相互リンクにより、他のサイトと繋がろう!

相互リンクは正しい考え方ですか?
実は私は相互リンク集が嫌いです。この様なただただリンクが並んでいるだけのサイトには何の面白味もありません、誰がこの一つ一つをクリックして、そのサイトを覗いたり、他と比較したりするでしょうか。一つや二つならばそうすることはあるにしても、リンク集になると決してそのようにはしないでしょう。あるとても有名なサイトがあります。その内容はそれ程引きつけられることはありませんが、徹底した相互リンクでページランクの6を叩きだしています。そのサイトの方針は徹底的な相互リンクです。・・・と思います。・・・・何度も相互リンクのお誘いを受けました。当方がページランク4の時には「相互リンクをしませんか?」とメールを下さるのです。そして、ランクが下がったりすると、そのサイトのトップページからは確実に削除されます。そして当方のランクが再び4になりますと、「相互リンクをしませんか?」とメールが来ます。そのようにしていつもページランクに目を光らせて、ジャンルを問わず相互リンクをしまくって、最初におつきあいをした時には、そのサイトのページランクは4でしたが、それが個人サイトとしては不可能であると言われるランク5になり、なんと最近はページランク6に君臨しているのです。驚き桃の木なんてものではありません。個人サイトの5と言えばもう崇拝されるくらいのレベルですが、それを通り越して6が出せるなどとは考えても見ませんでした。恐るべし相互リンクです。確かに、あらゆるSEOの指南書がページランクを上げたければ相互リンクをするようにと説いている通りです。でも、そのようにして造り出されたページランク6はすごいと思う反面、本質からはずれているように感じてしまうのです。googleの考え方に、良いサイトは多くのリンクを受けているはずであると言う前提があります。しかし、そのようなサイトが人々の評価として自然にサイトを集めたのであれば、そのように言えるかも知れませんが、ページランクを上げるために相互リンクをしまくっての結果であれば、出来上がったサイトはgoogleが予想していたものとは異なってくるはずです。実際、巷に存在するサイトは故意にリンクを稼ごうとしてべたべたとリンクを張り、そしてリンク集を作ってリンクを羅列しています。しかも自分のトップページにリンクを集めて、相互リンクしてくれる相手にはリンクのパワーを渡さないように階層を深くして、相互リンクを結ぶのです。そんなやり方が普通になってしまったのは,googleやyahooが、リンクを集めるように勧めたことの当然の結果といえないでしょうか?とまれ、相互リンクは必要悪?として存在しています。そうであればお互いに有効な形で利用しようではありませんか! 一番悲しいのはページランクを0にしてリンクするやり方です。トップが4であっても、それから相互リンクサイトに導き、その相互リンクサイトで分類してから、それぞれにリンクを開くようにしているサイトが殆どではないですか! 自分からはパワーを出したくないが、頂くことは遠慮しませんという態度です。それで双方が0対0でリンクし合っています。それはちょっと悲しいと思いませんか?
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相互リンクでも互いに益を得られるようにしませんか?
当サイト中にあるリンクサイトはトップから直接リンクされたサイトの中に設けています。このサイトはまだリンクを集めていない時点の2009年7月7日に作りましたが、早めに作っておくことにより、ページランクが付くことを期待しています。果たして、相互リンクだけでページランク3が可能かどうかの実験です。しかし、googleの認知は早かったようで、7月13日には検索にヒットしています。不思議なのは、2009年の6月30日に作った相互リンク集がまだ認識されていないのに、それより後から作って、まださほどリンクも集めていないリンク集2が先に認識されたと言うことです。1と2には作り方に差がある訳ではありませんから、こういう差は、googleが何かを根拠にして分けているのではなく、自然に起きていることが分かります。これら相互リンクはメインサイトのページランクや順位にどんな影響を与えるのでしょうか? 興味深いことに、この二つのサイトを作る前には「台湾 留学」で検索すると、メインページは8位で検索されていましたが、作ってから13位に落ちてしまいました。このキーワードでメインページが10位以下になったのは何年もなかったことですからちょっとあわてています。果たしてこれがリンクページを作ったからなのかどうかはもう少し後にならなければ分かりません。登録も一日に相互リンクサイトを含めて40件を超えないようにと気を付けていました。この40件には根拠はありません。このくらいなら、スパムとは見なされないだろうという勘によるもので、もしかすると40件が多すぎたのかも知れません。ヤフーでは目立った変化は有りません。それは何れ戻されるものと思いますが、少なくとも今のところ、これらリンク集は良い結果に繋がるような兆候すら見せていません。トップからトップ相互を除いたり、こんなリンクサイトを2つも同時に作るなど結構危ないことをしていますが、ページランクの改訂が7月11にあったそうですが、今のところこのページランクには影響を与えていません。こんなとりとめのないことも、この様にして記録しておくことにより、備忘録になりますし、いつかSEOの分析に役立つかも知れません。記事を書いてから一週間後に、序列が元の通りになりました。めでたしめでたしで、この路線を思い切り走れるようです。順位やページランクの安定のために相互リンク集3や4も考えて置いて良いようです。徹底的なマッチングや興味深いサイト作りをするというのが大前提ですが・・・。
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しかし確かにgoogleは偉大ですね。
