格安台湾留学・阿甘語言中文科の費用について

タコ
阿甘中文科の費用: 2017年6月10日現在の料金表です。
阿甘中文は澎湖島。最も格安で最も安全です。

宿舎についての情報
個室のグループレッスン40時間で1ヶ月57700円。最も格安なのはグループレッスン40時間で相部屋30日なら48700円・
一番高くても個室30日で個人レッスン40時間なら77700円諸経費込みしかも島なので安全なのです。犯罪0の澎湖島!
当校の料金体系は一ドル100円を基準にしています。台湾で最もリーズナブルな料金体系である事に対して自負心を抱いております。円高に振れた場合には場合には速やかに値下げを致します事もお約束致します。学校の設立当初はこんなにも多くの学生が来てくれる事は考えもしていませんでしたので、当校のこうした面での努力が評価されているのだと思っています。ここ澎湖島で語学学校を設立して既に13年が経ちました。実際、長期の方が多くなっていますので一ヶ月以上の長期滞在者に対して、割引を続けたいと思います。割引の対象となるのは一ヶ月以上の滞在者ですが、25日の四捨五入で行います。24日はアウトで25日は一ヶ月と見なします。つまり、以下の4つの表は一ヶ月以上の滞在者の料金表です。25日未満の場合は旧来通り、個室が一日あたり1500円、相部屋が一日あたり1000円です。急激な為替の変化で料金を改定する事がありますが、その場合にはここにその変更を記します。25日以上なら個室は一日1000円、相部屋は一日700円となります。2ヶ月目から雑費1000円は徴収致しません。
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台湾留学の授業料と宿舎代等の料金は原則お帰りの際に精算して頂きます。長期滞在の場合は月末ごとの精算です。そういう訳で予定が変途中で帰る事になっても、その日までの授業と宿泊に対しての請求のみです。ご予定が変更になったとしてもキャンセル料はありません。留学に関係する費用の主なものは、日本と台湾の往復の旅費があります。また、学校の授業料そして宿泊のための費用、それに移動のための交通費や毎日の食事代等は避けることのできない出費です。留学には本当に多くのお金がかかりますね。かつて留学生としての経験があるこの学校の管理人はそのことを十分に理解しているつもりです。そしてなるべく費用が掛からないようにと願っています。本当に格安となるように努めています。学校に係わる費用のお支払いは日本円でも現地通貨の元でも可能です。クレジットカードは受け付けておりません。両替は台湾桃園国際空港内でする事が出来ます。飛行機の発着がある限り24時間態勢で、両替に応じているようです。レートは国内の銀行とほぼ変わらないので、ここで当面必要な金額を両替しておいた方が良いでしょう。空港を出るとすぐに必要になります。両替は殆どの銀行で可能ですが、澎湖島では台湾銀行で両替出来ます。台湾本島には沢山のATMがあり、セブンイレブンなどでもVISAカードで台湾元を引き下ろすことが出来ますが、澎湖島ではplusカードの付いたATMは土地銀行・台湾銀行。玉山銀行など幾つかあります。ここでなら、VISAでもマスターカードでも台湾元を下ろすことが出来ます。トラベラーズチェックは台湾では一般的ではありません。
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Tweet←このボタンはツイッターで話題にすることができるものです。来てすぐ勉強出来て、グループレッスン一日2時間の計40時間で相部屋なら一ヶ月で48700円はどうです? 個室でも40時間のグループレッスン付きで57700円。メールで丁寧に御案内しますので手続きは自分で出来ますよ。

←ボタンを押すと、貴方がgooleにこのページを推薦してくれた事になります。10を超えると意味を持つ様です。あと4人が必要です。・・・いつの間にか50人を超えていました。19人目は遅ればせながら私です。これって結構面倒なんですよね。googleにログインしなくてはなりませんし、一度限りの投票ですからね。感謝です。m(_ _)m 自作自演が難しいので、いいね!が57個も着いているなんて珍しいですよね。
留学の期間
