kashiba さん (kashiba@ann.hi-ho.ne.jp) 1999年 09月 06日 12時 40分 31秒
URL:http://www.ann.hi-ho.ne.jp/kashiba

昼休みなので、できる時にレスしておきます(^0^)/

まさ さん

>はじめまして、らじさんトコから来ました。
いらしゃいませ。フクさんのとこでもすれ違ってましたっけね。

>いやあ、濃い!(笑)
誉められているのだろうか(^×^;>
とりあえずありがとうございますう。

>名前しかしらない本、名前も知らない本の嵐ですねえ。
私にとっては「読んでもいない本の嵐」です(笑)

>それでは、時々紹介記事読みに来ます。
血風録だけは、毎日更新を心がけますので宜しく。

>100円均一を探してみます(笑)ではでは。
これまで2回買いましたが、どちらも百均でした(笑)
また、御立ち寄りください。


しょーじ さん

>昨日はお疲れさまでした。
どもども、お疲れでした。

>MYSCONの打ち合わせのときは元気なかったようでしたけど、
>お目当ての2次会になったらもう‥‥(笑)
誤解があるといけませんので、私は「飲み会に行った」のです!(きっぱり:笑)
なんか主旨が代わったと聞いた時には
本を届ける約束をしてしまってて、引っ込みがつかなくなっただけなのです。
フクさんにまんまと嵌められました(爆)

>次の23日は最初からハイテンションまちがいなしですね(笑)
ふっふっふ。(不気味な笑)

>ちらっとお話しした鮎哲の件、お願いしまーす。
「透明な同伴者」でよかったんでしたっけ?
「王を探せ」も御入用でしたっけ?
メールしてちょ。

ではでは

ま さ さん (comet@jiyu.net.np) 1999年 09月 06日 11時 41分 38秒
URL:http://jiyu.net.np/comet/

はじめまして(何度か他の掲示板ではすれ違ってますが)
らじさんトコから来ました。
いやあ、濃い!(笑)
「少しだけ濃い」という紹介ですが思いっ切り濃いです(笑)
名前しかしらない本、名前も知らない本の嵐ですねえ。
私もかなり本持ってるつもりでしたが、完敗です(笑)
それでは、時々紹介記事読みに来ます。
高木先生のアレは始めて知りました。
そういえば、丁度あの頃でしたね、古田理論ブーム(笑)
では、100円均一を探してみます(笑)ではでは。

しょーじ さん (shoji@super.win.ne.jp) 1999年 09月 06日 10時 29分 31秒

昨日はお疲れさまでした。
kasibaさん、始めのMYSCONの打ち合わせのときは
元気なかったようでしたけど、お目当ての2次会になったらもう‥‥(笑)
次の23日は最初からハイテンションまちがいなしですね(笑)

ちらっとお話しした鮎哲の件、お願いしまーす。

kashiba さん (kashiba@ann.hi-ho.ne.jp) 1999年 09月 06日 06時 01分 38秒
URL:http://www.ann.hi-ho.ne.jp/kashiba/

あああ、自分で888を踏んでしまった(^^;>
毎度書き込みありがとうございます。

友野健司 さん

>こんにちは。昨日はお疲れさまでした。
どうもです。呑み始めるとつい時間を忘れますです。

>どうも漫画系というのがアレかなとも思いますが、まあ、いいです(笑)。
お気にさわったらごめんなさい。
MC系かな?うう、マーガレットコミックみたい。

>最近買った古本、『腸詰め工場の少女』だし……。
高橋葉介?作者がばか笑いしながら書いた鬼畜な奴でしたっけ?
今後ともよろしくです。


ストラングル・成田 さん

>また、北方ネタを入れていただきました)。
あはは、安易ですけど、煽りには合いますよね。
「トリックの砕氷船」とか(まだ言うか、こいつは:笑)

>こちらからも近日中にリンクさせていただきます(仕事が遅い)。
宜しくお願いします。

>面白くてためになる書評にも恐れ入ってます。
恐縮です。面白い・面白くなーいというただの「感想」ですから。

>最近の森さんの血風ぶりに、刊行時期が多少心配だったり(笑)
それは言える(笑)


よこいたかし さん

> 古書Dの目録で申し込んだ本が早速送られてきました。
さすがに堺と京都は近い?

>うーん、血風宣言とはいかなかったようだ。
あまり見かけなくはなってますけどね(^^)


らじ@おたくの鉄人 丼

>嬉しいやら抱腹するやらです。
一番、書きやすかったです(笑)

>そして最後はやっぱ永井一郎(基本)。
基本ですね(笑)

>『八つ墓村』の初版も古本屋で見たこと無いですね
らじさんのところで見るまで存在すらしりませんでした(^^;

>今までで一番、お買い得だったのは『姿なき怪盗』(甲賀三郎・春陽文庫)
>の昭和48年刷り美本が100円だったことです
>我が目を疑いました(笑)
「愚かなる本屋め!ありがとうございます」って奴っすね。
私の<人生最大のお買い得>はそのうち希書コーナーに書きます。


フク さん

>今日はお疲れさまでした。
フクさんが一番お疲れでしょうに。

>でも更新は終えました。
早い!えらい!

>さすがに飲み会レポートは明日に回しますが。
ちょろっとだけ私もかきました。


眞明 さん

> 土・日を使って東京へ行って来ました。
おや、そうでしたか。というか、普段はどちらにお住まいなんでしたっけ?

> 「たまに行く神保町より、毎日行くリサイクル書店」という格言を思いついた程度(苦笑)。
私も「たまの市より、こまめなチェック」という格言を唱えております(笑)


小林文庫オーナー さん

>でも、他の方の紹介は、大笑いしながらも、その通りだと思うし
つまり、オーナー様のも「その通り」なんですってば(^ー^)v

>土曜日に会社に行かなかったのは、久しぶり。
うひゃー、そうでしたか(泣)

>誰でも同じような行動をするんですね。
うーん、またダシに使われているような(笑)

>鑑定は?(笑)
「復讐墓参」が当たりって感じでしょうか(笑)


かつろう さん

>和物地獄には足を踏み入れないように気をつけています。
そうですね。既に洋物が「いんふぇるの」でいらっしゃいますもんね(笑)

>今度から「古書なんでも鑑定団」として利用させて頂こうかしらん。
どうぞご利用くださいませ。


とも さん

>こんにちは。サラ・コードウェルなみすべすのともです。
どうもです。成田さんから指摘されるまで、そういう読み方が
あることに気がつきませんでした。意識してやっておられたのでしょうか?
紹介文のアイデアで「ネット界の<北村薫>」というのもあったのですが(笑)

>読んで楽しいリンクページというアイディアにも感服してしまいました。
ありがとうございます。素直に嬉しいです。


ぷんきゅのちち さん

>「料理の鉄人」を見ていたら、あの番組終了するみたいですね。
え!?そうだったのですか?
うーん、最近とんと見てなかったもので。N自動車のリストラの一環かしら(笑)

