松本真人 さん 2000年 11月 17日 20時 08分 25秒

100000ヒット達成おめでとうございます!
これからもよろしくお願いします。
オフ会が非常に楽しみです。

小林 晋 さん (hi65@islhp7.mach.uni-karlsruhe.de) 2000年 11月 17日 17時 58分 43秒

惜しい! 100003! ちっ!

それはともかくおめでとうございます。
いよいよ言語感覚が冴え渡ってきているようですね。

この頃は大した収穫がありません。
この前買った本にTage la Courの蔵書票が貼ってあったのが嬉しかったくらいです。
すかさず本屋に他にもないかと訊いたら、数年前に売ったとのこと。がっかり。
本じたいも、フィンランド語の原書をデンマーク語に翻訳した代物で、ちょっとこれはなあ、という感じ。

落下生 さん (KGD00020@nifty.ne.jp) 2000年 11月 17日 17時 52分 01秒

100001をゲットしました!

kasibaさん
100000突破おめでとうございます。
その場に立ち会えたことを喜びに感じております(^^)

今日は風邪でとうとうダウンしてしまい、寝込んでいて、なんとか復活し覗いたらこういうことに相成りました。
日頃くじ運が悪いので感動モノです。

大分での収穫は、何故か春陽文庫が多いような気がします。
まあ、限られたお店の中で、ぼちぼち集めていきたいなあと思っています。

ではでは

よしだ まさし さん (PXM04577@nifty.ne.jp) 2000年 11月 17日 17時 51分 14秒
URL:http://homepage2.nifty.com/GARAKUTA/

10万アクセスおめでとうございます!
ちょいと帰る前に覗いたら、「100002」でしたあっ!
すっごい悔しいぞお!!
これで正々堂々とオフ会ができますね。
土田さんのところは「19995」でした。おおっ、これも悔しいぞお!
黒白さんのところも、ニアミスをしたし。

松本真人 さん 2000年 11月 17日 15時 09分 04秒

kashibaさん
まだ生きてます。棺桶に片足突っ込んでるけど…。
SNOOPY BOOKS大量捕獲おめでとうございます。
こんなのに反応するのは僕だけでしょうね(笑)。
「スヌーピー生誕35周年記念編集:スーパースヌーピーブック」
というのは、ピンク色のペーパーバック・スタイルのですよね。
あれ、なかなかよい本です。スヌーピー・ファンとして、岡崎友紀や
田辺聖子が出てたんでしたっけね。SNOOPY BOOKSといえば、
先日、その別巻の「ビーナツ・ジュビリー」を2000円で見つけました。
元値の3200円からすると、安いといえば安いかな。もしお持ちでなく、
この値段でよろしければ、確保いたしますよ。
と、ここまでは、ピーナツ・ファンとしての書き込みで…
ミステリ&SF者としては
「わたしのすべては一人の男」がうらやまし〜っっっっっっ!!!!!
交換をお願いしたいところなのですけど、見合う本を何も持ってないしなぁ…。

土田 さん 2000年 11月 17日 14時 27分 39秒

kashibaさん
仕事中の息抜きに覗いたら
収穫もなかなかすごいけど、
>「夢の女」源氏鶏太 桃源社
源氏鶏太怪奇小説収集家としては
こちらがむちゃくちゃ気になるんですけどー。
最近出た源氏鶏太本を早く買わねば、寝起きが悪いぞ。

kashiba さん (kashiba@ann.hi-ho.ne.jp) 2000年 11月 17日 12時 43分 14秒

臨終休業中の管理人です。
身体が壊れています。でもレスします。ひいひい。


政宗九 さん

>「深く潜れ」ですが、実はまだ終わってないのですよ。よよよ。
>この前の火曜日の放送が第七回で、全十回なのであります。
おおお、何を勘違いしていたのでしょうねえ、私は??
あれって、もしかしてBS先行放映したときと1話分の長さが
違うのかな??なんか、5,6話で終った記憶があったのですが(^^;
とまれご指摘ありがとうございます。

>録画し損ねたのは事実なんですね、
へい(;;)
まあ、そのうち再放送もあるでしょ(ないかなあ?)


ロビー さん

>うぃーっす(^0^)/
うぃーっす(^0^)/

>うぇ〜ん、週末のブックオフ原宿店のオープン、
>行かれる方はがんばってくださいっす〜。
うーん、昨日で「今週の<ブックオフ運>」は使い果たしたかなあ。


膳所善造 さん

>『ザ・スクープ』ありがとうございました。
>こういう本は、リアルタイムで買っておかないと、駄目
あの頃は、絶対文庫化すると思ってまして、
私も結局本屋ではスルーしてました(^^;>

>『バッファロー・ボックス』、ご指摘通り、偏愛作品でございます。
>グルーバー既訳全長篇の中でも、もっとも好きな作品です。
えっへっへ、そうでしょう、そうでしょう。

>『レコードは囁いた』
これが渋いっすね。別冊宝石でしたっけ?

>未収録作の中では、『殺し屋は雨が大好き』(「小説推理掲載」)が、水害・殺人鬼ダブル危機巻き込まれ型
>サスペンスとして、いい味だしてます。
うわっ、こんなものがあるのですかあ(・0・)>

>『走れ、盗人』と『愚かなる裏切り』は、同工異曲。
梗概をざっとよむと、あっれー一緒じゃんと思ってました。
そうか、職業が違うのかあ。

>ああ、それにしても『叛逆者の道』が読みたい。
ああ、また聞いた事もない題名が(TT)

>グルーバーの話題となると抑えが効かないので、
ほほほ、そういう作家がいらしゃるところが羨ましいですわ。


よしだ まさし さん

>『バッファロー・ボックス』、いまだ読んでおりませんです。
これは、驚愕(@0@)
あれまあ、
絶対よしださん向けの話だと思いますよ(^ー^)

>いっそ、kashibaさんから借りようかしら(おいおい)。
いつでもどうぞ(^^)


葉山 響 さん

>かしばさんってでんぱもできるのね。わぁ。
できるのではないです。きこえるのです。
いっしょにしないでください。

>「天狗飛び」はあの作品を彷彿させるところがなんともいえず
>嬉しかったですね^^
読み終わってから、「ああ、あれかあ」と納得して
しまいました。でも、料理の仕方が上手いですよねえ。

>「面影蛍」は、たしか週刊新潮が毎号掲載している
>時代小説招待席みたいなところに書かれた作品ではなかったかと。
ははあ。なるほど。また、怪談特集か何かかと(^^;>

>なぜ宝引の辰が出てるんだ、という疑問も浮かびますが、
>まあ狂言回し的役柄を振るのに都合がよかったからかもしれません)。
掲載誌も違うのにねえ(^^;

>いつものとおり記憶だけで書いている
おーい、聞いたか皆ああ??
これだよ〜

>『朱房の鷹』、カバー外してみました? 綺麗ですよ^^
みました。綺麗でした(^^)


松本真人 さん

>お茶をかけた会社のパソコンは無事ふっか〜つ♪ 
>僕の体はほ〜か〜い(TT)
そして疲労がこんぱいらー、ときたもんだ(^0^)ノ

>『探偵小説年鑑 1955年版 上巻』岩谷書店 1000(函コワレ)
>1000円は安いのかなー? 
無茶苦茶安いです。相場の5分の1ぐらいかにゃ?

