相互リンク集には意味がないか?

相互リンクは正しい考え方ではなくなっています
ページランクが意味を失っています。というのは良いリンクは沢山のサイトからのリンクを受ける筈であるというgoogleの考え方に無理があるからです。ハッキリ言って、良いサイトは多くのリンクを受けていると言う前提は間違っています。実際にサイトを運営している者として、そう言うことはあったとしてもまれであると感じています。確かに当サイトの中でも必要に応じ、文中にリンクしたり、同じような趣旨のサイトを引用したりしますが、そう言うのはあまりありません。営業関係であれば、同じ趣旨のサイトは競争相手であり、リンクなどしてくれるはずがないのです。同じ趣旨のサイト同士のリンクは限られており、むしろ、そのgoogleの考え方のために、仕方なく別種のサイトをリンクをしているのが現実です。自分のサイトをリンクして貰うために、こちらも相手のサイトをリンク致しますという相互リンクです。リンクは自然になされる時にそのリンクされるサイトの価値を高めますが、そうせざるを得ない立場に追い込まれてのリンクにはあまり価値がないと思うのです。その結果、どのサイトにも意味のない相互リンクがずらりと並んでいます。私はこの手の相互リンクが嫌いです。相互リンクの効果もないと思っています。リンクだけの並んだサイトなど100害あって一理なしです。でも、ページリンクを上げるために、或いは検索で上位表示されるため仕方なく相互リンクをしています。恐らくgoogleもyahooも沢山リンクを受けることが必ずしも良いサイトであるなどとは思っておらず、こうした考えによって生じている弊害についても知っているのではないかと思いますが、建前は建前として掲げておき、そのようにしてネットを結びつけているのかも知れません。実際このgoogleの考え方が喧伝されて、ネット社会が密接に絡み合ってきたことは間違いありません。とまれ、相互リンクは必要悪?として存在しています。そうであればお互いに効果的な形で利用しようではありませんか! 一番悲しいのはページランクを0にしてリンクするやり方です。トップページが4であっても、それから相互リンクサイトに導き、その相互リンクサイトで分類してから、それぞれにリンクを開くようにしているサイトが殆どではないですか! 当サイト中にあるリンクサイトはトップページから直接リンクされたサイトの中に設けています。例えば澎湖島のリンク集とか日本語教師のリンク集とかです。さらには温泉のリンク集もそうですし、台湾旅行案内のリンク集も、そして台湾役立ちサイトのリンク集また、語学学校のリンク集等々、全てトップページからリンクすることでページランクは4が付いていて、そのパワーを個々のサイトに渡しています。しかも、こちらから相互リンクをお願いしても応じてくれないサイトはカットしますので、発リンクは僅かであり、相互リンク先には非常に良質なサイトパワーを渡すことが出来ています。私はそう言う効果的な相互リンクが結びたいです。そして、そのようにして自然なリンクを心がけていましたが、この方法では多くのサイトを獲得することが出来ません。サイトを分析するとリンクが足りないという結果が出ます。それでやむを得ず相互リンクサイトを設けました。全て相互リンクで構成されています。しかしトップページからリンクすることにより、ページランク3を目指します。発リンクも100以内に抑えます。そのために第二リンク集も準備しました。この相互リンク集は2009年6月30日に作りました。そして第二リンク集は2009年7月7日に作りました。そしてその二つはすぐにgoogleに認知されて、3ヶ月でページランク3が付きました。今現在はページランク4です。これで狙い通り、全てのリンクサイトがページランク4をゲットしました。相互リンクに効果がないなどとどうして言えるでしょうか?