>私のサイトからもリンクさせていただきました。よろしくお願いします。
ありがとうございます。ぷんちちさんのリンクは今週末でご勘弁を。
「今、謎と古典のジャンが鳴る!」てな一文のみ思いついてます。

> そういえば、kashibaさんて、関西のご出身なんですか?
はいな、さよでございまんがな、まんがな(笑)


浅暮三文 さん

>回りに言わせると繊細な関西人=あり得ないことの例えらしいです。
「たぶらん」(=田淵のランニングホームラン)みたいな奴ですね。
全くう!こんなに繊細な私たちなのにね(<馴れ馴れしい)

>ちなみに私は西宮出身、
それと知らずに本屋さんで接近遭遇していたかも(笑)

>我孫子さんと話をしたら、すぐ近所でした。尼崎から芦屋にかけての
>あの辺りは、もしかして濃いゾーンなのかもしれませんね。
それは、<知的レベルが高く文化的に洗練されている>という意味でしょうか(爆)
まあ、東京の地理にあてはめると3市で「川崎市」って感じ、
とかいうと「芦屋」「西宮」は、
「そんなん、あまだけやん。僕ら、横浜やで」と卑劣な裏切りに
あいそうで(^^;

ではでは

友野健司 さん (cxk01702@nifty.ne.jp) 1999年 09月 06日 02時 26分 00秒
URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~wb2/

こんにちは。昨日はお疲れさまでした。
どうも漫画系というのがアレかなとも思いますが、まあ、いいです(笑)。
最近買った古本、『腸詰め工場の少女』だし……。

ストラングル・成田 さん (s-narita@mxh.biglobe.me.jp) 1999年 09月 06日 00時 15分 19秒
URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~s-narita/new/index.htm

リンク修正ありがとうこざいました(また、北方ネタを入れていただきました)。ともさん=テイマー教授化もありがとうございました?
こちらからも近日中にリンクさせていただきます(仕事が遅い)。「古本系」はもちろんですが、面白くてためになる書評にも恐れ入ってます。

森英俊 さま
 おお、「密偵ファルコ」不可能犯罪物の御紹介ありがとうこざいました。「新刊」で読まさせていただきたいと思います。
 「幻の密室作家と夢の町」(創元推理9)を読んで以来、デレック・スミス「悪魔を呼び起こせ」の方も楽しみにしておりますので。(最近の森さんの血風ぶりに、刊行時期が多少心配だったり(笑))

よこいたかし さん (MXJ01633@nifty.ne.jp) 1999年 09月 05日 23時 42分 05秒

 古書Dの目録で申し込んだ本が早速送られてきました。3冊申し込んで手に入ったのは、この1冊。

 『こちらへいらっしゃい』シャーリー・ジャクソン(早川書房)

うーん、血風宣言とはいかなかったようだ。

よこい:MXJ01633@nifty.ne.jp
99/09/05

らじ@おたくの鉄人 さん (jiro@kyogoku.com) 1999年 09月 05日 23時 29分 18秒
URL:http://www2m.biglobe.ne.jp/~takaq/jiro/jiro0.html

 リンクしていただいて有り難うございました
なにか凄い紹介のされ方をして
嬉しいやら抱腹するやらです。

 ワシ的にはGガンの秋元洋介声で読んでました(笑)
そして最後はやっぱ永井一郎(基本)。

>赤読本

 kashibaさんが仰る通り、ワシ持ってます
これって古本屋で見たことが一度もありません(^-^;)
某ミステリマニアの方の好意により譲って貰いました
あと『八つ墓村』の初版も古本屋で見たこと無いですね

>古本

 今までで一番、お買い得だったのは
『姿なき怪盗』(甲賀三郎・春陽文庫)
の昭和48年刷り美本が100円だったことです
我が目を疑いました(笑)

フク さん (fukuda@kyogoku.com) 1999年 09月 05日 22時 30分 18秒
URL:http://www.din.or.jp/~fukuda/

今日はお疲れさまでした。
でも更新は終えました。鉄人の称号も頂いていることです
し。さすがに飲み会レポートは明日に回しますが。

>浅暮さま
私、西宮市生まれです。但し、育ちは別です(笑)
……濃いのでしょうか?やっぱし。
(だからカニスの名店群に犬状態になるワタシ。くうん)

眞明 さん (maake2@mint.ocn.ne.jp) 1999年 09月 05日 22時 20分 23秒

 どうもこんばんは。眞明です。
 土・日を使って東京へ行って来ました。
 神保町とか中野あたりを回ったんですが、あまり「あたり」は無かったです(T-T)。
 「たまに行く神保町より、毎日行くリサイクル書店」という格言を思いついた程度(苦笑)。

小林文庫オーナー さん (kobashin@mail.wind.ne.jp) 1999年 09月 05日 20時 38分 43秒
URL:http://www.st.rim.or.jp/~kobashin/

 小林文庫オーナーです。
 リンクのお礼、やっぱり一番遅くなってしまいました。 m(__)m

 しかし、あまりに過分なご紹介、これでは恥ずかしくて、相互リンクなんか出来なくなってしまいます。(笑)
 でも、他の方の紹介は、大笑いしながらま、その通りだと思うしゥァ」

 私も成田さん同様に、kashibaさんのHPの刺激を受けて、ブックオフ巡りをしてしまいました。
 土曜日に会社に行かなかったのは、久しぶり。
 収穫は、「夏の葬列」(山川方夫:集英社文庫)、「名探偵WHO'S WHO」(日影丈吉:中公文庫)、
「不思議の国の猫たち」(仁木悦子編:光文社文庫)、「殺しはフィレンツェ仕上げで」(ハーシュバーグ:講談社文庫)、
「復讐墓参」(鮎川哲也編:徳間NV)、「牝の芳香」(多岐川恭:桃源社PB)など
 誰でも同じような行動をするんですね。
 鑑定は?(笑)

かつろう さん (katsurou@cityfujisawa.ne.jp) 1999年 09月 05日 13時 39分 52秒
URL:http://www.cityfujisawa.ne.jp/~katsurou/katsu/katsu.html

喜国雅彦さん、こんにちは。
ご返事ありがとうございました。
う〜ん、たいしたこと無いんですね。
目次を見て、こいつ半人前だな、と思っていました。

kashibaさん、
赤読本って無いんですってね。
いやいや興味はございません。
和物地獄には足を踏み入れないように気をつけています。

今度から「古書なんでも鑑定団」として利用させて頂こうかしらん。

とも さん (tomo@uranus.interq.or.jp) 1999年 09月 05日 05時 25分 12秒
URL:http://www.interq.or.jp/uranus/tomo/

こんにちは。サラ・コードウェルなみすべすのともです。
リンク、どうもありがとうございます。
凝ったものをとおっしゃっていたので、どのようになるのかと思っていましたら、
こういう趣向だったのですね。過分なお言葉に恐縮しています。
ひとつひとつの内容はもちろん、読んで楽しいリンクページというアイディアにも感服してしまいました。

ぷんきゅのちち さん (y_kiuchi@d1.dion.ne.jp) 1999年 09月 05日 03時 10分 56秒
URL:http://www.d1.dion.ne.jp/~y_kiuchi/

こんばんは。スゴイ盛況ですね。さすがは鉄人。
昨日夕食を食べながらぼんやりほんとの「料理の鉄人」を見ていたら、あの番組終了するみたいですね。次はどんな番組をするのでしょう? まさか「猟奇の鉄人」だったら
‥‥コワイ‥‥。
 冗談はさておき、私のサイトからもリンクさせていただきました。よろしくお願いします。

 そういえば、kashibaさんて、関西のご出身なんですか?

