余呉荘・荘園調査掲示板

以前の掲示板の内容です。閲覧だけで書き込みはできません。
新規の書き込みはこちらへどうぞ。


荘園調査掲示板新規開設
suna(管理人)-00/08/11 18:26:32

荘園調査の掲示板、正式版に移行しました。下のURLへ行ってください。よろしくお願いします。 http://napoleon.u-gakugei.ac.jp/~aoki/cgi-bin/petit.cgi


掲示板破損
suna(管理人) - 00/01/20 00:50:46


 掲示版、ジオのシステムが変更されたせいか、普通に使えません。復旧させるか、新しいものに乗り換えますので、しばらくお待ちください。


独り案内のページ
suna(管理人) - 00/01/10 22:42:03
ホームページアドレス:http://plaza10.mbn.or.jp/~sunahome/
電子メールアドレス:suna7@geosities.co.jp
 

  久しぶりに独り案内のページを更新(付け加え)しました。調査初年
度に登った菅山寺についてです。直接余呉荘とは関係ないといえばそう
なのですが、この地域の歴史を考えるには重要な場所です。ぜひ一度見
てください。

 なお、ページの方でも書きましたが、この寺は結構険しい山の上にあ
るのですが、地元の人はこの山は登ると御利益があるので疲れない、と
いいます。ただし、私の手元には、御利益がなくて、宿で疲れ切ってお
腹を出して寝ている人たちの写真があります(笑)。だれだ? なお、
別にネット上で公開しようとは思っていないので、該当する方、安心し
てください。


掲示板について
suna(管理人) - 00/01/05 18:21:26
ホームページアドレス:http://plaza10.mbn.or.jp/~sunahome/
電子メールアドレス:suna7@geosities.co.jp
 

  この掲示板ですが、「ばけ」さんのご協力もあって、もしかしたらも
う少し高機能なものに替えることができるかもしれません。そんなにす
ぐに、というわけでもないのですが…。

 もう少し広い範囲から書き込んでもらえるようなものになればいいの
ですが…。


そうなんです、絵図なんです!
suna(管理人) - 99/11/20 03:00:40
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Berkeley/4718/
電子メールアドレス:suna7@geosities.co.jp
 

  そうそう、今回の調査では絵図を何通か見ることができたのです。ひ
とつは調査地域から北側の方の山林(草刈り場)相論に関する絵図で、
四畳半くらいの大きさはあったのかな。近世のもので、しかも写し(た
だし、相論に関係した村が一枚ずつ写しを持っていた。正本は草岡神
社にあるやつか?)。Hayamizuさんがいっているのはこの絵図のことか
な。ほかに、周辺の十キロ四方くらいの範囲の交通概念図といったもの
と、恐らく池原村の村絵図と思われるものもありました。こちらは両方
とも小さいもので、彩色もなかったと思いますが…。わたしとしては、
この村絵図に興味津々なのです。年代はわからないのですが、わたしと
しては結構古いものかもしれないと思っています。こちらも、何とか
トレースなどの形で報告書に反映できればいいのですが…。


「若秩父」ご来店、まことにありがとうございました!
Y.Hayamizu - 99/11/19 16:41:46
 

 今年も例年どおり行われた「若秩父」に、たくさんの?ご来店まことにありがとうございました。
来年はちょうど20周年にあたるそうです。
11月に入り、本格的に報告書の文章化が進められています。
しかし池原班はかなり低空飛行が続いているのが現状です。(もっとも私だけかもしれません)
12月1日の締め切りを目指し、精進を重ねるつもりです。
ところで、私が管理している文書や、飯塚さんにやっていただいた地図はどういたしましょうか?


「若秩父」におこし下さい
koji - 99/11/02 02:16:00
電子メールアドレス:ykojikun@mb.infoweb.co.jp
 

 余呉荘の調査報告書が今春辺りをめどに完成することに
なります。(予定)
しかし、当然ながら報告書として形にするには、何はともあれ
先立つものが必要なことも現実です。とくに、写真や絵図など
を入れようと思うと、それだけその’先立つもの’も必要と
なってきます。いい報告書を作るには内容を充実したもの
にすることが第1ですが、’先立つもの’のある無しも、これに
関わってしまうのもまた現実・・・・。

そこで学芸大中世史ゼミでは、10月31日〜11月3日まで
の学園祭期間中に、「若秩父」 という飲食店を開き、資金を
集める事としました。
まだ、今日、明日と開店しておりますので、学大方面へおこ
しの方、ぜひお立ち寄りください。
心からお待ちしております。

では。


次の調査は?
suna(管理人) - 99/10/27 02:24:28
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Berkeley/4718/
電子メールアドレス:suna7@geosities.co.jp
 