>あとは、『現場検証』『未来学会議』…。
後者が地獄ですね(^^;

>レムはこの間、プレミア値で買ったばかり。
10倍はしますよね(^^;
講談社文庫黒背では、一番人気かも。

>都筑道夫の『暗殺教程』を心身フラフラの状態で読書中。
おお、スパイキャッチャーJ、えーっと幾つだっけ?

>じゃ、グッバーイ♪(壊れかけ…)
と、それが、過労死された松本さんの最後の書き込みになりました。
……なーーーんちゃって(^0^)ノ


くり さん

>『ルコック探偵尾行命令』(初)小学館 ガボリオ 100円
なんですか、これ?ジュビナイル?

>『眼中の悪魔』(初)春陽文庫 山田風太郎 1,000円
うーーむ、渋いといえば渋いっすけど(^^;
1000円かあ。

>交換要員がたまってきたなぁ・・・。
立風の鮎哲揃いが圧巻っすね。でも何と交換するのかなあ(^^;>


松本真人 さん

>喪服姿で落穂舎2号店をのぞいた罰当たりな男。
>それは私です。
お願いですから白装束ではのぞかないでね。
成仏してね。(<殺すな)

>香典で古本を買わない分別はありましたけど(笑)。
でもさあ、立風の例のハードカバーの揃いあたりが、
所持金よりちょっとだけ高くであったりしたら、どう?
あ、さあ!さあ!


風々子 さん

>諸事情によりこの時期の上京はできないのです。
うーん、雪に埋もれているわけではないですよねえ(^^;

>「喪服を着た悪魔」「死を歌う天狗」
>読者への挑戦が挿入されているのに心引かれて買ってみました。
このシリーズ、結構好きでした(^ー^)b

>「七つの死角」鮎川哲也 三笠書房
>これもブックオフで100円。
へ、あれって三笠書房だったの??
これは意外でした(未所持なわたし)

>ねえねえ、「イマジカ」は?(^^)
あれは、4分冊なので、1日1冊は可能じゃないでしょうか?
でもなあ、毎日毎日バーカー読んでたら、顔とか歪んできそう
だもんなあ。


てつお さん

>礼服で古書市を覗くのがとても恥ずかしかったです。
白衣で古書市を覗くのは?(^0^)ノ

>『13の判決』が200円で転がっていたのもショック。
>(ヤフーでけた違いで落札したのでした。)
あっはっは。そこはそれ、買ってヤフーに出すとか(^^;

>合同オフ出席いたします。大阪から行きまっせ!
おおお、ガッツだぜ!!
金はともかく、よく閑がとれましたっすね(^^;>

>地理に不案内なので、集合場所に行きますので
>案内よろしくお願いします。
りょーかいっす。一晩楽しくやりましょう!!

ではでは

政宗九 さん (masa-q@geocities.co.jp) 2000年 11月 17日 02時 48分 34秒
URL:http://www2.odn.ne.jp/masamune-q/

>kashibaさん
日記に書かれてました「深く潜れ」ですが、実はまだ終わってないのですよ。よよよ。
この前の火曜日の放送が第七回で、全十回なのであります。
というわけでまだ中盤、いや、実はこれからが本筋といった様子なので、別に見逃していても構わないかなあ……。あ、でも京本政樹の面白い登場シーンが観られなかったのは残念!
でもどっちみち録画し損ねたのは事実なんですね、これまた残念。私も撮ってないしなあ。

てなわけで、またしても本とは何の関係もない書き込みでした。ではでは〜。

ロビー さん (baggio@quicheandtarte.com) 2000年 11月 16日 20時 21分 32秒

うぃーっす(^0^)/
うぇ〜ん、週末のブックオフ原宿店のオープン、おいらも行くつもりだったんですけど、仕事が入っちゃってダメになったっす〜(T0T)
行かれる方はがんばってくださいっす〜。

膳所漸増 さん (MAG02672@NIFTY.NE.JP) 2000年 11月 16日 12時 33分 28秒

すっかりご無沙汰しております。
膳所善造です。
毎日、読んではいたのですが。
kashibaさま、
『ザ・スクープ』ありがとうございました。こういう本は、リアルタイムで
買っておかないと、駄目だということを実感しました。

ところで、『バッファロー・ボックス』、ご指摘通り、偏愛作品でございます。
グルーバー既訳全長篇の中でも、もっとも好きな作品です。
これに加えて、『コルト拳銃の謎』『ゴーストタウンの謎』『六番目の男』『レコードは囁いた』
が、マイ・ベスト5ですね。短編は『殺しの名曲五連弾』収録作は、どれもグッド。未収録作の中
では、『殺し屋は雨が大好き』(「小説推理掲載」)が、水害・殺人鬼ダブル危機巻き込まれ型
サスペンスとして、いい味だしてます。
『遺書と銀鉱』も、よくできている話ですが、いかんせん翻訳悪すぎ。滅茶苦茶読むのが辛かったです。
『走れ、盗人』と『愚かなる裏切り』は、同工異曲。「錠前職人」と「射撃の名手」という主人公の
設定の違いによる、ストーリー展開の微妙な差異を読み比べるのも面白い。後者の方が、よりハード・
ボイルド度が高いかな。
ああ、それにしても『叛逆者の道』が読みたい。

すみません。グルーバーの話題となると抑えが効かないので、このあたりで
やめておきます。オン書き、ごめん。

よしだ まさし さん (PXM04577@nifty.ne.jp) 2000年 11月 15日 12時 54分 09秒
URL:http://homepage2.nifty.com/GARAKUTA/

ううっ、『バッファロー・ボックス』、いまだ読んでおりませんです。kashibaさんのレビューを読んで「これは読まねば」という気になったんですけど、どこにあるんでしょうね? いっそ、kashibaさんから借りようかしら(おいおい)。

葉山 響 さん (cuckoo-k@cam.hi-ho.ne.jp) 2000年 11月 14日 06時 43分 51秒

>ぷれあです
きゃあ、でんぱなかしばさんだわ。すてき。
かしばさんってでんぱもできるのね。わぁ。

されはさておき。
「天狗飛び」はあの作品を彷彿させるところがなんともいえず嬉しかったですね^^
「面影蛍」は、たしか週刊新潮が毎号掲載している時代小説招待席みたいなところに書かれた作品ではなかったかと。掲載コーナーの性格上、思いっきりミステリ味を薄くしなければならなかったのかも知れません(ではなぜ宝引の辰が出てるんだ、という疑問も浮かびますが、まあ狂言回し的役柄を振るのに都合がよかったからかもしれません)。
あ、いつものとおり記憶だけで書いているので間違いがあったらお許しを。
ところで『朱房の鷹』、カバー外してみました? 綺麗ですよ^^