検索サイトを相手にした相互リンクは半分騙されます:
というのは、全ての検索サイトが良い検索サイトであるとは限らないからです。多くの人は検索サイトに書式に従って登録すれば、それはすぐ、或いは将来の何時か反映されるものと思いますが、実はそうではないのです。中小の検索サイトは自分の益のために運営しているのであって、人の為とか、お互いの為にとかではないのです。検索サイトをボランティアのように考えて信頼してしまうのは間違いです。実際、このことを知ってから登録状況を見守りますとすぐ理解できますが、申請して登録されるのは50%にも満ちません。登録完了でそれで事が済んでいる訳ではないのです。サイト側でそれを検索に反映させる作業がなされて初めて登録した意義が生じるのです。その作業が自動的に行われるなら即座に反映されるのですが、大抵のサイトでは管理人の手作業で構築されて行きます。簡単な仕事ではありません。その結果それはなおざりにされ、せっかくの申請も放っておかれる事になりかねません。とりわけ最近は、検索サイトへの登録の条件として相互リンクを求めてきます。こちらも相互リンクに応じて登録したのだから、必ず相手も登録してくれるはずであると思うのは素人の浅はかさというものです。相互リンクを求めて、それに応じないのが一番自分にとって有利である事を知っている検索サイトは、ただ相互リンクを受けるだけで登録して反映することをしないのです。いわば一方的にリンクを受けて、それを相互リンクにしないことにより益を得ているのです。忙しくて作業が追いつかないのかそれとも故意なのかと言えば、それは故意であると言えるでしょう。良心的なサイトでは作業が貯まると、その処理が終わるまで登録を中止しますが、その様な処置を執らずにただ一方的なリンクを受け付けるのです。言うまでもなく、そんな詐欺師のようなサイトとの相互リンクは意味がないのです。
検索サイトの約50%がサイト登録をしてくれません
例えば、最初にこのリストを完成させてから2週間が経って、リンク状況を調べてみますと、内部リンクを除く85件中の43件が未登録でした。なんと約半分が未登録です。そして、登録してくれないサイトを見てみますと、暫く更新していないサイトもあったりします。この時点で理解したことですが、相互リンクを受け付けても、相互リンクをしてくれないサイトがあるということです。少なくとも一ヶ月くらい待って、それでも相互リンクしてくれていないサイトを省いて、その補充をしたりしてそれを又チェックするので、結構時間が掛かります。相互リンクを結んだら、相手のリンクがきちんと張られているかを時々チェックしなくてはなりませんが、相互リンクを結ぶ前から50%もが2週間で登録に応じていないのには驚きです。こんなにデッドリンクの多いリンクページを作ったら大変です。勿論こちらのリンクは切れていないのですが、相手のリンクが最初からされていないという点に於いて大問題が発生している訳です。普通、サイトの登録申請した人はそれで登録がなされるものと確信して、それ以上追求することはありませんから、いわば登録詐欺に引っかかって、意味のない全く効果のない相互リンクで満足してしまうのです。
登録状況を知る為に更に一週間待ちました。
なんと4件しか増えていませんでした。それで反応のないサイトのその新着サイトから内容を見てみますと、そうしたサイトの大半は1年以上更新していないサイトでした。これでは幾ら待っても登録されることはあり得ません。きっと手元には沢山の相互リンク依頼が舞い込んでいるはずです。そうであればそれを整理するのは大変なことで、多分やりきれないだろうという結論です。もうサイトの運営を放棄しているとしか考えられません。それで、折角リンクした27サイトをばっさりと切り捨てました。その他にまだリンクは残してあるものの幾つかのサイトからの反応がありません。これは新着サイトから、現在も稼働中のサイトであると分かりましたから、もう一度申請してみることにします。こうしてみると相互リンクサイトを立ち上げて管理するのもなかなか大変だなぁと思います。ここまでの作業で分かったことは相互リンクを条件に登録して検索サイトの半数が、サイト登録をしていないと言うことです。つまり半分はだましのサイトと言うことになります。一ヶ月後の7月30日時点で、内部と外部を会わせた総リンクが100件あります。その内、内部リンクが 11 件、外部リンクが 90件です。また、rel="nofollow" によるリンクが 1 件あります。デッドリンクを取り除き、新たな候補を追加するという作業を繰り返していますが、まだ44サイトが登録を完了していません。100%の登録に至るのはいつのことでしょうか。
この登録するつもりのないサイトを見抜くのは簡単です。
