私のゲストブックです

takahashi - 04/03/14 17:46:03
電子メールアドレス:

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テレビで秘密の花園をみました。 あのとき最後に流れていた曲が頭を離れません。 どなたか曲名をご存じないですか? よく聴くのにわかりません 教えていただけたらと、厚かましく書き込みました よろしくお願いします

らら - 04/02/15 20:14:46

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子供の頃に小公女も小公子も秘密の花園も読みました。私は先に小公女を読んだのですが、小公子の方が先に著されていたのですね。初めて知りました。 数日前から無性に小公女の序盤、セーラが寄宿学校に来たとき、その持ち物の華麗さを描写したシーンを読みたくなっています。近くの図書館にありそうなので行ってみようと思っています。こちらにいらしている方で小公子の本が売っていないとお嘆きの方がいらっしゃいましたが、図書館ならあると思いますよ。

うふふ - 04/02/02 19:53:40

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ゲストブックに書き込みます。

あんじぇ - 04/02/02 19:50:44
ホームページアドレス:http://plaza.rakuten.co.jp/anjye/

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あたしは、秘密の花園と小公女を読みました。秘密の花園にでてくる「コリン」はなんとなくかわいくおもえました。小公女では、「sara」がとてもしっかりしていて、「すごいなあ。」とおもいました。

たまにゃん - 03/09/19 21:39:27

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『小公子』子どものころ読んで好きになり、図書館で借りて何度も読みました。 最近ふとまた読みたくなって、紀伊国屋に寄ったついでに探してみたのですが、 『小公女』はあるのに、『小公子』がどこを探してもない! 「岩波少年文庫」とかの少年文庫でも、背表紙にはシリーズとして載っていても、 「増刷未定」とのことで実質手に入らない・・・、ということを知り、かなりショックを受けました。 というわけで、ネットに探しに来たのです。 こちらのHPで状況がわかりました。あることはありそうですね。 古本をあたってみるという手もあることを気づかせていただいて感謝しています。 私の中では、『小公子』は児童文学の名作の上位に入っていましたし、 実際、映画化、ドラマ化、さらに日本でアニメ化された作品ですし、 個人的には『小公女』よりも『小公子』のほうが好きなので、この扱いは残念で信じられない気持ちです。 これは私の推測ですが、『小公子』『小公女』という題名ですが、 この物語を読んでから見ればぴったりの名訳題だと思えますが、 いまどきの子どもたちには、『小公子』を「しょうこうし」と読むことさえ難しい、 かなり難解な題名となってしまったのではないでしょうか? 私がこども時代にアニメ化された『小公女』では、タイトルを『小公女セーラ』とすることで、 こどもたちのあいだで「セーラ」として認知されるようにしていたんではないかと思いますし。 私自身、『小公女』も『小公子』も、実際読んでみるまでは難そうな題名だから、 面白くないお話だと思っていました。 素晴らしい作品なだけに、この状況はほんとうにもったいないなあと思います。 けど、なんでとくに『小公子』がダメなんでしょうね。 アニメ化されたとき出来がいまいちで、あまり話題にならなかったからかなあ。 だから「セーラ」に差をつけられたのかな・・・。

花月 - 03/08/22 16:40:46

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私は夏休みの宿題で本を読んで感想を書くというので小公子を読んでます。日数が残りわずかだったので助かりました。(少し参考にさしてもらいます♪)

atsuko - 03/08/09 13:35:03

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らいおねるさん、続けてコメントさせてください。 ズーっと以前の書き込みに、ゲストの方の「卒論の書き方」についての質問があったのと、らいおねるさんご自身のコメントに「『小公子』に対する批判」への言及があったので、私の思うところを少し述べたいと思います。 先ず、卒論の書き方ですが、私のやり方は、対象となる作品とその周辺の作品の本文テクストを揃えます。なんと言っても本文の「読み方」が基本だからです。次に、対象作品に関する論文を集めます。作家によっては、研究誌などに重要な論文の書誌一覧が出ていることもあります。先行研究を読む中で、自分が作品から受ける感じとの差異を手がかりに、自分なりの「読み」を追求し、論を組み立ててゆきます。その際、前後の時期に書かれた別の作品に、解読のヒントが隠されていることがありますので、あわせて読まれると理解の幅が広がります。 次に「小公子」に対する批判ですが、私が読んだのは、ひこ田中氏のものでした。正確な言葉は忘れましたが、要するに、セドリックがあまりに穢れなく美しい「良い子」すぎる、というものでした。今日の時代に照らし合わせてみれば、確かにそうかもしれませんが、私は、この作品はそういう読み方をしてはいけないと思いました。 教訓的で抹香くさい文学が横行していた19世紀末において、無邪気で子どもらしい子ども・セドリックの出現は、ひとつの事件だったと思うのです。さらに、「秘密の花園」では、美しくも模範的でもない、不機嫌でわがままな少女が主人公となります。これもまた、大変新しいことだったと思うのです。もちろん、物語の運びがみごとであるのはいうまでもありません。やはり、バーネットは、優れた物語作者であったと思うのです。

atsuko - 03/08/08 21:08:18

コメント:
white peopleを検索していてこのページにたどり着きました。何を隠そう、ポプラ社版世界の名著シリーズの「小公子」所収の「白い人々」に心ひかれて、ずっと原著を求めていたのです。リンクしてくださったページで、テキストに接することが出来て感激! 本当に感謝しています。 スコットランド高地、荒野、ヒースやハリエニシダ、族長、「悟りのある目」(モンゴメリのエミリーシリーズに出てくる「千里眼」と同じ性質のものでしょうか?)といった言葉にはじめて接したのもこの作品でした。 あまり子ども向きとはいえないこの作品を訳したのも川端さんらしい気がします。彼の「抒情歌」という作品、この「白い人々」にちょっとだけ似ていませんか?

