リサ・ボンダー/テニス界の妖精じゃなくて、ペニス快の妖性だった?

 特にテニスに興味の無い方はご存知ないかもしれないが,カーリン・バセット,マニエラ・マリーバ,リサ・ボンダーと言えば,女子プロテニスのオカズ3羽ガラスと呼ばれて…などはいなかった(笑)が,テニスファンの中では,アイドルプレーヤーとして有名であった.


 リサ・ボンダーは,外国では,日本ほど人気が無いとかで,日本人好みのカワイコちゃんとされていた.
 プレーヤーとしては,大した実績を残したわけでもない彼女が,その後どうしたのか知らなかったが,ある時,インターネット上で衝撃的な事実を知ったのだ.
 彼女は,独立系の大手映画会社,メトロ・ゴールドウィン・メイヤー(MGM)の経営者・カーク・カーコリアン氏(現在84歳)と新郎74歳,新婦26歳!の48歳の年の差を越えて結婚していただけでなく,その時既に2人の間には,1歳半になるキラちゃんという子供までいたらしい.
リサ・ボンダー
リサ・ボンダー


カーコリアン氏

 ちくしょー!(ToT)オヤジというより,ジーさんの癖に孫のような年齢の娘にチ○ポを挿入してやがったのかっ!


 26歳なら,テニスプレーヤーとしてバリバリの現役ではないか!
 と言うより,ジーさんの方も74歳でバリバリの現役?
 (◎〜◎;)Oh! Great!!
 現役テニスプレイヤーの鍛えられた括約筋(ソコだけかい=爆)に…
 う,羨まチィ〜!(~¬~;)
 そして、悔ちィ〜!!(T〜T)←ヒトがカワイコちゃんとスル度にコレダ((爆)).
 …と思ったが、そもそも結婚自体も、子供の認知と養育費の問題を整理する目的だったらしく、結婚後、28日でスピード離婚。
 しかも,この離婚は,結婚するときの条件だったらしいというから驚く.
 その後,カーコリアン氏は,彼女に対して,月額5万ドル(約650万円)〜7万5000ドル(約975万円)の養育費を支払ってきたが,今年1月になって突然,彼女が,「資産家の娘にふさわしい生活を維持できない」と,養育費を月額32万ドル(約4160万円)に上げるよう,カーコリアン氏を提訴.
 訴えが認められれば,全米史上最高額の養育費となるという.

 彼女は現在,ビバリーヒルズの推定価格10億円以上の豪邸に娘と同居中だと言う,
 カイショの無いオヤジには,自分がとてもこのような娘とオ◎コなどできないという現実を改めて思い知らされたのであった!?
 しかし,その後,養育費の値上げを求められたカーコリアン氏が,キラちゃんの父親が実は,“ニューヨークの不動産王を父親に持ち,俳優やプロデューサーとして,映画ビジネスに携り,シルベスタ・スタローン主演の映画「追撃者」などを制作しているスティーブ・ビング氏(36歳)”なのではないかと疑い(何故だろう?=苦笑)を抱き,唾液などからのDNA検査で確認しようと,ビング氏の使用した糸楊枝の盗み出しを画策したと言う.
 ビング氏は,ハリウッドではプレーボーイとして有名で,女優,シャロン・ストーンとの恋が取りざたされたこともあるだけでなく,英国のセクシー女優・エリザベス・ハーレー(36歳)が先月出産した男児の父親として,ハーレーから名指しされていると言う.
 なんちゅー下半身に人格のない,無節操な奴じゃ!…ウラヤマシイ((爆)).

 彼女は,その後,娘の父親は,元夫のカーコリアン氏ではないことを認めたものの,元夫に対し,月32万ドル(約3960万円)の養育費を要求したらしいが,カーコリアン氏の弁護士は,(当然の主張と思うが)子供の扶養義務はビング氏にあるとしていると言う.
 糸楊枝を盗まれたビング氏は,カーコリアン氏がゴミ箱に捨てた糸楊枝を盗むよう手配したことについて,「プライバシーの侵害」とし,10億ドルを求める訴訟を起こしたと言う.
 “ヤローの歯糞が付いた糸楊枝(汚ねー!)”が10億ドル…(>o<)オェ〜!
 何とも,凄まじい話だが,テニス界の妖精・リサ・ボンダーが実はペニス快の妖性…
 だったとは…(~_~;)チリ人妻・アニータを思い出すなぁ….