氷の花束
りんく
小説
初めに





       

                                      
          



                                        

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  4/17  鉄の腕輪と黒い剣四十六話「ガキの頃から」四十七話「かなしみ」二話分更新
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 こんにちはー! みなさん! GWどうでしたか!?



 え? もう二週間ちかくたってますけどって? そんなことはどうでもいいんだ



 まあ、GWといえばそのあと、一生懸命することありますよね。うん、あれです。夏休みの予約です。





 夏休みの予定たてて予約すませてなんかちょっと心が安定した気がします。うん、夏までがんばれる…。



 


 んで、ちょっと前にジョニーの影がちらつきました。しかも、ぼっと飛び込んできた単語が養蜂家ジョニー



 

 養蜂




 養蜂? 養蜂? え? 蜂に刺されて死ぬの?






 なんかもともと訳が分からない中でさらに訳が分からなくなってきました。アナフィラキシーショックとかもあるけど、ちょっとそれはないよな…という気がします。





 



























     





 










 ここから下は妊娠出産育児の話が出てきますので苦手な方は回避してください。  
















   ペコ太の腹が見事な半ボール型というか、触ってみてもこいつはすさまじい手触りだぜ…という腹なんですが、幼児体形という言葉もあるしみんなこんなものかなと思っていたら、保育園の連絡帳に


私『水が物凄く好きで飲み続けます。家では水中毒(ウォータージャンキー)と呼ばれています』

保育園『あのプックリお腹も水分ですか?』



 という返信があり、あれ? 何万人も子供を見てきた(言い過ぎ)保育士さんにこれ言われるってことは、こいつの腹はやっぱり出すぎじゃないか? と考えこんでしまいました。

 

 そんなペコ太くんは、腹を出すとみんなが笑う、ということを学習したためか自分でシャツめくって腹を出して見せてきます。

 周囲に笑われてご満悦な顔を見ていると、もののけ姫で山犬のモロが「哀れで醜い、かわいい我が娘だ」って言った気持ちがよくわかります。  









  




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