  余呉の調査は、だんだんまとめの方向に向かっているようで…。わた
しも、十二月を過ぎたら参加しますので、それまではみなさんよろしく。
 なお、このページですが、とくに「独り案内」の部分は、写真がわた
しの廻った地区のものしかないこともあって、なかなか拡大ができませ
ん。参加したメンバーの中で国安地区以外の写真がある人、やり方を教
えますので、ページを作ってみませんか。

 ところで、来年度以降の調査はどうしますか。余呉は一区切りつける
ことになっていますが、それでしたら他の地域に入ってみませんか。そ
うすると、春休みは余呉のまとめと新しい地域の調査準備が同時進行に
なるかとは思いますが…。このまま調査の動きが立ち消えになってしま
うのはもったいないと思います。

 ところで、みなさんにうかがいたいのですが、今後調査ができそうな
荘園や地域を知りませんか。ぜひ情報を提供してください。わたしとし
ては加賀の軽海郷なんかいいかなあと思っていたのですが、どなたかか
ら、なかなか難しそうなことを聞きました。では、伊勢の石榑荘(御
厨)なんかはどうでしょう…。

 では、また。


いやはや、感激です!
多田大介 - 99/10/21 13:46:38
 

 ホームページ拝見しました。力不足ながら3回の調査にかかわった
一人としてうれしく思います。
現在はまとめ作業に精を出していますが、
やはり今でも現地の方々のやさしさが忘れられません。
どれほどの報告書を作ることができるかはわかりませんが
自分たちと、現地の方々がお互いに納得のできるものに
仕上げたいと思います。
またこれをきっかけに私たちだけでなく、全国でこういった
失われつつあるある景観を調査・記録していく動きに役立つ
ことができればと思います。
まとめ作業もいよいよ大詰め、今年度が勝負です。


Y.Hayamizu - 99/10/17 14:44:40
 

 池原の概報がさらに改定されます。
現在、飯塚さんに添削してもらっています。
後期二回目のゼミで提出できるようにがんばります。
青木さん体の具合はどうですか。


改行について
suna(管理人) - 99/10/12 22:19:22
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Berkeley/4718/
電子メールアドレス:suna7@geosities.co.jp
 

  ばけさん、書き込みありがとうございます。

 とりあえず改行の件ですが、HTMLをいじくれば直せるので、裏で
なおしておきました。でも、このようなことを気にしなくてもいい掲示
板の方が楽でいいですね。もっと多機能な掲示板を導入しようとも思っ
ているのですが、わたしの今の環境では、CGIの問題もあってすぐに
は難しそうです。書き込みが増えてきたら少し考えてみます。なお、ば
けさんの書き込みも、改行以外はいじっていませんので念のため。

 取り急ぎお返事まで。


改行忘れました(^^;
"ばけ" - 99/10/12 17:42:59
ホームページアドレス:http://member.nifty.ne.jp/BakeHouse
電子メールアドレス:bakehouse@geocities.co.jp
 

  sunaさん、すみません。
 改行を入れるのを忘れました、、、、

 ただ、私みたいな人間のためにも、「適当なところで改行を入れて
下さい」というような注意書きがあるといいと思いました(^^;
 ご検討下さい。

 みなさまには読みにくくて申し訳ありませんm(..)m

                          "ばけ"


まずはご挨拶
"ばけ" - 99/10/12 17:40:51
ホームページアドレス:http://member.nifty.ne.jp/BakeHouse
電子メールアドレス:bakehouse@geocities.co.jp
 

  こんにちは、sunaさん、みなさん(^-^)/
 やっとこの掲示板に辿り着いたのでとりあえずコメントを。

 充実した内容で驚きました。素晴らしいですね(^-^)/
 こういうPageはいいですね。もっと欲しいくらいだと思います。特に、
sunaさん=個人、つまり教育委員会とか博物館とかではなくて、こういう
Pageを作成されているのに、素晴らしさを感じます。

 高木さんご指摘の問題は確かに感じます。
 こういう問題は議論されるべきだと思います。そして、その上で、
さらに質量ともに多くの情報が提供されるようになればいいと思います。

 取り急ぎ、ご挨拶まで。
 では (^^)/~~~

                    "ばけ"こと 堤。


他のページは・・・
koji - 99/10/09 00:49:16
電子メールアドレス:ykojikun@mb.infoweb.co.jp
 

 御無沙汰しております。

早速ですが、荘園調査のホームページというのは、他にも
様々存在するのでしょうか。この形ですと、日本各地の調査
報告を手軽に閲覧できるので、何かと楽しいと思うのですが。
荘園調査にお詳しい方 (高木さんなど)、 ご存知のページが
ありましたら、教えてください。
荘園調査のホームページで、相互リンクはれたりしたら、さら
に便利でしょうね・・・。