このHPのどこかには一週間からの留学を受け付けている事が書かれていますが、現在は最小留学単位を2週間とさせて頂いております。その様な短い留学を受け入れて、短くても留学を味わって頂けるならと思ってはいるのですが、現実として一週間の留学には問題が多々あります。当校は短い期間の留学も受け入れていますが、島にある為に台湾に着いてからも飛行機か船を利用せざるを得ず、更には帰国は桃園国際空港まで(最近は松山空港発もありますが・・)移動しなければなりません。しかも国際線は出発の2時間前に搭乗手続きをするようにと求めていますので、午前中の便であれば、台北に宿泊せざるを得ず、どんなに効率よく運んでも移動に二日は取られてしまいます。加えて、授業は月曜から金曜なので、火曜日から来たりすると、それだけで一日少なくなってしまいます。更には国内線の飛行機代も往復で約15000円もかかる為に、短い期間ですと費用対効果の点でメリットがなくなってしまいます。こうしたことから、可能なら2週間、少なくとも月曜から始まる12日間の計画をお立てになるようにお勧めしています。この世知辛い世の中でこうしたことが容易ではないことは理解できますが、短ければ短いほど寧ろ台北などでホテルかゲストハウスに泊まりながらの学習の方が、残念ではありますが良いのでは ないかと思ってしまいます。実際に多くの学生が行っているのが一ヶ月の留学です。これですと、多くの飛行機のチケットの30日FIXに当てはまるので好都合です。又、同じくらいに多いのが、ビザなしで対応出来る3ヶ月以内の留学です。この場合に飛行機のチケットをどの様にすればよいのか悩む所ですが、関西空港が使えるのなら、旅行会社をジェットスター航空にするならチケットの期間は自由が利くので正式のチケットを安く買って行くことが出来るようです。最近は3ヶ月を超える方の留学も多くなりました。この場合、皆さんが行っているのは、澎湖島から飛行機で同じ台湾領の小島である金門島に行き、そこから船で大陸の廈門に移動して、帰ってくると出国して入国した事になり、自動的に3ヶ月の滞在が許されます。ただ帰ってくるのでは勿体ないので、大陸の廈門を見学し、2〜3日の宿泊をしてから、再び金門を経て澎湖島に帰ってくると言う方法は、非常に安価で簡単なので、多くの人はこれを4〜5回繰り返す人もいます。最長2年くらい学ぶか違いますが、この様にしてビザの問題を克服しています。
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台湾留学の費用が明確です。
阿甘語言中国語科の場合、費用が明快です。手数料というものがありませんから、書きづらいことが一つもないからです。よくあるように手数料を捻出する為に、実際の価格と支払う金額とが脹らまされている事はありません。学生は、自分の場合には留学費用がどのくらいかかるのかを自分で計算することが出来ます。そして2011年4月1日から、設備投資が一巡した事と円高が続いている事を考慮して、長期滞在者に対して割引を行う事にしました。これはHPを通しての費用に関する公の宣言ですから、費用をこれ以上徴収されることはありません。以前から台湾で一番リーズナブルな費用であると自認していましたが、この度の改訂により、更にその様に言えると思います。率直に言いますと、大学の語学センターなどの大きな所で学ぶ方が良いと考えがちですが、こと語学留学に限っては小さい事は良い事なのです。理解度が全く違います。疑問を感じたらすぐにそれを解決できます。語学は小回りの利く必要があります。そしてこの破格の料金は、少人数のグループレッスンまたは個人レッスンと言う学習環境で実現されている事を評価して頂きたいのです。10人、15人を同時に教える方が学校としても効率的ですが、利益を優先するのではなく、学習効率を優先して、2〜4人のグループレッスンと個人レッスンで行っているのです。台湾政府教育部認可の語学学校ですから安心して留学することが出来ます。この記事の下に例として一ヶ月の留学なら場どの位の費用が掛かるのかを簡単に計算してみました。個室の個人レッスンの場合、個室のグループレッスンの場合、また相部屋の個人レッスンの場合、そして相部屋のグループレッスンの場合、それぞれどの位の費用が必要なのかが明記されていますので安心です。それで二週間なら約その半分、二ヶ月なら約この倍となります。その際、教科書や入学金は一度の領収で、2ヶ月の場合も2週間も同じです。