まさか途中から加入した自分もエッセイを書かされるとは。。。
自分が将棋を知ったのは小学4年生あたりです。
いきなり親父に教えられました。ただ対局相手が欲しいがために・・・。
最初の頃は駒の動かし方を覚えるのに苦労したのを覚えてます。
小学生のときは親父に一度も勝てませんでした。
そして中学生になって初めて勝てました。
それからは適当にPCのゲームや友達と遊びで指してました。
大学に入ってからオンラインゲームで将棋を指すようになりました。
そんな中で少しづつ将棋を勉強してみたいという気持ちが出てきました。
そこでタイミングよく学祭があり、棋院に入りました。
棋院最弱の自分ですが、キレないで暖かく成長を見守ってやって下さい。