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2002/05/13(MON)NO。2

ご無沙汰しています。サワです。
二年間と数ヶ月佛教大に通いながら、近くの大徳寺が
かの『一休さん』のお寺であることを、つい最近まで
知りませんでした。
せっしゃ、少し恥ずかしかったでござる。
思えば、市バス205系統の道筋を
しんえもんさんは馬で走っていたのですね。

そんな雑談もしつつ、月曜の放課後は
若、高さん、孝子、爺、ゆかちん、サワで、
7日に行った、健康福祉学科の授業で書いていただいた
質問に個別に回答の手紙を書くため、大学内の喫茶店に集合。
主に、『裁判の傍聴に行きたい』
『年金はいくら払わなければならないか。』
『む〜ねんに興味がある』

などなどの質問に答えさせていただきました。
書いているうちについ、熱くなって
わいわいと騒ぎながら書き終わったのは21時を過ぎる頃でした。

今日は、雑談の中でメンバーからいくつかの提案が出ました。
そろそろ7月のシンポジウムのポスターを作らなければ
ということで、美術部の高さんに絵をお願い。
あと、HP企画ですが、下宿組が多いむ〜ねんの特性をいかして
『下宿組レシピ』
(=料理レシピ)

を作りたい、と私が申し出ました。
この企画は、私の大学の友であり、
メンバーきっての天然ボ・・・あ、いや、
メンバーのムードメーカーでもある、
ゆかちんからヒントを得ています。
彼女とは大学入学式に隣に座って以来の友なのだが、
なぜか献立の話になると、
『ロールキャべツ
キャベツと野菜のコンソメスープ』
キャベツの〜』
とにかくキャベツが入っている。
キャベツ以外食べていないように見えるので、
違うサークルの後輩からも、『先輩、食べてますか?』
と、心配される始末である。
キャベツがよく登場するのは、実家から送られてくるせいである。
そんなゆかちんは、下宿生活の中で何度も
生活の危機に瀕している。
が、彼女は何とか乗り切っている。
おそらく下宿生なら一度は経験するであろうことなので、
このHPを見てくれている大学生向けに
低価格でできる料理レシピを載せようという訳である。
近々HP内にコーナーを作るのでお楽しみに。(^^)

そして、メカ班長である孝子から、
メンバーみんながHPに活動報告を書きやすいようにと
掲示板方式の書き込みができる活動報告コーナーを作る
という案が出た。
メンバーみんなが書き込めるようになれば
具沢山のHPになる。
サワボチ自身も楽しみです。

さて、酔っ払いのおっちゃん達が乗り込む時間の帰りのバス。
天爺が『あ!忘れた』と声をあげた。
む〜ねん会報二号の原稿の発注をみんなに伝えるのを忘れたらしい。
今回は、シンポの宣伝とともに
前回よりもパワーアップしたものを、と考えていたのに、 集合時間と締め切りを守らないメンバーを、取り仕切る
編集局長の爺は顔面蒼白である。

次の集まりは木曜のお昼。
その日の放課後は特別集会。
孝子の家でカレーを作りながら 7月のシンポジウムについて
徹底的に会議します。
アルコール有。
ただし、酒乱と化したメンバーについては
ただちに孝子により路頭に迷わされるので、みんな覚悟。


担当・サワ&




2002/05/13(MON)

こんにちは。サワボチです。
最近、「姫ボチ」「サワボチ」などと名乗っていたら、
『本家・家元です』と、キクボチさんからメールが届いた。
掲示板の方でも姫ボチが紹介しているが、
実は、キクボチさんが佛教大にくるというのだ!
キクボチさんと言えば、4月27日活動報告にも書いておりますが、
『キクちゃんのボチボチいこか』の著者であります。
大阪の原告でもあり、精神障害を持っている人です。
『キク・ボチ』の中でも、発病当時の話をされています。

