
![]() |
3/4(木) 【重要】葉月里緒菜は「葉月里緒奈」に芸名を変更しました。 「菜」と「奈」でそれぞれ検索すれば分かるけれど、もともと間違われやすい名前なので(「葉月物語絵巻」でも思いっきり間違えていたこともあったし・・・)、もういっそのことそっちの方がいいのかも知れない。 言霊信仰とは無縁のシカゴ育ちの葉月サマなので、八月にデビューしたということで与えられたその芸名が少し変わったぐらいでは、その美しさは変わりません。 スポーツ報知の記事 「焼きたて!!ジャパン」と同じく今年の小学館漫画賞を受賞した「鋼の錬金術師」って面白いよね〜。と漫画の話題を一応書いてみる。 2/23(月) 更新はしていませんが漫画は相変わらず読んでいます。漫画だけは死ぬまで読み続けます。最近のオススメは「焼きたて!!ジャパン」だったんだけど小学館漫画賞を受賞してしまったのでもう言わないです。 来週の「乱歩R」のゲストは葉月里緒菜!今日の放送を石川目当てというわけでもなく偶々観ていて次回予告で死ぬほど驚かされました。10年ぐらい追っかけていて何となく分かってきたが、オレは葉月里緒菜情報はたまにチェック漏れがあるのだが、そういう時でも向こうの方から偶然を装って情報を与えてくれるみたいだ。 10/7(水) 今日発売の週刊春秋「原色美女図鑑」は葉月里緒菜。後藤真希とかに対してはあれだけ語っているのにも関わらず、葉月サマになると寡黙になってしまうのは、いわゆる「その美しさを讃える言葉が見つからない」ってやつです。 「スパイ・ゾルゲ」のDVDは11/21発売です。 あれだけCANDyと小松彩夏を絶賛しておきながら、「セーラームーン」は見逃しました。所詮オレは印刷マニアなので、テレビで動く小松彩夏なんてどうでもいいといえばどうでもいいんだよ。アイドル好きにも色々いるってことです。 9/22(月) 夜よりも昼の時間がちょっとだけ長い最後の一日。 17歳の誕生日に日本一のアイドルグループを卒業した少女が、1人だけで1年間活動しながら周囲に語った様々な発言をまとめた1冊が18歳の誕生日に世に出る。ということで、1日フライングだけど「99の後藤真希」を購入。写真は30ページぐらいで、あとは全て後藤真希の思想と哲学が語られている後藤真希語録とその解説になっている。完全にファン向けの1冊なので、大ファンであるオレはもちろん手にしているわけだけど、オレはむしろ後藤真希以外のメンバーのファンの人達がこの1冊を読んでどのような感想を持ったのかが聞きたい。ナッチに関して一言も触れられていないあたりがコワイです。 『後藤真希の辞書に“頑張る”の文字はない。かといって、“頑張らない”の文字もない』一番後藤真希らしい名言だと思った一言?? CANDy11月号はもう全部小松彩夏です。新人の天才モデル一人の手によってファッション雑誌が丸々一冊作れてしまうというのは前代未聞の事態なのでは。専属モデルのはずだったのに、ドラマのセーラームーン関係で色んな雑誌に出てます。(小松彩夏はセーラービーナス役)今まではCANDyだけでよかったからグラビアはコンプリート出来ていたけど、こうして売れてくるともう無理です。 和服関係のムックは本屋で目にした瞬間ノータイムで購入決定のオレなので「きもののたび」はもちろん手に入れています。蒼井優がメインになるのかな。「害虫」でも「リリィ・シュシュのすべて」でも「花とアリス」でもそうだけど、蒼井優は主役の隣に立っているときが一番輝いている。決して主役になってはいけない、という悲しい才能を与えられている日本映画界を救う人材の一人が蒼井優だ。 9/18(木) すみません。やっぱり更新できませんでした。10月は・・・。 ΣBookの体験モニター、届いたけれど・・・。最近の携帯とかの超高精細液晶に慣れてしまっているので、あのレベルの表現力だと電車の中で漫画を読むには耐えられないです。まだまだ紙の時代は続きます。 伊東美咲の写真集「美咲」は普通のアイドル写真集の作りを採用した前の2冊の写真集とは大きくスタイルを変えているという前情報があり、一寸心配していたが、実際に手に取ってみると予想以上の出来、というよりも大傑作の写真集に仕上がっている。アイドルがにこにこ笑っている写真集もそれはそれでいいんだけど、美しい人が持つ美しさを美しく撮り美しい本にするということだけが全ての一冊が偶にはあってもいいはず。伊東美咲の美貌はまさにその為にある。 鎌倉の日本家屋を舞台に繰り広げられる、ある美しい女性の生活を描いた物語を、伊東美咲はその与えられた美貌のみで紡ぎ出す。 オレが現時点で最高傑作だと思っている写真集は、葉月里緒菜×篠山紀信の「はづき」なのだが、それに匹敵する作品についに出会えたのかも知れない。「はづき」の様に、あと数百回読み返してみてからその評価を定めたいと思う。オレにとって、伊東美咲は仕事をしてくれない葉月里緒菜の代用なのだろうか? 衣装が青いワンピースの1点しかない、とか、さんざん週刊誌で煽っているシャワーシーンの画面が暗くて裸身がよく見えない、とか、畳の上で正座して口紅を塗るシーンは素晴らしいんだけどやっぱりピエヌなのか・・・、とかいろいろツッコミどころはあるだろうが、そんなのオレはどうでもいいです。「裸足だけ」のアップのカットとか、拝物愛的な表現こそがこの写真集の本質であるとオレは思うよ。 8/29(金) すみません。9月からはちゃんと更新します。本当にします。 今年の夏は例によってどこにも行ってません。一番の遠出は池袋?31日のコミティアは行きます。 ΣBookの体験モニター、当たりました。やったー。300名だからかなりの高確率だったとは思うけど。 携帯はSH53に変えました。 映画は「スパイゾルゲ」以降、一本も観てません。9月は毎日映画観ます。 「漫画生活日記」について
メールはこちらまで watari@sato.email.ne.jp ↑バナーです。「漫画生活日記」へのリンクはご自由にどうぞ。 |