法政大学工学部バレーボール部
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〜最近俺が思うこと〜


※このページを見た人へ・・・
一、他言無用
二、これはある程度、フィクションである程度ノンフィクションです。
三、これは俺の独り言。だからあまり気にしないでね!



これまでのコラムへ


四月も終わりかぁ…。
(4月30日)



いやぁ、忙しくて久々の更新です。
これを読んでくれてる人はいったいいるのでしょうか。
まぁ、そんなことはどうでもいいことなんだけどね。
とりあえず今回も言ってみましょうか。

今月は早かったなぁ。
ついに大学5年生ですわ・・・。
ははは(汗)

立場的にも微妙ですよ。
こんな気分はあまり味わいたくなかったですな。
もしも現役の方が読んでいたらごめんなさいね。
冒頭にもあるようにこれは俺の勝手な独り言だから。

〜おーい、27期の皆さんよぉ〜

社会人一ヶ月お勤めご苦労様でした。
環境も変わり、苦労していることでしょう。
それと同じように俺も苦労しています。
比べれば虚しいし、比べられるようなことではないと思いますが。
わかっちゃいるんだけどね。

「そろそろ全員集合しませんか?」

残されたもののお話をいっぱい聞かせてやるよ。
そして先に巣立っていった君たちからの訓辞も受けることとしよう。

では序章から

〜法政大学工学部バレーボール部〜

俺の知っているこの団体はどこへ行ってしまったのかな?
俺は何をしたいのかな。
何ができるのかな。
存在意義ってなあに。
そして、俺ってなんだろう。

最近、部活に出ると毎回こんなことを考えてしまいます。
まぁ、シンプルに考えればこんな考えは浮かんでこないんだけどね。
なぜかそんなことばかり考えてる今日この頃です。

「ジェネレーションギャップ」

こんなことまだ俺が言うことなんていうのは
早いかも知んないけど、まさにそれなんだよね。
俺が知ってる、バレー部はどこへ行ってしまったのだろうか。

最初のほうはよかったんだよね。
俺もある程度距離を置いて付き合ってたからさ。
勝手にやってくれぇとか
好きにやればいいじゃん
って思ってたよ。
俺も事なかれでいこうってさ。
というよりも、自然体でいたかったんだよな。
実際、現役当時は俺という人間をつくってたもん。
それに疲れちゃったから今度は楽にいこうかなって。
でもさ、最近思うんだけど、自然であることって案外疲れちゃってね。
昔のような、キャラでいった方が楽なこともあるんだよなぁ。

ちゃんと練習にいけばいくほど、それじゃ物足りなくて。
バレーをやれる場所だけ手に入れようとしたら、どっかいけばいいんだよね。
そう思うと、何で俺はこの場にいるんだろうって思ったりして。
俺なりに考えてみたりしてさ。結局答えはわからないのですが。
でも、やりたいこと、いいたいことが周りに伝わっているかといったら、答えは
NOだろうな。

もう正直どうしようもないよ。
俺の影響力のなさに最近虚無感さえ感じる。
俺だってとりあえずOBだったりするんだよね。
近いとその感覚って失われていくのかな。
そんなことなかったよなぁ。
と自分の現役時代を振り返ってみたり・・・。

やっぱりほかのOBが俺と同じ事を言ったら、また違う反応が返ってくるのかな。
なんて考えてしまうと、どうしようもやるせなくなるよね。
それは、やっぱり俺の「ひがみ」なんだろうか?
そうかもしれないなとは思っているんだが・・。

それとも、俺の(俺たちの)考え方は通用しないのかねぇ。
俺は俺たちの代が、その考え方が一番好きだったよ。
だから、あのころが懐かしいし、なんだか妙な疎外感を感じてしまう。
この微妙な立場どうにかならないかね。
もう正直しんどいわぁ。

そんな考えをしないためにも
「いかなきゃいい」
っていう極論にまで辿り着いてしまったりして。

それでは、ただの逃げだと思ったりしてさ。
もう就活でしんどいのに、なおさらしんどいですな。
どうにかならんかなぁ。

てか、後輩のことわかったふりして、本当は知らないのかもね。
それに、あの中にはもう入っていけないんだろうね。
OBだから。
そんなあいつらが無性にうらやましく、むかついたりして。
そして、そんなバレー部に興味が薄れつつある今日この頃です。
あのころが懐かしいなぁ。
飲んで、話して、笑って、唄って、バレーして
もうあのころは戻ってこないんだね。

詳しい話はまた今度ね☆

〜女子部のコーチ〜

多分ね、俺が関与しないほうが、うまくいくと思います。
やっぱり、指導者は要らないんじゃないかな?
現役だけでやってたほうが楽しそうだし。
俺がやってたころだって、実際俺も現役だったしね。
最終的に、意見を求めるのも現役だし、それが当たり前だしね。
微妙な立場の俺には、正直しんどいな。
どこまで首を突っ込んでいいんだかわかんないし。
どんだけ、俺の色に染めていいんだかわかんないし。
どれだけ、俺が言ってることをわかろうとしてるのかも
正直、表面に表れてこないしね。
だから、イライラするし、めんどくさく思ったりするのが正直の話です。
別に放棄してるわけではないんだよね。
だからその辺は勘違いしないでほしいんだけど。
ただ、単純にそう考えてる俺がいるだけって言う話です。

まぁ疲れたからこんな感じで。
もう一度いっときますが、これはただの独り言だから
あまり鵜呑みにしないでね。
精神状態によって書く内容なんて変わってくるし。





さーて、なんか書こうと思い立ってみたものの何を書いたらいいんだろう。
とりあえず、この前あった

【マグナムカップ】

いやぁ、疲れました。
ほんとに・・。
体力って落ちるものなんですねぇ。
今思い返せば、現役だったころが懐かしい。
そして羨ましい。
あれだけあったジャンプ力が、滞空時間が、
今では、夢のようです。
やっぱり、俺頑張ってたんだななんて、
自己満足に浸れるのも、マグナムカップに出たからなんだよね。
久々にバカルディーで試合に出て、本当に楽しかった。




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