台湾留学企業研修・・中国語の短期間習得プログラム

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宣言:私たちはこの様な人を全力で支えます!
約一ヶ月間にわたって台湾留学し一日6時間の中国語の企業研修特訓を受けていた方がお帰りになりました。その方は中国大陸で事業を展開している社長さんです。仕事は全て通訳を通して進めているために、大陸での仕事は30年にもなるというのに、それほど中国語が出来ないので、この状況を改善したいというのが入学の理由でした。インターネットで企業研修のこのプログラムを見て一念発起されたようです。年齢的にも一日6時間は無理ではないかと思いましたが、それは融通を利かせればよいことなので、お引受け致しましたが、その方は予定通り6時間の個人レッスンをこなし、朝は早くからVCDを用いて予習をして、授業が終わるとすぐに復習をし、また、インターネットを通して毎日会社に指示を与えて、社長業も滞りなくこなしていたようです。このあきれるほどの猛烈ぶりに、寮の学生たちも少なからぬ励みを受けたようです。それにしても団塊の世代の疲れを知らないバイタリティに、これが高度成長の時代を支えたあの噂の人たちなのかと認識を新たにさせられました。お帰りになって、休む間もなくすぐに上海に行かれて、そこからメールを下さいましたが、また時間を見つけて、6時間の特訓を受けるとのことです。私たちの仕事を評価してくださったことに言いしれぬうれしさを感じました。私たちはこの様な人たちが、短期間で中国語をマスターできるように全力でサポートさせて頂くつもりです。この様に書いてから既に2年以上が経過しました。この方は今,2009年6月に、企業研修の特訓コースを受講するためにお出でになりますが、これで5度目です。リピーターとなって時間を見つけてお出でになる方は何人かおられ、5度ほどお出でになった方も何人かおられます。皆さん本当に熱心です。何度も来て下さる方を裏切らないようなカリキュラムを提供して行くつもりです。現在も大陸の深圳(しんせん)から広告関係の会社の社長が来て特訓を受けています。社長だから出来るのか社長でも出来るのか難しいところですが、台湾留学して仕事をこなしながら中国語の企業研修の特訓を受けるのは可能であることが分かります。
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学校名:阿甘語言学校台湾留学中国語企業研修プログラム
所在地:台湾澎湖縣馬公市新明路128-2
電話・FAX:台湾06-921-9647
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台湾留学企業研修・・・中国語の短期間習得プログラムの意義
  これからしばらくは中国の時代になるであろうと言われています。多くの日本企業が中国へ進出しており、市場としても生産拠点としても、台湾を含めた中国圏は注目の的です。中国からの商品が日本の市場に浸透してきており、日本からも多くの製品が巨大市場に流れています。日本や中国、また世界に向けて商品を送り出すために中国に工場の移転を考えている方も少なくありません。こうした仕事を遂行するに当たり、中国語と日本語という言葉の壁にぶつかりながらも、利益を追求するというエネルギーによって、茨の道が切り開かれて行くダイナミズムに驚きを感じます。
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   大抵は通訳を介して、商談が進められるわけですが、興味深いことに、中国語における通訳者は大抵日本人ではなく、台湾人、または中国人であるという事実があります。企業にとって致し方のないことですが、中国語を話すことが出来ないために、通訳を雇い商談を進めると言う方法はいかにも不安定であり、こうした方法をとる限り、ご自分の中国語を話す能力はどんなに滞在を重ねても向上することはないでしょう。また、通訳があくまでも現地の人であると言うデメリットも考慮しなければなりません。地元の人たちの圧力を受けて、結果として企業にとって不利になるような決定を導いてしまうことなども往々にしてあり得ることです。しかし通訳は用いているものの、中国語を理解していて、重要な部分は通訳に頼らず自分で決定を下したり、相手に質問したりする事が出来るなら、相手も気を緩めることが出来ません。言うまでもなく現地で仕事をする以上、ある程度の言語能力は必要であり、挨拶だけの言語能力で満足すべきでなく、誰よりも当人が、それをたゆまず磨いて行く必要を実感しておられるに違いありません。
