2002年9月 5日
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 皆さんこんにちは!(って・・・何でこういう出だしになるのか?)

とりあえず、皆さんに言いたいことは、こんなHPを何回も訪れていただきホント〜にっ 感謝しております

お便りも、たくさん頂きまして、ぐうたらな割に気の小さい私としましては、うれしくもあり、悲しくもあり・・・ただ、真剣に私に健康の悩みをうち明けられ相談をしていただける方には、ない知恵を絞ってご返信させていただいております。

 まずは・・・
少々、皆さんに私という人間を解って頂くために、私的昔話(と言うよりは解ったこと)をちょっと書きますね。


 実は、わたし以前OL時代にはずいぶん同期や後輩たちから慕われまして、しょっちゅう、いろんな相談を受けるカウンセラー的存在だったのです。

「どうしてこんな私に・・・」 といつも不思議に思っていたのですが、ダンナと色々話しているうちに、解ってきたんですね〜。
非常に・・・非情に・・・悲しい事実が・・・

 それは 私がいい加減だったから だったんです!


ダンナ曰く

「はっきり言って、おまえみたいにいい加減な奴はおらんよ。
 だいたい、何も考えてないくせに、何でもきっぱり言い切るんだからなあ。
まじめで、かしこい奴だったら俺も信用するんだけど、俺は何回も痛い思いしてるから、絶対に信用せんから。
だけど、迷ってる人にとっては、たぶんおまえは神様みたいに思えるんだろうなあ。」


わたし 「・・・・・」

何も言い返せませんでした。 号(T_T)

そうなんですね。 
 私、ず〜〜っと、いい加減に生きてきて、それですんでたんですね。
別にそんなに苦労するわけでもなく、結構楽しく生きてきました。 (恵まれていた、というわけではないですよ。)
そういう確固たる自信といいますか、絶対に将来も不幸になる気もしないんですよ。

 だから、自分の意見(というよりは、決めること)には絶対的な自信がある。 人を見る目にも自信がある。 やばい人は一目見ただけで解っちゃう。 と思っているんですよ。

ですから、人に相談されると直感できっぱり答えます。 それで、相談した後輩なんかも安心するんでしょうね。 

そういえば、会社では「いいかげん○○ちゃん」などと、異名をもっていて、皆さんに親しみをもってよばれていましたね。



つまらんのでやめる(^-^;; 次の日記も一応読んでみる(^^)