atuko - 03/08/08 20:56:17

コメント:


sasa - 03/05/07 21:49:28
ホームページアドレス:http://atlasbb.fc2web.com/

コメント:
危険!!30歳を超えてまだ結婚してない人が急上昇 ここ最近、出会いがなく結婚をしていない人が多くなってきています。 結婚なんてまだ先だから考えてないこんな人が30歳超えて気づいてみると彼女がそのころにはいなくなっていて今から探すには大変しかも結婚となるとなかなかいない。 こんな人が多いかと思います。 私も以前は彼女がなかなかできなくすごく悩んでいました。 友達と出かけたり、合コンをやったりしたのですが全然もてないのです。 何の気なしにパソコンをやっていたらここのHPにぶつかり生活が一気に変わりました。 はじめはただ見て見ようから始まったのですが今は 1年でやった女は50人を超えました。 特に僕は自分でいうのもなんですがかっこいいとは言えません。 以前と何も外見は変わってないのに生活が一変しました。 うそ臭いと言う方はこのまま消去してもらって結構です。 営業や売込みが一切なかったので安心して僕は資料請求してみました。 でも少しでも変わりたいと思っている方のみアクセスしてみてはいかがでしょう。

sasa - 03/05/07 21:49:12

コメント:
危険!!30歳を超えてまだ結婚してない人が急上昇 ここ最近、出会いがなく結婚をしていない人が多くなってきています。 結婚なんてまだ先だから考えてないこんな人が30歳超えて気づいてみると彼女がそのころにはいなくなっていて今から探すには大変しかも結婚となるとなかなかいない。 こんな人が多いかと思います。 私も以前は彼女がなかなかできなくすごく悩んでいました。 友達と出かけたり、合コンをやったりしたのですが全然もてないのです。 何の気なしにパソコンをやっていたらここのHPにぶつかり生活が一気に変わりました。 はじめはただ見て見ようから始まったのですが今は 1年でやった女は50人を超えました。 特に僕は自分でいうのもなんですがかっこいいとは言えません。 以前と何も外見は変わってないのに生活が一変しました。 うそ臭いと言う方はこのまま消去してもらって結構です。 営業や売込みが一切なかったので安心して僕は資料請求してみました。 でも少しでも変わりたいと思っている方のみアクセスしてみてはいかがでしょう。 http://atlasbb.fc2web.com/

じゃんぼありす - 03/02/27 20:40:45
ホームページアドレス:alicewebern@hotmail.com
電子メールアドレス:http://www16.brinkster.com/aliceandwebern/a.htm

コメント:
はじめまして。  私は 「アリスちゃんとウェーベルン氏の 不思議な物語と不思議な音楽 !」 というHPを開設しているじゃんぼありすという者です。 お願いがありましてまた書かせてもらいました。 「バーネット女史の部屋」を私のHPに リンクしたいですが。 宜しいでしょうか? リンクは私のHPの下のほうにありますのでご覧ください。

ぐみの木 - 03/01/22 20:01:58

コメント:
偶然、このホームページを見つけました。 10年前にたいして期待もせずに出かけたロンドンは、ただただ懐かしいという気がしました。考えてみれば、小さい頃読みふけった本はイギリスのものが多かった。どこに行っても物語の中の1シーンが目に浮かぶようでした。 そんな本の中でぜひもう一度手に入れたいのが川端康成訳の「小公子」「小公女」。挿し絵はいわさきちひろだったと思います。父の東京みやげでわたしのお気に入りだったのにいつのまにかなくなってしまいました。あの本を今度は子供たちに読ませてやりたいなあ。

ゆか - 02/11/06 21:54:18
電子メールアドレス:belovedy@yahoo.co.jp

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私は秘密の花園について勉強しています。しかし良い論文や文献がありません。お持ちの方がいらっしゃったらくださいませんか?

ゆう - 02/09/28 22:12:33

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今秘密の花園を読み終わったとこでこのpageを見つけました。めちゃ面白かったです。バーネットさんってすごい!

TK - 02/09/28 18:12:42

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ゲストブッくに書いた。

りく - 02/08/17 19:39:52
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Bookend-Kenji/3411

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はじめまして! バーネット(夫人)を検索してて、こちらにきました。このようなサイトがあるなんてすごい嬉しいです(涙)。「ひみつの花園」のお話が大好きなのです。これからゆっくり見ます!

nama - 02/08/14 02:28:50
電子メールアドレス:namakemono7@infoseek.jp

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はじめまして。 子どもの頃に読んだ「ひみつの花園」(「ひみつ」は漢字の「秘密」だったかもしれない)を探しています。 わたしは現在33歳で、10歳頃に読んでいたものですので、初版が遅くとも1980年以前のものです。 ハードカバーで、シリーズもの(たぶんどこかの名作全集とかそういうのだと思います。同シリーズの「足ながおじさん」ももっていたので) カバーのデザインは、おぼえていないのですが、 マンガチックなものではないです。 内側(カバーをはずした状態)の背表紙はえんじ色、本体の表紙は黄緑色っぽかったと思います。 挿絵は素朴でシンプルで、インクで描いたようなタッチです。心あたりのある方がいらっしゃいましたら シリーズの正式名称・訳者・出版社・初版年を 画像つきでメールにて送っていただけるとありがたいです。よろしくお願いします。

ペギー - 02/05/06 01:52:43

コメント:
こんにちは、数年前にアニメの再放送を見てから「そーいや、昔読んだっけ」と、古本屋で探した伊藤整訳で「小公女」を読んで、感動した者です。 昔の記憶とアニメでは「西洋版おしん」のような印象だったのですが、大人になって読んでみたら「夢見る力」を感動的に歌い上げた作品だと思いました。  私はClassic Reader.com で英語版を見つけましたが、「肉まんじゅう」が単なる「meat pie」、あんなに子供の頃わくわくしていた「甘パン」が「buns」だったのには、さすがに言葉を失いました・・・。

- 01/11/24 19:08:35

コメント:


- 01/11/24 19:08:32

コメント:


- 01/11/24 19:08:28

コメント:


- 01/11/24 19:08:24

コメント:


- 01/11/24 19:07:41

コメント:


- 01/11/24 19:07:38

コメント:


- 01/11/24 19:01:16

コメント:


- 01/11/24 18:58:44

コメント:


LOVE - 01/11/19 16:40:22

コメント:
こんにちは。教えていただきたいことがあるのですが、バーネットは、イギリス生まれですよね。『秘密の花園』はイギリス文学なのでしょうか、それともアメリカ文学なのでしょうか?

