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参考資料



[新着情報]

Feb 2005: 『週刊読書人』第2573号に「テリー・イーグルトン著『甘美なる暴力――悲劇の思想』」を取りあげた書評が掲載されました。


Dec 2004: 『東京外国語大学論集』第69号に「亡霊と色彩――ヴラジーミル・ナボコフの『セバスチャン・ナイトの真実の生涯』」と題する論文が掲載されました。


Nov 2004: 『TRANS』(京都大学大学院文学研究科21世紀COEプログラム「グローバル化時代の多元的人文学の拠点形成」、「『翻訳』の諸相」研究会ニューズレター)第11号に「ヴラジーミル・ナボコフとドイツ文学』」と題するエッセイが掲載されました。(詳細を読む)


Oct 2004: 『英語青年』第150巻第7号(特集:ブルームズデイ百年祭)に「反復と循環――モダニズムにおけるジョイス的方法の位置づけについて」と題する論文が掲載されました。


Jul 2004: 『東京外国語大学論集』第68号に「円と悪夢――ヴラジーミル・ナボコフの『ベンド・シニスター』」と題する論文が掲載されました。


Jun 2004: 「仮面の美学、幻影の想像力――アイルランド文学によって映し出された日本」と題する講演会を行ないました。


May 2004: 昨年訳出したガヤトリ・スピヴァックの『あるひとつの学問の死』がみすず書房より刊行されました。


Mar 2004: 『東京外国語大学論集』第67号に「苦痛と呪縛――ヴラジーミル・ナボコフの『ロリータ』」と題する論文が掲載されました。


Nov 2003: 『東京外国語大学論集』第66号に「背信と変容――ヴラジーミル・ナボコフの『アーダ』」と題する論文が掲載されました。


Mar 2003: 『東京外国語大学論集』第65号に「擬態と幻視――ヴラジーミル・ナボコフの『賜物』」と題する論文が掲載されました。


Dec 2002: 『完訳 世界文学にみる架空地名大辞典』(講談社、「ユートピア」その他の項目の翻訳を担当)が刊行されました。


Mar 2002: 『Castalia 東京外国語大学附属図書館報』第3号に「図書館が教えてくれる本の魅力--新入生のみなさんのために」と題するエッセイが掲載されました。


Jan 2002:『東京外国語大学論集』第62号に「細部から細部へ――ヴラジーミル・ナボコフによる『エヴゲーニイ・オネーギン』の註釈」と題する論文が掲載されました。


Nov 2001: 『英語青年』12月号に「ジョン・ダンの詩(続)」と題する投書が掲載されました。


Oct 2001: 『文化としての他者』復刊版第2刷が刊行されました。(訂正表を読む)

Oct 2001: Shakespeare News, Vol.41 No.1 の「研究ノート」欄に寄稿しました。(詳細を読む)


Sept 2001: 『英語青年』10月号に「ジョン・ダンの詩」と題する投書が掲載されました。

Sept 2001: 昨年訳出したジョン・クーパー・ポウイスの長篇小説『ウルフ・ソレント』が国書刊行会より刊行されました。



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