2005年4月18日 0:00:37
更新する時間がねぇ〜〜〜
新学期は色々といそがしい。
ゼミってのは合宿まであるのか。文化系クラブの合宿並に意味がないな。
2005年3月12日 23:39:16
俺は髪にうるさい。
服とか靴には全く興味がないが、髪にはこだわりがある。
服に金をかけるより、髪に金をかけたほうが女にもてる。コストパフォーマンスにすぐれている。
それにナルシストとという人種は己の髪の毛を何よりも大切にするのだ。
髪質ではそんじょそこらの女には負けぬ。
町中で金髪のボサボサ女に出会うと、家に連れ込んで激しいトリートメントをしてやりたくなる。
サランラップ片手に、ヘアーサロン専用トリートメントを髪にしみこませ・・・お前の髪は生き返る。
ま・俺も美容院に行ってから二ヶ月ぐらい経つとボサボサになってくるが。
それにしても女が髪の手入れを怠るなど、馬鹿としか言いようがない。
髪型が問題ではないのだ。髪にどれだけ愛情を込めたかで、女に価値はかわってくる!
はっきり言って、黒髪は美人でなければ似合わない。
黒い髪だと、顔がはっきりとする。美人は美人になるのだ。当然その逆もある。
しかも黒髪は手入れを怠ると、すぐにボサボサして見苦しい。
だからこそ男の理想をつめていけば、最後にあるのが黒髪なのだよ。
2005年3月9日 21:29:42
まだ俺がガキだったとき
ふと自分の腕を思いっきり口で吸い上げてみた。
すると軽い内出血を起こして、俗に言うキスマークができていた。
おもしろかったので弟にも教えた。弟もこの素晴らしい遊びにはまった。
互いに相手の隙を狙って、腕に吸い付いた。腕だけではなく、肩、首筋とどんどん場所が変わる。
気がつけば俺と弟はアザだらけになっていた。
調子に乗った二人は、次なる獲物を探した。
ちょうど父親がテレビを眺めていた。背後から忍び寄り、いきなり首筋に吸い付いた。
ガキのキスマークに父親は笑っていた。
母親は鬼のような形相で、息子である俺たちを睨み付けていた。
ジェラシー・・・この意味が分かるまで、俺にはまだ時が必要であった。
2005年3月2日 23:46:20
春休みをとっている俺は、さらにもう一つバイトをすることにした。
俺は税務署で働いているのだ。
何というか、役所って本当に競争社会からは無縁の世界なのだと思い知らされる。
仕事は楽だわ、休みはきっちりあるわ、五時にはきっかり終わるわ、まさに役所のお仕事。
俺が休み時間中に仕事をしようとすると、”休みたまえ”と止められるし・・・会社勤めでは考えられない。
と言っても、税務署は役所の中でもしっかり働いているほうだ。いや、かなり働いている。
納税の忙しい今頃の時期には、五時をすぎても職員は働いている。さすがだ。
国の金を扱っているというプライドがあるのだろうか。
俺が税務署で何よりおどろいたのは、役人が一般市民に対して強気なのだ。
「あんた、納めてから文句言ってよ!」
「何度も通知したでしょうが!」
相手が納税を渋るというのもあるが、ここまで役人が強いのは初めて見た。
市役所の弱気な役人とは違う。
それに職員間の会話がおそろしい。世間の冷たさを知ることができる。
あの社長・・・押さえろ・・・リストカット・・・
おっと!これ以上は言えない。守秘義務があるのでな。
2005年2月26日 12:07:00
ありえない!
ときめきメモリアルオンラインとかありえないから!
どんな可愛いキャラでも、ほとんどネカマじゃない。
”これはゲームなんだ”と言って、割り切れるか。
2005年2月20日 20:11:35
うおお・・・また吸ってたのかい。ダルビッシュよ。
しかもパチンコ屋で堂々と吸うなんて、度胸がいいというより単なる馬鹿だぞ。
せめて人目は避けるとか考えろよ。
それにしても野球選手の喫煙はどうにかならんのか。野球選手はかなり喫煙率が高い。
そういや王や江夏が喫煙者なのは有名だ。
サッカー選手とかと違って、あまり持久力が必要ないのは分かる。肺が真っ黒でも大丈夫なんだ。
しかしベンチで一服している姿は、ファンからすれば嫌なものだ。冷めてしまう。
阪神が優勝した当日、ある番組で金本がタバコを旨そうに吸いながら質問に答えていたが
あの姿には呆れかえった。”お前、リラックスしすぎだろう”と。
タバコを吸うなとは言わないが、せめて人目を気にしてもらいたい。
2005年2月13日 22:52:57
死者が眠っている場所には不思議な魅力がある。
俺はそういった雰囲気が好きだ。さらに歴史が好きだから、古墳なんかは大好物だ。
高槻にはたくさんの古墳があり、俺の夢をふくらませてくれた。
古墳を見れば盗掘したくてたまらなかった。
もし俺の生まれが鎌倉時代であれば、俺は古墳の盗掘者として人生を送っていたかもしれない。
何かいけないものを暴くということが快感になるらしい。
ピラミッドや王家の谷も良い。だが、そのような遺跡で満足してるようではヒヨコちゃんだ。
歴史的に重要なものは、大学教授など専門家に任せておけばよい。
俺がお薦めしたいのは、墓地である。○○霊園とか最近できたような墓地には用はない。
山の奥にある、人々から忘れ去られた墓地がよい。墓地の魅力。
さらに墓が古ければ古いほど好奇心に火がつく。
いや、別に墓荒らしをするのではない。ただ、墓の主がいつ死んだか知るのだ。時代の動きを頭で感じ取る。なに?どこがおもしろいだと。これがおもしろいんだって!