べら・るごし - 01/11/14 22:06:08
電子メールアドレス:

コメント:
 長らくごぶさたしておりました。  前回、らいおねるさんに紹介して頂いた「白い人々」の翻訳版の件、返答を忘れて申し訳ありません。  長編の作品のようなのでコピーは費用・手間とも相当のご負担になると考え、今回はご遠慮させて頂きます。情報をお寄せ頂き、ありがとうございました。  さて、話は変わりますが、最近暗い話題で連日ニュースを賑わせているニューヨーク界隈ですが、その一角のロングアイランドはバーネット夫人晩年の地ですよね?  夫人の住んだ邸宅は今も残っているのでしょうか?丸善書店発行の「夢の狩人」には、古い写真しか載っていません。それと、前から疑問だったのですが、世界に名だたるバーネット夫人なら、博物館の一つもないものでしょうか?もし、あればどちらもいつか行ってみたいです。

トトロ - 01/09/07 11:18:10
電子メールアドレス:tokoh@mail.goo.ne.jp

コメント:
はじめまして。ジーンストラトンポーターを検索していてたどり着いたのですが、バーネットも大好きです。ところで、質問なのですが、どなたかご存知でしたら教えて下さい。旺文社から出ている文庫本の小公子(岡上鈴江 訳)は、完訳なのでしょうか? 大人が読んでも納得できる文で、巻末には訳者の解説や、年表などもあり、愛読しています。これを完訳だと思ってずっと読んでいたので、ちょっと知りたいです。よろしくお願いいたします。

まるふう - 01/08/18 14:56:04
ホームページアドレス:http://www2u.biglobe.ne.jp/~magia
電子メールアドレス:sfm80481@biglobe.ne.jp

コメント:
 こんにちわ、まるふうと申します〜。  「小公子」の完訳本......と思って検索かけたら ここがあったので覗きにきました。  いやぁ、我が家には昭和28年クリスマスイブに出た 新潮社の中村能三の完訳「小公子」があります。  が、さすがに古い(笑)。昭和43年の18刷です。  「もうちょっと文字の大きい完訳本」と思って 捜しに来たんですが......あるのかなあ。  大人向けの文体であるといいんですがね。 あんまり子供向けの文章だと、読んでいるほうが 歯がゆい(苦笑)。  

ニケ - 01/07/24 19:58:28
ホームページアドレス:http://www.globetown.net/~durrell/index.html
電子メールアドレス:

コメント:
らいおねる様、はじめまして。 先日、河出書房の文庫版ハードカバーの『小公子』を久々に読み返し、書評を読みたくなってYahooで検索したらこちらのサイトを見つけました。 『小公女』『小公子』『秘密の花園』以外の翻訳作品があることや、女史の経歴などは、こちらのサイトで初めて知りました。ありがとうございました。 バーネット作品の中では『秘密の花園』が一番好きで、子ども心に「失われた花園」というイメージにひきつけられたのを覚えています。 それでは失礼します。 これからの更新も楽しみにしています(^-^)

かたる - 01/06/18 14:40:33

コメント:
バーネットの作品にThe Lost Princeというのがあるのを先日初めて知りました。パッフィンクラシックスにあるので、本(洋書)を取り寄せ読みました。バーネットがこんな作品を書いてたなんて・・・・ 今、「夢の狩人」を図書館から借りて読んでいます。その中にThe Lost Princeのことが書かれていますね。「失われた王子」だか「帰ってきた王子」とか・・・・ The Lost Princeの邦訳って出版されているのでしょうか? それとも絶版? 誰かご存知の方いらっしゃいませんか? もしあれば、ぜひ邦訳でも読みたいです。

鳳城まから - 01/06/15 22:30:07

コメント:
らいおねる様 ご返事ありがとうございます(メールにすれば良かったのかとも、あとから思いましたが) あと、本の検索サイトの存在も、知らなかったので、今後、参考にさせていただきます。 ありがとうございました。 これからも、サイト運営、がんばってくださいませ。

らいおねる - 01/06/15 20:14:35

コメント:

らいおねる@管理人です。

>鳳城まから さま

>初めまして。鳳城まから と申します。

こんにちは

>偕成社文庫の「小公子」、完訳と書いてあったので買った
>のですが、こちらのサイトのリストには載っていません。
>やはり、これも、翻案だったのでしょうか。

いえいえ。
TOPにある「完訳リスト」は、便宜上購入しやすいものを
あげているだけです。
偕成社文庫は、http://www.books.or.jp/で検出できな
かったので、入手不可の可能性が高いと判断しました。

完訳では、菊池寛訳のものが、なかなかの名訳です。
川端康成訳もよいのですが「ママ」というのは
いただけません・・・



鳳城まから - 01/06/12 22:31:31
電子メールアドレス:makara@angel.email.ne.jp

コメント:
初めまして。鳳城まから と申します。 「小公子」について知りたいことがあって、ネット海を漂っておりました。 偕成社文庫の「小公子」、完訳と書いてあったので買ったのですが、こちらのサイトのリストには載っていません。 やはり、これも、翻案だったのでしょうか。 よろしければ、教えていただきたく思います。 初対面から、図々しくて申し訳有りません。

