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04年12月31日 今年が新しい始まりでした。 今年も終わりますぞ〜。 今年はいままで約1年以上更新停止していた 「ういちゃんねる」を「〜残党達」として復活させました。 来年も地味に頑張りますので宜しくお願いいたします。 誰やー!!普通の挨拶やな。って言うヤツは!! んじゃ。 バイバイ!!また来年!!
04年12月29日〜30日 今年も… 今年も細々とやっとります。 「うい郎の一人オールザッツ漫才実況」
04年12月29日 M-1グランプリ2004総まとめ。 M-1グランプリ2004の興奮も下火になりつつある中 「ういちゃんねるの残党達」はあえてM-1の総まとめをお送りします。 だって、検索エンジンのヒット数のほとんどが「M-1」なんですもの! 2004年12月26日テレビ朝日系列で 若手漫才の頂点を決める「M-1グランプリ2004」が放送されました。 司会は今田耕司・井上和香。抽選でネタの順番が決まりました。 トップバッターは昨年同様、千鳥。ネタは空想ネタ。 結果振るわず敗退してしまいます。 翌日のラジオ収録で大悟が悔し泣きしたそうな…。 漫才一筋10年のタカアンドトシは コンビ間の息もネタも完全に完成された女ファンネタでした。 今までテレビでコントしか見た事が無く、うい郎期待の 東京ダイナマイト。独特の妙な間は健在でじわじわと 腹の底をくすぐられる感じで俺的には良かったです。 トータルテンボスは「バトる!?」ネタを披露。 恒例の今日のネタのハイライト〜!と見れました。 しかしネタ的にインパクトが感じられず残念。 うい郎が南海キャンディーズのネタを見たのは1.2回程度。 以前まではしずちゃんのぎこちなさが目立っていたんですが 大化けして動ける大女に!ツッコミのボキャブラリーも手伝って高得点。 ポイズンは期待していなかったんですが独特の世界で高評価。 エンタの神様だけで判断した俺が間違いでした。 初めの感想は「ちゃんとできるんやん!」でした(笑) 西の優勝候補笑い飯でしたが「指ネタ」はテンポが悪いので 選択ミスか?ネタの出し惜しみなのか?それとも過大評価しすぎたのか? そんな疑問まで浮かぶほどヒートアップできなかったのが残念。 東の優勝候補アンタッチャブル。気付いたのは笑い飯を 見る前はハラハラして見ていたのに、アンタッチャブルが出た時は 笑いに対する安心感を感じ、しかもその安心感を裏切らない漫才でした。 敗者復活はM-1のリベンジャー麒麟! 上方お笑い新人賞を引っさげての堂々の復活で 去年のアンタッチャブルを彷彿とさせるファイナリストへ! タカアンドトシとの同店で位だった笑い飯でしたが 審査員の票の関係で4位に転落…。その後麒麟が3位になり 結果は5位という番狂わせがおきました。 決勝ファイナル進出者は 「アンタッチャブル」「南海キャンディーズ」「麒麟」の3組。 アンタッチャブルはコント版でもお馴染み。息子の万引きネタ。 麒麟はマラソンネタ。「頑張れ俺達!」 南海キャンディーズは井上和美いじり。 全てのネタが終わり結果はアンタッチャブルの優勝! みんなが納得の横綱相撲だったと思いました。 歴代の優勝者が優勝決定で涙を見せる中 アンタッチャブルは涙無しの笑顔でした。 これが自信の表れではないでしょうか? 以上、これがうい郎のM-1グランプリ2004の感想でした。 最後に、この方の顔でさよならします↓ ではまた来年のM-1グランプリ2005を楽しみにしましょう!! M-1と言えばこの顔だわね。
04年12月28日 独り暮らしですもの。 バスタオルもボロボロです。 ・・・買えよ(笑)
話は変わりますがこの「ういちゃんねるの残党達」の デザインを若干変更しました! 明日も仕事だというのに思い付きでデザイン変更なんかして 寝る時間がどんどん無くなるっつーの!! 俺はバカです。ごめんね。お母さん。 寝よ。(現在午前4:45…)
