法です。

◆あなたはどのようにして気の世界に入り、気の力に目覚めたのですか(気功歴、流派、特徴など)。
2000年9月に、横浜に本部のある無為気功養生会の廖赤陽老師の元に入門して、菩提達磨大師より1500年間嵩山少林寺の門外不出の秘伝だった医療気功『一指禅功』を学び、並行して、同会の廖赤虹老師より、1950年代に馬秀棠先生が完成された『馬氏気功点穴療法』を学びました。2001年、2002年と、同会の門人と共に中国に渡り、現在の一指禅功の正統後継者である劉永言老師に、直接指導を受けました。気に対する感覚は、以前より全く無いとは言えませんでしたが、今のようにコントロール出来るようになったのは、この二つの技法に因るところが大です。
◆専門・得意とする分野(研究内容、効果、病名等)
実際に気功を始めて知ったのですが、古来より「丹田」だとか「チャクラ」と呼ばれるものは、西洋医学でいう器官のような物質的なものではなく、むしろ感覚領域に存在するものであり(具体的には、私の場合、熱として感じます)、それは工夫次第で、誰でも簡単に知覚することが出来ます。それは、「痛み」や「痒み」などの感覚と全く同様の、神経生理学的な「現象」の領域に属するもの、と言っていいかも知れません。また、私は「気」とは、人体などが発する電磁波の一種に他ならない、と考えています(従って、神経の伝達を司るものが、基本的に電子の流れであることから、神経系の不調、例えば、不整脈、動悸、狭心症などの心臓疾患は、簡単な施術で、改善させることが出来ます。難しいのは、重力の力学的作用の結果である、骨格や筋肉の歪みです)。このように、従来の、不幸にも言わば文学的な領域でのみ語られてきたものを、現代科学の領域で解釈出来ないかというのが、私の目下の研究対象です。また、それは、西洋、東洋を問わず、治療行為そのものの可能性を広げる上でも、重要なことではないか、と考えています。
◆代表的な治癒例を3例以内で挙げてください。

(1)<原因不明の偏頭痛、慢性疲労>
・2001年9月29日、H・Tさん(32歳、会社員)  7月前後より偏頭痛があった。目が覚めるとともに頭痛が始まり、一日中続く。  原因がわからなかったので、脳腫瘍ではないか、と家中が大騒ぎとなり、近所の近畿医大付属病院にてCTスキャンをとってはみたが、異常は全く見られなかった。  診察した時、姿勢が悪く猫背気味であり、また両耳の高さがそろっていないことなどから、単に骨格の異常から来るものと考え、“圧穴法”、“背部循圧法”、“圧脊法”を行う。  さらに、最近多忙のため疲れ気味だということなので、私自身の初の試みとして、『神けつ』、『命門』に外気発射を行う。  背中全体が押される感じがし、痺れてきたとのこと。  彼は遠方なので、今回の施術は以上で終了したのだが、以後偏頭痛は起こってはいないとのこと。 ・圧穴法:指で特定の経穴を数分間押すことによって、痛みを抑える。頭痛等。 ・背部循圧法:膀胱経を親指で、順次上から下へと軽く押さえていくことで、上に上がった気を下へ誘導する技法。頭痛、肩こり、高血圧等。 ・圧脊法:背部循圧法での膀胱経の代わりに、脊椎を順次上から下へと軽く押さえていくことで、気を下へ誘導する技法。高血圧等。椎間板ヘルニアにも用いられる。 『神けつ』:いわゆる“へそ”。体力増強、内臓全般の機能低下等。「培元固本(もとを正す)」のツボ。 『命門』:体力増強。「陽の気を補う」ツボ。全身のむくみ、腎臓の異常等。

