喜多嶋隆文学館 署名本



天使のアッパーカット

記念すべき署名本第一号、第一回横浜でのファンクラブパーティーでサインしていただいた。
以下その時の会話。

「この一冊から始まって今日ここに来ました」
「あぁ、懐かしいな、僕にとっても大事な作品だよ」
「サインをいただきたくて持ってきました」
「そう、文庫もあるんだけどこれは珍しいよね」

うれしくて帰りの新幹線の中でニヤニヤしてしまった。


{1985.12.05初版}







「天使のアッパーカット」記念すべき署名本第一号



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