なお、個人レッスン・・・それは中国語教育の専門家である教師を一人で独占する事を意味します・・・の料金も一時間当たり1100円と言う、日本ではとても考えられない料金設定(日本では時間当たり4000円位)がされているので多くの方が申し込まれますが、教師の数にも限界がありますので、全て応じられるとは限りません。ご理解下さい。しかし、2人以上はグループレッスンとなりますので、同じ程度の学生同士で組むことにより、ほぼ個人レッスン並みの授業をグループレッスンの費用(時間当たり600円)で受けることが出来ます。ちょっとレベルを上げるか、それとも下げてそのレベルでの完璧を期すかなどにより、容易にグループレッスンを組むことができますので、グループレッスンにして、履修時間を多くとるようにするのもよい方法かと思います。阿甘語言中文科では、一ヶ月留学した場合に、どのくらいの費用がかかるのかを次の幾つかのパターンに分けて記しています。こらはいわば公約ですので、これに違反して請求するならば公約違反となります。このように費用が明記されていますので、安心して台湾に留学する事が出来るでしょう。語学留学は自分で手続きすれば費用は確実に安くなります。阿甘中国語は費用は格安ですが、宿舎がある事と少人数のレッスンを行っていること、また環境に配慮の行き届いたリゾート地にあること、治安は抜群によい事など学習環境は最良です。
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個室の個人レッスンの場合の台湾留学の費用
宿泊が個室で一ヶ月で1泊あたり1500円ですが、2012年8月1日から一ヶ月以上の方に長期割引をする事に致しました。一ヶ月の場合1日1000円と致します。25日の四捨五入で、24日の場合は1日1500円です。25日以上の場合1日1000円で宿舎を提供致します。そうしますと、一ヶ月の留学の場合、個室で一ヶ月で30泊ですから30日×1000円/日=30000円です。授業が個人レッスンで4週×10時間/週×1100円/時間ですから、40時間×1100円で44000円。その他教材費用などですが、教科書作業簿代が2000円の実費、 入学諸経費として1000円(入学手続きや日常使う洗剤やシャンプー等)パソコンや冷蔵庫。洗濯機。自転車がフリーです。殆ど必要なものは揃っています。学習に打ち込めるように配慮されているのです。実際の費用請求書ではこの様になります。
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個室の個人レッスンの場合の台湾留学の費用
個室のグループレッスンに掛かる台湾留学の費用:
宿泊が個室で一ヶ月で30泊ですから30日×1000円/日=30000円です。授業がグループレッスンという事で計算すると4週×10時間/週×600円/時間ですから、40時間×600円で24000円。その他教材費などですが、教科書作業簿代が2000円の実費、 入学諸経費として1000円(入学手続きや日常使う洗剤やシャンプー等)パソコンや冷蔵庫。洗濯機。自転車がフリーです。実際の費用請求書ではこの様になります。
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個室のグループレッスンの台湾留学の費用
相部屋の個人レッスンの場合に掛かる台湾留学の費用:
相部屋料金も一ヶ月の場合長期割引を致します。宿泊が相部屋で1日1000円ですが25日以上の場合、1日700円となります。25日に満たない場合以前と同じく、1日1000円の相部屋料金です。それで相部屋で一ヶ月なら→30日×700円/一日=21000円となります。但し二人部屋なので、相手が何時もいるとは限らない事をご理解下さい。相部屋を望む人がいて、初めて相部屋料金となります。25日に満たない場合は以前と同じ1日あたり1000円の相部屋料金がかかります。授業が個人レッスンで4週×10時間/週×1100円/時間ですから、40時間×1100円で44000円。その他教材費などですが、教科書作業簿代が2000円の実費、 入学諸経費として1000円(入学手続きや日常使う洗剤やシャンプー等)パソコンや冷蔵庫。洗濯機。自転車がフリーです。実際の費用請求書ではこの様になります。
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相部屋の個人レッスンの台湾留学の費用
相部屋のグループレッスンの場合の台湾留学の費用