らいおねる - 01/03/03 22:24:06

コメント:

前発言の補足です。

バーネットの作品、特に「小公子」がけなされることが
良くあるが、なったって100年以上読みつがれている
のは、なぜか? その謎に迫りたいという思いから
このwebを作ったのかもしれません。

バーネットの人生は、やっぱり他人の目から見ると
幸せとは言えないと思います。
健康にも恵まれなかったようですし。


らいおねる - 01/03/03 22:15:54

コメント:

アーント マキ さま

らいおねるです。怠けものの管理人で申し訳ありません。
はたして自分が、バーネットが好きなのかどうか、はっきり解らないですね。幸せだったか、不幸だったか解らない
人生ですし。(私はイヤだな、あんな人生・・・)

ただ、WEBを作りながら感じるのは、翻訳の解説などは
いいかげんな物もあるという事ですね。
「バーネット夫人は、幸せにくらしました」とか、
結んであるのを見ると、「???」の嵐になる事は
よくあります。

やっぱり、彼女の人生の中で、「ライオネルの死」は
衝撃であり、一生背負うものになったのでしょう。


アーント マキ - 01/02/16 15:30:07

コメント:
こりんごさま わざわざ 調べて下さってありがとう。きっとまた図書館でみてくださったのね。ご親切ほんとうに感謝します。探してみます。ライオネルさんは、旺文社だって言われたのでもしかすると二つの出版社からでているのかも。広島の友達も(わたしは千葉県在住)古本屋で見かけたけどつぎにいったらなかったといっていたのでけっこうでまわっているのかもしれない。 「白い人」を読んでから気がついたことは、「秘密の花園」もそうだけどあきらかに「小公女」とちがっていることは、ひとのマイナス思考を是が非でもプラス思考にしたいというきもちがあふれていることかな。おかげでわたしは、元気になったのですよ。息子のライオネルを病気で失ってからいぜんのひたすらな上昇志向とは違ってきてますね。失う事は大切なことなのですね。「夢の狩人」を読んでから作品を読むとまた味わい方が深まりました。パーテイーだのドレスだのおおきなお屋敷だのだいすきで、いまどきのブランドの好きな日本人の若い女性とも共通するところが多い人だったのに、バーネットはさいごは、自然の美を褒め称えてこれこそすべてなんていっていますからね。でもね、バーネット読んでいるとなきたくなります。無理しちゃって思うんですよ。

こりんご - 01/02/07 00:09:31

コメント:
爾白い人びと」が入っているのは、 世界の名著 9 『小公子』 フランシス・バーネット作 川端康成訳 ポプラ社 昭和42年8月30日第1刷 です。

アーント マキ - 01/01/29 12:27:36

コメント:
ちょうど「白い人びと」の訳を7章からですが、訳したところです。川端康成の訳本を図書館で探したのですがないといわれ、もっと正確なその本の情報をいえば他の図書館からさがしてあげるといわれたので、ポプラ社だそうですが、正確な出版の年やら教えて下さい。自分の拙訳と比べるとたいそう勉強になるのです。この本、いわゆる「幽体離脱」ということを経験して死に対する恐怖を克服する、つまり肉体を離れても魂が存在することを確認して死を受け入れるということもテーマの1つになっています。みなさんは、そういう経験はありますか。自分は一度そういうことがありましたが、自分は、バーネットの見方とは、違ってそれは、ほんとうのことではなく、あまりにも疲れていたため脳のなかで特殊な作用がおきてみたとてもリアルな幻覚だと思います。でも自分も死は、怖くありません。死に至る痛みが怖いだけです。バーネットは、バリバリ本音人間なのがすきです。ところでライオネルさんは、バーネットのどこが好きでこのホームページをつくられたのですか?

らいおねる - 01/01/24 23:23:57

コメント:

管理人のらいおねる です。
他のURLでやっている、日本の児童文学作家さんの
ページが忙しく、こちらの方はさぼり気味の管理人です。

さぼっていたら、佐藤先生が質問に答えてくださって
いたり、(ありがとうございます>佐藤先生)
翻訳のお手伝いをしていただける方が登場したり、
そろそろ、重い腰を上げるころかな??と思って
います。

翻訳のバーネット作品は、相変わらず収集して
いまして、目下100冊を突破。うずたかく
積まれております。

# どうすんだろう>自分

では


こりんご - 01/01/16 00:09:40

コメント:
はじめまして。20年位前に図書館で借りた、幻想風な短編小説を集めた本でバーネットの『白い人』(人びとでなく人で完訳だと思います)を読みました。最近『夢の狩り人』を手に入れ、もう一度『白い人』が読みたくなりましたが、図書館の棚には見当たらず、短編集の題名も覚えていないので探し出せませんでした。バーネットに関するページでわかるのではと、「バーネット婦人の部屋」を見つけました。川端康成訳の『白い人びと』もあると知り、早速読んでみました。文の雰囲気が少し違うかなと思いましたが、内容は覚えている通りでした。 『夢の狩り人』を読んで、バーネットのほかの本を知り、読んでみたいと思いますが訳されていないのですね。『白い人びと』は残念でしたが、人形たちの物語『ラケティ・パケティ・ハウス』と『二人の小さな巡礼の旅』は特に読んで見たいと思ったので、訳していただければと勝手なことを考えました。

RYOH - 00/11/25 14:21:01
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/8254/
電子メールアドレス:ryohran@d9.dion.ne.jp

