2004年9のヒロシです(随時更新します)。

何か情報があれば宜しくお願いします。

 

2004年9月

日付 媒体 出版社・TV局他 時間他  タイトル 備考
1日 - - - - ガラパゴスに行っている模様。
1日 TV フジテレビ 21:00〜22:00 トリビアの泉 準レギュラー。その他の出演者は、タモリ、ビビル大木、MEGUMI、佐藤藍子の各氏。金の脳は「コレラ菌の存在を否定するためにコレラ菌を飲みも干した学者につきあわされた弟子がいる」(97へぇ)でした。
4日 新聞 朝日新聞(朝刊) - こだわり会館 「譲れない機種がある 携帯電話コレター」
11日 新聞 朝日新聞(朝刊) - こだわり会館 「害獣だけどカワイイ ヌートリア観察」
11日〜 展示会 - - 「Oh!水木しげる展」 アラマタと京極夏彦氏のプロデュースによる「Oh!水木しげる展」が岩手県立美術館で開催されます。「水木さんの展示会は今までにも何度も開かれてますが、たいていは着色原画展示、複製画展示で、良くて水木さんのコレクション公開でした。今回はたぶん、今まで見たこともないような水木世界がバオーン、という感じになる予定。初公開資料、発見されたアレとかコレ、新たに作られたソレとかコレなんかがいっぱい(の予定)。」(京極氏)だそうです。お楽しみに。10/31まで。
15日 TV フジテレビ 21:00〜22:00 トリビアの泉 準レギュラー。その他の出演者は、タモリ、ビビル大木、MEGUMI、藤原美智子の各氏。
16日 書籍 朝日新聞社 - 男に生まれて -江戸鰹節商い始末- 冊子「1冊の本」 (朝日新聞社)に連載されていた 「男に生まれて 江戸鰹節商い始末」が単行本になりました。

「この小説は、平成不況に直撃された現代の中年男性諸氏に、心から『男に生まれて、本当に幸せだなぁ』と叫んでもらうために書かれた。今よりもっとひどい不況と不安、そのうえ内乱にぶつかった幕末。日本橋の粋で威勢のいい商人たちが、武士を向こうに回して、江戸を救おうとする感動ロマンである。」(浅井企画・著者コメントより)

だそうです。1575円、コード 257956-0 。 以下は広告文言。(T会長様、ありがとうございました)

ときは幕末、ところはお江戸・日本橋。鰹節商にんべんの八代目ら、いまものれんを守る老舗のご先祖たちに、平成不況に負けない勇気を学ぶ時代風俗小説、ここに登場!


18日 新聞 朝日新聞(朝刊) - こだわり会館 「一拍おいてみた世界 ムカデ」
19日 新聞 朝日新聞(朝刊) - -白樺派の理想に共感 男の冥利追究を志す- 読書欄で長編夢想小説・「愛情生活 白樺記」を自作再訪しました。「男冥利に尽きる、とか、男に生れて幸せ、とかいうような言葉が、人々の口からふと漏れる機会が激減したご時世である・・・」こんな風に書き出してます。男の子へのエールを送りました。(T会長さま、ありがとうございました)
25日 新聞 朝日新聞(朝刊) - こだわり会館 「ビン神さまと出会って ガラス瓶」
- 映画コメント - - - 9/4公開映画の「ヴァン・ヘルシング」の広告にコメントを寄せました。以下全文。(T会長様、ありがとうございました)

 「おどろいた!モンスター全部がこんな因縁でつながっていたとは!
  これは究極の怪物大全か。まばたきするな、見逃すぞ!」