最初の頃はこうした詐欺サイトを見つけるのが出来なくて苦労していたのですが、その様なサイトを簡単に見つける方法が分かってきました。新規登録を見るならば、そのサイトが生きていて、登録を検索に反映してくれているかどうか分かるのです。一ヶ月前くらいまでの登録が新規になされているのであれば、少なくとも一ヶ月前までは、サイトの登録申請を扱っていたと言うことになります。しかし、それが半年前であるならば、半年間、そうした登録をなおざりにしていたことになります。そしてその間増え続ける登録申請の山を抱えているはずです。かくしてそのサイトは登録業務を続けていくことが出来なくなっていると判断出来るでしょう。よく見て行くと何年も申請を受け付けながら、登録情報を更新していないサイトが沢山見つかります。その間の登録申請時になされる申請者のリンクは一方的なリンクとして、その検索サイトの支持に使われるので、高いページランクを保つことが出来てしまいます。このような検索サイトとの相互リンクは意味がないと言えます。もちろん新規登録を見ることが出来なかったり、新規登録の日付がないようなサイトはこの点で誤魔化していると考えられるので、避ける方が賢明です。意味のない登録申請をしても時間の無駄というものです。
サイト登録をしてくれないサイトを閉め出しました。:
新たに登録申請を繰り返す作業を続け、6月30日から約三ヶ月半の10月11日になって、ようやく全サイトとの相互リンクが完成しました。せっせと相互リンク先を探し出し、コピー、ペーストを繰り返して、新規登録を済ませても、約半分くらいの検索サイトは過去の遺物に依存していて、あたかも現在稼働中の検索サイトであるかのように装っていて、新規登録を受け付けていても、新規登録には応じていないという状況が良く分かりました。実際、一ヶ月後の相互リンクの登録率は50%にも満ちませんでした。登録を滞らせているサイトが大変多いのです。確かに、毎日毎日押し寄せてくる登録依頼に対して、手作業で登録していたのでは、大量の登録に圧倒されて、作業を放棄したくなってしまうのかも知れません。半年間も新規登録がされていない場合は、たまりにたまった登録申請を前にして、その検索サイトは新しい登録を受け付ける事が出来なくなっているはずです。良心的なサイトでは、登録を中止して無駄な努力をさせない様にしてくれますが、多くのサイトは登録を受け付けられないのにも拘わらず、登録を受け付けてその結果、相互リンクではなくユーザーからの一方向のリンクを受けている事が分かりました。多くのユーザーはそんな事とはつゆ知らず、そうしたサイトと相互リンクを結んだつもりになっていますが、実際には、待つ事一ヶ月で、半分も相互リンクが成立しないという結果なのです。そしてこの数字は月日が経とうと上昇する事はありません。検索サイトの半分が、相互リンクを受け付けていながらも、リンクする気が全くないのです。これには唖然としてしまいます。それで、そうした新規登録が不可能なサイトを見分ける事が大切ですが、これはそんなに難しくありません。新着サイト情報をクリックして、一週間前くらいまでの登録が行われているかどうかを見れば良い訳です。これを理解してからは、登録されないサイトの数が激減しました。申請するとすぐ登録という感じになります。注意が必要なのは新着サイトを掲げてはいるものの、登録の日付を示していないサイトです。これは要注意です。こうしたサイトは登録が遅く、或いは登録する気がないので避けた方が賢明です。この様にして現在100サイトの中の100%と相互リンクを結ぶ事が出来ました。この検索サイトは生きていて、信頼性があります。その様な努力をした結果、このページにもページランク3がつきましたが、暫くすると消えてしまうのです。嬉しいことに2010年1月9日以来消えていたページランクが、本日2010年7月21日に回復致しました。このページにページランク3がつきました。そして、そのランク3は今(2011年2月10日)に至るまでそのランクを保っていますから、これからもそのパワーを保ってくれると思います。実験の要旨であるリンクだけのページでトップからの直リンでページランク3は確かに可能でした。それだけで喜んでいたのですが、何とこのページがページランク4になりました。トップページも5になったのです。相互リンクの効果であると言えないでしょうか?、このサイト以外の全てのリンクページには全てページランク4が付いていますから、闇雲にリンクするのではなく、サイトの目的にかなった分野でのでリンクであれば、リンクサイトでもページランク4は可能だと言う事が実証されました。実際、当サイトのリンクページは全てランク4になっています。この様な相互リンクであれば確かに意味があります。自サイトを強め、他サイトに益を与えます。効果的な相互リンクは可能である事をこのリンクサイトを作る事により実証する事が出来ました。 su-jineによりますと: http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/4300/sogolinkindex.html には、リンクが 87 件あります。その内、内部リンクが 11 件、外部リンクが 76 件です。また、rel="nofollow" によるリンクが 0 件あります。 2011年2月1日に連絡の途絶えた11サイトをリンクから外しました。それで幾つかのサイトとの相互リンクを希望しています。SEO的にも効果のある当サイトとリンクしませんか?ページランク4から直接リンクします。