ただ、高木さんのご指摘の 「安全性」 の問題は深刻ですね。
他のページの管理人さんは、どうされているのでしょう。
意見交換できればうれしいですね。

では、また。


報告書の問題
suna(管理人) - 99/09/21 01:58:58
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Berkeley/4718/
電子メールアドレス:suna7@geosities.co.jp
 

  kojiさん、高木さん、書き込みありがとうございます。またお願いし
ますね。

 図らずもお二人とも報告書のあり方についてのお話でしたが、いろい
ろと難しいことが多いですね。基本的にわたしは、現地で教えていただ
いたことをできるだけ生かして、報告書を読む人が我々が調査した時点
での現地の様子を想像できるようなものにできたらいいと思っているの
ですが、そうするにはどうすればいいかなど、難しいと思います。ただ、
報告書のあり方などは、別に決まりがあるわけでもないし、いろいろな
ものを見ながらよりよいものへと試行錯誤していかなくてはならないと
思います。みなさんは、報告書にどのような情報を求めますか?

 kojiさん、全長寺の文書は、せっかく二日にわたって調査させていた
だいたし、この文書を使った研究も何本か発表されているので、きちん
とした形で全文翻刻して報告書に載せたいと思っています。そのつもり
できちんと読みましょう。また、全部は無理ですが、できる限り写真も
載せたいなあ。そのためにリバーシブルフィルムでも撮影してきたわけ
だし…。

 高木さん、確かにネットでの情報の公開は危険な点もあるかもしれま
せん。ただ、今回わたしが概報を公開したのは、一応現地では広く配布
した情報だったので、まあいいかな、というくらいの感覚でした(あと
は概報自体が将来の互換を考えてテキストファイルで作られていて、デ
ータの加工が簡単だったからという理由もありますが)。ただ、例えば
話者の実名が乗っている点など、「大丈夫なの?」とMさん(一応実名
は伏せておこう)に言われたりもしました。もう少し慎重に考えるべき
かもしれません。また、盗難の件ですが、最近調査に行くと多いですよ
ね。下の方にも書きましたが、太良荘の薬師堂の仏像とかの話しはびっ
くりしました。余呉の場合は、そんなに立派な石像物はないのですが、
古文書や仏像なんかは少し心配ですね。両方とも中世のものから残って
いますから。ただ、逆にきちんとした報告書をつくっておいて、それが
きっかけで盗難物が判明する、なんてことがあったらうれしいですけど。

 あまり長く書くと読みにくいので、いろいろとまた次の機会に書きま
す。では、また。


充実してますねえ
高木徳郎 - 99/09/19 18:01:26
電子メールアドレス:HZK02151@nifty.ne.jp
 

 部外者の書き込みは初めてかな?
余呉には一度行ったことがありますが、その時も「まだ調査ができる荘園」と
直感したことを覚えています。概報という形とはいえ、調査成果がネット上で
公開されることは、歓迎されるべきことでしょう。報告書という形は刊行部数
がどうしても限られていますから。ただし、ネットは誰が見るか分かりません。
不用意に文化財の所在地を示して、はからずも泥棒に宝のありかを教えること
にもなりかねません。実際石造美術品の多い九州などでは、五輪塔などを墓石
や庭石として盗み出す業者がいたと聞きます。ネットでの公開はこれからもど
んどん増えるでしょうが、どこまで安全かの議論も必要になってくるでしょう。
 それにしてもネットでの公開は、ぼくは基本的に賛成です。鞆淵荘の調査成
果もネット公開を検討中です(まだ本編できてないけど。。。)。

では。


とりあえず・・・
koji - 99/09/18 01:55:05
電子メールアドレス:ykojikun@mb.infoweb.co.jp
 

 初めて書き込みいたします。
日頃から、この掲示板をチェックしているのですが、いっこうに
新たな書き込みがないので、業を煮やして書き込みさせていただきます。

このページがあまりに力作なのに驚いて、関係各方面に宣伝しまくって
います。見てくれた人も何人かいました。

余呉調査に参加した人間としては、調査の終了はなんだか寂しい気持ち
もしますが、今後の作業がとても大切になってくることを考えると、
また、身も引き締まる思いです。
参加された皆さん、がんばりましょうね。
では。

ps  全長寺の文書を、たくさん写真に収めてきましたが、
   あれはどうする予定でしたっけ?


