〜4会場でプレイされた ABC順 Song List〜
(レビューの中でのコメント等)



Solo Songの歌詞はGlen Solo Lyrics
Toad Songの歌詞はToad Lyrics


★・・・Coil以降新しく書き下ろした曲
☆・・・Glenが今までに作曲したものでアルバムに載せてない曲
(上記★と確認できなかったの含む)
上記2種類の曲名はまだ正式名ではありません。
♪・・・toadアルバムの曲 (アルバム名)
cover・・・オリジナルアーチスト名


1. All I Want ♪(Fear)
2. All Things in Time ♪(Coil)
3. Brother ♪ (In Light Syrup)
4. Crowing ♪ (Dulcinea)
5. Darkest Hour ★
6. Didn't Know ☆
7. Didn't You Think You Cared ☆
8. Don't Fade ♪ (Coil)
9. Easier (Waiting For The Other Boot To Drop) ☆
10. Embarrassed ☆
11. Fly From Heaven ♪ (Dulcinea)
12. Garage ★
13. Got to Get On ☆
14. Liars Everywhere ♪ (Pale)
15. I Will Not Take These Things for Granted ♪ (Fear)
16. Miss You Girl=Train Wreck ☆
17. My Goal ★
18. Old Man (Randy Newman cover)
19. Professional Victim ☆
20. Rainbow Connection (from Muppet Movie)
21. Reincarnation Song ♪ (Dulcinea)
22. She (Gram Parsons cover)
23. Silo Lullaby ♪ (Coil)
24. Sir Duke (Stevie Wonder cover)
25. Something's Always Wrong ♪ (Dulcinea)
26. Something to Say ♪ (Fear)
27. Somewhere Out There ☆
28. There Comes A Time ☆
29. The Great Valerio (June Tabor cover)
30. Throw It All Away ♪ (Coil)
31. Walk On The Ocean ♪ (Fear)
32. Way Away ♪ (Bread and Circus)
33. Whatever I Fear ♪ (Coil)
34. Windmills ♪ (Dulcinea)
35. You've Really Got Me(Cover)




1. All I Want ♪ (Fear)
このビデオクリップの中で歌うGlenには、いつ見ても心動かされるんです…。それが生で見れたなんて感激! これも会場大合唱でした! 私のベスト5には入る曲。 '99.11にサンタバーバラでラジオから流れてやっぱりいい曲〜と大感激! (Something's Always Wrong、Good Intentionsも流れ、さすがサンタバーバラ!)
ところでどなたか、この曲がトヨタカムリのコマーシャルで使われたのを見たという方いませんか??いらしたら何でもいいので教えてください!



2. All Things in Time ♪(Coil)
大分以前に作られた曲で、ようやくCoilにのることができた曲。
〜I will hold the light for you to see〜 いい曲です。



3. Brother ♪ (In Light Syrup)
映画"So I Married an Axe murderer"('93)で使われた曲。ポップ感が楽しい曲です。
if I seem too quiet now
there are no words to tell you how
I love you




4. Crowing ♪ (Dulcinea)
何度聴いてもとても素敵な曲です。リクエストの多かった曲。



5. Darkest Hour ★
'98.1に亡くなったお父さんについての歌で、切なく、とても美しい歌です。今回のソロライブでどの会場でも披露していた曲。初めて聴いた時はメロディの美しさがとても気に入った歌でした。でもライブで何度か聴くうちに、歌詞が所々わかるようになり、その切ない歌詞に胸が苦しくなるほど・・・(涙) その後、歌詞を読んだ時には思わず涙がでてしまいました。



6. Didn't Know ☆




7. Didn't You Think You Cared ☆




8. Don't Fade ♪ (Coil)
何といっても力強く且つ胸をうつGlenの歌い方と、澄んだサウンドが、まだ耳に残っているほど本当に素晴らしかったです・・・



9. Easier (Waiting For The Other Boot To Drop) ☆
今の奥さんとのラブソング。これも必ず披露していた曲。 Glenを初めて聴いたアメリカ人の友人(女性)はこの歌詞にとても感動したようです。歌詞が知りたい。



10. Embarrassed ☆




11. Fly From Heaven ♪ (Dulcinea)
澄んだ声、澄んだサウンドがなんともいえない!



12. Garage ★
'98.1に亡くなったお父さんについての微笑ましい歌。パパとなったGlenのお父さんへの気持ちが伝わります。ちなみに、歌詞の一部はGlenの気分(思い出)により時々違う言葉で歌われていたようです。



13. Got to Get On ☆
Glenにしては割とメリハリのある曲かな(?)



14. Liars Everywhere ♪ (Pale)
シンプルな歌詞が醸し出す奥の深い歌。...deep in my heart is a stone I must cut... いい歌です。Glenならではの歌。



15. I Will Not Take These Things for Granted ♪ (Fear)
歌詞、メロディ、Glenの歌い方、すべてから、情景が目 に浮かび、その時の 感情がひしひしと伝わってきます・・・。切なくも温かい、 繊細な感情を歌った、感動的な歌。Toadソングの中で 一番好きなのは?ときかれたらやっぱりこの曲を選びます。 ポートランドのAaronも一番のお気 に入りだそう。