コメント:
 はじめまして。「昼夜積読乱読期」さんからのリンクでまいりました。
 実は私、シャーロック・ホームズの大ファンで、同じ19世紀末の物語ということで、子供の頃から親しんでいたバーネットに、さらなる興味を持つようになりました。
 特に「小公子」が好きなので、出来れば新しく、新潮文庫で出してほしいと思っています(岩波の若松訳はやはり読み辛くて…)。
 「小公子」の贋夫人の企みを阻止するために、ホームズが一役買っていたら…などと勝手に考えたりしました。ハヴィシャム氏から密かに依頼を受けたホームズが、彼女の写真をアメリカの新聞に載せるよう取り計らった、とか。ありえなくもない、と思うのですが(笑)。

佐藤@岐阜 - 00/09/03 20:55:20
ホームページアドレス:http://www.gifu-u.ac.jp/~satopy/

コメント:
菜月さん、こんにちは。

管理人さんが一番詳しいと思うのですが……
とりあえず、岩波文庫が入手しやすいかと思います。
ここのところ、2〜3年おきに再版されてますので、
大きな本屋さんで岩波文庫をおいているところだと、
あるかもしれませんね。

あとは古本屋さんでしょうか。たとえば、
http://kbic.ardour.co.jp/~newgenji/oldbook/sgenji.html
などで検索なさってみてください。


菜月 - 00/08/20 00:51:20
電子メールアドレス:hanana@postpet7.ne.jp

コメント:
初めておじゃまさせていただきます。バーネットの作品が大好きで、子供の頃、何度読んだかわかりません。 20代も後半にさしかかった今、改めて完訳の本を1冊1冊揃えて宝物にしています。 でも、どうしても「小公子」だけが見つからないのです。 図書館でも、本当に低学年向けのような本しか見つけることができません。 どうしたら完訳の本を手に入れることができるでしょうか?知っている方がいましたら、どうか教えて下さい。 初めてなのにお願いまでしてしまって申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いします。

らいおねる - 00/08/02 22:31:49

コメント:
らいおねるです。 すっかり更新をさぼっている管理人です。 ダメですねぇ。

夏休みを利用して、更新したいと思ってはいますが
どうなることやら・・・

では

らいおねる - 00/08/02 22:31:55

コメント:
らいおねるです。 すっかり更新をさぼっている管理人です。 ダメですねぇ。 夏休みを利用して、更新したいと思ってはいますが どうなることやら・・・ では

しげこ - 00/08/02 11:48:14

コメント:
こんにちわ何度かおじゃましております その度に書き込みをためらっておりましたがきょうは、おもいきって!私の小さいとき母が選んでくれた何冊かの本のなかでいちばんのおきにいりは、小公女でした。そのころは、世の中全体が貧しかったので、想像力で豊かになれるセーラは、とてもりっぱな子だと・・それに屋根伝いにいろんなものを持ち込んでくれるあの人(名前は?)は、うらやましかった。セーラのお人形も想像つかなくて・・ときりがありませんが・・ ところでひみつの花園のお母さんなんですけど私の読んだ訳では「バラの木にのぼっておちた」となっていて子供心に(のぼれるようなバラの木ってどんなんだろう)と思ってました。アニメでは、「バラの花をとろうとして古い木のきりかぶにのって」というようになってたとおもいますがなんか、納得できませんでした。真実はどうなんでしょう。未だに気になってい ます。それから、当時の私の本棚に小公女、小公子、ひみつの花園にならんで「七人のいとこ」というのがあって、これもバーネット作だと思っていたのですがちがったのでしょうか? 長々とすみません。娘は、佐藤さとるに育てられ母は、バーネット夫人に育てられですね。

アーントまき - 00/07/01 10:16:43

コメント:
はじめまして。子供の頃好きだった「秘密の花園」を友人と精読して訳すのをはじめるところです。子供の頃読んだ時は、メアリーが、自分と違わない年で、コリンに母のように対応するのをすごいと思いましたが、バーネットが最愛の息子を失った経験をもとにしてコリンを描いたというのを知ってなるほどと納得。熟女が書いた作品を若いお嬢さんが、卒論でやるののは、大変ですね。他の作品と比べたらどうですか。使用人と主人公の関係。作品の中の母親との関係とか。グリーンノウのシリーズとかアトリーの「ときの旅人」とかとの比較は?そう言えば、「ビズ」というガーデニングの雑誌の6月号の特集は、「秘密の花園」で、写真がきれいで、バーネットのファンなら必見です。

ビックママ - 00/07/01 09:54:57

コメント:


ユキ - 00/06/22 10:47:17

コメント:
 はじめまして。バーネットファンのユキといいます。「秘密の花園」で検索してここへ来ました。こんなページがあるなんて、検索してみるものですね。  「秘密の花園」の偉大なところは、「あの物語自体が魔法である」ということだと思っています。というのは「秘密の花園」は「成長の物語」でもあると考えているのですが、登場人物が成長するだけではなくて、こちらも成長し、自由になり、大きく変化していくということが、実際に起きているのだと思います。自分に何かが起きているとは考えず、ただただお話が面白くて読んでいるだけなのに、本当に魔法のように、ある所まで引き上げ、連れて行ってくれるというのは、素晴らしい物語の持っている「ちから」ですよね。  そんな「物語」を人類に残してくれたバーネットに感謝します!  