松本真人 さん (masato_m@d7.dion.ne.jp) 2000年 11月 14日 05時 34分 25秒

おはようございます。まだ会社にいます。もうじき帰るけど、その前に、掲示板に逃避させてちょ。お茶をかけた会社のパソコンは無事ふっか〜つ♪ 僕の体はほ〜か〜い(TT)

最近買った本です。
『探偵小説年鑑 1955年版 上巻』岩谷書店 1000(函コワレ)
ここ3か月ほどずーっと売れずに残っていたので、業を煮やして(?)購入。1000円は安いのかなー? 朝山蜻一「ぼくはちんころ」、香山滋「狂った人々」、楠田匡介「追いつめる」等収録。
『すばらしい超能力時代』北川幸比古 盛光社 500(函)
旺文社文庫版は持っていますが、初刊本っちゅうことで。
『泰平ヨンの回想記』スタニスワフ・レム ハヤカワ文庫SF 130
泰平ヨンは現役のころ買ってないのです。あとは、『現場検証』『未来学会議』…。
d『すばらしきレムの世界 1』講談社文庫 150
d『世界カーSF傑作選』シルヴァーバーグほか編 講談社文庫 150
カーSFは新刊で買ってたからいいものの、レムはこの間、プレミア値で買ったばかり。

都筑道夫の『暗殺教程』を心身フラフラの状態で読書中。高校生のとき読みかけたのですが、どうも文章にのれなくて、未読でありました。じゃ、グッバーイ♪(壊れかけ…)

くり さん (kunny-k@sb.starcat.ne.jp) 2000年 11月 13日 22時 26分 51秒

忙しい合間をぬって廻った最近の収穫は

『ルコック探偵尾行命令』(初)小学館 ガボリオ 100円
『眼中の悪魔』(初)春陽文庫 山田風太郎 1,000円
d『黒いトランク』(初)立風書房 鮎川哲也 100円
d『憎悪の化石』(初)立風書房 鮎川哲也 100円
d『黒い白鳥』(初)立風書房 鮎川哲也 100円
d『砂の城』(初)立風書房 鮎川哲也 100円
d『死のある風景』(初)立風書房 鮎川哲也 100円
d『風の証言』(初)立風書房 鮎川哲也 100円
d『人獣裁判』(初)奇想天外ノベルス 友成純一 100円
d『新獣人裁判』(初)奇想天外ノベルス 友成純一 100円
d『邪馬壹国の陰謀』(初)文華新書 高木彬光 100円
dd『日本SF古典集成T』(初)ハヤカワ文庫JA 横田順彌・編 100円
dd『日本SF古典集成U』(初)ハヤカワ文庫JA 横田順彌・編 100円
dd『日本SF古典集成V』(初)ハヤカワ文庫JA 横田順彌・編 150円
d『私の探偵小説』角川文庫 坂口安吾 100円
dd『リトモア誘拐事件』創元推理文庫 ヘンリー・ウェイド 100円
d『悪霊なんかこわくない』(初)講談社X文庫 小野不由美 50円
dd『悪党パーカー 汚れた七人』角川文庫 リチャード・スターク 100円
dd『悪党パーカー カジノ島壊滅作戦』角川文庫 リチャード・スターク 100円
d『悪党パーカー 死神が見ている』(初)角川文庫 リチャード・スターク 100円

交換要員がたまってきたなぁ・・・。

松本真人 さん (masato_m@d7.dion.ne.jp) 2000年 11月 12日 21時 03分 26秒

てつおさん
>礼服で古書市を覗くのがとても恥ずかしかったです。

江古田の斎場で行われる告別式に行く前、喪服姿で落穂舎2号店をのぞいた罰当たりな男。
それは私です。香典で古本を買わない分別はありましたけど(笑)。

風々子 さん (gouya@ht-net21.ne.jp) 2000年 11月 12日 19時 55分 02秒

オフ会は残念至極。
諸事情によりこの時期の上京はできないのです。
ううう、お楽しみくださいませ(;;)

ブックオフで
「喪服を着た悪魔」
「死を歌う天狗」
以上ソノラマ文庫、風見潤。
読者への挑戦が挿入されているのに心引かれて買ってみました。

「七つの死角」鮎川哲也 三笠書房
これもブックオフで100円。

10日の日記で、1日1冊のノルマがなければ
読みたいぶ厚い本というのでいくつか挙げておられましたが、
ねえねえ、「イマジカ」は?(^^)

てつお さん (t2nagano@aol.com) 2000年 11月 12日 17時 28分 35秒
URL:http://www5a.biglobe.ne.jp/~t2nagano

知人の結婚式に出席するため、大阪帝国ホテルに行くと、
隣のOAPタワーで古書市が。
『ルパン危機一髪』(ポプラ社)だけ買いましたが、
礼服で古書市を覗くのがとても恥ずかしかったです。
『13の判決』が200円で転がっていたのもショック。
(ヤフーでけた違いで落札したのでした。)

合同オフ出席いたします。大阪から行きまっせ!
地理に不案内なので、集合場所に行きますので
案内よろしくお願いします。

kashiba さん (kashiba@ann.hi-ho.ne.jp) 2000年 11月 12日 11時 22分 15秒

管理人です。
オフ会のご案内をトップページに掲載しております(^ー^)
ふるってご参加くださーい。


森 英俊 さん

>家を出てから9分で到着した早稲田のブックオフは、
おお、それは近い(^^;
バスですか?

>初めてカーの絶版文庫に遭遇したし。
ほうほう(・0・)
で、捕獲されたのでしょうか?

>昨年出た、自分の訳した本が\100であったのはさす
>がにショック。でも、学生らしきひとが買っていってく
>れたので、まあ、よしとしましょう。
あっはっは(^0^)
まあ、作り手側の人にはこれがありますわな。
でも、なんからの形で流通していれば、それは
それでよしといたしませんと(^^)


よねざ さん

>5歳の子持ちのよねざです。
うーん、これは買う時間もさることながら
保存についても「闘い」ですね(^^;

>当然ツマの機嫌は悪いです。
うんうん(T×T)

>最近になって横溝正史の角川文庫を集めています。
楽しいでございましょ(^0^)

>ヤフーでは5冊で3万円近くの売上があり先輩はそれを受け取り、
>私はダンボール一杯の文庫を手に入れ、
>欠けているものを探している状況です。
ははあ、最後はその5冊を3万円で引き戻す
羽目になるかも(^^;

>1 コンピュータ404の殺人 ホック ハヤカワ文庫
>3 風船魔人・黄金魔人 横溝正史 角川文庫
まあまあですね

>6 探偵小説昔話 新版横溝正史全集18
なんといってもこれでしょう!!これだけで3000円は下りません。

>これだけの購入で正解でしょうか?
テキスト派的には「大正解」です。

>8 怪盗X・Y・Z 横溝正史 角川文庫
うーん、これもみかけなくなりました。

>17シナリオ悪霊島 横溝正史 角川文庫
やっぱ、これでしょうね。
あるところにはあるもんだ(^^;

