新年勤行会 2005                        20051.1.

 (第3弾)

 

 

首都圏の新年勤行会は、1日の10時より、Hayam Wuruk Plaza Tower 7階にある新会館で610名が参加して行われました。

 

壮婦男女の各責任者(壮年:ミンホ 婦人:ソックフン 男子:イェリ― 女子:エフィ)が新年の挨拶、決意発表をした後、ソフィアン‐ジャカルタ方面長挨拶に続いてピーター議長より新幹部の任命と、新年の挨拶がありました。

 

SOFYAN.JPG - 51,207BYTES (ソフィアンさん)

 

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        (ミンホさん)                            (ソックフンさん)

 

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     (イエリーさん)                             (エフィーさん)

 

今回の人事で、全国ヤングミセス委員長にヘルナさん(前女子部長)、白蓮グループ首都圏委員長にリタさん(ジャカルタ方面副女子部長)が新たに就任。

 

また5人の新支部幹部が誕生しました。

小丸さん夫妻が新たに結成されたPIONIR支部の支部長、支部婦人部長に、辻さんがKebun Jeruk支部の副支部長に任命されました。

 

その他に、日本人グループの責任者には田中さん、婦人女子責任者に舘向さん、副責任者に辻さんがそれぞれ任命されました。

 

人事以外にも、本年1月より、本部職員の体制を整え、田口さん(西ジャワ方面指導長)、ヘルナさん(ヤングミセス委員長)、ヘリヤントさん(圏男子部長)の3名でスタートすることも合わせて発表されました。

 

任命発表後、新任の幹部より決意あふれる挨拶があり、大いに盛り上がりました。

新たに支部長に任命された小丸さんも、流暢なインドネシア語で決意発表。

 

最後は渡辺僧侶、ポントさんが「広布に走れ」の指揮を取り、更に、北野副会長、久野さんが「紅の歌」の指揮を取り、皆で学会歌を大合唱。

その後、記念撮影をし、青年・拡大の年、2005年インドネシア常勝の年の幕開けを飾る、歓喜の新年勤行会が無事終了いたしました。

 

                                                      以上

 

(スマトラ沖地震・津波の被害にもかかわらず、インドネシア全土の会館に1542名のメンバーが集った)

 

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    (ペーターさん)                             (ポントーさん)

 

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    (渡辺僧侶)                            (北野副会長と久野さんによる指揮)

 

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      (久野さん)                                                           (ポントーさんと渡辺僧侶による指揮)

 

 

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 (勤行会参加者の様子)

 

  

 

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