2003年12月のヒロシです(随時更新します)。

何か情報があれば宜しくお願いします。

 

2003年12月

日付 媒体 出版社・TV局他 時間他  タイトル 備考
- 冊子『NEO Road 21』 日本道路公団静岡建設局 Volume12 Number12 東海道の「風水」ばなし アラマタが“ 東海道の「風水」ばなし”という連載をもっています。連載12回目「横浜の二つの好運」。
冊子「1冊の本」 朝日新聞社 「男に生まれて 江戸鰹節商い始末」 連載第9回 「元気に彼岸へ行ってやらァ」
- 監修 堀場製作所 - 『2004 CALENDAR 蘭〜Orchid〜』 2002年の『Red Data Animals』、2003年の『Rare and Extinct Birds』に続き、アラマタが監修をしています。出典はアラマタ所蔵の『千種之花』(幸埜楳嶺)、『フロリストの庭誌』(ルメール)、『蘭科図譜』(R・ワーナー&B・S・ウイリアム)、『カーチス・ボタニカル・マガジン』他です。(博様、ありがとうございました)
2日 TV NHK 24:15〜26:10 ピョートル大帝 実験の都 〜サンクトペテルブルク誕生物語〜 5/29にBS-hiで放送された同番組の地上波放送。短縮版の模様。
6日 TV BSジャパン 21:00〜22:54 マン・メイド・ワンダー〜ヒトが創りだした驚異の技術〜 BSジャパン開局3周年記念特別番組で、養老孟司氏、藤森照信氏、アラマタの三人が、人類が創造した構造物を検証するそうです。(博様、ありがとうございました)
11日 - - - - 12月11日からTRONの最新技術/成果を集めた展示会「TRONSHOW2004」が東京・有楽町の国際展示フォーラムで開催され、アラマタも見学に訪れたそうです。「同社ブースを訪問した“超漢字作家”の荒俣宏氏も、さっそく超漢字原稿プロセッサに興味を持ったようで、担当者に熱い質問を投げかけていた」(ZDnetより)そうです。(にゅろまんせー様、ありがとうございました)  
12日 式典 海洋堂 - - 海洋堂本社の落成式と、本社のなかに置いた「大魔神」の巨大模型像への入魂式が行われ、アラマタも参加しました(大阪府門真市)。「海洋堂はこの時代にぴったりの活躍ぶり。おまけでビルが建ったのは世界でも例がないのでは」と評し、笑いを誘った(京都新聞より)そうです。
17日 DVD - - 『カスミン 愛蔵版 DVD-BOX』 アラマタが「ヘナモン指南」を担当したアニメ「カスミン」のDVDボックス発売。別冊解説書の中で、「カスミン外伝(書き下ろし短編)」を書いている模様。 COBC-4271 29800円(本体)。(博様、ありがとうございました)
20〜26日 選考会 角川書店 - - 某日、怪大賞選考会が開かれ、京極氏、水木御大などと作品選考を行いました。そのあと、毎年恒例の怪忘年会に突入。水木、京極、多田、村上の各氏に加え、唐沢なをきさんご夫妻も参加したそうです。「大極宮」の「週間大極宮」136号に写真が掲載されています。
30日 TV(再) ハイビジョン 22:12〜 22:36 にっぽん釣りの旅 10/19放送の同番組の再放送。
31日 TV TV東京 7:00〜8:54 マン・メイド・ワンダー 本上まなみ氏, 養老孟司氏らと出演した模様。関東方面のみかもしれません。
31日 TV TV朝日 21:00〜23:30 ビートたけしの世界はこうしてダマされた!? レギュラー出演。
- 原書房 - 『世界の妖精・妖怪事典』キャロル・ローズ 著 松村一男 「帯」にアラマタの文。(原書房/シリーズ・ファンタジー百科/2003.12.**/ISBN4-562-03712-1/本体4800円、A5判 丸背 上製 カバー装 535頁)(博様、ありがとうございました)

“荒俣宏氏絶賛!
「親指トムも、アンデルセン童話のオーレもある!
読めば読むほど、珍しい話にはまる。この本に「満へえ!」を差し上げたい。」”
- 書籍(対談) 清流出版 - 「混ざる文化・混ざらぬ文化」 『見える日本、見えない日本 養老孟司 対談集』養老孟司 著(清流出版/2003.12.**/ISBN4-86029-064-X/本体1300円)に、アラマタとの対談「混ざる文化・混ざらぬ文化」が収録されている模様。(博様、ありがとうございました)


 ※ 不備も多いと思われます。

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