浅暮三文 さん (asagure@interlink.or.jp) 1999年 09月 05日 02時 50分 05秒

どうもグレです。繊細な関西人と書いたのは「こてこての関西人」への
反語です。もちろんカシバさんが繊細でないと言ったとの意味でもなく、
まったく他意はありませんでした。回りに言わせると繊細な関西人=あり
得ないことの例えらしいです。ちなみに私は西宮出身、昨年、京都で
我孫子さんと話をしたら、すぐ近所でした。尼崎から芦屋にかけての
あの辺りは、もしかして濃いゾーンなのかもしれませんね。グレ拝

浅暮三文 さん (asagure@interlink.or.jp) 1999年 09月 05日 02時 49分 44秒

どうもグレです。繊細な関西人と書いたのは「こてこての関西人」への
反語です。もちろんカシバさんが繊細でないと言ったとの意味でもなく、
まったく他意はありませんでした。回りに言わせると繊細な関西人=あり
得ないことの例えらしいです。ちなみに私は西宮出身、昨年、京都で
我孫子さんと話をしたら、すぐ近所でした。尼崎から芦屋にかけての
あの辺りは、もしかして濃いゾーンなのかもしれませんね。グレ拝

kashiba さん (kashiba@ann.hi-ho.ne.jp) 1999年 09月 05日 02時 10分 55秒
URL:http://www.ann.hi-ho.ne.jp/kashiba/

kashibaです。
出鱈目な睡眠をとったので、この時間に起きてます。
リンクさせて頂いた皆様、あらためてありがとうございます。

喜国雅彦 さん

御回答ありがとうございます。
私の最も苦手な分野ですので、さっきから
昔の落穂舎のカタログとか見てたのですが、
そうか、あれは「続」込みの値段かあ、、

森 英俊 さん

>リンゼイ・デイヴィスのファルコ物の第3作『錆色の女神』が
>もうすぐ店頭に並びますが、悪女物で不可能犯罪という1冊で2度おいしい
>パズラーです。まずは、お知らせまで。
というわけです。皆さん、買いましょう。
光文社には「ミステリは引き合う」と思ってもらいませんと。
間違っても私のように古本で買わないように(<ヲイ!)

ストラングル・成田 さん

>某サイトに煩悩を一週間刺激され続けておりましたので、
わっはっは。どこの「古本系」サイトですかな(^×^)?

>収穫は、講談社江戸川乱歩推理文庫。
>しめて960円で、鼻血くらいにはなったかな。
らっきーーー! わたしなら、胸はって血風宣言です。

>食べかけの、とうきびを吹き出してしまいました。
あああ、北海道!! おいしそーー

>ともさんは、女性だと思っていたのですが・・
>山前譲さんは、北大出身と聞いてますが、北大推理研の出身ではありません
>ので、誤解を招かないようないよう修正していただいた方がいいのでは
という訳で、ともさんの部分は「サラ・コールドウェル」できるように、
成田さんの部分は、誤解のないように、修正致しました。

かつろう さん

>私は完全に赤面してしまいました。でもその表現力には感服しております。
ありがとうございます。でも、誇張はないと思っております。

>今日、ふっ、と本棚を見ると角川文庫の『横溝正史読本』(3版ですが…)がありました。
>我が家も結構いけるかもと思ったりしました。
赤読本(初版)が、大変なんですよ。
らじさんも苦労されてました。
私は、逆に赤しかないので、黒背を探してます。これも地獄っす。
黒死館の件は、喜国さんがお答えしてくれました。

Masami さん

>単なる市井のお調子者が「鉄人」に列していただくなんて、いいのかな?
>でも、ミステリじゃなくて「宴」の鉄人だからいいのですね。(^^;)
ミステリの鉄人で良いと思います。m(^0^)/

>あのホームページとオーナーをあれほど的確に紹介したリンクが
>過去にあったでしょうか。おそるべし。
これは、嬉しいお褒めの言葉です。それだけしょっちゅう通って
いるという証でもありますが(笑)

>今週末はリンク返しとページの更新を、
>よろず屋休んででもやり遂げる所存でございます。(笑)
期待してまーす。(言ってみるもんだ:笑)

>こちらでも遭遇いたすとは奇遇といおうか必然といおうか。(^^;)
必然でしょうね、やっぱり(^^;>

>ああっ、森さんもいまだに……、その場にいらっしゃればお見かけしそこなうはずも
>なし。
ほんと、20めーとる向こうからわかる方ですよね。


フク さん

>彩の国、濃い方には何もないところかもしれませんが、まぁ、私
>レベルでしたら、そこそこ拾えます。安いし。
ふむふむ。そういえば、そのようなご報告をどこかで読んだ
記憶がございます。

>では、明日。
では、今日(笑)

風々子 さん

>「幻影城」が揃いまで残すところ4冊となりました。
>うまくいけば、年内に揃うでしょう(^0^)/
おめでとうございます。
私は別冊の乱歩でリーチ状態(68冊)なのですが、
うーーん、3500円出す覚悟があれば、すぐにでも
揃うのですが、さすがになあ。

>「緑色遺伝子」と「生ける屍」ははずれ。
>まあそんなものでしょう。
あ、「緑色遺伝子」の方だったのですか?
まあ、そんなものでしょうかねえ。

>古書Dもはずれ。先着順はつらいよう(;;)
あああ、ファックス注文だと、結果が直ぐでない分、
楽しめるといえば楽しめますけど、、おらもきっと、ダメだべさ。

ではでは。

喜国雅彦 さん 1999年 09月 05日 01時 49分 29秒
URL:http://plaza22.mbn.or.jp/~kunikikuni/

 かつろうさん、こんにちは。
高志書房の『黒死館』ですが、仙花紙本の中では、ちょ
い安、価格でいうと2千円〜3千円といったところでし
ょうか。
 なお、その本は『続、黒死館』と合わせて一人前です。

森 英俊 さん (mori@tcn-catv.ne.jp) 1999年 09月 05日 00時 35分 44秒

ストラングル・成田さま
 リンゼイ・デイヴィスのファルコ物の第3作『錆色の女神』がもうすぐ店頭に並びますが、悪女物で不可能犯罪という1冊で2度おいしいパズラーです。まずは、お知らせまで。