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  こうした事情から、中国語を学びたいと願っている方は少なくないはずです。しかし、如何せん忙しくて、中国語をじっくりと学ぶ暇がないと言う実情なのではありませんか? 実際、どんな外国語であれ、それを自分のものにするのは相当の努力と時間が必要です。企業戦士としてマーケティングを進めながら、体系的に学習する機会を継続的に取ると言うことは事実上不可能なのです。
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  しかし道が全て閉ざされている訳ではありません。ごく短期間の台湾留学で中国語をマスターすればいいのです。台湾留学企業研修プログラムはそのような方の必要に応えることが出来ます。台湾にある阿甘語言中文科においで下さい。こちらで短期間で集中的に中国語を学んでみませんか? 三ヶ月の期間内であれば、ビザを取得する必要なく航空券さえ手にすれば、明日にでももう台湾です。現在阿甘語言中文科では4週間の課程で中国語の企業研修を行っております。この課程は徹底したものであり、短期間に中国語の能力を高めることを意図したものです。自分の限界に挑戦してみませんか? 一日4時間から6時間の個人レッスンによる中国語の特訓を受けてみませんか? これが阿甘語言中文科だけの個人レッスンによる100時間企業研修特訓コースです。宿舎は学校の上にあります。通学の時間はありません。食事も近くで全て取ることが出来ます。部屋にはADSLが引き込まれていますので、日本への仕事の指示も出来ます。バス・トイレ・エアコン・テレビ・冷蔵庫・洗濯機付きです。授業は個人レッスンです。繁体字でも簡体字でもお望みの字体で授業を受けることが出来ます。自分をここに缶詰にして朝から晩まで中国語のシャワーを浴びてみませんか? 仕事はメールとスカイプによる指示でかなりの部分をカバーできるに違いありません。実際そのようにして、ここに来て中国語を学びながら、仕事をこなしている人はたくさんいます。ここでの勉強は仕事にも劣らぬほどのハードなものかも知れませんが、日常から離れ、願っていた中国語の勉強なので、一種のバカンスのようでもあり、疲れた体をいやし、ストレスから解放するものとなるでしょう。ストレスを感じたりしているならばこちらに来てリセットしながら、企業研究の特訓を受けてパワーアップするのは如何でしょう。。設備投資が一巡したのと円高が続いているので2012年8月1日より、長期滞在者の割引を実施致します。一般の学生料金の割引に伴って、企業研修プログラムの参加者の宿泊費も割引致します。1日1500円の宿泊費が1日1000円になります。
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    阿甘中文が主催する台湾留学企業研修プログラムは短期間で中国語をマスターするために特化されています。そして、こんなにてんこ盛りでありながら、旅費と滞在費を含めても、日本で特訓を受けるよりずっと経済的です。仮に100時間の授業を受けたとしましょう。これは1ヶ月の間、月曜から土曜日まで一日4時間の訓練を受けた時間に相当します。この場合、日本で個人レッスンの費用が1時間4000円(実際には5000円位)とすると、それだけで400000円です。同じ時間こちらで授業を受けたとすると100000円です。(土曜日の授業はオプションですが、同じ1時間1000円です。教師の同意があれば日曜も学ぶことができます。)語学を学ぶ上での秘訣は、だらだらと長い時間をかけて行うのではなく、短時間に集中して言葉のシャワーを浴びることです。もし日本にいたら、多くの事柄に巻き込まれて、語学の勉強どころではないかもしれません。思い立ったら吉日です。台湾の離れ小島にやって来て中国語の台湾留学企業研修の特訓を受けてみませんか? 外界との関わりを一切立って、監獄のような所に閉じこめて(実際は楽園のような所ですが・・・)一心不乱に勉強してみませんか? 自分をこういう環境に置いて初めて短期間の上達が可能になります。こちらの滞在費は一ヶ月上記の設備で30000円です。旅費は60000円もあればおつりが来るでしょう。食費は3分の1以下です。インターネットが引き込まれていますので、仕事をすることができますし、必要ならパソコンをお貸しすることができます(有料・一ヶ月3000円)。