宿泊が相部屋で1日あたり1000円ですが一ヶ月なら→30日×700円/日=21000円です。授業がグループレッスンで4週×10時間/週×600円/時間ですから、40時間×600円で24000円。その他教材費などですが、教科書作業簿代が2000円の実費、 入学諸経費として1000円(入学手続きや日常使う洗剤やシャンプー等)パソコンや冷蔵庫。洗濯機。自転車等がフリーです。実際の費用請求書ではこの様になります。一ヶ月留学し毎日2時間の授業を受けても約5万円いうのは、正に納得の料金体系です。友達やご夫婦で学ぶ方が沢山います。また、そういう希望を出されていて、こちらに来てから相部屋希望同士で相部屋にしたり、自分の程度にあったグループに参加してグループレッスンを受ける方が沢山います。学校当局もそうした希望が実現するようご援助していますので、多くの方がこのコースで学んでいます。但し、相手が居ることですから必ずしも相部屋になれるとは限りません。その場合は個室料金となります。
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相部屋のグループレッスンに掛かる台湾留学の費用。一番格安
その他の台湾留学の費用:
その他の費用として食事がありますが、台湾は食費が安く、一ヶ月でだいたい20000〜25000円ですむかも知れません。日本と台湾間の飛行機の切符は一ヶ月のFIXですと50000円くらいですが、驚くほど格安のチケットで来られる方もいます。とりわけ最近は各社が格安航空券を売り出していますので、それぞれ比べて検討してみる必要があります。チケットに掛かる費用は出発する日付や曜日に左右され、一日違うと10000円くらいの料金の差が出ることがあります。留学期間が一ヶ月を超えるとなかなか相応しい切符が手に入らないかも知れません。学生たちは機転を利かせて、取りあえず一週間以内の格安往復切符で台湾に来て、その切符の帰りを捨てて、台湾(澎湖島)で日本へ行く片道チケットを買って対応しているようです。入国する時に予定では2ヶ月の期間なのに一週間のチケットで大丈夫なのかとちょっと心配ですが、今まで何か問題が起きた事はありません。台湾入国には往復切符が必要とあるだけで、往復切符であればその期間は問われていないのかも知れません。この方法を勧めるわけではありませんが、その様に対処している方が多いようです。そのほかに台北から澎湖島 迄の往復切符が必要で、料金は往復で15000円くらいです。固定しているのもあれば変動するのもあるので総額はご自分で計算なさってください。最近は格安のジェットスター航空を利用される方も多くなりました。格安だけに荷物の重量に厳しいようです。予めこちらの方へ船便で送っておくと良いかも知れません。又、夏の間(5月1日から10月末)、皆さんは一日中部屋の中にいることが多く、エアコン代もかなりのものになります。それで、その間に一日に就き130円のエアコン代を頂いております。相部屋の方は一日65円ずつです。部屋を出る時はエアコンを切るなどして費用の節約にご協力をお願い致します。
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一人ですが、相部屋を希望しています。
一人ですが、相部屋でグループレッスンを希望している方がおられます。こうするのが費用的には一番格安です。それに仲間も出来やすいです。あなたも一人で応募していますが、相部屋のグループレッスンを希望しているかも知れません。当HPでは相部屋希望者はパートナーで来ることをお勧めしていますが、確かに最初からパートナーがいると、部屋は相部屋、また、グループレッスンなので、費用の計算が出来ると言うことです。もちろんこちらでもパートナーを見つけることが出来ますが、パートナーを見つけられるかどうかは、その時の学生に依るので、見つけられないこともあります。ちょっと分かりにくいのでもう一度説明しますと、例えば、あなたがパートナーを希望していても、こちらに来られている方が皆、個室希望ですと、相部屋にして貰うのが難しくなります。しかし当校の宿舎にも限りがあり、効率的に多くの人に学んで欲しいと思っているので、当校としても積極的に相部屋をお願いしていますので、ご協力頂けると助かります。しかし、どうしても個室を望まれる方にはそのお気持ちを優先致しますのでご安心下さい。現在宿舎は相部屋(2人部屋)が10部屋と個室が15部屋あります。