相互リンクは意味がないと、つまり効果的でないと言えるのは:
それは、相互リンク先が階層の深いところからリンクを送り出すからです。ページランクが0や1しかないところからのリンクをどれ程集めても、それが自分のメインページのページランクを上げることには繋がらないのです。逆も又真実です。高いページランクからのリンクを集めるならば、自分のサイトのページランクを上げることになるのです。こういう相互リンクであるならば意味がない等とは言いません。むしろ、相互リンクをしましょうと呼びかけるのであれば、その様なリンクパワーを与えるようにリンクすべきです。少なくともトップページから直接リンクを受けているページから、相手のページに向けてリンクを張るべきです。こうすればトップページが4であれば、リンクページにも2か3のページランクは付いているはずです。このような相互リンクであれば、意味があります。大歓迎です。このページはトップページからの直接リンクなので、まもなくページランクの3が付くものと期待しています。と述べたら、トップページがランク5になり、このページには4が付きました。こんなパワーをお返しできたら、相互リンクの意味があると考えます。当サイトはこの方針に従って相互リンクを送り出しています。梅ちゃん堂のウェブサイトエクスプローラーで調べると、当サイトの外部リンクは518あるようですが、400以上のサイトにページランク4のパワーを送り出しています。相互リンクですから、当方も益を得たいと思っても当然ではないでしょうか。それで、今後当サイトは、トップページのページランクが高くとも、リンクページを深い階層から送り出しているサイトとは相互リンクを結ばないことにしました。新しく作ったこのページがランク4になったので、殆ど全ての相互リンク先にパワー4をお返ししている事になります。けちけちしないでリンクパワーを与えても、リンクのサイトがランク4になるなら、それは相互リンクの王道ではないでしょうか!
相互リンク集には益があるという結論です: このリンクページ自体がページランク4です。ここから直接リンクしますよ。
実際、当サイトには500を超す他サイトとのリンクがあります。そして最近はSEOを目的としてリンク集というものを作りました。その結果としてその殆どにページランク4のパワーをお返ししていますし、そのことはつまり当サイトの10を超えるリンクサイトがページランク4を獲得していることになります。それは自サイトのトップページが5となり、又それを維持するのに関係しています。この10を超えるサイトには100を超える内部リンクがあり、ページランクの安定に大きな役割を持っているからです。もちろんリンク集の本来の機能である、リンクを辿ってサイトを見に来てくれる人も少なくないようです。例えば相互リンクなどは「台湾留学」という当サイトの趣旨とは全く関係ありませんが、「互いに益を与える 相互リンク集」とか「相互リンク集 嫌い」とか「相互リンク集 意味がない」などの語句で検索すると、当サイトのページが第一位で表示されています。相互リンク集を作って良かったと心から思っています。意味のあるように作った相互リンク集であれば、大いにメリットがあると言えそうです。このサイトは検索エンジンの登録ですから、少なくとも幾人かは検索を通してこのサイトを見てくれたものと思います。その様な目的意識を持った検索は当サイトの目的に合致し、効果的な宣伝を行った事になります。あなたは今このサイトを見ていますが、台湾留学という当サイトには興味のないあなたが今このサイトをクリックして見ておられます。それは、このサイトが「相互リンク 意味がない」等のキーワードでgoogle検索で約 9,710,000 件の第一位で表示されているからです。全く関係のない人がサイトを覗いて下さる事が、留学という営業にどの様な影響を持つかは分かりませんが、それを除いても、このページランク4のコンテンツはトップページをSEO的に強め、検索エンジン経由で人々を呼び込む事により実利を上げているのであれば願ったり適ったりという事になります。相互リンクは役に立つと言えるのではないでしょうか? .