>すでに持っていますが、一応買った「空蝉処女」、
>カバーだけで中身は芥川龍之介(泣)。
おおお!横溝忍法「空蝉の術」じゃああ!!!
あるんですよね、
ブックオフでは、ときどき(^^;


きしざきかおり さん

>00000踏みそこなったか!?
>ねらってたのに残念。
ねらわんでくでー(;0;)
あれは、システムの欠陥なんだよお。
100万と勘違いしてるでしょ(^×^;

>今13時16分。
>昨日の感じなら、いけると思ったのだが。
えーっとね、
100000ならまだ狙えますからねー(^0^)ノ


よしだ まさし さん

>18番を踏んでしまいました。
おお、おめでとうございます。
では、ダブリ本ダンボール18箱分はよしださんのものです(大嘘)
ご報告ありがとうございます(;×;)しくしく
実は私も5番をゲットしました。

>ずっと下の方にあるカウンターは98280ですけど。
おめでとうございます。(^0^)
では、ダブリ本ダンボール98280箱分は、(<やめんかい!)


たっくん さん

>Kashibaさんもよく行かれるさくら書店
あ、こらこら、企業秘密を(^0^;m

>100円棚にHM文庫版『お楽しみの埋葬』が!
おめでとーございます。
ときどきあそこの100円棚には出物があるんですよね。
しかし、これをお持ちでなかったとは、ちと意外でした。

>「できる」ことと「実際にする」ことの間にはなんにも
>関係ないのですけどね。(笑)
そうですとも(^^)
うちなんかも、一応短編集も含めてクリスピンの
著作が原書で「一気読みできる」状態にありますが、
既に、3年は経過してます。
その間に、どんどん翻訳が出てます。
笑ろてな、しゃーない、であります。

>待てよ、『白鳥の歌』をまだ買ってないや。
はよ、買いなはれ。


R.Sato さん

>はじめまして。Xの悲劇の凶器が見たくて、
>EQFCからこちらに来ました。
どもども、いらっしゃいまし。
楽しんでいただけましたでしょうか?>兇器

>管理人様はお酒の飲みすぎで体調不良だそうですが
>私が職場で聞いた話によると、二日酔いには
>鬼平犯科帳に見られるような
ちょっと、化けちゃいましたが、
大意はつかめたつもりです。
お気遣いありがとうございます。
でも、池波正太郎の作中料理って、貧乏臭いようで、実際に
あの頃の味を出すために食材にこだわりだすと、
結構高級料理になったりして(^^;

>こちらのHPのエッセイが大好きなので
ありがとうございます(^0^)
これからもよろしくです。


キバヤシ@ザ・ワールド さん

>今日は「美の秘密」が1000円で売っていたが、
>ダブらなかった。おわり。
プチレス。ダブらせる値ではないですね。おわり。


土田裕之 さん

>ブラックウッドの英初版や橘外男が並んでいるんじゃ、すごいですね。
>でも値段もすごいのだろうな。きっと。
5桁勝負でしょうねえ(^^;

>うーん。それでも行ってみたいぞお。
行くだけ?
見るだけ?
買うだけ?(こらこら)


石井春生 さん

>戸田さんや浅井さん、葉山くんといった面々に比べるとかなり
>見劣りする私の原稿ですが、
御謙遜を(^0^)m

>でも好きな作家について語るのは大変楽しかったです。
>こういう機会を与えてくれた迷宮会の方々に深く感謝しています。
そろそろ、ホームページをたちあげません?

>毎日きちんと書評を書き続けるKashibaさんとフクさんのすごさを
>あらためて実感しました。
慣れてしまえば、さほどでもないですが、
自分なりの形を掴むまでがしんどいですね(^^;

>ああ、買った本の記録すらすでに二ヶ月もためてしまった私
ばばんばばんばんばん、「家計簿つけたか?」

>私も葉山くんの日記には圧倒されました。私も買うばかりじゃなくて
>もう少し読まなきゃねと己の行動を反省したほど。
ばばんばばんばんばん、「本読めよ!」

>ところで、短期間であれだけ見つかれば、十分血風だと思うけど?
♪ここは、高田馬場、ぶーっくおふ
「また、来週!!原宿で」


葉山 響 さん

>あのー、そのー、あ、ありがとうございます(赤面)。
>最近とみに御活躍の気運が高まるkashibaさま
あのー、そのー、ど、どういたしまして(赤面)

>「1 これは何かの陰謀だろうか」
>「2 kashibaさん何か悪いもの食べたんじゃないだろうか」
>「3 それとも何かとっても幸せなことでもあったのかしら」
ぷれあでずのおかあさまからふるほんせんしが
しゅうけつするようにおつげがあったですから
ぼくはほめたのですが、じゃまをするようなら
のうしゅじゅつをしないでください。

>わたくしの心が汚れているからにほかなりません^^;
このさいとをよむとこころがじょうかされます。
だいじょうぶです。もうなおったとおいしゃさまも
いうです。のうしゅじゅつはしないでくださいったら。

>あの日記はkashibaさまのような
>(ここはお好きな言葉を当て嵌めてください)方を
こんげんてきはめつしょうらいたい

>ちょっと自慢できるのは佐々木丸美の単行本を
>捕獲できたことくらいでしょうか……
ばばんばばんばんばん、「初版かー?」
ばばんばばんばんばん、「帯ついてるかー?」



森 英俊 さん

>やはり運勢のせい(さそり座はきょうも最高)?
私と森さんの「運」の差は、
黄道12宮の西洋占星術だけでは説明できません。
一度、科学的に血液型を検証しましょう。(^×^;

>ブラックウッドの英初版(カバー付き)とか
これが凄いっすよねえ(^o^;

>そこに三橋一夫(三洋出版社)と萩原秀夫(豊書房)
はあ、血液型だけじゃだめですね。
四柱推命とカラバとすし占いを動員せねば(^^;

>久々に頭のなかがまっ白になりました。
はっと、気がつくと、石井さんが
横から掻っ攫っていった後だったとか(^^;


Matsumoto さん

>あのあと、パソコンのキーボードにお茶を
>こぼしてしまい、ただの箱になっちゃいました(泣)。
うーん、おかしな二人
コンピューターも熱いわな(^^;

>懲りずに、職場共有のパソコンでこれを書いてますけど。
ネットの中の懲りないしもじも


よしだ まさし さん

>Matsumotoはパソコンにむかって一心不乱にキーを
>「誰の屍体か」分からないようにして、逃げ出したのであった。
うーん、よくぞ、短時間にここまで完璧なつっこみが出来たものかと
感心します。さすが、よしださんです。
このメールにレスをつけることなんか
とても私にはできな


Matsumoto さん

>初めて行く古本屋で、春陽文庫の鮎川の『海辺の悲劇』を発見。
うわあああ!!!そんなんありかあああ!!!
と一瞬ビビリまくりました。
ここで悔しさのあまり、脳の血管がプッツン来たら
完全犯罪です(^^;