先日、呼びかけに行った授業でも『キクボチ』は紹介しましたが
ここでもう一度紹介しておきます。

菊井俊行・著『キクちゃんのボチボチいこか』萌文社

無年金や、精神障害を持っている故の経験などが
キクボチさんのスタイルで語られています。
『キクボチさんのスタイル』がミソです。
読んでみてください(^^)

それで、キクボチさんが佛教大に来る!という件についてだが、
どうやら社会福祉学科の一回生の授業に講演に来てくださる予定。
6月12日(水) 確か午前中でした。
詳しいこと、わかり次第またお伝えします。

思えば、一年前、京都原告の坂井さんがこの一回生の授業に
話をしにきてくださったのが元で、裁判に傍聴へ行き、
む〜ねんができたのだ。そう考えると、
サワボチが単位を落とし、たまたまその授業を再履修したのは
何かの縁と思うしかなかろう。どこにどんなチャンスがあるか
わからないものである。


担当・サワ& 姫ボチ




2002/05/12(SUN)

今日は、HP内の広報でも紹介していた
「在日無年金障害者訴訟・全国集会」に、姫ボチとサワが参加しました。
ちなみに「姫」ではなく、なぜ「姫ボチ」かと言うと、
姫曰く、「キクボチさんのマネっこでボチボチ、
む〜ねんの後をボチボチついていこかな思て。」だそうだ。
私もサワボチにしようかなぁ〜。

私たちが学生無年金訴訟を応援していく中で、自然と見えてきたのが
在日外国人に対しても穴だらけの社会保障で…
今回は、戦後補償やハンセン病訴訟、
担当弁護士によるこれまでの経過と今後のこと
そして在日の訴訟の全国連絡会の代表の方が当事者として
闘い続けてきた20年の話が4人のパネリストを中心に
進みました。

姫ボチが掲示板に今日のことを書いていたので、こちらにも
紹介しておきます。

いろいろな疑問が解けました。アメリカ人が年金加入できるのは
ペリーの来航にまで遡るらしいことなど。
そして、在日外国人の方々が本当に何重もの差別的な処遇を
受けられてきたこと、今も受けていることに胸が痛みました。
また、戦後補償に関しては被爆者(日本人も在日外国人も)が、
軍人軍属に比し何ら救済されていない状況と同じだなのだという
ことがあらためてわかりました。
被爆当時数十万人が死傷していますが、強制連行や徴兵された
多くの朝鮮人の方々は、記録乏しく死亡者数にも
含まれていないことなどを思い出しました。
このような歴史をくり返さないことが大事だと無年金問題から
平和についてまで考えさせられました。

私、サワボチも今日は色んなことを初めて知って、
その重さに少し、頭の許容量を超えそうになりました。
自分ができることに限界を感じました。


個人的なことなのですが、サワボチは映画が好きで、歌が好きで
つまらない授業中には、教科書のすみにくだらないイラストを
落書きしたり、(先生の似顔絵は中学生の時から何人描いただろう)
一ヶ月ぶりのデートならむ〜ねんの活動より絶対優先する
そんな、どこにでもいるような学生である。

そして、京都学生無年金訴訟の原告の坂井さんは、
日本酒(焼酎?)が好きで、家では娘にツッコミを入れられ、
ちょっとガンコっぽい、学生時代はよく授業を遅刻したり
サボったりしたというどこかにいそうな人である。(すみません^^;)

だから共感できる部分がある。
在日の無年金訴訟の人たちも。
みんな、同じ日本で暮らしていて、大切なものがあって
それを守りたい。
けれど、日本の政府という集団は、それを奪ったばかりか
目の前でねじまげるような仕打ちをしてきた。

現在、国民年金に関して、強制加入に変更後は猶予や免除、
救済制度はできているのである。
そして、難民条約に批准以降、在日の外国人も加入ができるように
改正されているのである。
それは無年金になった人たちが何十年と運動してきた成果として
表れているのであるが、国も『今までの制度ではいかん』と
認識してきたから変わったわけである。

なのに、何故だろう?
何故、いったん無年金になってしまった人たちは
保障・救済されないのだろう?
”『間違いだった』と認めることは、決して恥じるべきことではなく
昨日より賢くなった証拠だというのに。”
とは、昔読んだ本の受け売りだけれど、それは国の頭の中にはないのか。