16. Miss You Girl=Train Wreck ☆
Nancy(Dulcinea)と似たコードの曲のため、多くのファンが最初Nancyだと思ってしまうそう。これも素敵なメロディです。



17. My Goal ★
NY(1st Show)で初めて聴いたとたんに、とても気に入ってしまった曲。歌詞もメロディもGlenの歌い方も、ちょっと切なく、でもとてもかわいい歌。 Glenの一日、一年をどう過ごすかについての曲・・・^^



18. Old Man (Randy Newman cover)
エンディングに相応しい雰囲気の曲で、しっとりと歌い上げ素敵です。



19. Professional Victim ☆
耳に残るメロディが大好きな曲の一つです。歌詞もよさそうなので早く知りたい!



20. Rainbow Connection (from Muppet Movie)
子供向け映画Muppet Movieからの曲。歌詞もメロディもとってもSweet! Steve Poltzはこの曲をNYでGlenにリクエストしてます。“すごくbeautifulな歌でIt makes me cry!”といって^^。 ちなみに映画は、ハリウッドに行きたいカエル(Kermit)が主人公で、冒頭このKirmitくんがこの歌をbanjoで弾きながら歌います。(それもかわいい!) Glenを初めて聴いたアメリカ人の友人(女性)は“なんてSweet Songなの〜!”と大喜びでした。



21. Reincarnation Song ♪ (Dulcinea)
恐らく初めてCDでこの曲を聴いた人は、だれしも、“誰が歌ってるの…?”と思ってしまうような、Glenの不思議な一面が聴ける歌^^。でもテーマはいたって壮大で、こんな風に歌い上げられるのも、きっとGlenならでは。 でもPortlandでは最後に“Mummmy?!”なんてふざけちゃってるGlen^^。真剣でひたむきに歌いながらも、茶目っ気も忘れない素敵なGlenなのでした〜。



22. She (Gram Parsons cover)
実はオリジナル曲を後で聴くと、Glenの歌った感じとぜんぜん違うのでびっくり。オリジナルも良さそうでしたが、Glenのメリハリのある歌い方も素敵でした!



23. Silo Lullaby ♪ (Coil)
詩もメロディも悲しすぎるほど切なく美しい、泣ける曲です。胸が痛くて聴けなくなる時があるくらい(涙)。 ライブだと感動もひとしお、Glenの心のこもった歌い方とギターの奏でるメロディが、更に切なさを引き立たせてました・・・(涙)。戦争映画をみた時にInspireされた曲だそうです。

My instinct won't deceive me
My senses will not leave me
・・・
down beneath the ocean
I'll dream of wings in motion
a blinding glory
that'll show'em what freedom's for
・・・
good night don't fear
I always will watch over you my dear
good night sleep well
I'll see you with the rest of them in hell

僕の本能は僕自身を欺いたりしないし
僕が正気を失うということもない
・・・
大海原のそばで
僕ははばたく翼の夢をみるだろう
目をくらませるような光栄が
自由が何のためにあるのかをみんなに教えてくれることだろう
・・・
おやすみ、怖がらないで
いつでも僕が君のことを見守っていてあげるから
おやすみ、ぐっすりお眠り
残りのみんなと一緒に地獄で会いましょう




24. Sir Duke (Stevie Wonder cover)
GlenのきれのあるSir Duke。Columbusで、ちょっとコードがずれると“おッ” とかいったり、ついには“パーララパララパリラリ〜”と間奏部分なのに歌い出し ちゃって盛り上ったPerformance。Glenも楽しそうでした!
あまり関係ないですが、 '99のSuper BowlでStevie WonderがPerformanceしました。 (オープニングではKISSもでてきてToadがトリビュートアルバムで歌った”Rock'n Roll All Nite”も(笑))



25. Something's Always Wrong ♪ (Dulcinea)
これも何度聴いても素敵な歌で必ず披露してくれた曲。 PAをはずし、コーラス部分をファンがうたって、会場内大合唱。 あの一体感は忘れられません・・・。
また、初めてラジオでToadの曲を聴いたのは '98.11サンタバーバラに行ったときで、この曲でした。 ラジオから流れるToadを聴いた感激と、やっぱりいい曲・・・と、 どしゃ降りの高速を走る車の中で(!)ライブを思い出しながら感極まってました・・・。 その日は他にAll I WantとGood Intentionsも流れ、大感激!!さすがサンタバーバラ!



26. Something to Say ♪ (Fear)
大好きな曲というのも手伝って、Glenの切なげな歌い方が胸を打ちました(涙)。



27. Somewhere Out There ☆




28. There Comes A Time ☆
大きな拍手に迎えられ、必ず最初にさり気なく弾き出す歌。メロディと、初期のころのGlenを思い出させる繊細な感じの歌詞がとても素敵です。92年頃から時々ライブでプレイされている歌。



29. The Great Valerio (June Tabor cover)




30. Throw It All Away ♪ (Coil)
歌詞もメロディも大好きな曲。Ohioのライブでは力強く歌ってくれました。歌詞を書いてきたファンとのやり取りも楽しませてくれました!



31. Walk On The Ocean ♪ (Fear)
いきなり歌いだすGlenの高く澄んだ声、澄んだサウンド、これはもう鳥肌ものです! NY(1st show)では“Go crazy!”といってのいきなりの歌い出しにみな大歓声!!盛り上ります! 歌詞もさわやかでいながらちょっと苦みばしってて、これがまたいいんです^^



32. Way Away ♪ (Bread and Circus)
OhioでのPerformenceで、“こ〜んなに素敵な曲だったなんて!?”とファンの私でさえ思ったほど強烈に印象深い曲。改めてこの歌とライブの素晴らしさを実感させられました。この洞察力に満ちた歌詞を10代で書いてしまったなんて・・・。



33. Whatever I Fear ♪ (Coil)
OhioでのPerformanceはサウンドといいスピード感といいもう圧巻! あのドライブ感はすばらしいものが!



34. Windmills ♪ (Dulcinea)
何度きいても胸に染み入るいい歌です(涙)。 私のお気に入りベスト2!
アコースティックで一度もプレイしたことのないこの曲が Portlandでリクエストされ、躊躇しながらも素敵に歌い上げたGlen。



35. You've Really Got Me(Cover)
Ohioでちょっとふざけてさわりをプレイしただけでした^^