
since 2004/10/05
2005年1月15日更新
組合の動き
裁判情報
2004年11月22日、未払い賞与請求訴訟と仮処分事件は、和解が成立しました。
教職員の連携が、大学再建への大きな力になります。
是非、組合に加入を!
加入申し込み 組合規約(PDFファイル)
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組合ニュース (PDFファイル)
第1号(2002/04/11) 私たちも東亜大学の再建を考えましょう。
第2号(2002/05/07) 団体交渉始まる …しかし、協議は平行線
第3号(2002/06/19) 賞与カット分の支払いを理事会に要求
またもや「退職勧奨」が行われる
第4号(2002/07/01) 団体交渉: 交渉ルール、急転直下の合意
第5号(2002/07/24) 7月8日と19日の2回に渡って、団体交渉を行いました。また、7月10日付けで「賞与に関する要求書」および「再度の退職勧奨に関する要求」を理事会に提出しました。
第6号(2002/09/24) 財務状況、未だに提示されず
第7号(2002/10/10) 月刊『現代』に東亜大学の記事掲載
第8号(2002/11/01) 学園の抗議に反論する
第9号(2002/11/06) 学園は説明責任を果たす気があるのか?
第10号(2002/11/15) 学内情勢、緊迫化か?
10月23日の団体交渉の席上、学園側から「学園の経営現状と雇用調整について」の文書が提出され、さらにその要旨が11月5日付で全教職員に配付されました。
第11号(2002/11/27) 団体交渉 11月15日に開催
組合が11月2日に財務関連質問項目を提出し、学園から団体交渉の時に回答するという事前折衝の後、団体交渉が11月15日(金)に開催されました。
第12号(2002/12/02) 昨年12月の賞与減額問題 ついに提訴!
第13号(2002/12/03) 「財務関連質問項目」第2弾を学園に提出
第14号(2002/12/05) 提訴の日の夕方に団体交渉
今回の団体交渉は学園側が「雇用調整」を議題に申し込みをしてきたのですが、組合は「組合ニュース」第13号で述べた通り、財務状況の説明が十分でないと「雇用調整」問題には入らないと表明し、文書で学園に通告しています。当然ですが、財務資料を一部しか開示しないで経営が苦しいといっても納得できません。
第15号(2002/12/10) 地方労働委員会に「あっせん」を申請
第16号<(2002/12/12) 賞与に関する緊急の団体交渉を申し入れ
第17号(2002/12/20) 12月16日に団体交渉 12月賞与の支給に問題あり 支給対象者を差別
第18号(2003/01/07) 年の瀬に団体交渉 年末一時金の差別支給を組合は確認
第19号(2003/01/25) 地労委のあっせん行われる 地労委の協議の結果、あっせんは打ち切り 未払い賞与請求訴訟の第1回口頭弁論
第20号(2003/02/06) 雇用調整問題を団体交渉で連続的に協議 学術研究所配転の人選基準が提示される
第21号(2003/02/23) 学園、解雇を通告 不当解雇の撤回を要求する
第22号(2003/04/21) 地位保全等の仮処分を申請!
第23号(2003/06/12) 地位保全等仮処分の申請 第1回審尋が行われる
第24号(2003/06/25) 定期総会を開催
第25号(2003/07/03) 6月の給与支払い遅延問題
第26号(2003/07/30) 団体交渉 7月10日に開催 給与支払いの遅延 今後も否定できず!
就業規則の改定問題 「労働者の過半数を代表する者」は誰?
第27号(2003/09/10) 未払い賞与請求訴訟
9月17日に証人尋問 賃金請求権の消滅時効
第28号(2003/09/26)
土地運用の失態が明らかに 「サンロード跡地」売却の事実判明
未払い賞与請求訴訟:証人尋問
大隈理事が学園側証人に
教育理念があれば暑い図書館でも勉強できる?
第29号(2003/10/16)
過半数代表者の選出、規則集の配布について要求書提出
第30号(2003/11/20) 学園「学内で組合活動をさせない」と発言
組合のホームページに学園が言いがかり
組合事務所の貸与は依然拒否
第31号(2003/12/18) 12月3日に団体交渉 この日の第1議題は12月賞与でした。
その他の議題は平行線
団体交渉の記録作成について
組合事務所の貸与
第32号(2004/02/05)
「東亜大学の不当解雇をやめさせる会」が発足
第33号(2004/03/10)
2月20日の団交情報
学園:「年度末の臨時賞与は出す」と回答
再度の改組はあるのか?
「4年間は大丈夫」って本当?
学部教育は万全?
第34号(2004/04/23)
3月23日の団交情報
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・学長発言「2つの事業」の内容とは? |
・疑われる団交出席理事の当事者能力 |
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・附属看護学院について |
・なぜ県内の大学で、東亜大学だけ広告がない? |
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・2004年度の広報活動は大丈夫? |
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第35号(2004/07/20)
2004年版要求書を学園に提出
資料集
PDFファイル
平成14年4月12日付けの櫛田理事長宛の内容証明郵便
平成14年11月29日 未払賞与請求訴訟について(声明文)
平成15年3月18日付けの山崎正和学長への公開質問状・・・・・・回答はありませんでした
平成15年4月17日 不当解雇に抗議し、撤回を要求する(組合声明)
2004年7月15日付の 団交要求書(東学組第54号)
と別紙資料(教育研究環境の整備についての要求)
2つの裁判未払い賞与請求と地位保全仮処分申立の進捗状況に付いてのお問い合わせ(資料請求等)は下記の連絡先にお願いします。
リンク集
日本私大教連ホームページ
鹿児島国際大学教職員組合
鹿児島国際大学解雇事件の裁判と資料
全労連
日本労働弁護団
法 庫(日本国憲法、労働基準法等)
連続シンポジウム「転機の教育」第3回 「大学改革―危機を抜け出せるか」
(朝日新聞社主催)
全国国公私立大学の事件情報 全記録
(2003/12/07 追加)
「東亜大学の不当解雇をやめさせる会」
(2004/03/17 追加)
連絡先
〒751-8503
山口県下関市一の宮学園町2番1号 東亜大学内
東亜大学学園教職員組合
E-mail :
TEL 0832-57-5086(古川研究室)
団交で組合事務所と専用電話の貸与を要求し続けています。
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