(2)<神経衰弱、心臓疾患、不眠、血行不良、目の腫瘍、手足のしびれ、胸部痛>
・2002年1月12日、R・Yさん(64歳、主婦)  正月明け頃、左の瞼に赤い腫瘍のようなものができる。  メボイタではないかと考え眼科に行ったが、そうではないらしく、原因不明との診察結果。  相談を受けたとき、テキストに、「心の異常は目と眉の間の赤色変化として現れる」とあったのを思い出し、彼女に、このところ心臓・精神関係に異常があるかどうか、を尋ねてみたところ、以前から、時々胸が締め付けられるような感じを覚えたり、朝起きたとき手足が痺れたりという症状があり、正月(このときは、概して人が集まる機会が多い)以降、それが顕著になってきたとのこと。  手のひらと爪を見ると、ドス黒くなっており、血行不良なのが明らかに見て取れた。  『圧穴法』、『撫背法』、『背部循圧法』を行い、『少衝』、『神門』、『少海』を点穴。  施術直後、手のひらがだんだん赤くなってきた。  一日目の施術は、これで終了。  夕方頃から非常に眠気を感じ、早々と休んだ。  長年不眠気味であったが、その日は今までにないくらいぐっすりと眠れ、起き掛けの手足の痺れもなかったという。  二日目も、前日と同様の施術を行い、加えて『百会』、『神けつ』、『命門』、『労宮』に外気発射を行う。  『労宮』に行った際は、熱が胸の辺りにまで達し、『百会』に行った際は、下腹部が振動したという。  私は次の日上京しなければならなかったので、施術は2回で終了。  後に経過を伺ったところ、それ以来気分は非常によく、目の上の赤い腫れも消えたとのこと。 『少衝』:ストレス、精神不安定、不眠等。 『神門』:心臓、精神関係の異常、動悸、めまい、血行不良、ストレスによる下痢等。 『少海』:手や腕のしびれ、心臓、精神関係等。 『労宮』:心臓の異常、胸部痛等。

(3)<手足のしびれ、肩こり、血行不良>
・2002年3月9日、S・Kさん(29歳、システム・エンジニア)  肩こりがひどく、カイロプラティック等に通ってはいるが、施術直後は症状は改善しても、すぐに元に戻るとのこと。  『背部循圧法』、『圧脊法』、『撫背法』、『推頸項法』を適宜。『百会』、『神けつ』、『命門』に外気発射。脱力をした状態で手首を回したりするように指導。  数年前の自動車事故で肋骨骨折・肺破裂等の外傷を受けており、それ以来、疲れると左手全体が痺れてくるとのこと。  左手を見ると、確かに冷たく血行不良の様子だったので、井穴を順に軽く押さえていくと、指先がすぐに赤くなり、何本かの指は小刻みに震え始めた(「器用な指の動かし方だな。」というと、「あなたがやったんでしょう。」との返事)。  面会時間がわずかだったので、今回の施術は以上で終了。因みに、以上の施術を行なったのは、居酒屋であった。  数ヶ月後に再会した際に尋ねてみると、それ以来肩の痛みは消えたといっていた。 ・推頸項法:親指を用いて、身体上部に停滞した気血を下へ誘導する技法。頭痛等。

◆たとえば治療に思ったような効果があがらなかったなどで、クライエントとの様々なトラブルが起こった場合の、基本的な姿勢や方針について教えてください。
問診の段階で、恐らく施術しても効果が薄いだろうと思われるような方(例えば、神経的な興奮度が高く、そのために全身の筋肉が緊張し易い方など)は、基本的にその時点で、施術をお断りするか、あるいはその旨を明確に告げた上で、施術を受けるかどうかをもう一度判断して頂いています。また、施術を行う場合でも、並行して、自分自身で体を調整する簡単なやり方を、施術後などにご指導しています。何故ならば、それは本来、自分自身でやるべきことである、と考えているからです。そのようなスタンスが功を奏しているのかどうかはわかりませんが、クライアントとのトラブルは、幸いにも今のところ、生じておりません。
◆現場において西洋医学との関係をどのように捉えて活動なさっておられますか。
西洋医学の勉強は、絶対に不可欠だと思います。西洋医学がどうの、東洋医学がどうのといった議論を、施術者がするのは、全く不毛だと思います。施術の主体は、あくまでクライアントです。クライアントにとって最適な選択が出来るよう、最大限の便宜を図るのは、むしろ人間としての務めだと、私は考えています。


アンケート

アンケート中のいくつかの質問は、以下からひとつを選択して答える形式を添えています。
【a全くない】 【bほとんど無い】 【cどちらとも言えず 】 【d少しある】 【e大いにある】