>もしかして、いま夢を見ているんじゃないだろうね。
>というところで、目が覚めました。ガックリした気分で出社。
まあ、こうしてみんな大人になっていくんですよね(しみじみ)

>おお、あれは夢のお告げだったのか。
>それが少し歪んだ形で伝わった訳ね。
Fantasy To The Homeとか
Illusion System for Dream Netoworkとか
イビキタスとか

>あれは現実の出来事だよな。
>ねえ、よしださん、僕、電話しまし
と、ここで目がさめたという考えオチかと思いました(^^;


越沼正 さん

>アハッ。「ひろえ」さんからメールが届いていましたあ。
え?あの「ひろえ」さんからですかあ?
う、羨ましい。
ちゅうか、私も素直にファンメールうちゃいいんだよな(^^;

>ざーんねん。みんないいなあ。こうなりゃあ、オフ会楽しみでーすう。
告知はじめました(^ー^)ノ


黒白 さん

>そちらがご迷惑でなければぜひいっしょにやりませんか?
>東京のうまい飲み屋とか全然分からなくって。
>もしオッケーだったら嬉しいっす。

というわけで、企画を進めておりました。
今日は黒白さんは休日出勤なので、
黒白さんの方での告知はちょっとおくれるかもです。>ALL


石井春生 さん

>うーん、もしかすると某店にて樹下を棚買いした人って
>私のことかも(^^;)
間違いなくそうでしょう(^^)

>あのお値段だったら、私以外に買う人はいないと思ったんだもの。
「家計簿つけたかー?」(くどい!)

>ちなみに、私の樹下は現在40冊ぐらい。たぶん、あと10冊ぐらいで
>コンプリートなんですが、
改めて別冊幻影城の島崎書誌をみて、著作の多さに
あきれました(^^;
まあ、私はミステリ中心で行きたいと思いますです(^^;

>生活も苦しいことだし、無理せずぼちぼちとやっていこうと思ってます。
棚買いする人がゆーこっちゃないです(^×^;

>さて、こんなペースでは完集まであと何年
>かかることやら(^^;)
そうですねえ、
最長で1年(^ー^)b


青木みや さん

>私の日記のひろえさんのコメント、全部そっくりその
>ままだったので、恨まれてしまいました。
みやさんの掲示板で拝見し〜ま〜し〜た〜(^o^)
「じじ萌え」かあ。

>kashibaさん、『冬に来た依頼人』は良いですよー。
>新刊ものあおきでした。
了解っす。古本で捕獲したら真っ先に読みましょう。
古本もののkashibaでしたあ(^0^)ノ


Moriwaki さん

>おたんじょうびおめでとうございます!
ありがとうございますだあ(^^;

>小学館文庫、今度はキャスパリですか、
>「ローラ殺人事件」の。やりますねえ。
あまりの趣味の渋さに本当に驚かされますよねえ。
世界で一番、キャスパリが読める国かも(^^;

>現代のハードボイルドな女性たちとは、
>行動パターンがちょっと違いますね。
>あたりまえか。
警官から娼婦に落ちたりとか?
お弁当に夫を詰めたりとか?(^^;>


よしだ まさし さん

>「ガラスの街」河野典生(三一書房:帯・署名)1500円
>おおっ、思わず我が目を疑ったね。文生堂ともあろうお店が、
>この僕ですら「安い!」と思う本を出そうとは。こいつは羨ましいですね。
えへへへ!!そうでげしょ?
でも、あまり字がうまくないんですよね、これが(^^;

>前にあった時に「kashibaさんて知ってる?」って聞いたら
>「知らない」って答えていたくせに。
私、社内では、昼行灯やってますから(^^;>

ではでは

森 英俊 さん (mori@tcn-catv.ne.jp) 2000年 11月 12日 08時 39分 26秒
URL:http://www.tcn-catv.ne.jp/~mystery/top.html

きのうは所用があったので20分ほどしかいられなかっ
たのですが、家を出てから9分で到着した早稲田のブッ
クオフは、なかなか充実した品揃えでした。都内の専門
店以外で、初めてカーの絶版文庫に遭遇したし。もっと
も、\100ではなく半額でしたが。3階にあった\100のハ
ードカバー・コーナーもお買い得品が並んでいたのです
が、昨年出た、自分の訳した本が\100であったのはさす
がにショック。でも、学生らしきひとが買っていってく
れたので、まあ、よしとしましょう。

よねざ さん 2000年 11月 11日 23時 29分 10秒

どうも、5歳の子持ちのよねざです。ほとんど地方しか回れない、遠出の買い物は車の中で家族が待っているというハンデを背負っている中での報告です。

今回は数年ぶりに家族で一泊旅行した(と言っても県内)帰りにブックオフ3軒回ってきた報告です。当然ツマの機嫌は悪いです。

報告の前に。最近になって横溝正史の角川文庫を集めています。以前こちらで、先輩から横溝正史の本を譲ってもらう際どうしたら良いかに相談したことがあります。結局高そうな本は私が先輩に代わりヤフーのオークションに出品し、その見かえりに文庫をもらうことにしたのです。ヤフーでは5冊で3万円近くの売上があり先輩はそれを受け取り、私はダンボール一杯の文庫を手に入れ、欠けているものを探している状況です。

まずは隣県での1軒目。
 1 コンピュータ404の殺人 ホック ハヤカワ文庫
 2 懐かしい殺人 フィッシュ ハヤカワ文庫
 3 風船魔人・黄金魔人 横溝正史 角川文庫
 4 死仮面 横溝正史 角川文庫
 5 忍法八犬伝 山田風太郎 東京文芸社 D
 6 探偵小説昔話 新版横溝正史全集18
これだけで880円+ 税。実際には割引券でもっと安くなりましたが。5はDといっても文庫しか持っていないので80円なら買ってしまいます。6は全集が15冊ありましたが、これだけの購入で正解でしょうか?まずは幸先の良いスタートで、2軒に向かいます。
 7 オールドカントリーの殺人 エリック・ライト ハヤカワ文庫
 8 怪盗X・Y・Z 横溝正史 角川文庫
これで250円+税。なかなか良い流れです。
そして3軒目。ここは地元の県ですが、私の住んでいるところから25キロぐらい離れています。
 9 煙が知っている  エリック・ライト ハヤカワ文庫
 10土曜日ラビは空腹だった ケメルマン ハヤカワ文庫 多分D
 11殺人暦 横溝正史 角川文庫
 12百蝋仮面 横溝正史 角川文庫
 13青髪鬼 横溝正史 角川文庫
 14金色の魔術師 横溝正史 角川文庫
 15真珠塔・獣人魔人 横溝正史 角川文庫 
 16大迷宮 横溝正史 角川文庫
 17シナリオ悪霊島 横溝正史 角川文庫
エリック・ライトも続くとは。角川の横溝正史かなり揃ってきましたが、なにが欠けているか、今からネットでも調べてみます。