 現在、700以上の自治体が、在日外国人の無年金障害者に対し
救済制度を設けている。
 しかし、一歩隣の町にいけば何の補償もない、という地域は珍しくない。
しかも自治体によって金額に差があり、そのほとんどが
『働けない障害者も日本社会で暮らしていける』ほどの額では到底ない。
ひと月二万円あれば、障害を持ち、またそれに加え
日本と違った文化を持つ在日外国人の人は、この日本で
『健康で文化的な生活』が送れるというのか?
今、障害者基礎年金はひと月約8万円である。
その保障は大きい。

今日のシンポジウムの後、コーヒーを飲みながら坂井さん夫婦と
松岡さんの母親の方と少し話をしていた。
「裁判の傍聴に来て、ぼくらと同じ気持ちで座ってるだけでいい。
わかる、と言ってくれるだけで力になるんよ。」
だから、このHPをのぞいてくれた人、
呼びかけに行った先の学生さん
私たちに社会福祉を講義してくださっている先生がた。
む〜ねんが出会った人たち。
予定があいていれば、一度裁判所へ足を運んでみるようお願いします。
そして当事者が何を訴えているか、国側がなにを言っているか
聞いてみてください。

在日外国人無年金訴訟次回は5月28日(火)10時〜京都地裁
京都学生無年金訴訟次回は7月9日(火)1時10分〜京都地裁
大阪・兵庫・奈良学生無年金訴訟次回は6月14日(金)大阪地裁

と、今日は真面目にかつ、少しカッコつけた報告にしてみた。
こういうところで、ちょっとわかったような口をきいてしまう
生意気さは中学の頃から変わってない…(^O^;)ハハ
ちなみに、サワボチは今回のシンポで『何が自分に出来るか』
と考えたところ、
在日の訴訟に関しては傍聴支援くらいしかできないかもしれないが、
在日の無年金より説明が難しくわかりにくい、
学生無年金の方で手伝えそうな”イイこと”を考えた。
どうやら中学の時から先生方の顔を落書きしてきた下積みが
約に立つかもしれないと、密かにほくそえんでいるサワボチなのでした。


担当・サワ& 姫ボチ




2002/05/08(WED)〜11(SAT)

こんにちは。サワです。
ちょこちょこ動いていたんですが、今日はその報告を
天爺との対談方式でお伝えします。

サワ:まず8日ですがね…
天爺:ブツブツ…
サワ:この日、先日の授業へお邪魔した時書いて頂いた
学生さんの感想や質問などを、京都原告の坂井さんの
ところに持っていったんです。
天爺:ムニャムニャ…
サワ:すごく私らも坂井さんも励まされました!
天爺:ブツブツ…そうかぁ…空気を読む…う〜ん、がんばろ…
サワ:ところで、おとついの木曜の定期ミーティングですが
    これは天爺から報告を。
天爺:人数不足で何も決まったことはなし!あ、ちょっと待って、
「木曜に決まらなかったことは土曜に決める」てことを決めた、
あ、いや、どうしよう、なんかボケなあかん?
サワ:それで今日のことなんですが
天爺:ちょっと待って、これそのまま報告になるの?
サワ:だから対談方式なんだってば
天爺:え、そうなん?
サワ:それでその土曜というのが今日だったんですよね。
天爺:今日は七月のシンポについて。パネル展示の方法を決めまし た。
サワ:展示する写真は全部天爺みずから家で焼いてくれるんでしたねぇ
何しろ写真屋さんの息子さん。そう、暗室でピンセットとか
使ってやる、アレですね。すごいですねぇ〜(^O^)
天爺:あの〜、違うんですけど。
サワ:何がっすか。
天爺:「そう、暗室でピンセット〜…」以降です。
今は、サスペンスドラマに出てくるようなあんな暗いとこで
やってるとこは殆どないです!
全部機械です。
サワ:えっ…(落胆)
天爺:なんですか。
サワ:写真焼くっていうから、ちょっと「すげ〜」って尊敬したのに。
天爺:……フッ(切ないため息)……
サワ:はい、では続きですが、シンポのジャズ演奏の企画について
   若から報告がありました。
   なかなか選曲ができなくて困ってるんですが、『Let it be』
は入ることが決まりました。
天爺:ええ、しかも若が歌を担当するんです。
サワ女性の方必聴です。
天爺:えっ
サワ癒されます
天爺:……
サワ:あと、会報についてですが、六月のはじめに第2号発行します。
天爺:盛りだくさんの内容にします。前回は誤字脱字のほか、
「わかりにくい」という声もあったので。
サワ:んだんだ。
天爺:またできましたら皆様のところへお届けします。
サワ:うんうん。
天爺:これくらいでしたかね。
サワ:う〜ん、そうやなぁ。
天爺:じゃあこのへんで、さ
サワ:さようナリ〜!
天爺:俺の言葉をとるな〜