ストラングル・成田 さん (s-narita@mxh.biglobe.ne.jp) 1999年 09月 04日 20時 48分 06秒
URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~s-narita/new/index.htm

祝!御繁盛。
某サイトに煩悩を一週間刺激され続けておりましたので、本日、血風に行ってまいりました。
収穫は、講談社江戸川乱歩推理文庫「海外探偵小説作家と作品家1、2」「奇譚/獏の言葉」「探偵小説の謎」がブック・オフ系で手に入ったことかな。しめて960円で、鼻血くらいにはなったかな。
家に戻って、「猟奇の鉄人」のリンク集を見てびっくり。おもわず、食べかけの、とうきび(とうもろこし)を吹き出してしまいました。
私のサイトに過褒も極まれり。穴があったら、呪われたい。他の方のサイト紹介にも、大受してしまいました。(ともさんは、女性だと思っていたのですが・・)
kashiba調で「猟奇の鉄人」の紹介をしてみたいけど、至芸はとても真似できません。
内容に関して一点。山前譲さんは、北大出身と聞いてますが、北大推理研の出身ではありませんので(私、一期生です)、誤解を招かないようないよう修正していただいた方がいいのでは、と思います。
本日の一冊:「乾杯、女探偵!」ではでは。

かつろう さん (katsurou@cityfujisawa.ne.jp) 1999年 09月 04日 18時 28分 58秒
URL:http://www.cityfujisawa.ne.jp/~katsurou/katsu/katsu.html

Masamiさんに引き続きですが、リンクありがとうございました。
私は完全に赤面してしまいました。
でもその表現力には感服しております。
本日こちらからもリンク完了いたしました。

今日、ふっ、と本棚を見ると角川文庫の『横溝正史読本』(3版ですが…)がありました。
我が家も結構いけるかもと思ったりしました。

ついでにどなたかご存じだったら教えて下さい。
その我が家には高志書房(昭和22年初版)の小栗虫太郎の『黒死館殺人事件』があります。
確か黒死館は別の出版社がオリジナルだったと思うのですが、この本はどれだけ貴重なのでしょう?

Masami さん (mkim@tctv.ne.jp) 1999年 09月 04日 17時 04分 08秒
URL:http://www.tctv.ne.jp/members/mkim/Masami.html

リンクしていただき、どうもありがとうございます。
単なる市井のお調子者が「鉄人」に列していただくなんて、いいのかな? と、暑熱も
すっかり薄らいだ今日の東京の陽気なのに、顔面から汗がドドーっと滴りました。
でもよく考えてみたら、ミステリじゃなくて「宴」の鉄人だからいいのですね。(^^;)
「感想もどきのページ」にはそれこそ過分なお言葉をいただいてしまいましたが、
それ以外の部分であのホームページとオーナーをあれほど的確に紹介したリンクが
過去にあったでしょうか。おそるべし。
なんとか早く一矢報い……いや、お礼をと思い、今週末はリンク返しとページの更新を、
よろず屋休んででもやり遂げる所存でございます。(笑)

実は来週も宴で、倉阪さんとはご一緒することになります。こちらでも遭遇いたすとは
奇遇といおうか必然といおうか。(^^;)

今も職場とは目と鼻の先、高田馬場はビッグボックス。昨年初めに新潮文庫『二輪馬車
の秘密』を見つけて以来、これはという収穫がございません。
ああっ、森さんもいまだに……、その場にいらっしゃればお見かけしそこなうはずも
なし。ニアミスでしたでしょうか。

フク さん (fukuda@kyogoku.com) 1999年 09月 04日 14時 50分 41秒
URL:http://www.din.or.jp/~fukuda/

うう、過分なリンクのお言葉、ありがとうございます。

彩の国、ここ二年、開催ごとに必ず顔を出しています。

濃い方には何もないところかもしれませんが、まぁ、私
レベルでしたら、そこそこ拾えます。安いし。
(時間をかけて落ち穂拾いをするのがミソですね)
会場の広さが売りでしたが、最近少しずつ使用されるスペ
ースが狭くなってきているような気もします。

では、明日。

風々子 さん (gouya@ht-net21.ne.jp) 1999年 09月 04日 13時 53分 34秒

先日の衝動注文の結果が出揃いました。
「幻影城」が揃いまで残すところ4冊となりました。
うまくいけば、年内に揃うでしょう(^0^)/

「緑色遺伝子」と「生ける屍」ははずれ。
まあそんなものでしょう。

古書Dもはずれ。先着順はつらいよう(;;)

kashiba さん (kashiba@ann.hi-ho.ne.jp) 1999年 09月 04日 06時 22分 01秒
URL:http://www.ann.hi-ho.ne.jp/kashiba/

ゆうべは呑んだくれて更新もレスもこの時間になってしまいました。済みません。

てつお さん

>ミナミから帰宅したところ。
という事は大阪っすか?

>モバイラ−でない私は後れをとるのでないかと心配です。
むふふふ、この間に期間限定プレゼントとか(<ないない:笑)

>都筑道夫「なめくじに聞いてみろ」講談社文庫250円
>都筑道夫「泡姫シルビアの華麗な推理」新潮文庫160円
「なめくじ」は黒背ですか?講談社文庫の黒背ってなんとなく
好きなんですよねえ。

呉エイジ さん

おお、アミーゴ!ようこそおこし下されました。
>HP開設おめでとうございます。
既に40万アクセス突破の呉さんを目指して頑張ります、
って、ここまでコアに編集して、どうすんねん(<自分)

>甲賀三郎著「ビルマの九官鳥」を
>古本屋100円均一のワゴンで見掛けられましたら
>電話ください。
「もしもしい、呉さんですかあ。今から買いますよお。
でも、譲りませんよお。僕だって持ってないんだからあ」てか?


玩具屋 さん

>本日リンクの方を張らせていただきました。
ありがとうございます。

>誰って?まあ名前から解りますよね。
判りました(笑)
なるほど、なるほど。
判ります?<ALL

>しかし、関東は古本市がやたら多いですよね。羨ましい。
とても全部は追っかけられませんが、これで、来月は穴八幡の
青空市ですし、なんか毎月ある感じではありますね。

>今年の冬は東京遠征して古本三昧・書痴肉林(?)してみたいです。
その節は、是非是非お立ちよりください。


森 英俊 さん

>でも、Kashibaさんの日記を見て、きょうも早稲田に行っちゃったし。
完全に古本渉猟「復活モード」ですね。(^0^)v
「巨人の帰還」って感じっす。

>クイーン・ファンが血眼(?)になって探している、<ジュナの冒険>
>シリーズの文庫版が8冊そろいで売ってました。(\15,000)。
>ちょっと高い気はするけど、バラで全部あつめるのは不可能でしょうね。
まあ、不可能ではないのでしょうが、恐ろしく時間がかかりそうです。
現に私も10年以上かかったような覚えが(^^;
「マイナーから買え!」という鉄則を初めて思い知らされた叢書かもしれません。


彩古 さん

>2冊欲しい本があったので、
うう、まだ欲しい本がある!?

