
2004年5月のヒロシです(随時更新します)。
何か情報があれば宜しくお願いします。
2004年5月
| 日付 | 媒体 | 出版社・TV局他 | 時間他 | タイトル | 備考 |
| - | 冊子「1冊の本」 | 朝日新聞社 | - | 「男に生まれて 江戸鰹節商い始末」 | 連載第14回 「こんな奴を信じろってのかよ」 |
| 1日 | 新聞 | 朝日新聞(朝刊) | 「こだわり会館」 | 連載第5回「その一瞬が文化を生む 闘うコオロギ」。 | |
| 2日 | 講演会 | - | - | - | 鳥取で開催中の「Oh!水木しげる展」にあわせ、アラマタの特別講演会が開かれました。なお、5/9には京極夏彦氏の特別講座も開かれました。(◎マスターさま、ありがとうございました) |
| 5日 | TV | フジテレビ | 21:00〜22:00 | トリビアの泉 | 準レギュラー。その他の出演者は、タモリ、ビビル大木、MEGUMI、牧瀬理穂の各氏。金の脳は「カブトムシは片足を上げておしっこする」(87へぇ)でした。 |
| 8日 | 新聞 | 朝日新聞(朝刊) | - | 「こだわり会館」 | 連載第6回「「1480円」と決別して ブラ」。 |
| 9日 | TV | NHK教育 | 9:00〜10:00 | 新日曜美術館 | 展覧会紹介のコーナーで「大(oh!)水木しげる展」についてコメントしました(やっきさま、ありがとうございました) |
| 9日 | TV(再) | NHK教育 | 20:00〜21:00 | 新日曜美術館 | 再放送 |
| 12日 | TV | フジテレビ | 21:00〜22:00 | トリビアの泉 | 準レギュラー。その他の出演者は、タモリ、ビビル大木、古手川祐子、はしのえみの各氏。金の脳は「江戸時代の「寛永通宝」は昭和28年まで使えた」(87へぇ)でした。 |
| 15日 | 新聞 | 朝日新聞(朝刊) | - | 「こだわり会館」 | 連載第7回「高層の死角は謎だらけ エレベーター」。 |
| 21 | web | cisco | - | 自分流「検索エンジン」づくりのススメ | Cisco Customer Bridge シスコシシステムズのニュースレターにインタビュー掲載。タイトルは「自分流「検索エンジン」づくりのススメ」。こちら |
| 22日 | 新聞 | 朝日新聞(朝刊) | - | 「こだわり会館」 | 連載第8回「卵の事ならお任せあれ 鶏卵マニア」。 |
| 26日 | Web | - | - | 松岡正剛の千夜千冊 | 松岡正剛氏のWEbサイト「千夜千冊」の982夜で『世界大博物図鑑』がとりあげられました。 |
| 28日 | TV | TV東京 | 20:00〜21:00 | 所さん&おすぎの偉大なるトホホ人物伝 | テーマは「春日局」 |
| 29日 | 新聞 | 朝日新聞(朝刊) | - | 「こだわり会館」 | 連載第9回「 逆卍 違う京都に巡り合う」。 |
| 30日 | 新聞 | 毎日新聞 | - | 「荒俣宏の不思議歩記」 | 最終回。タイトルは「−書簡の寄贈 平井呈一翁の業績伝える−」。師匠の紀田順一郎氏が平井呈一翁の書簡や原稿類を神奈川近代文学館に寄贈するそうで、アラマタも持ってる書簡を寄贈するそうです。学生のアラマタが渋谷の喫茶店ではじめて浴衣がけの白髪の老人・呈一翁と対面する場面などにも触れてます。(T会長さま、ありがとうございました)Tkaityousama、 |
| 31日 | 広告文言、解説 | 角川書店 | - | ダ・ヴィンチ・コード(上)(下)/ダン・ブラウン 越前敏弥=訳 | 角川書店の新刊「ダ・ヴィンチ・コード」の広告にアラマタのコメントが載ってます。また下巻に荒俣宏談として6頁解説が載ってます。以下、広告文言全文。(T会長様、ありがとうございました) 荒俣宏、熱狂。 |