りんご - 00/04/22 02:35:33

コメント:
はじめましてりんごと申します。実は今、卒論で『秘密の花園』を取り上げようと考え中なのですが図書館に行ってもインターネットを使ってもあまり情報が手に入りません。そもそも卒論というものは何について論じればいいのでしょうか?作品のどこに注目をしたらいいのでしょうか?卒論テーマを決定するとき、とにかく馴染みのある話がいいなと思い、大好きなこの物語を選びましたが分からない事だらけで困っています。どなたか良いアドバイスをよろしくお願いします。

べら・るごし - 00/04/04 22:57:16
電子メールアドレス:

コメント:
 初めまして。密かにバーネット夫人のファンをしている者です。  最近、私は19世紀ビクトリア朝時代に興味を持ち、関連文献など読んでいます(その理由は長くなるので今回は省略)。  さて、バーネット夫人がしばしば作品の舞台としている祖国英国はビクトリア朝末期の時代です。多くの文学や歴史書などで語られた、いわゆる「爛熟と退廃の世紀末」であり、全てがそうだったわけではないでしょうが、バーネット作品の健康的で明るいイメージとあまりにギャップのある同時代の社会風土を知るに、なんとも複雑な気持ちと同時に、また新たな興味もわいてきました。  私が思うに、バーネット文学の一つの側面はそんな時代における心の安らぎ、今でいう「ヒーリング」ではなかったかと思います。そのことがバーネット文学が一見、通説でいわれるように通俗的で甘美すぎる、というイメージを持つ要因ではないかと思います。  皮肉かも知れませんが、世紀末の退廃のまっただ中にあり、ヒーリング関連のミュージックや商品が受ける現代日本でこそ、バーネット文学がそのような視点から再評価されることがあるかもしれない、と思う今日この頃です。  なお、英米文学に専門的知識をお持ちの方で、私の意見にご高評をいただければ幸いです。 追伸。 「小公女」が最初に発表された1888年、何と作品の舞台のロンドンではかの「切り裂きジャック事件」が起きているではないか! セーラちゃん、街の1人歩きは危ないぞ!

リン - 00/03/18 00:17:13

コメント:
 リンと申します。コンバンワ。 「秘密の花園」を小学生のときに読み、子供向けの訳に飽きたらず、新潮(だったか?)文庫で読みました。「小公女」も大好きだったんですが...20歳の頃読んで、物凄く嫌なものを感じました(苦笑)。  階級意識というものを意識せずに子供の頃は本の世界に入っていけたのですが...雇用者と被雇用者の関係など気付かないし、無知でしたし。花園の鍵がロビンに導かれて見つけ出されるあたりはワクワクしたものです。 お屋敷のお嬢さんと庭の世話をする少年の関係は後年読んだKMペイトンのフランバーズ屋敷の人々のクリスチナの再婚生活などを思い出します。(*4冊目の翻訳はきにいりませんが)  でも物語の中だけでなく今もイングランド(勿論その他の西欧諸国でも)の中には、メアリイの暮らしていた世界が存在するのですよね。旅行(4回)しかしたことはないのですが、諸外国で何年も暮らした友人も同じようなことを漏らしていました。  児童文学の授業は大昔、滑川道夫先生のお講義を楽しみにしていました。また、ある時、アン.ヘリング先生の講演を聴く機会があり、法政大学の授業に1度だけ参加させていただきました。(夜間で遅いため断念しましたが)。  また、こちらにお邪魔してもいいでしょうか?  勉強は続けておりませんが、妹には「ナルニア」で卒論を書くように勧めたという怠け者の姉でもあります。

成家 克徳 - 00/03/10 10:58:46
電子メールアドレス:k_nariya@hotmail.com

コメント:
「秘密の花園」インターネット検索してきました。 全然関係ない「秘密の花園」も多いなあ(笑) まだ本は読んでいません。しかし、映画を見てちょっと 驚いたのです。というのは、僕はポストコロニアル評論に 関心があるのですが、この著作、Forsterの「インドへの道」 と共通しているものがある。つまり、植民地で人間が傲慢 になるという問題を論じているではないですか。 しかも、アメリカ人が、イギリス植民地を論じている?! 本格的な文芸評論において、この著作はどういう位置付け なんでしょうか。知りたく思った次第です。

ホリィ - 00/02/12 01:49:13
ホームページアドレス:http://homepage1.nifty.com/ilser-togo/
電子メールアドレス:JBC02042@nifty.com

コメント:
 ホリィです。「小公女」読みました。 「小公女」を読んでみて「小公子」よりも子供向けに書いたのかなと感じました。 翻訳の段階でもそういう計らいがあったのでしょうが、バーネット女史も子供を 念頭にこの本を書いたのでしょう。  この本では、「パン」のエピソードに感動しました。 6−5=1という簡単な数式の裏に隠された心を打つ話です。 自分が苦しいときに苦しんでいる人を助けることができるのはなかなかできる ことではないです。サアラはそういう立派な精神の持ち主なのですが、この本 を読んで思ったことは、子供は親、だけでなく大人を見て育つ、ということでし た。立派な子供は立派な大人が創る、立派な大人でなくともそう心がけるべ きだと思いました。この本は立派な大人とはいかなるものかということを、よく わからせてくれるとても役に立つ本です。

ホリィ - 00/02/04 20:39:38
ホームページアドレス:http://homepage1.nifty.com/ilser-togo/
電子メールアドレス:JBC02042@nifty.com

コメント:
以前、「秘密の花園」の感想をここに書いたホリィと申す者です。 前に、「小公子」、「小公女」を読んだらまた感想を書くといいましたが、今回、「小公子」を読んだのでその感想を書きます。  「小公子」は、小学生の頃からその存在を知っていましたが、この歳になって初めて読みました。角川文庫から出ている「小公子セディ」という文庫本を図書館で借りて読んだんですが、まったく予想外の感銘を受けました。アニメの主人公の装丁で、子供向けの本かなと思っていたんですが、どうしてどうして、子供向けというよりもむしろ大人が読 んだ方がよくわかるのではないかという本でした。  この本の一番の注目は、やはり純真無垢な主人公セドリックの存在ですね。そのセディによって悪辣といってもよい伯爵が良い方向に変わっていくのは、とても素敵でした。ちょっと間違えば、押し付けがましい説教くさい内容になるところが、そうなっていないのはバーネット夫人の力量なんでしょう。バーネット夫人のストーリーテラーぶりを再認識しました。  自分もそういうストーリーテラーになりたいと思って、趣味で小説を書いているのですが、自分のHPに小説を載せているので気が向いたらどうぞお立ち寄りください。次は、「小公女」を読んでから感想を書きたいと思います。読むのが楽しみです。