>サラリーマンは先着順に弱い
弱いっすよね。

>『暗黒の旅券』のシナリオが破格の1000円という値段で手に入りました。
渋すぎて、よくわかりません(^^;>

>ちなみに女王様は初日の朝に並ぶ予定と言っておりました。
木亥火暴!!!


よしだ まさし さん

わーい、よしださんだ、いらっしゃいまっほー(^0^)/
>ども。ホームページの開設おめでとうございます。
ども、です。ありがとうございます。

>さっそくkashibaさんが8月に買った本のレポートを読んで……ゼーゼー
>(ちょっと息切れ)。いやあ、心休まるコーナーです(^^;
全部読むと、最低でも1時間かかります。
ゆっくり、心休めていってください(笑)

>埼玉県民ですけど、たぶんもう行かないな。
そーかー、私が行った時が出来すぎだったのかなあ。
その時、買ったのが近所(新検見川)の古本屋の品物だったので
「なんでわしは、2時間半かけて、東京跨いで、近所の本屋の
本買いにいかなあかんねん」とめげてしまったのでした(^×^:

ではでは

てつお さん (t2nagano@aol.com) 1999年 09月 04日 00時 43分 16秒

今日は私の歓迎会でたったいま、ミナミから帰宅した
ところ。この土日は当直なのでモバイラ−でない私は
後れをとるのでないかと心配です。
私は当直や、出張が一番恐いです。家や病院では何かと
融通が効きますので。特に現在はNTT職員扱いなので
とっても楽。なにせ病院内の検査結果のやりとりも
FAXを使っているぐらいですから。
今日の収穫は歓迎会に行く途中に寄った古本屋の
以下の2点
都筑道夫「なめくじに聞いてみろ」講談社文庫250円
都筑道夫「泡姫シルビアの華麗な推理」新潮文庫160円
でございました。
無茶苦茶酔っているのでもう寝ます。
また週明けによろしく。

呉エイジ さん (hirata@mh1.117.ne.jp) 1999年 09月 03日 23時 42分 58秒
URL:http://www.117.ne.jp/~kure

こんばんは。呉エイジです。
HP開設おめでとうございます。
甲賀三郎著「ビルマの九官鳥」を
古本屋100円均一のワゴンで見掛けられましたら
電話ください。
じゃっ!

玩具屋 さん (nasu@geisya.or.jp) 1999年 09月 03日 22時 17分 40秒

kashibaさんこんばんは。
本日リンクの方を張らせていただきました。
誰って?まあ名前から解りますよね。
しかし、関東は古本市がやたら多いですよね。羨ましい。
今年の冬は東京遠征して古本三昧・書痴肉林(?)してみたいです。
それではまたです。

森 英俊 さん (mori@tcn-catv.ne.jp) 1999年 09月 03日 18時 46分 45秒

みなさま、彩の国の情報ありがとうございました。
来週は、校正をして長編を翻訳して企画のひながた
を作らなければならないので、行けるかなあ?とい
う状態です。でも、Kashibaさんの日記を見て、きょ
うも早稲田に行っちゃったし。
 文省堂、たしかにだいぶ品揃えが変わっていました。
外にはハヤカワNV文庫のホラー・シリーズがずらっと
あって(値段は\700前後)、店内にはポケミスが100冊
ほど。残っているのでめぼしいのは、シモンズの『紙の
臭跡』(\1,500)くらい。あとはカーが10冊ほど。それ
から、クイーン・ファンが血眼(?)になって探してい
る、<ジュナの冒険>シリーズの文庫版が8冊そろいで
売ってました。(\15,000)。ちょっと高い気はするけ
ど、バラで全部あつめるのは不可能でしょうね。

彩古 さん (yashima@venus.dti.ne.jp) 1999年 09月 03日 13時 52分 09秒

古書Dの目録。
2冊欲しい本があったので、夜の9時頃電話をかけたら、すでにどちらも
売り切れでした。
サラリーマンは先着順に弱いゥ・
最近の目録買いでは、鷲尾三郎原作・鈴木清順監督作品の
『暗黒の旅券』のシナリオが破格の1000円という値段で手に
入りました。

今回の彩の国はパスします。
みなさん、頑張ってください。
ちなみに女王様は初日の朝に並ぶ予定と言っておりました。

よしだ まさし さん (PXM04577@nifty.ne.jp) 1999年 09月 03日 12時 27分 12秒

ども。ホームページの開設おめでとうございます。さっそくkashibaさんが8月に買った本のレポートを読んで……ゼーゼー(ちょっと息切れ)。いやあ、心休まるコーナーです(^^;

ちなみに、前回覗きに行った「彩の国 古本まつり」は本当になぁぁぁぁんにもありませんでした。埼玉県民ですけど、たぶんもう行かないな。

kashiba さん (kashiba@ann.hi-ho.ne.jp) 1999年 09月 03日 11時 14分 58秒
URL:http://www.ann.hi-ho.ne.jp/kashiba

おああ、タッチの差で喜国さんが(^^;>

彩の国 古本まつり
1.平成11年9月8日(水)〜15日(水)
2.西武線 所沢駅東口駅前 くすのきホール8階
営業時間:午前11時時〜午後8時(最終日は午後6時)
彩の国 古本まつり実行委員会事務局
西武鉄道(株)内 TEL0429-26-3662
3.埼玉、千葉、東京の40店が参加。
彩の国 埼玉最大の古本まつり。
特集:美術書
4.〒333-0844 川口市上青木2-47-2 しんり書房
TEL 048-268-2848

一度いった事がありますが、その時は結構いい思いを
しました。「ウイーンの殺人」とかクイーンのPBとか
買いました。でも、あまりの遠さに2度と行こうという
気になりません。そっち方面の方々でどうぞ。

喜国雅彦 さん 1999年 09月 03日 11時 04分 46秒
URL:http://plaza22.mbn.or.jp/~kunikikuni/

 森さん、こんにちは。それは「彩の国」古書市です。
私のテリトリーなので来ないで下さい。というのは冗
談ですが、実際のとこ「何もありません」。確かに売
り場面積自体は、関東近郊で最大規模ですが、目録を
発行していないという事実がそれを物語っていますし、
その証拠に(ZP)の仲間達もここに訪れるにはあまり
熱心ではありません。
 てなことを書くと、来させないためにウソをついて
いると思われそうせすが(僕なら絶対そう思うね)、
これは本当のことです。お願いですから信じて下さい。
 ああ、でもきっと森さんは来るのであろう(笑)
 

森 英俊 さん (mori@tcn-catv.ne.jp) 1999年 09月 03日 09時 51分 50秒

わたしもきのう、ビッグボックスのぞいてきました。
収穫は予想どおり、まあゼロですね。でも、早稲田の
古本屋の棚本で、桃源社の『暗黒星』(黒岩涙香、初
帯)、筑摩書房の世界ロマン全集(初函)を100円均一
で買いました。なぜ、こんなに安いんでしょう?
 そのあと神保町に足をのばし、むふふ、鮎川哲也
の角川文庫『黒いトランク』の初版(白い背)を100
円で……。久々にうれしかったです。