(完)        

担当・サワ&天爺




2002/05/07(TUE)

こんにちは。サワです。
今日は京都学生無年金訴訟、第4回口頭弁論がありました。
若、メグ、とな、爺、姫、私が傍聴に行ってきました。
サワが5分遅れで京都地裁101大法廷にはいると、何やらいつもと違った雰囲気。
前での原告、被告のやり取りにも熱が入っている。
それもそのはず、80の傍聴席はほぼ満席となっていて、
しかも学生が多かった!

これはいやがおうにもテンションが上がっちゃうぅ〜というわけである。

こんな時、せっかくなら被告(国側)もかっこよくいきたいものだが、
年金について論議されてきた国会の議事録の提出を、
前回に引き続きしぶっている姿は情けない。
確か新潟の裁判の方では議事録の全部を、国側から提出させることが
できたと耳にはさんだことがある。(間違ってたらスミマセン!)

…弁護士(原告側)は改めて、国の「国民年金制度」の理解の仕方について、
「その理念を不当に狭めている」とし、社会保障としての年金制度を
これまでの国の発言などと照らし合わせて主張しました…

と、もっともらしいことを書いてしまったサワですが、
原告の坂井さん夫婦が時間を削ってまとめた、訴訟ニュースというアンチョコを
片手に持ってそこから要約しています。
詳細は複雑なのでまたまとめて裁判経過のコーナーでお伝えします。

裁判には奈良の原告のKさん、先日お伝えした留学同のメンバーがお二人、
ほかにも看護学校の生徒さんたちが傍聴支援にかけつけてくれました!
こんなに豪華なメンバーがそろっているにも関わらず、
サワは、五分遅刻した上に裁判が終了すると同時に裁判所を飛び出ました。
そう、二時半から佛教大の健康福祉学科の、ある一回生の授業に
年金、無年金についてと、猶予などの手続きの呼びかけ、
裁判の傍聴支援のお願いとむ〜ねんへの勧誘へ行く予定があったのです。

大学につくと緊張が走り、まるで受験生が受験会場に行くような面持ちで
予定の授業の教室へと向かう。
一緒に行く予定だった孝子が風邪でダウンし、
今だけ私も風邪ひきたいと思えど、どこも体調が悪くなくピンピンしている。
生徒さんたちが教室にぞろぞろと集まってきた。

多い、多すぎる。

いやいやここは、まがりなりにも先輩なのだから堂々と…
と考えつつ挙動不審になっているサワはただの不審な人物である。
そうしているうちにチャイムがなる。

駄目だ、もう逃げられない

私は腹をくくった。
F先生も教室に入り、いよいよである。

ここで改めてF先生と、学生さんにお礼を言いたいと思います。
先生、お時間いただいた上、感想・質問用の白い紙を
配っていただいて、本当にありがとうございました。
学生さん、静かに聞いてくれてありがとうございました。
皆さんの声にすごくはげまされました。
質問については後日、個別に回答させていただきます。


