論語

本章は金谷治訳注『論語』(岩波文庫)を底本とし、
漢和辞典には大修館刊大漢和・広漢和及び新漢和を使用して略註を附した。
また、文法書に関しては、西田太一郎『漢文法要説』(朋友書店)及び
三浦勝利『漢文を読むための助字小字典』(内山書店)を使用した。

目次

巻第一 学而第一
    為政第二

巻第二 八〓第三
    里仁第四

巻第三 公冶長第五
     雍也第六

巻第四 述而第七
    泰伯第八

巻第五 子罕第九
    郷党第十

巻第六 先進第十一
    顔淵第十二

巻第七 子路第十三
    憲問第十四

巻第八 衛霊公第十五
    季氏第十六

巻第九 陽貨第十七
    微子第十八

巻第十 子張第十九
    堯曰第二十


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