【1】A 気と健康、あるいは気と病との関係についてお考えを聞かせてください。
気の流れがスムーズであれば、健康は維持されます。逆に、気の流れが滞れば、病気になります。別に神秘的な意味ではなく、人体は電気回路以外の何物でもないのですから、電流の流れが滞れば、人体は不調になるのは、当然のことだと思います。
【1】B 自己治癒のための各自の気功修練と、いわゆる外気功による治療との関係をどのようにお考えですか。
前者が後者に優先するべきです。後者は薬のようなものですから、それのみに頼るのは、あらゆる意味で極めて危険だと思います。自然治癒能力の回復とは、そういう意味だと思います。
【1】C 病気は、私たちの生き方の歪みを知らせる大切なメッセージを含んでいるという考え方があります。この考え方をどう思われますか。それと、外気功で治すことの関係をどう捉えていますか。
先にも触れました通り、外気とは文字通り「外の気」であり、外から与えられる薬のようなものです。具体的な話として、痛みを発している部分に「気を入れて」、神経生理学的に、その部分の痛みを解消することは出来るでしょうが、これでは、痛みの発生原因は不明のままです。それでは、鎮痛剤と同じだと思います。正にご指摘の通り、「歪み」を自覚してもらうことが重要だと思います。何故「歪み」が発生しているのかが判れば、次の段階として、それを改善するよう工夫=功夫することは容易です。時間はかかるかもしれませんが、そうでなければ病気の根本的な治癒は、有り得ないと思います。
【2】 気には質的な違いがあると思われますか。 それはどのような理由からですか。 また、あるとすれば、どのような違いですか。
【a全くない】
気は全て、電磁波として解析できると思います。むしろその方が、オカルトなどによくありがちなあいまい性、ドグマ性を排除することが出来、研究の際の可能性が広がるように思います。
【3】 気と精神的成長との関係をどのようにお考えですか。 その理由は。 具体例・体験例があったらそれも付け加えてください。
【a全くない】
昔から私の周りには、気に対する感受性が強く、様々なヴィジョンを見やすい人が、なぜかたくさんいました。さらに不思議なことに、そのほとんどが女性でした。しかし、そのような人の多くは、例えは悪いですが、人間関係にルーズであるとか、親離れが出来ていないなど、精神的に未熟かと思われる人が、少なからず見受け られました。恐らく、感受性が強すぎるが故に、自分が見たり、感じたりしたものに振り回されたり、執着する傾向が、そのような能力の無い人に比べて、強いせいではないかと思います。気に対する感覚は、神経生理学的なものです。それと、思考の領域に属するような精神的成長とは、少なくとも私が見る限り、全く関係がありません。
【4】 気と覚り(覚醒)との関係をどのようにお考えですか。気の高まりは覚りに導き、覚りは気(生体エネルギー) の活性化を伴うとお考えですか。 具体例・体験例があったらお聞かせください。
【a全くない】
先にも触れました通り、気の高まりと精神的成長=覚り(覚醒)とは、私の経験上、直接的な関係は、全く無いものと思います。そう思っているのは、本人たちだけと言っていいかも知れません。むしろ、それらは車の両輪のようなものなのであり、片方が進むならば、もう片方も進めるよう「努力しないといけない」のであり、片方が進むから、もう片方も自然と進むというのは、全くの見当違いだと思います。禅が、「道高一尺、魔高一丈」という表現で、命功と性功両方の重要性をやかましく説くのは、そういうことだと思います。
【5】 気と様々な超能力(ESP、PK等)とには何らかの関係があると思われますか。 それは、どのような理由からですか。 また、あるとすればどのような関係ですか。
【e大いにある】
全身に気を回せるようになったら、全身の細胞が活性化するわけですから、今まで使われていなかった人体の部分も活性化することで、結果としてそのような現象が起こることは、充分有り得ると思います。しかし、それを「超能力」と呼ぶことは、いささか疑問です。むしろそれは、それだけ我々は、自分の人体の可能性を封殺したままで生きている、ということの裏返しだと思います。丁度それは、大学生が算数の問題をすらすらと解くのを見て、小学生たちが驚嘆するのと同じことだと思います。例えば、私の場合、誰かと相対した時、この人はこういう過去を歩んできて、こういう未来が待っている程度のことは、見た瞬間わかりますが、それとて未来予知なのではなく、解析している情報量が、普通の人よりも多いという、ごく単純なことだと思います。PKについては、無生物は難しいですが、人であれば可能な場合があります。例えば、手を触れない状態で、人を動かすといったようなことです。しかし、それはただ単に、私の指先から放射される電磁波に、相手の神経系が反応しているせいではないか、と考えています。
【6】 無生物(ある種の鉱物や金属)も気を持ち、放射すると思われま すか。 もしそうだとすれば、人間の気と無生物の気に差はありますか。 あるとすれば、どのような違いですか。
 【e大いにある】
この問題に関しては、いわゆる風水とも関連すると思われ、目下研究中につき、今のところはっきりした意見は申し上げられないのですが、例えばセラミックなどが、人体の気=電磁場を強化するというのは、充分有り得ると思います。つい先日、友人にもらったセラミックの塊を手に持ってしげしげと眺めていると、私の手から、光が放射されているのが見える、とその場にいた何人もが述べています。実際私自身も、そのセラミックが物凄く熱くなったのを、その時感じました。
【7】 良質の気を発する物質で推薦できるものあれば教えてください。
他の物質に関しては、まだ試していないので判りませんが、先にも触れました通り、恐らくセラミックはお勧めできると思います。例えば、患部に貼り付けるなどの使い方が出来るのではないでしょうか。実際そのセラミックも、そのような目的で、販売されていたものです。
【8】 すぐれた気の場(気のスポット)として推薦できるところがあれば教えてください。