俺は今日も墓に行ってきたんだ。
家の近所に山があり、その奥を進んでいくと、古い墓地がある。
かなり新しい墓もあるのだが、中には墓石が大きめの石というのもある。
彫られた年号を見てみると、”宝永””文化””嘉永”など、江戸時代の中頃から後期にかけての墓があるのだ。
宝永という年号の後ろには、消えかけた文字で”防州”の生まれと言うことが分かる。
さらにさらに、名前の後ろには”尼”がついているので、どうやらお墓の主は尼さんらしい。
それを知った瞬間、俺の頭の中では、美人の尼さんが出てくる。
あちらのお墓はどうやら武士が墓の主らしい。
となりに真新しい○○家ノ墓とか彫ってある墓があるから、昔からこの土地に住み着いているのかもしれない。
この墓は上がとがっていて、戦死者の墓だと分かる。
よく見れば、ニューギニアで戦死された人のお墓と分かる。
たまらん。墓という神聖なものをおかしているという背徳と、知的好奇心を満たすという行動。これが両方に味わえるのだ。君もやってみたまえ。もうやみつきになるよ。ただし、墓の下には死人が埋まっているということを忘れずに。たまに肩が重くなる。
2005年2月8日 22:34:46
今の世の中って、ほんと便利だ
レンタルビデオ屋にわざわざいかなくても、金を払えばPCで映画が見られる。
昨日からマニアックなアニメばっかみてるよ。ビッグしょ〜〜〜た〜〜〜いむとか。
それに、これはクレジットカードって言うの?初めて作ったんだけど、これがまたすごい魔法のカードなの。
カードの番号を打ち込むだけでお金を払ったことになっているんだ!
預金残高がゼロでもお金はでてくるんだよ!
もうお金なんていらねぇよ!
やっほおおおおおおおおおお。
2005年1月31日 14:37:13
やばいぞこのゲーム。
男をやめて、女になりたくなる。
女風呂に潜入するとかそういったやましい気持ちではなく、ただ女になりたくなるんだ!
こんな気持ち初めて。わたしこんなに純粋に物事を考えられたのね。そう・・・
わたくし 美しくなりたいの!
女装したい 女装したい 女装したい 女装したい 女装したい 女装したい 女装したい 女装したい
女装したい 女装したい 女装したい 女装したい 女装したい 女装したい 女装したい 女装したい
女装したい 女装したい 女装したい 女装したい 女装したい 女装したい 女装したい 女装したい
女装したい 女装したい 女装したい 女装したい 女装したい 女装したい 女装したい 女装したい
駄目だ!駄目なんだ!一線を越えたら帰ってこられなくなる。エロゲーの時もそうだったじゃないか。
俺は男だ。俺は男だ。口紅なんて持って何をしようと言う。今の俺はちょっとおかしいに違いない。
女装は禁止!
でもね・・・合コンの罰ゲームで女装しろと言われたら
嫌だと言いながらも内心では大喜びでするだろうな。
2005年1月31日 0:20:21
久しぶりにエロゲーを購入した。
”処女はお姉さまに恋してる”ってやつで、マリ見て姉さんよろしくの女子学園もの。
粗筋というと、ジジイの遺言にしたがい伝統ある女学院に編入することになった主人公(男)が
己の性別を偽りながらも女学生達と恋をはぐくむと・・・。
主人公は男なのだが女の風貌をしており美しい。人望もあるので、全生徒からは憧れられている。
呼び名は色々ないきさつあって”お姉さま”だ。
まさにマリ見て姉さん好きにはたまらない内容とだろう。
俺はマリ見て姉さんの信者達の欲望を利用したゲームかと思っていた。
あまり期待していなかった。だが、結構おもしろい。いや、おもしろいよ。
まだクリアーしていないが、シナリオがしっかりしている。
ストーリー展開も学園の流れをうまくつかっているし、季節ごとに話を区切っているからメリハリもある。
ラストが楽しみだ。
まぁ馬鹿を莫迦としたり、台詞を科白としたり、小生意気なところもある。科白なんて初めて知ったよ。
常用漢字をどうして使わない・・・熟語とかに時たま説明文が出てくるのに。
しかし”腹が減っては軍ができぬ”を別ウインドウで説明されたときは、すこし悲しくなった。
このゲームやっていて、どんどんお姉さま化していく主人公を見ているとな・・・ファッションデザイナーの方々がオカマ化していくのは、職場環境が左右していると妙に納得してしまう。
でもさ
社会にひとたび出ると周りは敵だらけになる男なんかやめて、俺も女装してこんな生活してみたいと思ったりいっそのこと男なんてやめて女になりたいと・・・
容姿だけで人生が決まるような性別でもそれはそれでいいかと・・・
日本の政治を憂うより、スキンケアに気を使いたいと・・・
社会人になってもし結婚したら、家族を養うより、養われた方がいいなぁと。
この醜い棒がじゃまなのだ。
これさえ無ければ・・・ええい、ちょん切っちまうぞ!!
カッターナイフ片手に俺は男の証を見ているわけでもない。
一日三時間ぐらい女にトランスフォームできたらおもしろいのだが。当然、近くの女学院に潜入だろう。
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