お相手がいないまま相部屋にすんでいると、それは個室に済んだのと同じと見なされます、一緒に住んで初めて相部屋料金になりますのでご注意下さい。相部屋を望んでいるのに結果として個室になったりすると予算の点で狂いが生じてしまうこともあるでしょう。それで皆さんには、こうお願いしています。つまり、なるべく皆さんのご要望を尊重しますが、時には相部屋希望の方が個室になったり、個室希望の方に相部屋にして頂くこともありますが、よろしいでしょうか?と。勿論お部屋に関しては同性の方との同室になる事は言うまでもありません。   それで、あなたが、お部屋に関してどんな希望をお持ちなの、また授業についても、ぜひお知らせ下さい。極力、そのご希望を尊重させて頂きますが、併せて、皆さんの様々なご要望を調整させて頂いているこちらの事情もご理解頂いてご協力をお願いいたします。    最初から二人で来られるならこうした振り分けが必要ありませんが、個人申し込みの方は、最悪の場合、個室の個人レッスンになると言うこともあることをお考え下さいと言うことです。 又個室の個人レッスンを希望しているのに、相部屋とグループレッスンと言うこともあり得ます。m(__)m 
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一人ですが、グループレッスンを希望しています。
グループレッスンの方が個人レッスンの半額で済み、又、人数も4人までなので、正に少人数のグループレッスンは個人レッスンとそれ程差がないのでグループレッスンにはお得感があります。しかし、中国語の程度が同じ位の人でないとグループレッスンを組むのは賢明ではありません。一方は授業が難しすぎると感じているか、もう一方は簡単すぎて学ぶ所はないとさえ考えているかも知れません。それでグループレッスンを成功させる鍵は、同じレベルの人とグループを形成すると言うことです。相応しい相手がいない場合には個人レッスンになりますが、相部屋の予算の人が個室になったり、グループレッスンを希望しているのに個人レッスンになったりすると費用が増えて予算的にちょっと大変かも知れません。でも時にはそう言うこともあると言うことをご承知置き下さいませ。二人からグループレッスンと見なされますので、ちょっと程度を上げるか(予習を十分にすることにより対応出来ます)、ちょっと程度を下げてそのクラスでの学習を完璧にする事により問題なくグループレッスンに参加出来ます。しかしその様な調整をするつもりでいてもグループレッスンが出来ない場合もあるかも知れません予算の点でも大幅な狂いが生じかねません。しかし、皆さんのご希望を極力尊重しますので心配なさらないで下さい。強く望まれるならそのご要望に必ず配慮致しますから・・・・。  このように予めお願いし、ご了承を頂くことにより、皆さんがいつ来られても、こちらで配慮させて頂く事が出来ます。
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オプションの費用についての情報:
台湾の語学学校に関する法律上の要求は一日3時間以上と決められています。つまり週に15時間以上と言うことです。それでどの語学学校でも毎週15時間のカリキュラムを設定しています。(以前は2時間でしたが、不法就労を防ぐために学校での拘束時間を増やしました。それで2時間授業の一時間自習という学校が多いようです。)宿題もでますから、折角台湾にいるのだから遊びたいと言う人にとって結構十分な履修の量なんです。きっと語学故に予習復習が結構大切で時間を取られるからなんだろうと思います。しかし、費用は掛かっても良いから短時間で中国語をマスターしたいと思われる方は、或いはこれでは物足りないかも知れません。4時間から6時間、場合によっては8時間くらい勉強しても良いと思われる方もおられると思います。その方たちのためにオプションで個人レッスンを提供しています。日本でネイティブから個人レッスンを受けるならば、最低でも1時間当たり4000円くらいの費用を覚悟しなければなりません。しかもそう言う授業は大抵、喫茶店なんかで行われてあまり集中できるものではありません。もちろん台湾でも個人レッスンとなるとやはり時給2000円くらいは必要です。しかし、阿甘語言中文科ではオプションの個人レッスンを1時間当たり1100円の料金で提供しています。また、友人とこの過程を共に受けるなら、1時間当たりは600円となります。もちろんこのオプションは、学校の課程と教師たちの都合などにより、時間数が限られるので、全てお受けする訳には行きませんが、可能な限り開講して行きたいと思いますので、ご相談下さい。なお、土、日の場合も平日と同じ1時間当り1100円の費用で授業が受けられますが、正規の授業ではないので教師の都合に依存します。