台湾でも屈指のリゾート地である澎湖島の大自然が、学習で疲れたあなたを豊かに包み込んで癒してくれるに違いありません。この台湾で行われる短期間集中の企業研修(中国語短期集中特訓コース)に興味を持たれた方は,阿甘語言中文科のHP全体をご覧下さり、詳細に関して下記メールをご利用になりお尋ね下さい。下記の明細書は、一日4時間の個人レッスンを日曜を除く月曜から土曜日まで一ヶ月に渡って受けた時の費用です。これ以外に掛かるのは食費と渡航費だけです。4週間の企業研修の課程であれば、ビザを申請する必要はありません。三ヶ月を超える場合には観光ビザを取得する必要があります。阿甘語言中文科はこの企業研修を通して、即戦力となる企業戦士を送り出しています。個人レッスンで100時間の企業研修はあなたの中国語力を飛躍的に向上させるに違いありません。
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    今まで個人経営の方や、小規模な会社の社長さんがお出でになり、企業研修プログラムをお受けになられましたが、中国進出に伴い、社員に短期間で中国語の能力を付けさせるという必要が生じている企業もあるかも知れません。このような短期間で急激に能力を向上させなければならないという状況は、当校の推し進める企業研修が最適です。当校は貴社の要望を反映させるカリキュラムを設定して、効果的に企業研修を行うことが出来ます。あらゆるビジネスシーンでも通用する中国語を身につけられるように授業を組み立てることが出来ます。英語を教える能力を持っている教師もいますので、英語と中国語を教える事も可能です。担当者の方の相談をお待ちしています。
台湾留学企業研修特訓1ヶ月100時間の個人レッスン
ここにこのように明細書が書かれていることの意義:
上記明細は中国語企業研修コース・個人レッスン一ヶ月100時間の部屋代と研修費の総額です。食費と航空券は別です。 ここにこうして明細が書かれていることの意義は大きいと思います。いわばこれは公に対する誓約書の様な意味があり、これ以上請求致しませんという宣言でもあるからです。企業研修費用が幾ら掛かるのか分からないと言う不安を抱く必要はありません。安心してお越し下さい。企業相手だからと言うので単価を上げているという様なことはありません。実はこれは一般の人のオプション価格と全く同じなのです。普通はグループレッスンに、オプションとしての個人レッスンがあるのですが、この企業研修コースは最初から個人レッスンに固定されていると言うことです。一人で先生を独占してしまうので、教師が他の授業を担当したり、その授業に他の生徒が加わると言うことが出来ないので、学校としてはいわば足かせをはめられる様な事になるのですが、短時間に急速に進歩したいという方の要請に応える形となっています。それで企業研修受講のタイミングなどはご相談と言うことになります。メールを下さればスカイプのアドレスをお教え致します。直接確認することが出来ます。
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途中でこの中国語企業研修を続けられなくなった場合はどうなるのか?:
現役で忙しく働いているわけですから、都合でこの企業研修の過程を続けられなくなる事は予想出来ることです。万難を排して続けて欲しいものですが、そうも行かないこともあるでしょう。でも、ご安心下さい。当校のシステムは提供されたサービスに対してのみ課金されると言うものです。もしも予定の半分で帰国しなければならない様な場合なら、当然半分の金額になります。宿泊した日数と受けた授業で料金が計算されますから、宿泊していない分や、授業を受けていない分は請求されないのです。殆どの学校は前払い制を採用して、返金には応じないという姿勢ですが、当校ではそうしたことは生じないのです。このこともこの場ではっきりと述べていますから、公に宣言していることになります。正に安心の企業研修プログラムなのです。
リンク:
メッセージは  kantyan2●gmail.com 迄お寄せ下さい。 迷惑メール対策の為、
真ん中の●を@に換えてからお送り下さい。お手数ですが、宜しくお願いします。
中国語企業研修に興味がある旨をお伝え下されば、スカイプ名をお知らせしますので、自由に質疑応答が出来ます。
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