 ところで、名古屋に帰省した後輩がちらしを見せて
くれたのですが、たしか所沢の駅近くで大規模な古書
展があったような。初日が8日ごろだった気がするの
ですが、はっきりとはおぼえていません。ご存じです
か?

kashiba さん (kashiba@ann.hi-ho.ne.jp) 1999年 09月 03日 05時 23分 04秒
URL:http://ann.hi-ho.ne.jp/kashiba/

31日の夜から再カウントして1日150カウントといった所であります。
ダブリの出入りを差し引いて100人くらいの方にお越し頂いているので
しょうか。ありがとうございます。

浅暮三文 さん

まいどおおきに、kashiba@生まれは阪急塚口、だす。
>こてこての関西人のグレです。今回は書評をページにとりあげて
>いただき、有り難うございました。これをはげみに新作へ向かいます。
そ、そんな、おそれおおい。
「書評」なんてな、御大層なものやのうて、ただの「感想」だす。
次のんも期待してまっさかいに。

>ダサコンでは「ドルードル」を落としました。手元になかったので嬉しかったです。
ええ値つけてもろたそうで、えらいありがとうございます。
底値で落ちるかと思とりましたが、競りになってしもたんですね(^^;
供出本の中やったら個人的にいっちゃん好きな本かもしれまへん。

>でも私、広告業界では繊細な関西人と評判だったのですが。
え?え?私、浅暮さんが「繊細でない」なんてなこと申し上げました??
私も業界では、「繊細な関西人」で通ってましてん。
その前に、「実は」とか、「見た目よりも」とか、「思いのほか」とか
付きよりましたけど(木亥火暴)
また、きとくんなはれ、ほな。


黒白 さん

>「道化者の死」の作者がクリスピンになってますぜ、兄貴。
ご指摘ありがとうございます。早速直しました。
あははは、元々は「二巻の殺人」と「金蝿」が入っていた名残でありました。
すみませんです。


眞明 さん

>また来ました。
ありがとうございます。毎日おこしください。

>先ほどkashibaさんのサイトをうちの連れ合いに見せて、
>「それにくらべれば俺なんかまだまだ…」。
彩古さんの部屋にくらべれば、私なんかまだまだ。

>すると、日頃から私の古本買いをあまり快く思っていない様子の連れ合い、
>「床は写っていないのね」。
あはははは。私の床もそろそろ恐くなりつつあります。

> ぎくっ!。た、確かに私の書斎兼書庫には、*床に人が通るための通路*が
>できていますが<古本で。
それは、立派な古本者ですね(笑)
「書斎兼書庫」という言葉に羨望の眼差しを送られる方も多いと思います。

>#夫婦円満のためのダシに使ったことを深くお詫びします。
>##あまりうまくいきませんでしたが(^^;
こんな私でよろしければ、なんぼでもダシに使ってください。
黒焼きでも結構です(笑)


宮澤@探偵小説頁 さん

>kashibaさんのところにリンクを貼らせていただきました。ご報告まで。
>今後ともよろしくお願いします。
ありがとうござまいす。覗かせて頂きました。
もう、みなさん「濃い、濃い」とおっしゃるものですから(^^;>


小林文庫オーナー さん

「犯罪発明者」ありがとうございます。
>帯付き極美の可愛い娘でしょ。
>(だんだん、倉阪鬼一郎さんの小説みたいになってしまう
もう、トロトロでございますう。
袋の上から撫でて楽しんでいます。

>獅子内のキャラ萌えページを作る際には、使用して下さいね。(笑)
帯の煽りがなんとも素敵ですねえ。

「謎の鐵箱のトリツクに、危ふい哉獅子内!
と思わず手に汗にぎるスリル感。しかして
犯人は意外なる人物!」

うっとりしちゃいます。 

>古書ディックのカタログが着いているのですか?
>(今、会社(泣))
お察しします(泣)

>家に帰ってもFAXは無いし、もうここで1日遅れになってしまいました。
御愁傷さまです。


てつお さん

>プロにアマチュアが報告ということで・・・
えー、私プロなんかじゃないですよお。

>インタ−ネットでの収穫2点
>カミ「エッフェル塔の潜水夫」
>ハヤカワポケミス ブランド「ゆがんだ光輪」
カミは昔はゾッキによく並んでたんですけどねえ。
面白いです。
ブランドのこれって品切れだったんですか??
それは知りませんでした。

>ジグソ−ハウスはまだ私にとっては重要な供給源です。
いや勿論、私にとってもそうですよ。
ただ、お買い取り頂く冊数の方が多いだけで。
ジグソーさんには、リンクを快諾頂きましたので、
週末にはリンク先に加えます。

ではでは

浅暮三文 さん (asagure@interlink.ort.jp) 1999年 09月 03日 03時 04分 26秒

遅ればせながら祝開設。こてこての関西人のグレです。今回は書評をページにとりあげて
いただき、有り難うございました。これをはげみに新作へ向かいます。ダサコンでは
「ドルードル」を落としました。図書館利用で手元になかったので嬉しかったです。
でも私、広告業界では繊細な関西人と評判だったのですが。グレ拝

黒白 さん 1999年 09月 03日 01時 43分 02秒

あ、↓の書きこみは、黒白です。

bwsepia@mb.infoweb.ne.jp さん 1999年 09月 03日 01時 42分 19秒

ちわっす。ええと、些細なことなんですが「理想のミステリ全集」で、「道化者の死」の作者がクリスピンになってますぜ、兄貴。
 酔っ払っていますのでこれで。おやすみなさい(笑)

眞明 さん (maake2@mint.ocn.ne.jp) 1999年 09月 02日 23時 34分 07秒

 また来ました。
 先ほどkashibaさんのサイトをうちの連れ合いに見せて、「ほら、世の中には俺なんか足元にも及ばないような凄い方もいらっしゃるんだよ。それにくらべれば俺なんかまだまだ…」。
 すると、日頃から私の古本買いをあまり快く思っていない様子の連れ合い、天井まで本が積み上がっている画像を見て一言「床は写っていないのね」。
 ぎくっ!。た、確かに私の書斎兼書庫には、*床に人が通るための通路*ができていますが<古本で。

#夫婦円満のためのダシに使ったことを深くお詫びします>kashibaさん。
##あまりうまくいきませんでしたが(^^;

宮澤@探偵小説頁 さん (GCH02173@nifty.ne.jp) 1999年 09月 02日 23時 23分 50秒
URL:http://www.inv.co.jp/~naga/

 先ほどの更新で私の頁からkashibaさんのところにリンクを貼らせていただきました。ご報告まで。
 今後ともよろしくお願いします。

小林文庫オーナー さん (kobashin@mail.wind.ne.jp) 1999年 09月 02日 22時 33分 17秒
URL:http://www.st.rim.or.jp/~kobashin/

