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●ルーフェンゴケファルス(1) Lufengocephalus [ルーフェン(緑豊)の頭]
記載者:Young, 1974
分 類:竜盤目・竜脚形亜目・原竜脚下目・アンキサウルス科?
年 代:後期三畳紀?〜中期ジュラ紀・レート期?〜バージョス期
大きさ:― 重 さ:―
タワサウルスTawasaurus の同意語とされている。
模式種:―
他の種:―
誤認種:L.tawae
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●ルーフェンゴケファルス(2) Lufengocephalus [ルーフェン(緑豊)の頭]
記載者:Young, 1974
分 類:竜盤目・竜脚形亜目・原竜脚下目・プラテオサウルス科
年代:後期三畳紀?〜中期ジュラ紀・レート期?〜バージョス期
大きさ:約5〜6m 重 さ:―
ルーフェンゴサウルスLufengosaurus の事である。
模式種:―
他の種:―
誤認種:L.tawae
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●ルーフェンゴサウルス Lufengosaurus [ルーフェン(緑豊)トカゲ]
記載者:Young, 1941
分 類:竜盤目・竜脚形亜目・原竜脚下目・プラテオサウルス科
年代:後期三畳紀?〜中期ジュラ紀・レート期?〜バージョス期
大きさ:約5〜6m 重 さ:―
中国・四川省、雲南省、チベット(西蔵)自治区で発見された四足あるいは二足歩行の植物食恐竜。
頭が小さく、歯の間が広かった。首は長く、胴体は幅があり、がっしりしていて重かった。幅のある足には長い指があり、鉤爪があった。
前肢の親指には他の指より大きい鉤爪が備わっていた。
模式種:L.huenei
他の種:L.changduensis
誤認種:L.magnus
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●ルーマニア Romania [るーまにあ]
記載者:―
分 類:国・地域
年 代:―
大きさ:― 重 さ:―
正式国名は同じ。首都はブカレスト。略名は「ルーマニア」。
模式種:―
他の種:―
誤認種:―
備 考:漢字表記では「羅馬尼亜」になる。
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●ルコウサウルス Lukousaurus [ルコウ(蘆溝)トカゲ]
記載者:Young, 1948
分 類:竜盤目・獣脚亜目・コエルロサウルス下目・コエロフィシス科
年 代:後期三畳紀〜前期ジュラ紀・レート期〜プリンスバック期
大きさ:約2m 重さ:―
中国・雲南省で発見された二足歩行の捕食性恐竜。
額には小さい角があった。槽歯類 Thecodonts
またはワニ類 Crocodilians とも考えられている。
模式種:L.yini
他の種:―
誤認種:―
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●ルシタノサウルス Lusitanosaurus [ルシタニアトカゲ]
記載者:Lapparent & Zbyszewski, 1957
分 類:鳥盤目・ティレオフォーラ(装盾)亜目・スケリドサウルス下目・スケリドサウルス科
年 代:前期ジュラ紀・シネムール期
大きさ:― 重 さ:―
ポルトガルで発見された四足歩行の植物食恐竜。
スケリドサウルス類 Scelidosaurids の特徴が見られる、
歯のついた上顎の一部や破片などから命名されている。
模式種:L.liassicus
他の種:―
誤認種:―
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●ルティオドン Rutiodon [(不明)の歯]
記載者:―
分 類:槽歯目・フィトサウルス(植竜)亜目・フィトサウルス科
年 代:前期三畳紀
大きさ:― 重 さ:―
ワニ類 Crocodilians に酷似した
槽歯類 Thecodonts の
フィトサウルス類 Phytosaurs の一種である。恐竜ではない。
模式種:R.carolinensis
他の種:―
誤認種:―
☆チョコラザウルス第3弾/No.062:味覚糖(株)
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●ルルドゥサウルス Lurdusaurus [重いトカゲ]
記載者:Taquet & Russell, 1999
分 類:鳥盤目・鳥脚亜目・イグアノドン科
年 代:前期白亜紀・アプト期
大きさ:約9m 重 さ:約5t
ニジェールで発見された四足時に二足歩行の植物飾恐竜。
がっしりした身体の造りで、体重は重かったと考えられている。
以前はグラヴィサウルスGravisaurus として知られていた。
属としての独自性に付いては疑問が残る。
模式種:L.arenatus
他の種:―
誤認種:―
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