最終更新日:2006年12月3日

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「『世界のどこにもない大学:首都大学東京黒書』(都立の大学を考える都民の会編、花伝社)の出版について

 「都立の大学を考える都民の会」は、首都大学東京が開学1年半を経て、いまどうなっているのかを、ひろく都民に知ってもらうために、首都大学東京黒書を出版しました。 


1章 首都大学東京の虚像と実像
     新大学の教育と研究
     新大学と教員
     首都大学の組織と運営
     教員の人事・身分制度と労働条件
2章 東京都による大学「改革」の経緯
     8・1以前と「新大学構想」
     「トップダウン」手法と反発
     設置申請をめぐって
     「改革」をめぐる責任の所在
3章 都立の大学「改革」の背景
     石原都政と大学
     産業政策への従属
     石原型NPMの手法
4章 「21世紀の公立大学」とはどうあるべきか
     東京都立の大学とは何であったのか
     21世紀の大学像をどのように見通すか(座談会)
     座談会を受けて

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