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Toadをいろいろな人の視点から見るのも興味深い。 記事をスキャンした為ちょっと大きめの画像もありますが(♪)、 その分全記事写真つきです。(Thanks Tomomi!)



If you have or know any other than the articles listed below,
please let me know.

ご意見、苦情等もこちらまでお願いします。



ギグス(♪) September 増刊 1997
Glen Phillips Interview 
〜歌心溢れるメロディに潜む繊細さと爽快感が心地好い!サンタoーバラの スターoンドが新作を発表〜 
...他のインタビューとは違った側面から Toad、Glen像が覗け、興味深いインタビュー。 時々専門用語がでてくるので音楽に携わっている人ならより楽しめる内容。 (Manabuさん Thanks!)




New!!
Music Life(♪) August 1997
〜新作「コイル」で鳴らされる透明の青い音は、理想に燃えての色ではない。 経験を経、現実を受け入れた上での真摯と誠実の青である〜



New!!
Rockin' on(♪) July 1997
Glen Phillips Interview
〜マジメがロマンを纏(まと)うとき----ひたすら自己を問いつづけてきた謹厳実直 アメリカンoンドが新作「コイル」で語り始めた豊饒(ほうじょう)な物語




New!!
CROSSBEAT(♪) June 1997
〜相変わらず順で繊細ながら、自分たちをさらけ出し始めた トード・ザ・ウェット・スプロケット/新たな段階に進化したバンドの現在を、 中心人物であるグレンtィリップスが語る〜




BAM BAM Magazine June 27.1997
(English)(Toadが表紙)

〜 No Wild Ride for This Toad!〜
Glen Phillips Maintains his "Everyman" Lifestyle
Despite Toad the Wet Sprocket's Success


...Glenが"Udon House"で"sake"を飲みながらのアルバムCoilについてのインタビュー。 でも、でてきた星型の"あげしゅうまい"に、"これ一体どうやって作るんだろう?" ってインタビューの途中、Glenの中で大問題になったり(笑)、 話が飛びまくってておかしい。ChildcareについてGlen真剣に語ってます。 (英語のままでごめんなさい...)



流行通信 June 1995 (New!!写真追加)
〜カリフォルニアの片隅にきらめくアメリカンロック最後の宝石〜
...”心を洗われるような清らかな瑞々しさで包んでくれる彼等の歌”、、、 実際にToadのライブを体験しているToadを好きな インタビュアーの気持ちが伝わるのが嬉しい記事。



New!!
CROSSBEAT(♪) May 1995
...(略)そんなリズムと、2本のギターが奏でる美しいハーモニー、 ヴォーカルが流れるように渾然(こんぜん)一体となってつづれ織りと なったトードサウンドは、彼等の詞の世界を、ハンパじゃない説得力でも って僕の心に響かせてくれる。...




New!!
Rockin'on(♪) August 1994
Glen Phillips Interview 
〜激情と憤怒うずまくオルタナティブの荒野に咲いた一輪の"喜び"を追い求めて。 いたいけにふるえる繊細ロック青年グレンtィリップスの肖像〜




New!!
CROSSBEAT(♪) July 1994
「僕等が音楽をやっているのは、それによってもっと良い人間になれるからさ」...by Randy
〜あの繊細な音楽を生み出す、超純粋肯定的思考方法の謎を紐解く〜




その他

アメリカのファンのToad解散についての想い








- アメリカのファンのToad解散についての想い -

これはToadの再結成を望むファンに対して、彼らの解散の決断をファンとして なぜ受け入れられないんだと、度重なる再結成希望の投稿に少し強い口調の投稿の抜粋。 確かにこの人が言うように 昔からのファンには十分過ぎるほどToadが彼らに与えたものは大きかったの でしょう。10年間も彼らのライブが見れればそうかもしれません。 なので彼らを見たことがない私には ちょっと辛い文面だった。。。(再結成希望の投稿をした人も見たことがないらしく、 せめて一度だけでも見たいと思って投稿したそう)

でもここに載せた一番の理由は、彼にとってToadの音楽がどんなに身近にあり、 勇気づけられたかの描写に共感とともに感動してしまったから。(真ん中下斜体文字) (でもこういうの載せてもよかったのかな??)


...(略)...i respect toad as a band so much more for choosing their friendships over the music...(略)... toad is special because they never cared so much about the popularity or the money. they made music because they enjoyed it. it finally came to a point where they could no longer enjoy it because their tastes had drifted apart. so they stopped. they don't have to do anything for the fans.
for the true fans, they have already done more than enough. their music has touched and shaped those lives more than enough already. their music has been there to comfort me, console me, help me through difficult times, support me, pick me up, smile with me, and so much more. now i too would love toad to get back together. but to say they have to because it's what the fans want? that's awful. they have moved on, and i for one stand behind any decision they make...
4.29.1999 Posted





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