DARKZONECITY GIRLS

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うほほ☆編集してみたら意外に少なかった……。
修正しないとふさわしくならないのもあるし(爆)
最新作(これと上の二点)がお気に入りなんだけど、どんなもんざんしょ?

A WRONG VACATION

矢車草僕が住んでいる家の近くに徒歩一周小一時間ほどでまわれる湖がある。
その周辺にはなぜか灰リスではなく小さなシマリスが多く、矢車草が夏になると咲き乱れる。
去年はあまりにわさわ生える草に対して一掃作戦が行われたが,
一週間後にはまた元通りの花でうめつくされた光景に逆戻りしてしまったのに驚愕した。
矢車草は無数の蕾を蓄えていて,上を刈られるとがんばって子孫を残そうとするらしい。
日本にいるとき,僕が実家の庭に植えた花も矢車草だった。
ちょうど父は病後で,何かの本で『矢車草は病人がいる家や、
身のまわりの世話をしてくれる人が必要な状況の時にいい影響がある』という一文を見つけた時はうれしかった。
湖の周辺にはみたこともないような巨大なタンポポも咲く。
PORTRAITS
左は友人を、右は家族をイメージしたのだが、あんまにてないかも。。。
でも目がでっかいところは似てるかなぁ?

すぐ寒くなるボストンは、秋と冬が同時に来る感じである。


ぴっちぴちのセーターを着て、胸の大きさを強調している女の子を、
SWEATER GIRL(セーター・ガール)と呼ぶらしい。
実物はよく目にするものの、残念ながら表現の方はまだ生で聞いた事がない。



ペバミントという単語はペッパーとミントの合体である。 それはともかく。 ペパミント・グリーンという一般的に思える色の名は、 どうやらプラウザの世界にはないものらしい。 しかも僕は、PEPPERMINTgreenをPEPERMINTgreenと綴りをまちがえてタグ打ちし、 なぜかピンクの文字をゲットし、『それでいいや』とそのまま使用していた。 さらに、WINEREDと打つとなぜかちょっとペバミントに近い色となる。(←この色) どうしてそうなるのかは謎だが、私に原因を追求する気はまったくない。
なぜ右向きの顔が多いかというと、みんなが左向きばっか描くので さからってみたくなったのだ。 不慣れな事をするのは脳への刺激となり神経を活性化させるのだという。 どんなにバリバリ仕事していても、 慣れすぎて作業がオートメーション化すると脳はサボり出してボケがはじまるといわれている。 まあ絵に関しては描きやすいようにえがいたらいいと思うけど、 僕の場合はへそまがりも兼ねた趣味である(←昔からこういうヤツなんだよ……) 一時期両手に鉛筆を持って同時に二箇所に別の物を書くという無気味な技に凝っていた。 学校でも指されれば両手にチョークを持ち、 テストでは右手で音符を、 左手でコードネームを書いたりしていた。 論理的には二倍のはやさになるはずであったが、 片手で書いてる奴にボロ負けしてそんな自分に疑念を持った。 人間とはもともとそんな器用にはできていないんだよ。 それはまあおいといて、 いろんなものを見聞きしたり、新しい環境や新しい音楽にふれ、体のいろんな筋肉を動かす、 積極的に不慣れな事をする、それが脳を若く保つ秘訣なのかも。 (しかし両手で同時にマウスが使えたらいいのにと今でも思う) next ☆DARKZONECITY☆