<好きなカップルPSP版>


     ここでは、私がPSP版でプレイした中で好きなカップルを挙げます。ちょっと人数が多いですが、どうぞご覧下さいませ。




 [PSP版]

  ヴァンガード  ヒトミ
   実はDC版でもこの顔同士で夫婦になったのですが、その時はあまり思い入れは無かった。
   でも、PSP版で中年以降の顔が似合うなと思って好きに。

  ディアス   アンジー
   ディアスが21才という若さでシズニの元へ召されてしまったので、アンジーを不幸にさせてしまった負い目が…。
   何かプレイしてゆく内に好きになっていったカップルでした。

  ニコラス   アスティア
   DC版のフェンス・アスティア夫妻を再現したくて(片方の名前は当時とは違えけれど)です。
   同い年夫婦で少し違和感があったけれども、これもこれでありかと。
   フェンスとは違い、ニコラスが短命だった事が悔やまれます。

  ベネディクト  サンディ
   体育会系顔のベネディクトに、サンディの顔は似合うかと思って結婚しましたが、本当に似合っていて
   プレイしてゆく内に好きになったカップルでした。

  グレゴリー   セーラ
   この2人の中年顔が似合うかと思って結婚したのですが、やはりプレイしていて似合うなぁ…と思いました。
   グレゴリーは中年以降の方が「子作り」をよく迫って言ってきたのが、思い出深いです。

  バック      ブリジット
   女性過多だったのにも関わらず、バックは1才年上のブリジットを一途に思ってくれたし、親衛隊に入隊した夫と
   対戦する時は何故か負けていたという可愛いさを見せてくれたブリジットはお似合いで好きに。

  エディ     ピュア
   (何故にピュアを好きになったのかは分からないけど)、エディのアタックの押しに負けて付き合い出した予想外の組み合わせ。
   結婚してからは行動が面白かったのもあったけど、中年顔で並ぶのを見て「お似合い」と思って好きに。

  オーランド   センシャル
   夫婦になったらお似合いかと思って結婚させた2人であったが、プレイしてゆく内にオーランドもセンシャルも
   好きになっていった。そして、念願の初代PCと同じ顔の娘を誕生させてくれたから。

  セフィード  エルシアーナ
   DC版でも挙げた夫婦ではあるが、ここでも。
   セフィードがDC版で私がPCとしてプレイした時と同様な行動を起こしてくれたから。やっぱりお似合い!

  クロノス   ノース
   DC版の28代目夫婦と同じ顔同士のカップルではあるんですが、PSP版のこの2人の方が大好き。
   お互いが頻繁に「体に気を付けてね」と言い合ってたラブラブな2人でした。

  ティーノ  ラーマ
   ブログではティーノのことを「パインヴィルラブ」と遊んでましたが、本当にラーマを愛してましたよ。
   中年以降の顔で並ぶと、美形夫婦でお似合いでした。

  セフィーロ   ヴォンダ
   PSP版15代目PC夫婦を好きになり、PC夫婦の子供にエディ顔が産まれ、NPC夫婦の元には
   ピュア顔が産まれたので、また同じ顔同士の夫婦になりたいと思ったので。
   ヴォンダがよく声をかけてくれるので、益々、この組み合わせが好きに。

  テーラー  ルキア
   初めはテーラーと結婚するつもりはなかったのだが失恋したことと、テーラーと同じ顔のDC版33代目PCのアリストが
   短命だったので、夫婦揃って老年を迎えられなかったので、そのリベンジをしたいと思い結婚した。
   DC版の時は気付かなかったのだが、中年&老年の顔で並ぶと似合うと思った。

  クレフ   ヌーディ
   DC版24代目PCの夫と同じ顔のクレフがPC夫婦の元に子供として産まれてきてくれたのと、そのPCであるセルカと同じ顔が
   NPC夫婦の元に誕生してくれたので、今回こそ夫婦揃って老年を迎えたくて。
   やはりこの2人は夫婦で会話していると可愛いくてプレイヤーが萌えた。

   ウィンダム  アレッタ
   DC版32代目PCの妻・ニアーと同じ顔がPC夫婦の元に子供として産まれてきてくれたことと、ウィンダムと同じ顔の
   DC版32代目PCのセルリアンが短命で夫婦揃って老年を迎えられなかったので、そのリベンジがしたくて。
   夫婦共に「美人」だと思う。(笑)

  ギャラン   シンディ
   シンディは嫁候補ではなかったのだが、失恋した後にデートに誘ってみたら即、O.K.してくれた上に、結婚してからは
   よく労わってくれた上に、頻繁に子作りをせがんできてた。
   (何故か子供がポコポコ出来易かったし。)
   プレイしてゆく内にじわじわと好きになっていったカップルでした。



(c)althi.(c)1997藤原カムイ


ワーネバ総合へ