 小林文庫オーナーです。

 『犯罪発明者』喜んでいただいて、ありがとうございます。
 帯付き極美の可愛い娘でしょ。
  (だんだん、倉阪鬼一郎さんの小説みたいになってしまうゥァヒ
 獅子内のキャラ萌えページを作る際には、使用して下さいね。(笑)
 
 古書ディックのカタログが着いているのですか?
 私のところには着いているかなぁ?(今、会社(泣))
 家に帰ってもFAXは無いし、もうここで1日遅れになってしまいました。

てつお さん (t2nagano@aol.com) 1999年 09月 02日 21時 05分 51秒

やっぱりすごいというのがここの印象です。
プロにアマチュアが報告ということで・・・
インタ−ネットでの収穫2点
カミ「エッフェル塔の潜水夫」
ハヤカワポケミス ブランド「ゆがんだ光輪」
ジグソ−ハウスはまだ私にとっては重要な供給源です。

kashiba さん (kashiba@ann.hi-ho.ne.jp) 1999年 09月 02日 04時 54分 47秒
URL:http://www.an.hi-ho.ne.jp/kashiba

掲示板も小康状態に入りました。
まあ、お気楽に書き込んでいって下さいまっせー。

いわい さん

>出会い頭の交通事故みたいなもので「邪馬壹国の陰謀」を
>読み終わりました(笑)。

おお、すばやい。

>別に「珍」じゃなくて「変」なだけですよね。

物凄く「変」です(笑)

>で、各章の順番通りではない所が「とっても変」!

これは「とんでも」系の暗号解読法で、この手法を使えば
「新訳聖書は横浜高校の春夏連覇を予言していた」という事も
できるって奴ですね。

>いあや、すごい本の紹介ありがとうございました。
>ここで取り上げられなければ読むのももっと後になっていたでしょ
>うし、変な発見もなかったわけですね。

よかったのか、悪かったのか(笑)
また、御贔屓に


喜国雅彦 さん

>ああ暑い。なんて暑苦しいページなんだ。
>まあいい。これから秋だ、暑くても辛抱するようにしよう。ではまた。

あああ、また濃い方が(^^:>
ようこそ、いらっしゃいませ。
もう少しの御辛抱で、寒い冬もやってまいりますので、
今しばらくのご猶予を。
でも、若者向きにやっぱりキャラ萌えのページも必要でしょうかねえ?
「獅子内俊次の、ここが魅力:<僕は第一印象を大事にする>」とか
「明智文代の秋物熊柄ファッション」とか
「知的な秋は歌舞伎で決めたい。中村雅楽と1時間」とか


フク さん

>角川鮎哲の『人それを上司と呼ぶ』(やったー誤変換!)

やったー(^0^)/

>ってドラマの写真を使った異装カバーと、ドラマ化帯があ
>るはずなんですけれど、それって有名な話ですか?

うーん、まあ私は知ってますが、ということはきっと
ここに来られる方にとっては有名かも。


風々子 さん

>このページを読んでいると、ちくちくと古本心が
>刺激されます。危ない危ない。

なにもここのせいにしなくても(笑)

>もっとも、もし全部確保できてもたかが12冊ですから、
>しごく穏当な買い物ですけど(^^)

「ドグラマグラ」初版とかがなければ、まあ穏当ですか。

>紙目録の品はサンリオのP・ディキンスンの2冊。

「キングとジョーカー」「生ける屍」ですか?
そうですね、辛いかも。勿論、当たっても(支払が)辛いけど(笑)


たっくん さん

> 会社からだとあまり怪しいページは見られないので、少しずつ覗いてます。

ゆるゆるお楽しみください。日記以外は、そう更新する自信がなくなって
きました(^^;

> けれども横溝正史読本と乱歩年譜は新刊だし、トム・ブラウンの死体
>は石井さんからただ同然で譲っていただいたので、
>古本屋で苦労して発掘していない分、いまいち「効き目」としての
>有り難味がありません。贅沢?

贅沢!


彩古 さん

>いずれにせよ、スリム化お願いします。
>マニュアル読んでください。

丁寧なご指導ありがとうございます。
平日は日記更新で手一杯なので、週末にトライしてみます。

ではでは

いわい さん (iy-iwai@ra2.so-net.ne.jp) 1999年 09月 02日 00時 16分 01秒

 今日は。
 出会い頭の交通事故みたいなもので「邪馬壹国の陰謀」を
読み終わりました(笑)。
 別に「珍」じゃなくて「変」なだけですよね。
 何が笑ったかというと、第三部で「『樹のごときもの歩く』
(略)で私は出来るだけ『安吾調』の文章を書き(略)今度
の場合も、私は意識して古田調の文章を書こうととしたので
すから、激越で品が悪くなることもとうぜんだったのでしょ
う。」と・・、思わず大爆笑!(もし、お気を悪くされた方
がいましたらすみません 引用なんで)
 で、ふと気付いた「変」な部分ですが、各章に添えられて
いる言葉なんですが、太字の文字がいくつかあるんですよね。
それを全て出すと、「イ論ハ・・・も詮ス運京」となるわけ
で、各章の順番通りではない所が「とっても変」!
 いあや、すごい本の紹介ありがとうございました。ここで
取り上げられなければ読むのももっと後になっていたでしょ
うし、変な発見もなかったわけですね。

 今回はこの件のみで失礼。

喜国雅彦 さん 1999年 09月 01日 22時 37分 10秒
URL:http://plaza22.mbn.or.jp/~kunikikuni/

 こんにちは。
 「猟奇」なんていってるから、涼しくなれると思って
やってきたのに、ああ暑い。なんて暑苦しいページなん
だ。まあいい。これから秋だ、暑くても辛抱するように
しよう。ではまた。

フク さん (fukuda@kyogoku.com) 1999年 09月 01日 20時 56分 26秒
URL:http://www.din.or.jp/~fukuda/

帯の話を読んでいて、ふと思ったのですけれど、
角川鮎哲の『人それを上司と呼ぶ』(やったー誤変換!)
ってドラマの写真を使った異装カバーと、ドラマ化帯があ
るはずなんですけれど、それって有名な話ですか?

風々子 さん (gouya@ht-net21.ne.jp) 1999年 09月 01日 19時 50分 41秒

このページを読んでいると、ちくちくと古本心が
刺激されます。危ない危ない。

複数のネット古書店と紙の目録とに、
ついうっかり勢いで注文してしまいました。
もっとも、もし全部確保できてもたかが12冊ですから、
しごく穏当な買い物ですけど(^^)
紙目録の品はサンリオのP・ディキンスンの2冊。
まず無理ですね。

たっくん さん (VYR00350@nifty.ne.jp) 1999年 09月 01日 19時 05分 40秒
URL:http://member.nifty.ne.jp/VYR00350

 会社からだとあまり怪しいページは見られないので、
少しずつ覗いてます。なお基本的には会社からしかア
クセスしません。
 本日は「効き目」を拝見しました。流石にきら星の
ような13冊。私が持っていたのはわずか3冊のみで
した。
 けれども横溝正史読本と乱歩年譜は新刊だし、トム・
ブラウンの死体は石井さんからただ同然で譲っていた
だいたので、古本屋で苦労して発掘していない分、い
まいち「効き目」としての有り難味がありません。贅
沢?