「無年金」という言葉をはじめて聞いたという方が多く、
裁判やむ〜ねんに少し興味を持って下さった方もいました。

『部活をやっているがそれでもいいなら話を聞きたい』

ええよええよ〜っ(^O^) また集会とか連絡させてもらいますが、暇があったら定期の、
とかに顔出してみてくださいな。

>『直接当事者の人の話を聞きたい』

む〜ねん活動していたら、聞く機会がたくさんあります。
実は!もしかしてKさんが佛大に講演に来られるかもしれません。
またHPや、紙を通して詳しいことお伝えします。

>『裁判だけ、一回見てみたい』

行こう行こう〜行き方わからないなら、
む〜ねんのおっちゃん、おばちゃんらが連れて行くがな!
もし一人で行きたいいう人は道教えます。

>『傍聴席に座ってるだけでも力になるなら…』

なります。本当に。む〜ねんも『傍聴支援』が始まりです。
ちょっとのきっかけが国を変えていくことになるかもしれません。

>『正直、む〜ねんに入りたいとはまだ思わない…』

オッケ〜です。正直だから、こっちも本音でいける人やと思います。
時々HPとか会報とかチェックしてみてください。
意見、質問、いつでも受け付け中です.
そのうち仲間になってもいいなと思ったら、即連絡ください。

次の日、原告の坂井さんにお会いし、皆さんの反応を伝えたところ
嬉しそうでありました。
正直、一緒にやっていける仲間がもっと欲しい。
関わり方はどんな風であれ、『ちょっと興味持った』というチャンスを
逃さないで欲しいと思います。

余談ですが、前で話すというのは実に体力がいることですね…(^^;)
前の日の夜、遠足の前日のごとく緊張で寝られなかったサワは
終わったあとフラフラでした。


担当・サワ




2002/05/07(TUE)(2日の活動報告)

今回は私、天爺が書かさしてもらいます。
2日の昼休み、定例集会なのにも関らず!
なんと4人しか集まらないという事態!!!
これじゃあ何にも決まらないよ・・・と愚痴る天爺
その後で坂井邸での会議にも3人と・・・はぁ〜G.Wだからしゃ〜ないか。
しかし、ここで大事な事が決定しました。
それは、なんと・・・
我等、む〜ねんのキャッチコピー!(ワァ〜、パチパチパチ)

キャッチコピーはなんと…
『無年金障害者の無念な思いをなくすため集まったむ〜ねんです』
どうですか?これ、簡潔で完璧でしょ?…すいません。
誰も言ってくれないので自分でいわないと…


しかも
>このキャッチコピーを持って我々む〜ねんはついに、ついに ついにっ
全国デビューします!!
全国デ…ビュ…


言い過ぎました。(>_<)
全国に配られる雑誌に一行程度載るという、そういうことです。
ですがかなり嬉しいです。(^^)

これが決まったらあとは坂井邸で夕食です!
待ってました。と、テンションはMAXです。
乱れ飛ぶ某メンバーのボケ。
それに冴え渡る坂井さんの娘さんのツッコミ
しかも夕食メインの焼き鳥が焦げるというハプニング付。
急遽焼きそばにかわるという
肉を楽しみにしていた某下宿生メンバーにはトホホ…な結果。
坂井さん、次はかならず!(笑)
などと言っているうちに夜も更け、そろそろおひらきに。
メンバーは家路に。
そして坂井さんはというと、
「シャンパンが待ってるから…」
と福祉広場の会議にいそいそと行ったのでした。
本当に会議に行ったのか?と思ったのは、
おそらく私だけ…

ということで、今回の会議の目的のキャッチコピーを決める、
という目的は無事(?)果たされたのでした。

めでたし、めでたし。




今日、7日に社会福祉学科の先生の研究室へお邪魔しました。 先生、映画のチケット買っていただいた上に、カンパ、ありがとうございます!
7月に京都キャンパスプラザにて
学生無年金訴訟一周年企画でイベントをしますので
いただいたカンパはそちらに使わせていただきます。
このイベントについてはHP内の広報でもお知らせしています。


担当・天爺