ご 案 内

エホバの証人問題を学ぶ上で、出版物に加えて活躍しているのがビデオテープです。 救済活動をしている各グループがそれぞれユニークなアイテムを持っていますが、へブンズ・ フラワーメ―ルでも独自のアイテムをご紹介しておきます。

ビデオ

第3回エホバの証人救出セミナー
    証詞:河村 裕子
『証人としての旅路』
(入口−通路−そして出口)
1995年3月21日
福岡南市民センター

説得を手掛けるウッド師、ドゥゲン師、草刈師に使われている優れもの。入信の動機から組織内部での生活と脱会までの経過を語る。
ベストセラーかつロングセラーとして各方面で用いられている。


☆第8回
「見過ごしてよいのか!」
(エホバの証人の救霊のために立ち上がれ)
    中澤啓介師
  エホバの証人対応セミナー

体験談:田島啓子
1996.5.25 北九州市八幡
▼第10回
★ 「証人の心を開く鍵・親族の役割」
   1996.11. 22 福岡市民会館/ジャン・ドゥゲン師
■第9回(どのように救出したのか、救出されたのか)
「桝 和博・裕子ご夫妻の体験談」

1996.9.7福岡市民会館
★第4回
【エホバの証人との友好的な対話】
  ウイルバー・リングル師
  竹田眞利子姉妹の証詞
1995.9.15/福岡城南市民センター
リングル師が、対立しないてエホバの証人と対応する方法について語る。また 説得現場で17日間、沈黙を守りとうした竹田眞利子さんの証詞では 生々しい 説得の現場の様子がうかがえる。
★第7回
家族の絆で救われました
1996.3.20/福岡市民会館
    証詞:横山英子
マインドコントロールに抵抗しながらも綱引さに負けていくように組織に引さ込ま れていく様子と、家族や親族の愛によって救出された経験を語る。
★第7回
◆愛する家族を救出するために
   証詞:横山邦彦
1996.3.20日/福岡市民会館
娘を救出する経過と、救出のための準備や心構えを語るとともに、エホバの証人が破壊的 なカルト教団であることを独自の視点で分析する。
★第2回
『苦しみに遭ったことはしあわせでした』
    証詞:河村 裕子
1995年1月/北九州シオン教会
エホバの証人になっていく経過と、脱会の経過。さらにキリストの証人になってゆくまでの心の旅路。
▲第6回
  講師:ジャン・ドゥゲン
『 ものみの塔の新たな戦略』

1996.1.29/福岡市民会館
最近になって冷静さから狂信へ、正直から偽りヘ、理性型から感情型へ、対決から逃避 へと変化してきたその組織は、何を目論んでいるのか。歴史における組織の変節と欺瞞性 についてドゥゲン師が語っている。
☆JWTCレボート アーレンタウンでの元エホバの証人の大会/The 19th Annual
Witnesses Now For Jesus

(ダイジェスト版18分) 1997.10.21〜29 IN USA
第19回目のアメリカでの元エホバの証人の大会に、日本から参加した11人の記録。 元証人の山崎兄、草刈師、中澤師のコメントで、現地の救出活動の様子が報告される。
エホバの証人の実態
   (ジョアン セトナーさんを囲んで)
【レクチャー】
   ジョアン・セトナー/中澤啓介
   草刈定雄/カ丸嗣夫
【体験談】
   伴麻子/村頼一臣/桝和博
     1998年11月
・ものみの塔のニューヨ―クブルックリン本部で秘書として働き、脱会後は救出カウンセリング、元証人 の大会やリハビリ、教会や社会に同問題の啓蒙活動などの活動をしている4代目の元証人であるセトナー 女史が98年来日の際、九州熊本でのセミナで語ったエホバの証人の実態を収録した4本組ビデオ。
 他に中澤啓介師の『マインドコントロールとは何か』、草刈 師の『救出の実際例』、元証人の体験談、妻を組織から救出した被害者家族の代表者の証言などを含む。
エホバの証人の信仰 
   【ジャン・ドゥゲン師】
      1999年1月
 エホバの証人の信仰の中身というものはどのようなものか。その教えに救いはあるのか。その信仰の もたらす問題点、間違いを分析指摘する。
●心のさすらい
    1998年7月/水落千代次
●自ら神経症を抱えて、その回復を求め模索する中で組織のおかしさに気づいていった過程を、自ら整理 したファイルに基づいて語る。元証人の体験談。
●夫婦愛の回復
    1999年1月/春名 裕
●妻がものみの塔に人信し、何とか脱会させたいと苦悩し、みずからの欠けや罪に気づき、悔い改め、 敢然と救出に立ち上がった被害者家族の証言。
輸血拒否問題を考える
    1997.3.12 於 東京日比谷
     輸血拒否問題を考える会
 事前の申し人れにも関わらず、承諾なしに輸血をされたことを不服として医師と国を訴えてい た裁判の一審判決を受けて【輸血拒否問題を考える会】が行なった記者会見の模様。
 被害者の会、元エホバの証人、宣教師、牧師が問題の根本にあるマインドコントロールにつ いて語る。
第12回
「破壊的カルト・その発生から救出まで」
    講師:高山政治師
1997.9.5/博多市民センタ―
破壊的カルトは何故生まれるのか。
マインドコントロールの仕組みとは。
家族は救出のためにどれほどの犠牲を払うべきか。統一協会も手がけた経験から救出の心構え などを語る。
第13回
「家族の愛による救出」
    講師:草刈定雄師
1997.11.8/於 北九州市
エホバの証人救出のバイオニアとして知られる草刈師が、救出の基本を様々なケース・スタディ を通して紹介する。専門家に依頼しても家族の間の正しい信頼関係と愛がなければ決して救出は不可能と説く。

カセットテープ

エホバの証人=ものみの塔
マインドコントロールの過程
福岡南市民センター1995.11.23(2本組)
☆講義 原田 康次/竹田眞利子
●出席者(教職者・被害者家族・元エホバの証人)
■参考資料(「マインドコントロールの過程」レジメ、「地上の楽園」「ものみの塔の移り変わる教理」 (ウイリアム・ウッド師トラクト)(出版物の用い方など) その他
内容
@典型的な事柄
Aどのようにマインドコントロールするのか
B教理変更について
C参加者自己紹介
D何ができるか
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