
2003年4月のヒロシです(随時更新します)。
何か情報があれば宜しくお願いします。
2003年4月
| 日付 | 媒体 | 出版社・TV局他 | 時間他 | タイトル | 備考 |
| − | 冊子「1冊の本」 | 朝日新聞社 | − | 「男に生まれて 江戸鰹節商い始末」 | 朝日新聞社のPR誌「一冊の本」で江戸開府四百年記念小説「男に生まれて 江戸鰹節商い始末」の連載が始まりました。第一回は「いやな時世でござる」。(やっき様、ありがとうざいました) |
| 1日 | イベント | 主催:岐阜県(?) | − | 花の都ぎふ祭り | 平成15年4月から17年3月まで岐阜県各地で開催される花をテーマにしたイベント「花の都ぎふ祭り〜ひだ・みの花紀行〜」のネビゲーターを担当。同祭HPでは「荒俣式花の都ぎふの楽しみ方指南」などを行っています。こちら。 |
| 6日 | ラジオ | ニッポン放送 | 17:45〜 | 菅原文太ホーホーふくろう | 新番組「菅原文太ホーホーふくろう」にゲスト出演しました。(やっき様、ありがとうございました) |
| 12日 | TV | TBS | 22:00〜23:30 | ブロードキャスター | コメンテーターとして出演。 |
| 13日 | 新聞 | 毎日新聞 | 日曜文化面 | 「不思議歩記」 | 連載第1回 「磯出大祭礼 72年に1度、山人の感覚」。(玉兎様、ありがとうございました) |
| 14日 | Web | NTTコミュニケーションズ | − | 荒俣宏のITコラム | 第5回 「凧とIT」。 |
| 15日 | 公開対談 | 神田明神 | 18:30〜20:00 | 神田明神塾 巻之六「〜江戸開府400年記念〜 大江戸の謎を解く」 | 2002年10月16日に続き、また神田明神塾に塾長として登場。今回の大きなテーマは「〜江戸開府400年記念〜 大江戸の謎を解く」で、アラマタは「幕末開国の精神について」とのタイトルで紀田順一郎大先生との公開対談を行いました。場所:神田明神内内「明神会館」(東京都千代田区)、先着200名、受講料13,000円(全6回分)、封書かメールで申し込み、です。こちら。(T会長様、ありがとうございました) |
| 20日 | 新聞 | 毎日新聞 | 日曜文化面 | 「不思議歩記」 | 連載第2回 「蜂須賀正氏 有尾人調査を超えて」 |
| 21日 | Web | NTTコミュニケーションズ | − | 荒俣宏のITコラム | 第6回 「パーソナリティーの磨き直し」。 |
| 24日 | Web | JapanKnowledge.com | − | 新・想像力博物館 | 「荒俣宏の新・想像力博物館」で、新しいコンテンツ「万有図書館」が公開されました。「本は、紙に書かれたものとは限りません。石板から、デジタルまで、書物をハードとソフトの両面から問い直す、ARAMATA的21世紀の書物論です。」だそうです。(玉兎様、ありがとうございました) |
| 26日 | 書籍 | 日本放送出版協会 | − | イギリス魔界紀行〜ハリーポッターの故郷へ | BSで放送された同名番組を文章化したものでしょうか。価格:1,900円(税別)。以下、Yahoo!ブックスショッピングの説明文。(ヨコハマMM様、ありがとうございました) アーサー王伝説やケルトの神話、さらには魔女や妖精伝説が今も息づくイギリスは、おどろおどろしい怪奇現象やファンタジー・ロマンに満ちている。ハリー・ポッターを生んだイギリスの不思議な精神世界、ミステリアスな風土と歴史をアラマタが行く。 |
| 26日 | TV | ETV | 22:00〜23:30 | ETVスペシャル「72年に1度の奇祭・茨城・金砂大祭礼」 | 3月末に執り行われた同大祭礼を菅原文太氏と取材しました。VTR+スタジオでのトークといった構成。以下、新聞TV欄より。(I様、ささき様、玉兎様、ありがとうございました) 「72年に1度の奇祭・茨城・金砂大祭礼」 山から海へ謎の大行列▽72年ごとに切られる木▽神が出現、伝説の浜▽菅原文太、荒俣宏が古代に挑む |
| 27日 | 新聞 | 毎日新聞 | 日曜文化面 | 「不思議歩記」 | 連載第3回 「粒の神秘 粉食文化と対決して」 |
| 28日 | Web | NTTコミュニケーションズ | − | 荒俣宏のITコラム | 第7回(最終回) 「Eメールの憂鬱」 |
| - | - | - | - | - | 日本大学芸術学部研究所教授(非常勤)就任 |
※ 不備も多いと思われます。
「間違ってるぞ!」「アレが抜けてる!」「コレも入れろ!」 などありましたら、こちらまでお願いします。