彩古 さん (yashima@venus.dti.ne.jp) 1999年 09月 01日 13時 51分 50秒

家に帰ったら、やはり重かった。
ただ、キャッシュが生きている分、最初のときよりはましでした。
いずれにせよ、スリム化お願いします。

どんな画像ソフトにもオプションでJPGの圧縮率を変更する機能が
付いているはずなので、マニュアル読んでください。
「知っているのは死体だけ」の画像を例にとると、この画像は現在
横360ピクセル、縦508ピクセルで約70%の圧縮率で保存されてます。
これが52KBですが、50%の圧縮にするだけで、30KBまで落とせます。
さらには、TOPのソースを見ると、横90、縦130で指定(なぜ127にしないの?
いびつになってるよ)されているので、他のサイズで使わないのであれば、
横90、縦127で保存すれば、たったの4KBになってしまうのでした。

kashiba さん (kashiba@ann.hi-ho.ne.jp) 1999年 09月 01日 06時 13分 43秒
URL:http://www.ann.hi-ho.ne.jp/kashiba/

御新規様、リピーター様、いらっしゃいませえ、
カウンタを一旦0に戻してみました。一晩で60名様という
落ち着いた数字になっておりました。

倉阪鬼一郎 さん

>遅ればせながら、ご開設おめでとうございます。
>おかげでネットの楽しみが一つ増えました。
過分なお言葉ありがとうございます。
「田舎の事件」は、まじでツボでした。
DASACON2では、出品本を高価お買い上げありがとうございました。
これでまた、古本が買えます(爆)

黒白 さん

>またまた読み返してしまいましたよ。
そ、そうですか? ZPの皆さんから言わせると、
まだ<「買い方」の芸風が確立されていない>って事なんですけど(笑)

>Kashibaの兄貴(笑)とくらべたら、なんと自分の買い方のぬるいことか!
>8月なんて、新刊古本併せても、15冊くらいしか買ってないもんなぁ>オレ 
だからあ、コニントンやアボットを揃えるような「弟」はいないって(笑)
「15冊」のうちに「ドグラ・マグラ」初版、「黒死館殺人事件」初版、
「It Walks by Night」(AFE)が入っていたりしてね(爆)

>やっぱり車でも叩き売って、「宝石」揃いを購入かぁ!
>ああ、半分くらいは本気の自分が怖いです(笑)
そりゃやっぱ、家、叩き売って、「新青年」揃いを購入でしょう(木亥火暴)

名古屋のN さん

いらっしゃいませ。
ううう、中日、強くて、いいですね(泣)
>その節はどうも。<4/12の血風録参照
こちらこそ、どうもです。佐々木丸美はぼちぼち読んでおります。

>買われている本も,うらやましいものばかり。「料理の鉄人」よりも,涎がでてしまいます。
ありがとうございます。
「一方、鉄人は4品。つやつやとした光沢を放った美麗箱に入った岡田鯱彦。
裸本ながら、1920年ものの40面相の男。
SF宝石創刊号は、ありふれた素材ながらも、きちんと帯がついています。
そして均一棚には「星のフロンティア」をあしらいました」
なあんてね(笑)
またおこし下さい。

てつお さん

>今日が大学の最終日、外来を終えて看護婦さんから花束
>をもらってそのまま古本屋のはしごへ。
ううう、まるでトレンディ・ドラマの初回を見るような光景です。
「花束を片手に、古本を漁る青年医師」!

>本格的に古本を漁りだしたのは今年の5月からですが、
お、それは意外です。

>カ−のハヤカワミステリ文庫の4冊も今月だったりします。
あれは、血風でしたね(^^)v

>来月もこの勢いが続くといいな。特にハヤカワポケミス。
自分が揃っていると広い心で応援できます(笑)
頑張って下さい!先生!


大原幸子 さん

いらっしゃいませえ。
やっとネット・ミステリ系でないパンピーがお越しになったと思いきや、
>1位ボビーZの気怠く優雅な人生 (ドン・ウィンズロウ)
>2位閉鎖病棟(帚木蓬生)
>3位慟哭(貫井徳朗)
こ、こいつも同じ穴のムジナであったか(^^;>
渋すぎ。

>本の収納法、整理法のコツがありましたら、よろしければ教えてください。
総てを犠牲にして本の収納にあてる事です(笑)
まあ、こればっかりは人それぞれですんで、、

>ヤマギシズムの本は(洗脳の楽園)はちょっとスゴイです。
>良かったら読んでみてください。
ふむふむ、洗脳系は結構ツボだったりします。
また、ときどき覗いてやってください。


戸田 和光 さん

>えー、お久しぶりです。今後もよろしくお願いします。
こちらこそ御無沙汰ですう。

>そうか、あの高木のは、そんなに珍しいのか。
>買って、全国大会に持っていったら、それなりに話題になったのだろうか……。
いやまあ、「珍」というよりは、「変」なんですよ。
SRくらい濃いと盛り上がるかも。

>あと、私が謎宮会で予定しているような作家は、取り上げないで下さいね。
あっはっはあ、全くの取り越し苦労です。ご安心ください!
だいたい、
>高城、弘田、川辺、蒼社、垂水、とかなんですけど……。
って「誰やねん!?」
高城、川辺、蒼社、垂水は1冊ずつしか持ってませんし、
弘田に至っては名前すら分かりません。

>本当に書けるのか
絶対、書いてね(はあと)。お邪魔は致しません。


橋詰久子 さん

いらっしゃいませえ。
>天井を盛り上げそうな本! うっとりいたしました。
あれを見て、うっとりされる女性はKIYOKA−CHANと橋詰さんぐらい
かと(笑)

>機会がありましたら、ぜひ一度拝見させていただきたいです
そりゃもう、是非是非お越し下さい!!
部屋一面にポケミスを敷き詰めて、歓待致します(この項、誇張)

>(以前小林文庫のオフ会レポートの写真を必死になって見てました)。
あっはっは。あれを必死に見る女性は(以下、略)

>これからもより一層の充実を、なんて、もう十分すぎるぐらいですね!
フクさんにいわせりゃ、「HPに完成はない」そうですので、
精々頑張ります。またお立ちよりください。

とも さん

>みすべすよりリンク完了いたしました。
ありがとうございます。さすが、仕事が早くていらっしゃる。
(ところで、やっぱり「古本系」ですか、私(^^;>)

>というより光栄です。よろしくお願いします。
光栄だなんて、そんな(汗)
週末には必ずリンクを本格的に充実させて頂きます。

>しかしすごい人数ですね、すばらしい(^^)
本当にありがたい事と存じます。

ではでは、

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