
Satuki(Vocal):
このバンドの顔です。はっきり言って彼女でもってます、このバンド。
食べて、喋って、歌って・・・と見事にこなす彼女だが
空腹で歌うと倒れるので、ライブ前には「メシ食ったかあ?」
って確認が必要なのだ!
Kayoko-chan(Piano):
よくあんなに手が動くもんだという前に、よくあんなに音が採れる
もんだと驚くばかりです。モントゥーノなんて教えてくれる人はいま
せんから自分で取るしかないんですね。彼女が採譜した譜面が
更に後進の人の勉強材料になっていると聞きます。
特徴的なしゃべりをする人で、最近、バンド内でKayoko-chanの口ま
ねが流行っていますが、これが笑える(内輪受けだな、こりゃ)。
平野 浩二(Bass):
一番人が代わったのがベースです。つなぎのトラまでいれると
彼で4人目です。彼でやっと落ち着きました。
ヤマハのPMSというスクールのライブ(発表会)で、チッ
ク・コリアの「エレクトリック・シティー」をやって最優秀ベーシスト
賞を受賞。信頼してます。
Yoshie (Conga,Chorus &Side Vocal):
歌っても良し、叩いても良し、弾いても良しの多芸な方です。
最近はコレにダンスも加わり、ますますノリノリで叩いてます。
昔、Largo Valle が主催していた福岡マリンバ四重奏団(FMQ)のメンバーでし
た。
こんど、一人で歌ってみない?
Sg (Timbales):
体外受精のembryolosist という、生命の誕生にたずさわるとても崇高な
お仕事をされています。
最近、Jazz&Bossa novaにもハマっているノリノリのラテン人!
(過去にスペクトラムの布教活動にハマり、職場で布教をしていた時期もあった)
中山 "Hyokorito" 雄晶(Bongo):
この写真、はっきり言ってカッコイイです。最近、ボンゴの皮を叩
き破ったらしいので、あまり彼を怒らせないほうが身の為です(^^)。
レンタカー会社に勤めてるのでバンドで遠出するときは助かって
ます。
石田 守(Trumpet):
このバンドの言い出しっぺで、メタル・セクション(ホーン・セクシ
ョン)のリーダー。ご家庭との狭間でサルサと対峙する真のサル
ルセーロである。
お仕事がSEなので、このホームページの管理者です。
スペクトラムの強烈な信仰者でバンド内でも布教活動を
していることから、スペクトラムのホームページとのリンクも時間
の問題と考えられる。
長野 龍彰(Trumpet):
マンボ・バンドって意外と存在してますが、彼は熊本学園大学軽
音楽ラテン・ムード・ミュージック研究部という由緒正しいところの
出身で、トランペットとコンダクターを務めていました。仕事がすっ
ごく忙しい上に遠い(久留米)のであんまり出てこれないのです
が、頑張ってくれてます。
浦山 康治(Trumpet &Chorus):
Largo Valleとは10数年前に某高校で出会っている。96年夏に再会。
「LV、いま何やってんの?」「Salsaって知っとーや?」「何?サル
サだとお??俺は10年以上の森村献ファンだ!!」「あの...トラン
ペット・・・吹く?」「たっ、頼むから俺にやらしてくれ!!」
(一部演出有り)という劇的な再会をした。
カメラ・マニア=写真班でもある。
Tomo-chan (Trombone):
某市民吹奏楽団で吹いていたのですが、このバンドに入った
後、そっちはやめちゃったそうです。最近、どんなに高くても
(加線4本以上でも)ヘ音記号のうちの譜面にも慣れてきたよう
で、もうクラシカルな世界には戻れない。

Quin-san (Alto Sax, Flute &Chorus):
遠山の金さんです。(爆)
バンマスがお金の管理ができない人なので、しっかり者のQuin-sanは
con-sabor の大蔵省です。吹いて、ハモって、管理も
見事にこなす彼女は練習も休まない・・・
Shin-chan (Tenor Sax):
おやじギャク総本家。コレを聞かなきゃ何も始まらない!
福岡のもう一つのサルサバンド "La Fa'brica"のPorl Whiteの
しょーもないジョークも笑えるが、彼も充分渡り合えると思う。
ライブ・デビュー間近?!
Ishibashi-san(Trumpet):
管理者Ishida-san に勝るとも劣らないダンディなラッパ吹き。
写真アップするまでこう御期待!
Fumi-chan
(Piano):
最近、ストリングスなど「音に厚み」が出せるようになったのも
彼女のおかげ!実は歌ってもスゴイらしい。