04年12月27日 M-1グランプリ2004終わったね。 昨日は飲み会に行っていたので朝方に 友達とM-1のビデオを見て盛り上がりました。 結果はアンタッチャブル優勝で終わり 笑い飯ファンでしたがアンタッチャブルの 面白さと勢いに感服しましたね。 期待していた東京ダイナマイトが見れて良かったです。 思ったよりもタカアンドトシも面白く10年漫才一本で 頑張ってきた巧さが際立ってました。 南海キャンディーズのしずちゃんがあんなに 動けるようになっているとは思いませんでした。 やはり新人は1年で化けますね。 笑い飯はボケ&ボケの盛り上がりに欠けた気がするんですが 決勝ネタにエネルギーを注ぎすぎていたのでしょうかねぇ。 麒麟は上方新人賞を引っさげての敗者復活からの 決勝進出でまだまだ麒麟は消えていない!とアピールしてくれました。 笑い飯にもそういう這い上がり精神を次回に期待します。
04年12月25日 前日順位予想M-1グランプリ2004 明日M-1グランプリ2004が放送されます。 私、うい郎の独断と偏見とその他もろもろで 優勝から9位まで予想します!! 優勝:アンタッチャブル 2位:東京ダイナマイト 3位:笑い飯 4位:千鳥 5位:タカアンドトシ 6位:南海キャンディーズ 7位:敗者復活戦の勝者 8位:トータルテンボス 9位:POISON GIRL BAND 俺が優勝して欲しいのは「笑い飯」です!! しかし優勝はアンタッチャブルかな?と・・・。 あえて“予想を当てる”というのみの予想です。
04年12月24日 USJに行ってきました。 日本一の高さを誇るクリスマスツリーです。 彼女「まぁ綺麗〜っ☆」 俺 「お前の方が綺麗だよ。」 彼女「まぁ嘘が上手いわね(照)」 俺 「そうだろっ」 彼女「殺ス」
04年12月20日 笑い飯はM-1優勝しない!? 年末年始だけはテレビ雑誌を買って 特番を楽しむ勢い満々のうい郎です。 今年も年末年始は特番が賑やかです。 26日にはM-1グランプリ2004が放送されます。 もちろん、うい郎も楽しみです。 今回はアンタッチャブルvs笑い飯の戦いが予想されますが ふと、12月31日大晦日深夜(正式には年明け)の テレビ欄を見てみると今回のM-1の優勝は 笑い飯ではないのだろうか?と思わせるような点があります。 コレが俺が買っているTV LIFE関西版です。 12月31日深夜は各局がこぞってお笑い番組を放送します。 その中の6ch(テレビ朝日系)のラテ欄に 「M-1優勝者年越し生漫才!!」と書いてあります。 一方10ch(日本テレビ系)では吉本の劇場からの生放送があり 出演者の芸人の中に「笑い飯」と書いてあるではありませんか! もし、笑い飯がM-1優勝ならこのスケジュールは ダブルブッキングになる。と言えます。 ・・・という事は、笑い飯は優勝できないって事!? ↓これが証拠のラテ欄です。 ド〜ン! まぁ、こんな事だけで真剣勝負のM-1グランプリの結果を 推理するにはショボい探偵ぶりですが、笑い飯ファンとしては テレ朝系芸人アンタッチャブルを見事倒して頂きたいです。 ・・・と、言いつつアンタッチャブルも大好きなんですがね。 ちゃんちゃん。
04年12月19日 パペポTV。 現在テレビ大阪系で放送されている 笑福亭鶴瓶とオセロ松嶋のトーク番組「きらきらアフロ」 この番組の面白さは鶴瓶話とオセロ松嶋のボケボケトークですが 元祖鶴瓶のトーク番組といえば、今や芸能界を引退した 上岡龍太郎との深夜のトーク番組「鶴瓶上岡パペポTV」でしょう。 「きらきらアフロ」は女性向きのトーク番組、対する 「パペポTV」は男性向きのトーク番組といった感じで 深夜に丸々1時間延々と面白いトークが放送されていました。 「パペポTV」が放送を終了してもファンの熱望で 3ヵ月後に「ライブパペポ・鶴+龍」という番組が 放送され続けられましたが、上岡龍太郎の芸能界引退で 本当に鶴瓶と上岡のトーク番組が終了しました。 最終回はスペシャルで、大阪ローカル番組収録で 大阪に居た島田紳助と明石家さんまや間寛平 村上ショージが登場しての豪華メンバートークで盛り上がりました。 特にさんま紳助の競演は面白く どちらも歯に絹を着せぬトークバトルでした。 この二人が喋ると何時間でも喋っていられるでしょう。 紳助のふかひれラーメン屋の話等で どちらかといえば、さんまが紳助を攻撃していました。 話の展開としてはやはり、さんま紳助が上岡を立てて 鶴瓶で落とすといったパターンで合間合間に 寛平や村上ショージが入ってくるという感じでした。 最後は鶴瓶上岡が二人で喋り終了。 13年間の歴史に幕を下ろしました。 鶴瓶のバカバカしい質問に上岡龍太郎の知的なツッコミが 炸裂する軽快さが非常に楽しかった番組でした。