らいおねる - 00/01/20 13:33:33

コメント:

らいおねるです。

秘密の花園の初出題名は、調査の結果、じゅんこさんの
いうところの、"Mistress Mary"に、ほぼ間違いないようです。

偕成社版、茅野美ど里さん訳の「秘密の花園」の解説に
詳しく書かれていました。(最近購入したもの)

じゅんこさん、ありがとうございました。
すでに、秘密の花園の項目は、修正済みです。

では。


らいおねる - 00/01/19 22:45:59

コメント:

じゅんこさま
さっそくの回答、ありがとうございます。
なんという偶然か、その福音館の本を購入するため
古本屋さんに、在庫確認中です。(^^;

猪熊葉子さんの「秘密の花園」は、大型活字本にも
なっているので、入手ターゲットだったのです。

# 入手できるといいのですが。


じゅんこ - 00/01/19 19:03:21
ホームページアドレス:http://www2u.biglobe.ne.jp/~torisan/

コメント:
こんにちは。 おたずねの件ですが、 福音館の猪熊葉子訳の『秘密の花園』のあとがき446ページに はじめは『Mistress Mary』というタイトルで発表された と明記されています。(^^) では、また〜

らいおねる - 00/01/17 18:02:21

コメント:

じゅんこ さま
らいおねる@管理人です。

はじめまして!!
じゅんこさんのページは、このWEBを立ち上げるときに
リンクを作成するために、一度アクセスして、その後
URLを消失してアクセスできなくなっていたんです。(^^;

で、疑問点があるんですよ。よろしければ
回答がほしいのですが。

じゅんこさんのWEBの中で、
「秘密の花園」は当初"Mistress Mary"という題であった
と書かれていますが、私の手元の文献、どれを見ても
そう書いてある本ありません。(;_;)
初版の本の写真も「The Secret Garden」となっている
ようで…。

一部の資料には、「書き下ろし」と書かれており
修正の必要がありそうです。

じゅんこさんの書かれている内容の元データは
なにでしょうか?
すいませんが、御教授ねがいます。

らいおねる@管理人m(__)m


じゅんこ - 00/01/16 15:23:11
ホームページアドレス:http://www2u.biglobe.ne.jp/~torisan/

コメント:
こんにちは。はじめまして。 マザーグースが好きな、じゅんこともうします。 映画や児童文学の中で引用されているマザーグースを紹介したホームページを作ってます。 アリスやアン、ピーター・ラビットやドリトル先生、 大草原の小さな家やメアリー・ポピンズなど いろんなところで引用されています。 私のホームページでも、「秘密の花園」の中の マザーグースを解説したのですよ! よければ、見てくださいね。(^^)

EVE - 00/01/15 06:04:10
ホームページアドレス:http://homepage1.nifty.com/polabear/
電子メールアドレス:eve@xc4.so-net.ne.jp

コメント:
でも、私小公女はアニメでしかみた事がないんですよ。 ポリアンナは小説を読んだ事はあるのですが・・・ お勧めの小公女の小説はありますか?

らいおねる - 00/01/11 08:18:24

コメント:

EVEさま

>ところで解説のSeraがCeraになっていましたよ

おおお、本当ですね。さっそく直しました。
ちなみに、SeraではなくSaraですね。(^^;

>着メロを探していたのですがないですね〜

著作権うるさいですから、Geocitiesでは無いと
思われます。(^^;;;;;


EVE - 00/01/11 05:22:12
ホームページアドレス:http://homepage1.nifty.com/polabear/
電子メールアドレス:eve@xc4.so-net.ne.jp

コメント:
小公女のページで検索してきました。 着メロを探していたのですがないですね〜 ところで解説のSeraがCeraになっていましたよ

らいおねる - 00/01/06 22:59:15

コメント:

管理人のらいおねるです。

田中さま

ご指摘の通り、よっきいさんのWEBからは、小公女の
ページはらむだすさんに引き継がれています。
このサイトを作ったときから、すでにそのとおりだったように記憶しています。

よっきいさんのwebは、アニメWEBへのリンクのお誘い
という、意味が大きいので、とくに変更することは
ないと思います。

# 充実したLinkありがとうございます>よっきいさま

ご心配ありがとうございました>田中さま


田中 - 00/01/05 20:05:29
ホームページアドレス:http://133.1.76.41/~polly/index.html
電子メールアドレス:hrtanaka@sanken.osaka-u.ac.jp

コメント:
すいません。 改行が効かず、醜い内容がよけいに見難くなってしまいました。

田中 - 00/01/05 20:02:51
ホームページアドレス:http://133.1.76.41/~polly/index.html
電子メールアドレス:hrtanaka@sanken.osaka-u.ac.jp

コメント:
はじめまして 僕は、高校の時に日アニの小公女セーラを見て、バーネットの作品にはまりました。 小公女、小公子、秘密の花園はパフィンクラシックスの原書を読みました。 セーラの台詞の一語一語にシビレたものでした。(笑) また、この3作品中で、文学的価値が高いのは「秘密の花園」であると感じました。 セーラ、セアラ、サラといくつか呼び方がありますが、 僕的には、早口なら「セアラ」で、ゆっくり長く発音するなら「セーラ」と思っています。 でも、日本語で書くなら知名度の高いので良いと思っています。 このホームページで気になったことがあります。 こちらさんのリンクのところの「よっきぃさん」のページですが、 当該ページ(小公女セーラの部分)は、「らむだすさん」に引き継がれたので、 できれば修正していただけないかと思いました。(URLは以下のものです。) http://www.roy.hi-ho.ne.jp/chocho/Meisaku.html ちなみに僕のホームページも、やはりよっきぃさんとこから引き継いだもの(愛少女ポリアンナ物語)で、 この3つは、「姉妹サイト」と思っています。