高ページランクサイトはこうして作られる:
ページランク5とか6とかのサイトがあります。それはポータブルサイトとか内容が豊富で多くの読者を持つブログなどではなくて、ただメインページとサブページからなる単純な構造のサイトです。誰もが、えっ!こんなサイトがページランク5なの?と首をかしげたくなるようなサイトです。でも確かに高いページランクなのです。偽装ではありません。そうしたサイトの多くは大変古いドメインをニューリアルしたものです。元々多くのリンクがあってランクが高いサイトが売られているようで、それらを利用したものです。そして高ランクレベル同士でトップ相互リンクを結びあっています。内容などは殆どありませんが高ページランクが輝いています。この例は、互いに高いランクから相互リンクするのは意味があることを示しています。ページランク5はステータスです。誰もが出来ることではありません。でも彼らはページランクの仕組みを知り尽くして、それをうまく利用して、栄光を手に入れました。そして教えてくれています。そうです。高いページランク同士で相互リンクすることは大きな意味があるのです。
それで、高ページランクサイトを作ってみようと実験しています:
それは、このサイトではなく台湾の阿甘語言中国語科は留学生を募集中という長ったらしい名前のサイトです。名前は長ったらしいですが、そのトップページにはリンクがたったの3しかありません。現在そのサイトのトップページはページランク3しかありませんが、こつこつと相互リンクをしています。そしてページランク4を獲得したら、動き出します。トップページは3しかありませんので、レベル4の70〜80サイトとトップ相互リンクを結ぼうと思って3つに押さえてあります。うまくランク4を獲得できたら、同じランク4のサイトとトップ相互リンクを数多く結ぶ事によりレベル5をゲットする作戦です。今ご覧になっているこのサイトのトップはレベル4が付いていますが、このサイトでレベル5を目指すのは無理があるようです。なぜならこのサイトにはインデックスが100以上あり、このようなサイトのトップをレベル5に引き上げるのは難しい様です。それよりはインデックスの少ないサイトをページランクを上げるために特化した方がランク5をたたき出せる事が分かったので(これも最近沢山出現した内容が希薄な高ページランクサイトのお陰です)、現在トップページのランクは3ながらも、リンクが3しかないサイトを用いて実験を行うことにしたのです。勿論サブサイトであっても、メインサイトに負けないような情報提供をして行こうと考えています。果たしてこんな単純な構造のサイトがレベル5をゲットできるのでしょうか? 最早、ページランクが高ければ高いほど、そのサイトの質も高いとは誰も思わなくなりましたが、されどページランクです。どの様なサイトを構築することが高ページランクと関係するのでしょうか? こうした実験は結果が待ち遠しいですね。まずはそのサイトのトップがレベル4になるのを実現しなければなりませんが・・・・。それで今回のgoogleのランクの改訂を楽しみにしていましたが、ランク4の実現はなりませんでした。ここが動かないとその先に進めないので、ランク4の壁に突き当たっています。
検索サイトとの相互リンク:全て教育のカテゴリーにリンク このリンク↓は当阿甘語言中文科が管理し用いているHPです。
後ろ姿
2012年2月10日にリンク切れを削除しました。新たに11サイトとの相互リンクを希望します。当サイトはヤフカテサイトです。
メッセージは  kantyan2●gmail.com 迄お寄せ下さい。 迷惑メール対策の為、
真ん中の●を@に換えてからお送り下さい。お手数ですが、宜しくお願いします。
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