
こちらにいらっしゃった方の多くは、
島のあちこちをブラブラしているうちに
たまたま立ち寄って見たのかもしれませんね。
(検索で辿り着いた方、いますか・・・?)
「この人の業績を誰もネットに残さないのなら、いっそ、私が残しちゃえ!」
とばかりに、作ってしまいました。
女性が漫画家になるとは到底考えられなかった遠い昔に、
先人の跡を知る術もなく歩んできた氏の足跡を、どうぞ御覧下さい。
なお、お出口はこちらになります。
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作品紹介 |
「六の宮姫子の悲劇」の復刊リクエスト投票も行われてます。
御協力の程 お願いいたします。