・長野県戸隠神社奥の院前のとある地点  
詳しくは説明が難しいので、省かせて頂きますが、感覚の鋭い人なら、そこの地下から熱風が吹き上げているのがわかります。これは、気に関して全くの素人でも判りました。周囲の地形から判断してもその場所は、龍穴といって良いと思います。

・大宮氷川神社本殿、あるいはその近くにある池のそばの石  
本殿から熱風が感じられます。石については、その上に立つと、戸隠神社と同じ感覚が得られます。

・鳥取県大神山神社本殿  
本殿自体が非常に暖かい。言うまでも無く、気温のせいではありません。因みに、この山の地下には、巨大なウラン鉱が眠っています。

・山形県月山  
やはり古来より、白装束という死者のいでたちで入山するだけのことはあります。あそこに行くと、虚空に吸い込まれる感覚がします。  

【9】 遠隔治療についてどう思われますか。また、遠隔治療はなぜ可能なのだと思われますか。
遠隔という意味にはいろいろあると思いますが、例えば、数メートル単位でしたら、何度も繰り返して申し上げるように、電磁波の作用として説明できると思います。しかし、数キロ離れているような場合については、暗示の効果と考えるのが、常識的だと思います。従って、クライアントと施術者の間に、かなりの信頼関係が無ければ不可能だと思いますし、その効果は、施術者自身が直接的にもたらしたものとは、考えにくいと思います。ただし、D.ボームの暗在系理論や、R.ペンローズのツイスター理論などを拡大解釈して、そのような領域が意識と深く関わっているのだと仮定すれば、それも可能になってくるかも知れません。
【10】 《日本の気功師の気および気功》と《中国の気功師の気および気功》 とを全体としてみた場合、何か違いがあると思われますか。 あるとすればどのような違いですか。その理由は何だと思われますか。
【cどちらとも言えず 】
中国でもそうかも知れませんが、こと日本の気功師に関して思うのは、あまりにもドグマティックな人が多過ぎるのは、非常に問題だと思います。具体的に言えば、独学で気功を始めて、そのまま開業したような人です。独学が全て問題だとは申しませんが、ある程度伝統にのっとった方が良い場合もあります。例えば万が一、自分の気がコントロール不能になった時、もし師がいれば、その対処法を聞くことが出来ますが、独学の場合は、それさえも自分でしなければなりません。そして、それ以上に重要なことは、「天狗になる」危険性を避けることが出来る、ということです。師の重要性は、特にチベット密教等でやかましく言われますが、実際師に付いてみて、それが良く判りました。
【11】 日本の気功や気功界について何かご意見やご感想があったら、忌憚なくお 書き下さい。
先に述べたようなことは、いくら申し上げても言い過ぎではない、と思います。観阿弥は、『守・破・離』ということを申しました。今の日本の気功界には、このステップ以前の、独りよがりの人が多すぎると思います。そして、泣かされるのは、何も知らないクライアントたちです。もちろん、伝統に固着するのも間違いですが、特にバックグラウンドも何も無い状態で、自流でやるのは、明らかに双方にとって、危険だと思います。尤も、このような独りよがりの伝統は、鎌倉時代のあの有名な自称禅師の頃からあったものでしょうが、基本的に、日本の気功師は、不勉強に過ぎると思います。もし自分に自信があれば、もっと貪欲に、自分の殻を破って、様々な分野の勉強を積むべきだと思います。
【12】 その他、気についてご意見があれば何でもお書きください。
気とは、不思議なものでも何でもありません。それは単なる、荷電粒子の戯れです。我々の心や、身体と同じく。


04/8/21 追加
ご協力ありがとうございました。

 

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