2003年11月のヒロシです(随時更新します)。

何か情報があれば宜しくお願いします。

 

2003年11月

日付 媒体 出版社・TV局他 時間他  タイトル 備考
冊子「1冊の本」 朝日新聞社 「男に生まれて 江戸鰹節商い始末」 連載第8回 「上方の唐変木、覚えてやがれ!」
2日 新聞 毎日新聞 - 荒俣宏の不思議歩記<あるき> 連載 「カタコンベ−死後の楽しい日々−」
10日 選評 角川ホラー文庫 - 『白い部屋で月の歌を』朱川湊人 著、『相続人』保科昌彦 著 「第10回日本ホラー小説大賞」の短編賞、長編賞をそれぞれ受賞した『白い部屋で月の歌を』朱川湊人 著(角川ホラー文庫/2003.11.10/ISBN4-04-373501-4/本体552円)、『相続人』保科昌彦 著(角川ホラー文庫/2003.11.10/ISBN4-04-372801-8/本体667円)巻末に、選評が収録されています。アラマタの選評は「恐怖の深化と過激なパワー」というタイトル。(博様、ありがとうございました)
12日 TV フジテレビ 21:00〜22:00 トリビアの泉 審査員として登場。その他の出演者は、タモリ、ビビル大木、MEGUMI、ユースケサンタマリアの各氏。
14日 審査委員     函館港イルミナシオン映画祭 毎年開催されている「函館港イルミナシオン映画祭」が今年も開かれます。この映画祭では毎年「シナリオ大賞」が募集されておりまして、アラマタも毎年審査員に名を連ねています。今年(第7回)の発表が行われました。アラマタも審査したものと思われます。
結果は以下のとおり。

長編部門 
グランプリ 該当作なし
準グランプリ「叢の世界」小野寺史宜
      「JACK!」 青木万央
      「お天気ガール」 宮戸聡
短編部門
グランプリ 「ノーパンツ・ガールズ」 森田剛行
準グランプリ「空の私と私の空」 杉田愉
18日 イベント -   東京ジオサイトプロジェクト/地底能楽堂 東京虎ノ門の地下40メートル共同溝工事現場に仮設された能舞台で、野村萬斎氏が狂言を上演するというイベントが開かれました。アラマタが進行役を勤め、能楽師の宝生英照氏と萬斎氏、アラマタの三人のトークセッションも行われたそうです。(博様、ありがとうございました)
26日 TV フジテレビ 21:00〜22:00 トリビアの泉 審査員として登場。その他の出演者は、タモリ、ビビル大木、MEGUMI、上戸彩の各氏。
28日 DVD・書籍 バンダイビジュアル - 『満漢全席「完全復元満漢全席」中国料理四千年の奥義』 DVD全15巻と書籍全2冊(料理書と論集)のセット。アラマタは「論集」に寄稿している模様。税抜300000円。(博様、ありがとうございました)
- 選評 角川書店 - 『姉飼』遠藤徹 著 『姉飼』遠藤徹 著(角川書店/2003.11.**/ISBN4-04-873499-7/本体1200円)未確認ですが「第10回日本ホラー小説大賞」の大賞を受賞した本作品の巻末にも選評が収録されているはずです?(博様、ありがとうございました)


 ※ 不備も多いと思われます。

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