
|
作家の”育ての親”になろう |
|
メルマガ「作家の”育ての親“になろう」のご紹介 |
|
■タイトル 「作家の“育ての親”になろう」 出版物が供給過多といわれる昨今ですが、とはいえ貴重な「作家デビュー」です。そこで、この出版までのリアルな情報を開示し、秋の初版出版後には、セールス状況などを配信していきます。もしこのメールマガジンを読んでいただき、応援なり、手厳しいアドバイスなりを受け、皆様の支えでこの「新人作家」が、どこまで羽ばたいていけるかを追いつづける、「育成ドキュメンタリーメールマガジン」という内容までいけると、皆様にも「あいつが有名作家になったのも、わたしが育てたようなものよ」という実感が沸くのでは?と考えております。 高橋みのりメインHPは→こちらから ■メールマガジンとは・・・ 登録したあなたのメールアドレスに、上記内容・頻度でメールが届くものです。今回は6社から同内容のメルマガを配信しておりますので、下記のどの登録フォームからでも登録できます。お気に入りのメルマガ配信会社がありましたら、そちらで登録してください!! melma!の登録フォーム まぐまぐの登録フォーム
ティアラオンラインの登録フォーム E-Magazine!の登録フォーム Pubzineの登録フォーム メルマガ天国の登録フォーム |
|
メルマガサンプル |
|
2001/00/00 皆さま、こんにちは。購読ありがとうございます。高橋です。 ・・・・・・などなど 【前回までのあらすじ】 (初回なのでこれまでの背景)・・・・・・などなど 【今回の報告】 4月某日。今度は「文芸社」(www.bungeisha.co.jp)に、応募を試みる。HPを見るところによると、いわゆる「一般応募」(持ち込み)に関心を持つ出版社のようである。 本業の仕事に時間がとられるも、なんとかまとめあげた原稿を郵送。 その2日後に、受け取りの電話がなった。「審査は1ヶ月ほどかけて行います。送られてきましたすべての原稿に対し、書評をお返しできませんが、しばらく結果をお待ちください」とのこと。 ここ、文芸社には「企画出版」「共同出版」「自費出版」という各形態を有しているが、原稿を受け取っていただいた担当者Aさんいわく 「出版業界は厳しい状況にあり、それなりに世の中に出すというのはレベルが必要。少し読ましていただきましたが、個人的には気に入ったではあるものの、作品送られてくる原稿の数百分の1以外は、自費出版になるということは、一応ご了承ください」という、柔らかい牽制もあり。(苦笑) ・・・・・・・などなど (初回版は、もう少し手を加えて配信させていただきます。) ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━● 協力: メールマガジン発行サービス各社 |
|
申し訳ありませんが、ブラウザのバックボタンでお戻りください |
「高橋みのり」のメインHPは→こちらから
高橋憲浩
たかはしのりひろ