いまさらの角川の横溝狩・・薄い話題だ。

帰宅してから気づいたこと。
欠けている「青い外套を着た女」、並んでいたのに買い逃していた。
すでに持っていますが、一応買った「空蝉処女」、カバーだけで中身は芥川龍之介(泣)。


今回は

きしざきかおり さん 2000年 11月 10日 13時 19分 03秒

あっ!!!
00000踏みそこなったか!?
ねらってたのに残念。
今13時16分。
昨日の感じなら、いけると思ったのだが。

よしだ まさし さん (PXM04577@nifty.ne.jp) 2000年 11月 10日 12時 48分 00秒
URL:http://homepage2.nifty.com/GARAKUTA/

本日12時45分、18番を踏んでしまいました。ずっと下の方にあるカウンターは98280ですけど。

たっくん さん (VYR00350@nifty.ne.jp) 2000年 11月 10日 11時 22分 13秒
URL:http://homepage1.nifty.com/kobayasi/

 昨日打ち合わせが早く終わったのでKashibaさんもよく行かれるさくら書店に行きました。そしたら100円棚にHM文庫版『お楽しみの埋葬』が! ポケミス版は依然として探索しなければなりませんが、ようやくクリスピン一気読みができます。
「できる」ことと「実際にする」ことの間にはなんにも関係ないのですけね。(笑)
 待てよ、『白鳥の歌』をまだ買ってないや。

R.Sato さん (j.sebastian@docomo.ne.jp) 2000年 11月 10日 09時 19分 22秒

はじめまして。Xの悲劇の凶器が見たくて、EQFCからこちらに来ました。管理人様はお酒の飲みすぎで体調不良だそうですがせ笋眛瑛佑任后私が職場で聞いた話によると、1二日酔いにはご撒矛呂離侫譽奪轡絅献紂璽垢妊咼織潺Cと水分を補給し、2酒で荒れた胃腸を直すにはどス椒▲潺了世離螢献鵑ノh戮紛焦「鮨C戮襪箸いい修Δ任后鬼平犯科帳に見られるようなざ焦ー阿任兇覿焦「篥靴未C簇弔錣気鮑茲飽豸イ箸いキ掌揺aC詫C砲C覆辰討い襪錣韻任垢諭私はこちらのHPのエッセイが大好きなのでだg鷂亀い砲覆辰匿靴靴ぅ┘奪札い鯣h修靴堂爾気ぁ

kashiba さん (kashiba@ann.hi-ho.ne.jp) 2000年 11月 10日 06時 12分 31秒

か、管理人ですうう(@×@;
体調を破壊しました。
更新も夜になります。ううう。
白梅軒の店長と街でバッタリであった勢いで
呑みすぎました。ううう。

キバヤシ@ザ・ワールド さん (jojo@fureai.or.jp) 2000年 11月 10日 01時 09分 42秒

ぷちキバヤシ日記(猟奇版) 11月10日

今日は「美の秘密」が1000円で売っていたが、ダブらなかった。おわり。

土田裕之 さん (pooh@02.246.ne.jp) 2000年 11月 09日 21時 47分 58秒
URL:http://www.02.246.ne.jp/~pooh/

森さん
>きのう初めて行った、オープンしたばかりの幻想文学専門店は、
ああ、都内にそんな古書店が出来たのですか・・。
行ってみたいなぁ。
どこにあるんだろ。
ブラックウッドの英初版や橘外男が並んでいるんじゃ、すごいですね。
でも値段もすごいのだろうな。きっと。

うーん。それでも行ってみたいぞお。

kashiba さん (kashiba@ann.hi-ho.ne.jp) 2000年 11月 09日 13時 30分 58秒

ちょっと先ヅモ

Moriwakiさん

うまい!!座布団一枚!
「はあどに、いらいらしたわたしが、
ばっかみたいです、のうん」ってか?(^^;>

仕事に戻ります。

Moriwaki さん 2000年 11月 09日 12時 49分 06秒

「帰ってこない女」よみました。
もし私が、最初から結末を知ってさえいたら、
こんなにいらいらしながら、たくさんの頁を
繰らなくても済んだものを。

kashiba さん (kashiba@ann.hi-ho.ne.jp) 2000年 11月 09日 09時 16分 05秒

管理人です。またしてもレスが滞っております。
済みません。
黒白さんところとの合同オフはただ今日程調整中です。
一両日中にはご案内できるかと存知まする。
ではでは

石井春生 さん (caa64071@pop06.odn.ne.jp) 2000年 11月 09日 00時 45分 09秒

>Kashibaさま
私の拙い原稿を見て下さって、ありがとうございます。戸田さんや浅井さん、
葉山くんといった面々に比べるとかなり見劣りする私の原稿ですが、でも
好きな作家について語るのは大変楽しかったです。こういう機会を与えて
くれた迷宮会の方々に深く感謝しています。
それにしても、今回の原稿で、毎日きちんと書評を書き続けるKashibaさんと
フクさんのすごさをあらためて実感しました。ああ、買った本の記録すら
すでに二ヶ月もためてしまった私には到底できそうもない偉業ですわ(涙)
ちなみに、私も葉山くんの日記には圧倒されました。私も買うばかりじゃなくて
もう少し読まなきゃねと己の行動を反省したほど。
ところで、短期間であれだけ見つかれば、十分血風だと思うけど?>葉山さま

葉山 響 さん (cuckoo-k@cam.hi-ho.ne.jp) 2000年 11月 08日 23時 02分 12秒

あのー、そのー、あ、ありがとうございます(赤面)。
最近とみに御活躍の気運が高まるkashibaさまに褒めて戴けるとは嬉しい限りです^^
でも喜ぶ前に思わず「1 これは何かの陰謀だろうか」「2 kashibaさん何か悪いもの食べたんじゃないだろうか」「3 それとも何かとっても幸せなことでもあったのかしら」などと疑ってしまったのは、わたくしの心が汚れているからにほかなりません^^;
あ、そうだ、あの日記はkashibaさまのような(ここはお好きな言葉を当て嵌めてください)方を想定しておりませんでしたので、しょぼい収穫ばかりお目にかけてしまい申し訳ございませんでした。ちょっと自慢できるのは佐々木丸美の単行本を捕獲できたことくらいでしょうか……

石井さま
原稿拝読致しました。ためになりました。これからも宜しくお願いします^^

森 英俊 さん (mori@tcn-catv.ne.jp) 2000年 11月 08日 20時 03分 52秒
URL:http://www.tcn-catv.ne.jp/~mystery/top.html

きのう、きょうと、資料用の簡単に見つかるはずだっ
た本がなかなか見つからず、遠くまで足をのばすはめ
に。目的の本はなかなか見つからないのに、なぜか珍
らしい本を次々と見つけてしまうのは、やはり運勢の
せい(さそり座はきょうも最高)?

