ことわざ(8)

※並びは、故事・ことわざ索引(旺文社国語辞典)を元にしています。

【ち】

301.朝三暮四

ことわざ(1)  【あ】〜【い】

302.提灯に釣鐘

ことわざ(2)  【い】〜【お】

303.朝令暮改

ことわざ(3)  【お】〜【か】

304.塵も積もれば山となる

ことわざ(4)  【か】〜【け】

【つ】

305.月と鼈

ことわざ(5)  【け】〜【し】

306.月に叢雲、花に風

ことわざ(6)  【し】〜【せ】

307.月夜に釜を抜かれる

ことわざ(7)  【そ】〜【ち】

308.月夜に提灯

ことわざ(8) 【ち】〜【と】

309.土一升に金一升

ことわざ(9)  【と】〜【の】

310.角を矯めて牛を殺す

ことわざ(10) 【は】〜【ほ】

ことわざ(11) 【ま】〜【も】

311.爪に火を灯す

ことわざ(12) 【や】〜【わ】

312.爪の垢を煎じて飲む

【ことわざ一覧】

313.鶴の一声

314.鶴は千年亀は万年

315.聾の早耳

【て】

316.庭訓

317.亭主の好きな赤烏帽子

318.泥中の蓮

319.敵は本能寺にあり

320.梃子でも動かない

321.手鍋を提げる

322.出る杭は打たれる

323.天衣無縫

324.椽大の筆

325.天高く馬肥ゆる

326.天に唾する

327.天馬空を行く

328.天は自ら助くる者を助く

【と】

329.灯台下暗し

330.問うに落ちず語るに落ちる

331.豆腐に鎹

332.東奔西走

333.桃李言わざれども下自ずから蹊を成す

334.登竜門

335.十日の菊

336.遠くの親類より近くの他人

337.時は金なり

338.読書百遍意自ずから通ず

339.毒を食らわば皿まで

340.毒を以って毒を制す

341.所変われば品変わる

342.年には勝てぬ