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これらのバナーは左から銃児さま、そーどマスターさま、dgrass-mさまに製作していただきました。
ありがとうございます。
ミステリ系
私のサイトのBBSに書き込んで頂いている街路樹さんのHP。
私と似た趣向の探偵小説を好んでいるようすですでにその傾向がHPにも良く出ている。
サイト名からもわかるとおり、ルヴェルを敬愛しているようす。
これからどんどん街路樹セレクション的感想がUPされていくはずです。
要チェックです。
marutaさんのHP。
クールで渋いレイアウトは唸らざるを得ない。
読む範囲は海外から国内まで。
そして本格だけにあらず、というように私も大いに見習わなければならないわけだ。
で、実は一緒の県民で行く古書店も被り気味だったりしてるようだ。
知らないうちにすれ違ってる事もあるのかもしれない。
山倉克也さんのHP。
ライトブルーの爽やかな背景に心和む。
創作もしており、その懐はしたたかに深い。
そして年上受けするショタコンキラーである。
とりあえず若さ満載の空気を吸いに行くだけでも価値ありだ。
発展途上だが、すでに軌道に乗りまくっている。
ショーシャンクさんのHP。
安楽椅子探偵をこよなく愛し、ゲッターロボ、ヒッチコック映画も愛すという多趣味な人。
四国に住んでいるらしい。
是非とも四国分科会に参加して頂きたい。
甘口書評が笑いを誘える。
読む本も本格に限らないので、参考になる。
根子さんのHP。
法月綸太郎のファンならここに行かずに何処に行く!!
法月綸太郎のすべてがここに詰まっている。
法月ファンよ、ここへ集え!!
そして感動に打ち震えよ!
日記も私のお気に入りです。
悪代官さんのHP。
例会のレポートやその他連載もあり。
目玉は鮎川賞の採集候補に残った今里浩紀さんの作品が読めることだ。
ともあれ、奇妙なメンバーのいる奇妙な会です。
牧人さんのHP。
海外作品のみならず国内作品も多々読んでいる。
その書評は洗練されており、とてもわかりやすく、参考になる。
これほど充実しているHPなのだからミステリ好きは行くしかないでしょう。
天使青樹さん・龍巳敦耶さんのHP。
インディーズバンド〈Yaーfoo!〉容認サイト。
Yaーfoo!ファンの方は勿論ですが、創作(ミステリ)の方も行っています。
投稿者として文庫にも掲載されたその文才は必読です。
マキさんが運営しているHP。
天然妄想トキメキ娘略して「てん=むす」の彼女です。
探偵図鑑はしっかりとしたつくりで、彼女の日々の行動がわかる日記はおもしろい。
かなり有栖川有栖のファンらしい。
学生アリスシリーズを待つ、その健気な思いは届くのか?
また時代劇「三匹が斬る」の大ファンだったりもする。
宮崎さんが運営しているHP。
簡潔だが切り口の鋭い書評は敬意に値する。
映画好き、ミステリ好き共々注目のHP。
dgrass-mさんが運営しているHP。
読書日記はおもしろく、書庫の蔵書には目をやられること請け合い。
本格好きより本格好きの管理人に脱帽しつつ、さらなる発展を望む。
クロさんが運営しているHP。
創作小説も充実しており、尚且つ、推薦小説での採点方法はとてもユニークだ。
QUIZもあったりとコンテンツも充実している。
漂うお兄ちゃん・浅井透明さんといった別名義をお持ちの漂泊旦那さんが運営しているHP。
謎宮会の中心的メンバーということで博識。
しかもミステリだけでなく多趣味である。
さぁ、はやく訪れてその博識さに驚嘆しちゃいなさい。
その名の通り大学のサークル。
顧問に光原百合先生を迎えているうらやましい部。
毎月15日発行の部誌『enigma』は一見の価値あり。
要するに行く価値ありってこと。
aifanさんが運営しているHP。
とても綺麗な清潔な感じのするHPです。
僕の一押しのコーナーは『I talk on at random.』。
切り口が鋭くてとても好きです。
ミステリ好きにはたまらない絶版ミステリの紹介。
浅草下谷散歩等、幅広い趣味をお持ちだ。
学校の先生らしい。
海外ミステリに情熱を注ぐKAZYさんのHP。
その道においては、並ぶものなし。
海外ミステリを読みはじめたい人がここに行けば、
最高のテキストを手に入れたのと同じことになるだろう。
RYOさんのHP。
ミステリのジャンルについての詳しい解説には脱帽。
チョイスしたミステリの感想にも的確な発言が光ります。
掲示板などコンテンツも充実しています。
国内ミステリを幅広く読み漁っているとねりこさんのHP。
なかでも毎日更新される日記はとてもユニークで一見の価値があることでしょう。
あまりの蔵書の数に眩暈を起こすこと必至。
赤兎銃児さんのHP。
ミステリ好きであり、バイク好きであり、はたまた映画好きである。
とにかくコンテンツが豊富。
ブラックジョークのきいたGIFアニメやかっこいいCGも見る価値あり。
映画・映像系
松山大学映画研究部公式サイト。
ここで映画研のすべてがわかります。
映画制作の方法から、松大映画研の過去の作品まで充実したラインナップ。
映画好きの方はどうぞ。
映研公認のHP。
重度の偏屈者が作っているとの情報あり。
映画制作の流れがよくわかる。
ちなみに、このタイトルとなかみは関係ない。
危険なHP。
奇妙奇天烈な人間が運営している。
大学を5年で卒業し、社会人の最下層となる。
基本的に15歳未満入室禁止。