愛知大学学長武田信照 五十周年を迎えるにあたり 杉浦健五師範
イギリスより愛を込めて 早川明心 連合王国より声のある限り 早川明心
故大塚最高師範 50周年史の発刊に際して 田中宏 私の欧州30年の回想 坂神国昭
同窓会会長 出席者の方々
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平成5年卒業

同期生

荻 真二

堤 久也

恒川 誠

豊田昌宏

思い出

荻 真二

戦績については、一部を発見しましたがもっとたくさんあったはずです。

特に東海学生大会は平成5年度より春秋団体優勝を平成8年度まで続けました。

個人戦も3位までに2−3人は入賞しておりました。

国体選手も23人いましたし、愛知国体は、重量級で鈴木浩が2位となっております。

また、和道会東海大会で平成4年度団体優勝、翌5年度は、2位で個人戦でも期待されていました。部員数 私がキャプテン時代で50人弱おりましたので、戦績や部の規模も第2黄金時代と言われた時代でした。

戦 績

平成3年度   東海学生新人戦 優勝 池田
2位  藤田
3位  市川
4位   若松
全空連愛知大会 3位 池田 中量級
2位   重量級
春季東海大会団体戦  優勝
 春季東海大会個人戦 優勝 池田
2位 市川
秋季東海大会団体戦  優勝
秋季東海大会個人戦  優勝
和道会東海大会個人 優勝
平成4年度 春季東海大会団体戦 優勝
春季東海大会個人戦 優勝 
秋季東海大会団体戦  優勝
秋季東海大会個人戦 優勝
和道会東海大会団体 優勝  (25年ぶり)
和道会東海大会個人 優勝  荻・市川