293.【た】 『玉に瑕(きず)』
『玉に瑕』
殆(ほとん)ど完全であるが、たまたま一つだけ僅(わず)かな欠点があること。また、立派なもの、善美なものにある一つの惜しい欠点。
*********


つづく