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語学留学と費用:
語学学習で進歩したいなら費用を惜しんではならないとよく言われます。確かに費用を惜しんで辞書を買わなかったりしたら、進歩は望めません。電子辞書は普通3万円位しますから高いと思いますが、本当に進歩したいのであれば、このような効率的な学習を可能にしてくれる器機を使わないという手はないでしょう。今はMP3が3000円位で買う事が出来ます。ある人は活字と録音がセットになっている教材を揃えて、それをMP3に入れて、その朗読をMP3で聞きながら、目でその本を読み、同時に自らも朗読しています。耳と目と口をシンクロして働かせて、新しい言語を頭脳に刻みつけています。嘗てこのような学習法は不可能でしたが、今では教材とMP3を揃えるだけで可能になりました。どうして費用を惜しんで、このような最も効果的な学習をしないでいられましょうか。中国語の学習を速め、またその質を追求するが故に費用を惜しまず、台湾に語学留学したのであれば、その目的を達成する事を忘れてはなりません。台湾留学という犠牲を払っているわけですから、脇目もふらずに学習を続けてこそ、投資したお金を有意義に使っている事になります。ですから、アルバイトなどもってのほかです。そんな事をしていたら却ってお金を無駄にする事になります。短時間で徹底的に学習に打ち込んでこそここに来た意義があるのです。当校の教師によるスカイプを利用した授業も展開中です。スカイプによる個人レッスン受付中
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お金の保管方法:
学校に関する費用は毎月末と帰る直前にお支払いして頂いています。それである人は3ヶ月、また半年、中には一年という長丁場に対応する費用をお持ちになっているのですが、一番良いのはVISAとかマスターカードで日本の口座からこちらに引き落とすことが出来るようなカードをお持ちになることです。これならば盗難や紛失にも対応できます。クレジットの情報を分からないところに控えとして記しておくのは良いことかもしれません。現金をお持ちになったのであれば、3ヶ月以上なら銀行口座をおすすめします。3ヶ月未満ならご自分の部屋に保管して頂くことになりますが、用心の上に用心を重ねて、簡単に見つけられないようなところに保管しておく方が良いと思います。学校ではお預かりしていませんので、自己管理をよろしくお願い致します。控えておくと良いことの中には、クレジットカードの情報(見られても分からないように書いておく必要があります)の外に、パスポートのコピーや各種保険の情報、運転免許証の控え、万一の時の連絡先などは、すぐ取り出せるようにして置くと良いでしょう。
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ワーキングホリデーを利用される方への特典:
31歳未満の方でワーキングビザを取って、当校で学びながらあわよくば仕事もしてみようと考えている方に対して、宿泊費の特別割引を致します。それはワーキングビザでの留学は半年から一年と期間が長いためにコストダウンが可能だからです。と言う事でしたが、今回の特別割引に反映させて頂きました。 ワーキングホリデーに関する情報。又、ワーキングビザを取得して留学される方には、日本語教師のアルバイトを斡旋できるかも知れません。かも知れないと言うのは教えるための技術や中国語の能力が関係しているためです。もしそのような条件に適うなら、留学の費用がかなり節約できるかも知れません。
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リンク: 後ろ姿
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真ん中の●を@に換えてからお送り下さい。お手数ですが、宜しくお願いします。
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