書評

  


 私と彼女の純文学書評です。向日葵のアイコンをクリックしてください。

段落形式になっていますが、順番は関係ありません。好きな作品を開いてください。


 

第一段『藤十郎の恋』(菊池寛)

第二段『人間失格』(太宰治)

第三段『坊っちゃん』(夏目漱石)

第四段『蟹工船』(小林多喜二)

第五段『小僧の神様』(志賀直哉)

  

第六段『三四郎』(夏目漱石)

第七段『桜の樹の下には』(梶井基次郎)

第八段『羅生門』(芥川竜之介)

第九段『雁』(森鴎外)

第十段『雪国』(川端康成) 

  

第十一段『空想先生』(武者小路実篤)

第十二段『生まれいずる悩み』(有島武郎)

第十三段『門』(夏目漱石)

第十四段『佐々木の場合』(志賀直哉)

第十五段『鼻』(芥川竜之介)


第十六段『春琴抄』(谷崎潤一郎)

第十七段『ヰタ・セクスアリス』(森鴎外)

第十八段『檸檬』(梶井基次郎)


番外編『新約聖書』(マタイその他)


  


  

表紙へ