調査のご報告
suna(管理人) - 99/08/16 21:37:17
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Berkeley/4718/
電子メールアドレス:suna7@geosities.co.jp
 

  先日、余呉荘への「最後」の調査から帰ってきました。今回は、あち
こちで古文書を拝見する機会にも恵まれ、非常に忙しいなかにも充実し
た調査になりました。でも、おかげでわたしの場合、従来の調査のイメ
ージ(炎天下の中を歩き回る)とはかけ離れた調査となり、実際に自分
の足で歩いたのは半日くらいでした。昨年までお世話になった方とも直
接お目にかかることもほとんどなく、その点は少し寂しかったです。

 今回の調査は「最後」と何度も書いていますが、実は課題がすべて解
決しているわけではありません。あくまでも組織による調査の「都合」
による「最後」なのです。まあ、妥協も必要なのでしょうが、機会があ
ったら来春にでも補助調査をしたいなあとも思っています(膨大な量
の文書も、いろいろな事情があって、実は調査できずに残してしまって
います…)。

 毎回調査をしてうれしいのは、我々の調査がきっかけで、現地の方々
が地域の歴史に関心を持ってくれることです。余呉の場合も、始めの年
は「別に歴史っていうものは何も残ってないよ」と言われることが多か
ったのですが、四年目の今年は、現地の方の方から「あそこに行ってみ
なよ」と声をかけていただいたり、わざわざ宿まで資料を持ってきてい
ただくことも一度や二度ではありませんでした。現地の方々のそのよう
なご厚意には、今回もまた非常に勇気づけられました。それらのご厚意
に対して我々の提供できる情報のなんと少ないことか。調査から帰る
と、いつも少し暗い気持ちになります。

 なお、今回余呉に入る前に、メンバー数人と太良荘に行って来まし
た。太良荘も学芸大が十年程前に調査に入ったところで報告書も出し
ています。わたしは太良荘は二回目でして、前回は当時調査をした先
輩方に案内していただいたのですが、今回は『報告書』を頼りにまわ
ってみました。すると、やっぱり十年の間ですが変わっているところ
が目につきました。金石などは当時の位置から移動しているものがあり
ましたし、かの薬師堂の仏像は、数年前に洗いざらい盗難にあってしま
ったとのことです。また、前回の調査時にお世話になり、以前訪れたと
きにもお会いした方のお墓が新しく建っていたりもしました。

 今回報告書を手に太良荘を訪れたことは、今後余呉荘の報告書づくり
を考えていく上で、いろいろと勉強になりました。報告書を片手に荘園
をまわるというのも、とてもおもしろいものですね。

 調査についての詳しいご報告は、追ってこの掲示板やページの方に書
いていこうと思います。


今から調査だ!
suna(管理人) - 99/08/08 22:07:09
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Berkeley/4718/
電子メールアドレス:suna7@geosities.co.jp
 

  今から「最後」の余呉調査に出発します。ただそれだけです。
 帰ったらまたいろいろとご報告します。では。


第一回目の調査
suna(管理人) - 99/08/01 00:18:58
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Berkeley/4718/
電子メールアドレス:suna7@geosities.co.jp
 

  小幡さん、早速の書き込みありがとうございます。
 第一回目の調査は、とにかく手探り状態だったことを思い出します。
事前準備もきちんとできていなかったし、それこそどこに何があるかす
ら地図レベル以上には把握できていなかったですね。それに荘園調査の
経験者もあまりいなかったし…。そして、とにかく第一回目はよく歩き
ました。最近は車を何台か手配するようになりましたが、一回目はとに
かくどこに行くにも徒歩かレンタサイクルでした。炎天下の平地を歩く
よりは、山越えした方が楽だったりしましたね。
 最近は、確かに調査の要領は随分よくなった気はするのですが、あの
ころのいい意味でのがむしゃらなエネルギーも忘れないようにしたいで
すね。
 調査の方向性についてはまたあとで書きたいと思います。


思い出の余呉
小幡 朋博 - 99/07/30 01:41:57
電子メールアドレス:ZVQ06127@nifty.ne.jp
 

  1996年、第1回現地調査から参加させていただきました。真夏の肌を指
すような日差しの中現地を歩きまわったことが昨日のことのように思い出
されます。
 調査に携わった者として、もう少し用水関係の調査に力点を置く必要が
あるのではないかと思います。民俗学的な事項の聞き取りはかなりこと細
かに行うことができており、96年以来の情報の蓄積もできたのではないで
しょうか。何よりも史料の発見により盛りあがりました。
 われわれの行ってきたこの調査が荘園研究の発展・充実にどの程度貢献
できたのか、厳しく自問自答していく必要があるのではないでしょうか。
 情報の交流という点で歴史学は遅れをとっていると思います。そのなか
でこのようなホームページの開設は大変有意義なものだと思います。


掲示板設置しました!
suna(管理人) - 99/07/27 22:57:20
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Berkeley/4718/
 

  余呉調査用の掲示板を作ってみました!

 余呉の調査に参加された方、余呉に興味がある方、余呉をよくご存知
の方、余呉に限らず荘園調査に興味をお持ちの方、なんだかわからない
けどおもしろそうだなあと思った方、書き込みお待ちしています。

 ここで情報交換できたらいいなあ。では、よろしく!!

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