喜多嶋隆文学館 署名本



喜多嶋隆 自筆原稿 「夏が終わり、愛がはじまる」

光文社文庫刊「夏が終わり、愛が始まる」の直筆原稿です。(P22〜23)父親がピアノを弾くシーンで小説の中でも気に入っている個所です。淡いブルーのインクで書かれています、なにかでパイロットだと読んだ記憶がありますが・・・。 もしもご存知の方はご教示下さい。




《「夏が終わり、愛が始まる」の直筆原稿。(P22〜23)》



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