Smiles - 99/12/23 01:13:47
電子メールアドレス:g0961203@pu-kumamoto.ac.jp

コメント:
初めて、Burnettに関する日本語のHPに行き着きました! 私は卒論で、"The Secret Garden"を扱っています。 締め切りが1月上旬なので、焦りつつ、頑張ってます。 子供たちが自然の中で、癒されていく姿が大好きです。

らいおねる - 99/12/18 10:58:59
電子メールアドレス:fuji@mte.biglobe.ne.jp

コメント:

らいおねる@管理人です。

ゆりか - 99/12/09 さま

まず、卒論が、児童文学か、英米文学かでアプローチが
変わります。(ようするに、日本語か、英語か)
また、「小公女」という作品で議論するか、バーネット
という、作家で議論するかでも変わります。

掲示板には、不向きな話題ですので、fuji@mte.biglobe.ne.jp
まで、メールをください。メールがダメという場合は
仕方ないので、ここでやり取りしましょう。

# すくなくても、資料としては、日記に書いた
# 「夢の狩り人」が、一番まとまっています。

ホリィ(男) - 99/12/16 21:02:55
電子メールアドレス:JBC02042@nifty.com

コメント:
たった今「秘密の花園」を読み終えて、インターネットで検索したら何があるんやろ?と思って実行してみた結果、このHPに行き着いたわけです。  実は、「秘密の花園」は三年程前に一度読んで、とてもいい本やと思ってたんですが、また読み返してみていい本やと再認識しました。「小公子」や「小公女」はまだ読んだことがないんで、今から読んでみます。  趣味で小説を書くんですが、バーネット夫人のようにナチュラルに人を感動させることのできる小説を書きたいなと思いました。  今度ここを覗くまでにバーネット夫人の著作をいくつか読んでおきたいと思います。

ゆりか - 99/12/09 12:43:14

コメント:
はじめまして。ホームページ、拝見しました。私は、卒論のテーマとして「小公女」を選びたいと思っています。しかし、批評とかが、探しても探しても、みつかりません。「小公女」の研究は、どの程度されているんでしょうか?どなたか、ご存じの方がいらっしゃいましたら、教えて下さい。突然ですみませんが、どうか、よろしくお願いします。

ラジャー - 99/10/16 12:33:18
電子メールアドレス:ryobe@mb.infoweb.ne.jp

コメント:
はじめまして。 大人になってからバーネットを読んだ口です。 古本市で、河出書房《少年少女世界の文学》の『小公子/小公女』に出会ってからです。150円なり。 訳は川端康成、セドリックの挿絵はいわさきちひろ、セーらのほうは駒宮録郎、解説は谷川俊太郎の豪華版です。 状態はあまり良くないのですが、元の装丁は立派なもので、栞の刺繍糸なんか金糸の縁取りで三つ編みなんです。 初版は昭和41年ですが、昔の本って風格がありますよね。解説も、谷川先生が、「どう、おもしろかった?」なんて語りかけてくれちゃってます。(^^; 川端訳では、ブリタニカ(だったかな?)から、同じ物が装丁を替えて出てたみたいですね。こちらも古本屋で500円でした。

京阪 - 99/09/30 02:19:12
電子メールアドレス:k-han@pop17.odn.ne.jp

コメント:
はじめまして、京阪と言います。 実は私もバーネット夫人の作品はけっこう好きなんです。 ここに挙げられている3作品は、どれも読んだし、映像でも観ました。 個人的には小説「小公女」が好きですね。 印象的な個所は、セーラが悲しみのあまり、大切な人形に八つ当たりしてしまうところ。 映画やアニメにはない、人間らしさが好きです。 それでは。

yas - 99/09/29 19:35:56
ホームページアドレス:http://www2s.biglobe.ne.jp/~sira-s20/
電子メールアドレス:sirakata@mxb.mesh.ne.jp

コメント:
Good evening. Good luck for yu and your families. Thanks.

とおりすがり - 99/09/29 14:57:52

コメント:
改行は半角で<br> と打てば可能ですよ。 タグを無効にすることもできます。 ジオでしらべて。

smiley - 99/09/29 10:37:16
ホームページアドレス:http://www1.kcn.ne.jp/~smiley-k/
電子メールアドレス:smiley-k@kcn.ne.jp

コメント:
はじめまして。(^^) 「日記」を読ませていただいて、とても参考になりました。

佐藤@岐阜大 - 99/09/01 20:43:05
ホームページアドレス:http://www.gifu-u.ac.jp/~satopy/

コメント:
はじめまして。 佐藤@岐阜大と申します。 さきほどは、リンクのお知らせ、ありがとうございました。こちらからもリンクしましたので、ご確認くださいませ。 #実は、大慌てで、リンクが切れたものなど、整理しました。今後ともよろしくお願いします。

ライオネル - 99/08/31 20:07:01
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Berkeley/1400/

コメント:
ライオネルです。 リンクをアップしました。 フリーの電子データは、一見の価値があります。 リンクしたいところを、すべて網羅したわけでは ないので、また更新します。

ライオネル - 99/08/29 11:34:35

コメント:
基本項目をアップしました。 リンクがまだです。 これは、結構大変そう。 (^^;

ライオネル - 99/08/28 15:01:19
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Berkeley/1400

コメント:
バーネット夫人の部屋、試験運転開始です。 ま、年間100人が目標かな??? (^^;

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