 きのう初めて行った、オープンしたばかりの幻想文学
専門店は、ブラックウッドの英初版(カバー付き)とか
橘外男がずらっと並んでいて圧倒される品揃え。でも、
店主さんが整理のためにたまたま店にいただけで、本来
は定休日だそうです。
 きょうはレジの奧に、均一台用の本が紐でくくられて
いて、そこに三橋一夫(三洋出版社)と萩原秀夫(豊
書房)が隣り合わせになっているのを見て、しばし絶
句。久々に頭のなかがまっ白になりました。

Matsumoto さん 2000年 11月 08日 18時 40分 27秒

よしださん
殺されちゃいないのですが、会社であんな書きこみをしていた罰が当たってしまいました。あのあと、パソコンのキーボードにお茶をこぼしてしまい、ただの箱になっちゃいました(泣)。それでも懲りずに、職場共有のパソコンでこれを書いてますけど。

金の星社の西部小説は4、5冊ありました。おぼろげな記憶では、どれもよしださんのお持ちじゃないものだと思います。近々行った際、確保しておきますね。

よしだ まさし さん (PXM04577@nifty.ne.jp) 2000年 11月 08日 18時 31分 56秒
URL:http://homepage2.nifty.com/GARAKUTA/

Matsumotoはパソコンにむかって一心不乱にキーを叩いていた。買った本の自慢だ。自然と顔がニヤニヤとしてくる。
その時、すぐ後ろにひとりの男が立った。男はMatsumotoのパソコンの画面を覗きこんだ。1行目にこう書いてある。「初めて行く古本屋で、春陽文庫の鮎川の『海辺の悲劇』を発見」。覗いていた男の顔がひきつる。それは、長年探し続けていた本ではないか。男は思わず背後からMatsumotoの後頭部をバールのようなもので殴りつけた。
「ねえ、よしださん、僕、電話しまし」までキーを打ったところで、Matsumotoは昏倒した。奇跡的にひっくりかえったマウスが「送信ボタン」をクリックしていた……。
男があわててMatsumotoの鞄を探る。が、鞄の中から出てきたのは春陽文庫の鮎川の『誰の屍体か』だけだ。怒り狂った男はMatsumotoの顔をバールのようなものでさらに殴りつけ、「誰の屍体か」分からないようにして、逃げ出したのであった。

というようなことでもあったのかあ>Matsumotoくん?(笑)

ところで、金の星社の西部小説だけど、僕の持っているのは『アラモに死す』『荒野の対決』『サンタフェから来た男』の3冊のようです(おおっ、よく調べがついたものだ)。もし、気軽に覗きに行ける古本屋さんで、まだ本が残っていたら、この3冊以外の本を買っといてください。よろしくう。

Matsumoto さん 2000年 11月 08日 14時 05分 14秒
URL:masato_m@d7.dion.ne.jp

初めて行く古本屋で、春陽文庫の鮎川の『海辺の悲劇』を発見。
おお、これは、森さんが見つけて体が硬直したという本じゃないですか。それを見つけるとは、なんというラッキー。ムフフ。でも、なんだかタイミングがよすぎる気がするなあ…。もしかして、いま夢を見ているんじゃないだろうね。
というところで、目が覚めました。ガックリした気分で出社。
外出したついでにのぞいた古本屋で、春陽文庫の鮎川の『誰の屍体か』を100円で発見。
おお、あれは夢のお告げだったのか。それが少し歪んだ形で伝わった訳ね。ま、いいか。探してた本だしさ。しかし、これもまさか夢? いやいや、そんなことはない。金の星社の西部小説選集があったから、さっき、よしださんの携帯に電話したよな。「要りますか?」って訊いたら、「どれを持ってないかわからないから、パスしていいよ」と予想通りの(笑)返事だったぞ。あれは現実の出来事だよな。ねえ、よしださん、僕、電話しまし

越沼正 さん 2000年 11月 08日 10時 30分 50秒

アハッ。「ひろえ」さんからメールが届いていましたあ。私もミスコンへ出たい!が、行けない。ざーんねん。みんないいなあ。こうなりゃあ、オフ会楽しみでーすう。

黒白 さん (bwsepia@mb.infoweb.ne.jp) 2000年 11月 08日 01時 50分 02秒

kashiba 様
 なんか、ここに書くのもえらい久しぶりなような気が・・・。昨日の日記で、
>◆10万アクセス間近。オフ会を企画中だけと黒白さん>の3万オフと合同でやるのも一興かな?殆どメンバーが>一緒かもしれないし。

 とおっしゃっていますけれど、そちらがご迷惑でなければぜひいっしょにやりませんか? 東京のうまい飲み屋とか全然分からなくって。もしオッケーだったら嬉しいっす。
 この頃全然収穫がない黒白でした

黒白 さん (bwsepia@mb.infoweb.ne.jp) 2000年 11月 08日 01時 49分 42秒

kashiba 様
 なんか、ここに書くのもえらい久しぶりなような気がゥァY鯑「瞭ウC如「
>◆10万アクセス間近。オフ会を企画中だけと黒白さん>の3万オフと合同でやるのも一興かな?殆どメンバーが>一緒かもしれないし。

 とおっしゃっていますけれど、そちらがご迷惑でなければぜひいっしょにやりませんか? 東京のうまい飲み屋とか全然分からなくって。もしオッケーだったら嬉しいっす。
 この頃全然収穫がない黒白でした

石井春生 さん (caa64071@pop06.odn.ne.jp) 2000年 11月 08日 00時 55分 25秒

うーん、もしかすると某店にて樹下を棚買いした人って私のことかも(^^;)
実はこの間、サラリーマン小説を6冊ほどまとめて買った覚えがあります。
でも、あのお値段だったら、私以外に買う人はいないと思ったんだもの。
いつまでも残っていたし……ということで、全部売れてなによりでした(^o^)

ちなみに、私の樹下は現在40冊ぐらい。たぶん、あと10冊ぐらいで
コンプリートなんですが、生活も苦しいことだし、無理せずぼちぼちと
やっていこうと思ってます。さて、こんなペースでは完集まであと何年
かかることやら(^^;)

青木みや さん (live@sam.hi-ho.ne.jp) 2000年 11月 08日 00時 35分 41秒

>「ひろえ」さんは見たかったなあ(¨)
私の日記のひろえさんのコメント、全部そっくりその
ままだったので、恨まれてしまいました。
kashibaさん、『冬に来た依頼人』は良いですよー。
新刊ものあおきでした。

Moriwaki さん 2000年 11月 07日 12時 46分 53秒

おっと。
おたんじょうびおめでとうございます!