04年12月18日 第33回上方お笑い大賞。 今日のお昼に大阪よみうりテレビで 上方お笑い大賞の授賞式が放送されていました。     「話題賞」陣内智則 「技能賞」フットボールアワー 各賞が発表された後、この上方お笑い大賞の楽しみは メインの「大賞」よりも「最優秀新人賞」選考なんです。 「最優秀新人賞」のノミネートの為に1年間を通して 若手芸人が凌ぎを削り6組の若手芸人がノミネートされました。 コチラがノミネートされた6組。 本命はM-1出場が決定した笑い飯かと思いきや結果は… 麒麟が「最優秀新人賞」の栄冠を掴みました。 審査員長の藤本義一曰く 麒麟と接戦だったのはやはり笑い飯だったそうで 本番のネタのテンポと間が麒麟の方が絶妙だった事が 勝敗の決め手になったそうだ。 今回の麒麟のネタはM-1グランプリ2001で高評価を受けた ボケの川島(えぇ声)がツッコミの田村の動きに 全く違うナレーションを付けるというネタでした。 俺の推測ですが麒麟の漫才の面白さは田村の動きに 川島が全く違う説明をしてボケる。という ひっくり返し系ネタにあると思っています。 M-1で高評価を受けつつも、ここまで伸び悩みをしていたのは 麒麟らしいネタを続けなかったからだと俺は勝手に思っています。 現にM-1グランプリ2001から今回まで麒麟の漫才を幾度と無く 見ましたがこれといって笑った事が無かったからです。 麒麟には是非今回のようなネタをバシバシやって欲しいと思います。 さて、今回ノミネートされながらも麒麟に敗退した 笑い飯がM-1グランプリ2004に向けてどう感じたのでしょうか。 ちなみに上方お笑い大賞は吉本新喜劇の辻本茂雄さんでした。 今回の新喜劇はヤクザ役でしたが 辻本茂雄の茂雄爺ちゃんはサイコーです。
04年12月17日 ジャンプ団・イヤダス掲載作。 あったらイヤなラブレター ・・・あ。間違えた!! これは俺が好きなカップ麺じゃないっすか!! では気を取り直して。 あったらイヤなラブレター 特大で掲載されて嬉しかった覚えがあります。 ジャンプ団コミックス4巻34ページにも掲載されています。
04年12月14日 ういちゃんねるは3周年! うい郎です。今日は俺の誕生日だったりします。 んで、このサイトは3周年なんですよ。 「残党達」にリニューアルして速攻で 更新が滞っているんですが一応3周年です。 話は変わるんですが俺はカップ麺の中でも どん兵衛や赤いきつねといった 「うどん系」が大好きなんですが 最近のMy Favoriteはコレ。 あつあつ豚汁うどん! 店頭で見かけて絶対美味いだろうと3個買って 帰宅して早速試食、感想はコレ絶品!! 全国の豚汁ファンの皆さんお試しくだされ。 具材が少ないのはご愛嬌。ご飯に合うよ! では、まんがをどうぞ。 『視力検査』
04年12月7日 面白実験。 タッチパネルはソーセージで反応するか
04年12月6日 ま   ん    が。 ・・・あれ?まんがが 遅 れ て聞こえるよ・・・。 『真夏の雪』        
04年12月3日 「☆比喩魔」の話。 知らない人にはトリビアになりそうな今回のお話は 現在のジャンプ投稿ページを確立した「ジャンプ放送局」の 局長であり「桃鉄」シリーズの作者である さくまあきら氏が「ジャンプ放送局」終了後に アニメ雑誌・月刊MEGU(現在廃刊)で4ページの 投稿ページをされていた時のお話です。 ジャンプ放送局が終了し 投稿が出来なくなってしまったあの頃 風邪の噂で、さくま氏が投稿ページをやっているという 噂を耳にしてアニメ雑誌・月刊MEGUを購入。 そこにはジャンプ放送局での常連がズラリ勢揃いの まさに同窓会感覚の投稿ページが繰り広げられていました。 さくまあきら氏を宗匠と呼び、イラストは土居孝幸氏 勿論“えのん”も居ました。 それでは、実際にご覧ください。 これが現在廃刊になっているアニメ雑誌・月刊MEGU その中にひっそりと連載されている 投稿ページ「☆比喩魔(ほしひゆま)」があった。 最後には「ほんのチョイ係」のような コーナーがありそこには2枚載りました。 この「☆比喩魔」もレース形式で ランキング上位には商品が付いていました。 俺は95年度比喩王戦でさくまあきら氏サイン入り 「ことばの知識百科」を貰いました。 これが「ことばの知識百科」 さくまあきら氏のサイン。 しかしこの投稿ページ「☆比喩魔」は 月刊MEGUの廃刊により終了してしまいました。