しょうがないから書きます。ネット将棋について書きたいと思います。 題材提供はタケヒコさんから。私が書くことがないからグランドの隅で泣いていたとき、やさしく励ましてくれました。  ネット将棋、ネット囲碁など、このサークルになくてはならないものとなりました。 私が大学に入って将棋をやろうと思ったのもネット将棋があったからなのです。 まあ、最近はあまり指しておりませんが・・・。 今では自宅にネット将棋をする環境があるため学校ではあまりやりませんが、 一年の頃は大学の分室で指しておりました、一人寂しく・・・。基本的に暇だったんですね。  ネット将棋の魅力は強い人といつでもできることと、ネット将棋でない場合に二歩しやすくなることです。 大会で二歩したことがないのが唯一の救いです。あと、実際に駒もって指すときとはだいぶ違いますね。 ぽんぽん指してしまう。私は長考する方なのでそのせいで悪い手指してしまうわけですが・・・。 早ミエの人はネット将棋に向いてるかもね。  三年生になって先輩からの圧力と後輩のいじめに耐える毎日ですが、ネット将棋があるからこそ私もまだこのサークルにいるのでしょう。 最近では一年のイジメがエスカレートして佐賀県の子には言葉による精神的なイジメをうけ、 ユウイチさん×2にはパンを買いに行かされ、眼鏡っ子×2には竹刀と脅迫の言葉でイジメられております。  最後に一言、オレ先輩だから。 それと次のエッセイはタケヒコさんにお願いします。もう勘弁して。