Moriwaki さん 2000年 11月 07日 12時 45分 03秒

小学館文庫、今度はキャスパリですか、
「ローラ殺人事件」の。やりますねえ。

というわけで、今「帰ってこない女」を読んでいます。
容疑者圏内にいるのに、人を疑ってばかりで、
行動が怪しい、女主人公、大丈夫かな。
現代のハードボイルドな女性たちとは、
行動パターンがちょっと違いますね。
あたりまえか。

よしだ まさし さん (PXM04577@nifty.ne.jp) 2000年 11月 07日 12時 37分 25秒
URL:http://homepage2.nifty.com/GARAKUTA/

「ガラスの街」河野典生(三一書房:帯・署名)1500円
おおっ、思わず我が目を疑ったね。文生堂ともあろうお店が、この僕ですら「安い!」と思う本を出そうとは。こいつは羨ましいですね。

ところで、kashibaさんからのメールで、kashibaさんに「あなたが『猟奇の鉄人』ですか」という社内メールを出した犯人が判明。なんと、冒険小説協会の友人でありました。前にあった時に「kashibaさんて知ってる?」って聞いたら「知らない」って答えていたくせに。

kashiba さん (kashiba@ann.hi-ho.ne.jp) 2000年 11月 07日 08時 58分 21秒

管理人でーーす。


土田裕之さん

>「ガラスの街」は署名も帯もない本を、つい先日某書店で2000円で買いました。
そっちが相場で、今回の私の買い物が安すぎるんでえす(^ー^)

>最近集めている、持っていない樹下太郎も1冊買われているし。(「休暇の死」)
うーん、文字通り一矢報いたかな?(^^;>
まあ、ぼちぼち勉強します。

>無精はいけませんね。
全く。
私だったら、通勤途上にあれば、日参しちゃうぞ


えぐちようすけ さん

>戸田って都会なんだな。
「古本市場」は都会には立地しません(^^;

>「ねえ、この本、どれぐらいするの。レアなの」って聞く
>ようになってきました。古本親父の良き理解者になってきてるからな。
この世界「早く入ったものの勝ち」ですからねえ。
お父さんとして、買書ばかりでなくて、読書の習慣も
つけてあげるといいですね。(ともさんみたいだな)


彩古 さん

> ”あこがれ”ですか。どうも、誤解なさってるような気がして
>しかたないですが。
では、「怖いもの見たさ」と言い換えましょうか(^^;

>こりゃ、猟奇の鉄人の話題としてはふさわしくないかな。
私がレスできないだけです(^^;


よしだ まさし さん

>「それほどのものかあ」という感想は実に正しいと思います。
>はい、それほどのものではありませんです。
おお、そうかそうか、よいしょ一番槍のよしださんの「よし」がでたぞ(^ー^)

>自宅に間違いなくあると分かっていながらどうしても
>見つけることのできない本が山ほどある自分って、ほとんどなく
>しているのとおんなじじゃないかと思うんですけどね(涙)
まあ「家庭内離婚」みたいなもんで(^0^)ノ



森 英俊 さん

>ホームページに載せたレポートのほうをご覧ください。
拝見しました。感想は日記に(^ー^)b

>若い女性の比率のめちゃくちゃ高い講演会と打ち上げでした。
「ひろえ」さんは見たかったなあ(¨)


キル さん

>日記とレス付け、早朝にしてるとは日記で見てましたが
>ホントにはやいですね(^_^;)
ほほほ、でも夜寝るのもはやいのですわよ(^0^)

>起きてる私もなんだか・・・
これからおやすみになるのでしょうか?(^^;>

ではでは

土田裕之 さん (pooh@02.246.ne.jp) 2000年 11月 07日 07時 23分 36秒
URL:http://www.02.246.ne.jp/~pooh/

kashibaさん
愚痴モードで。
「ガラスの街」は署名も帯もない本を、つい先日某書店で2000円で買いました。
最近集めている、持っていない樹下太郎も1冊買われているし。(「休暇の死」)
数ヶ月間とんと行ってなかったものなぁ。自由が丘。
駅は毎日毎日通っているのに。
途中下車が億劫だからですが。
無精はいけませんね。

えぐちようすけ さん (EZW03345@nifty.ne.jp) 2000年 11月 06日 22時 58分 43秒

なんだ、せっかく家のすぐそばに古本市場が開店したちゅうのに、森さんは初日に来るわ、よしださんは市を横断して遠征してくるは、いわいさんは勤務中に覗くらしいし、全然、地の利が生かせないじゃん。
戸田って都会なんだな。

あとは平日午後フリーの娘にを買収するか。娘用に探求書リストを作り直すかな。
最近、一緒に古本屋へ行って、私が本を買うと、
「ねえ、この本、どれぐらいするの。レアなの」って聞くようになってきました。古本親父の良き理解者になってきてるからな。

彩古 さん (yashima@venus.dti.ne.jp) 2000年 11月 06日 18時 17分 03秒

森さん

ホームページ読ませていただきました。
”あこがれ”ですか。どうも、誤解なさってるような気がして
しかたないですが。
映画祭さえなければ、講演会に行ったんですけどね。残念でした。
双葉社のその編集者さんには会ってみたかった。

さて、講演会に行けなかった原因になった映画祭では、都合13本の
映画を観たのですが、よしださんより1本少なかったのが
ちょっと悔しい。
観た映画はけっこうかぶっているのだけど、平日夜を捨てざるをえない
状況だったので、まあ、健闘したほうでしょう。
ちなみに、観た映画は
『蝶変』『公元2000』『12夜』『爆裂警刑』『嘘/Lies』
『ユリョン』『千言萬語』『小親親』『King is Alive』
『アヴァロン』『燃ゆる月』『真犯人』『アモーレス・ペレス』
13本中11本がアジア圏の映画でした。
生ケリー・チャンがなかなかキュートでした。
こりゃ、猟奇の鉄人の話題としてはふさわしくないかな。

よしだ まさし さん (PXM04577@nifty.ne.jp) 2000年 11月 06日 12時 54分 53秒
URL:http://homepage2.nifty.com/GARAKUTA/

kashibaさん

『メフィストとワルツ』、「それほどのものかあ」という感想は実に正しいと思います。はい、それほどのものではありませんです。(ちょっと語弊があるかもしれないけど)しょせんはピンクの背中の小説です。あまり過大な期待はいだいちゃいけません。あのピンクの背中の文庫の中では、突出してデキがいいとは思いますが。
 なんでも、新人の頃は「一人称小説でなきゃいけない」だの、「恋愛モノでなくちゃいけない」だの、「エッチをしちゃいけない」だの、いろいろと出版社サイドからの足かせ手かせがあって、好きには書かせてもらえないものなのだそうです。そういうこともあって、ティーンズハートからホワイトハートに移行したんでしょうね。

ところで、なくした本が出てきてよかったですね。でも、自宅に間違いなくあると分かっていながらどうしても見つけることのできない本が山ほどある自分って、ほとんどなくしているのとおんなじじゃないかと思うんですけどね(涙)

森 英俊 さん (mori@tcn-catv.ne.jp) 2000年 11月 06日 08時 45分 32秒
URL:http://www.tcn-catv.ne.jp/~mystery/top.html

Kashiba さん、喜国さん、彩古さん

 きのうのワセミス主宰の講演会ですが、講演会の前と
終わってからの打ち上げ、「猟奇の鉄人」がらみのネタ
でかなり盛り上がりました。なぜ盛り上がったかは、ホ
ームページに載せたレポートのほうをご覧ください。そ
れにしても若い女性の比率のめちゃくちゃ高い講演会と
打ち上げでした。

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