世界中の無数にあるサイトに自分の基準を押しつけるかのように、勝手に全てのページを格付けしてしまうのですからね。ページランクが全てとは言えないものの、世界中のサイトにページランクなる概念を押しつけて、その全てを計りだしてランク付けしているgoogleの絶大な力は侮れません。googleは評価して欲しければリンクを集めるようにと言っているのです。可能であるなら自然なリンクを集めるのが良いことかも知れませんが、そんなに簡単ではありません。とはいえ確かに自然な形でもサイトを集めることは出来るようです。私のサイトで台湾の車検制度についての記事がありますが、それがあちこちに引用されて30以上のリンクを稼いでいます。全く相互リンクを結んでいないのに、貴重な情報と言うこと?で一方的にリンクされているようです。しかし、これは例外で、私のサイトではその記事がリンクされたからと言って、何かが起きている訳ではありません。そのように一方向のリンクを30以上も受けていて、発リンクはメインに戻る含めて4つしかないのにページランクは2です。他のページは一方向のリンクなど受けていませんが、殆どがランクは3ですから、ページランクというのは確かに何だか分からないとても複雑な存在ですね。ともあれ、そのページは例外中の例外で、他の記事では一方向のリンクを受けるなどと言うことはありません。所詮われわれの発する程度の情報では自然のリンクを受けたりすることは難しいようです。
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それで、冒頭に述べたように相互リンク集は嫌いなのですが、
それでやむを得ず相互リンクサイトを設けました(* ̄∇ ̄*)。しかし、何か特徴が必要だと言うことで、このサイトは全て検索サイトとの相互リンクで構成することにしました。つまり、カテゴリーは全て教育とか学校、そして留学ですので、マッチングは問題ないようにしました。そして、多くの検索サイトにアタックして、その半分くらいは募集を中止していたり、記入できたとしても受け付けない様になっていて、非常に労力を費やしました。ですからここに載せられたのは、他の人がリンク集を作ろうと思った時に、実際のリストとして役に立つかも知れません。実際、稼働している検索サイトを探し出すのは至難の業ですね。同業者でもない限り、同じものは作れませんから、どうぞ遠慮なく、現在確実に相互リンクできる相手先としてご利用下さって構いませんよ。更にこの様にして集めたサイトをトップからリンクすることにより、ページランク3を目指します。googleやyahooがリンクが必要であるというなら、こういう形でしか作って行けません。はたしてURLが並んでいるだけのサイトではありますが、これにどれほどの価値が生じるものでしょうか?これを見てサイトを訪問してくれる人がいる等とはとても考えられません。ただただサイトのページランクを上げたり、検索の上位表示のために検索ロボットに見せているだけのことではないかと思うのです。しかし、そのようなものであれ、意義があるというのであれば見てみたいと思います。幸い今まで当サイトには、この様なリンク集という形の相互リンクは殆どありませんでしたから、こうしたリンクサイトがどのような影響を与えうるのかある程度、検証することが出来ます。半年後1年後が楽しみです。本日2009年10月31日、このページにページランク3がつきました。リンクだけのページでトップからの直リンでページランク3は確かに可能でした。Su-Jineに依りますと、http://www.geocities.co.jp/CollegeLife/4300/sogolinkindex2.html には、リンクが 99件あります。その内、内部リンクが 6 件、外部リンクが 91 件です。また、rel="nofollow" によるリンクが 0 件あります。しかし、2009年11月21日に見てみましたら、ページランクが消えていました。もう一踏ん張りの感じです。嬉しいことに2009年12月31日の改訂で、このページは再びページランク3になりました。と喜んでいましたら、2010年1月9日にページランクがなくなりました。もう一踏ん張りです。それにしても3から0とは・・・言葉も出ない。
相互リンクはだまされる危険性があります:
このページないでは外部リンクを全部で約90サイトとし、内部リンクを10サイトの合計100の相互リンクを考えていますが、現在外部リンクが91サイトです。そして相互リンク状態を調べていますが、約3週間経った今の時点では、97サイト中の67サイトが相互リンクに応じてくれています。まだ日が浅いのでこれから作業に入る管理者もいることでしょうから、この数字はもっと高くなるだろうと思いますが、相互リンクを先にする事を条件として、相互リンクを募集していながら、もう何年も更新していないサイトを幾つか発見しています。勿論、一ヶ月の期間を置いて、そうしたサイトとはお別れしますが、本当は悪質なので公表したいくらいです。中には明らかにリンクだけ受けて、相互リンクしないことにより、一方向のリンクを受けるという最も美味しい実を得ている者も沢山います。最初はそうした業者が分からなくて、登録して行きましたが、今はまず新規登録を見ます。ここがしっかりと登録されているならまず問題ありません。しかし中には、最近登録されたサイトと銘打っていながら、登録日を記載していないサイトもあります。大抵こういうのは登録されていないので避けるようにします。申請だけ受け付けて、登録しないというのは正に検索サイト詐欺のようなものです。更に注意が必要なのは、検索に載せてくれているサイトであっても、相互リンクとしてマークを付けてくれたのは今のところ20サイトしか有りませんでした。ですから、普通の登録と殆ど変わらないと言うことも十分考えられます。こちらは相互リンクしたつもりでも、相手は単なるサイト登録としか見ていないのです。そうであれば、相互リンクは相互リンクではなくなってしまいます。相互リンクであるが故に、ただのサイト登録を押しのけて、上位に表示されるとか、それに加えて、相互リンクマークが付けられて目立つようにされているとか、特別に相互リンクサイトを紹介するページの中で相互リンクとして紹介されるとか、更に加えて、第一ページに記載されるためにそこに付いているページランクからサイトパワーを得ることが出来る等のメリットがあって初めて、相互リンクしている価値があります。単なる登録だけでは、登録ソフトを使って登録しまくった者が得ることが出来る益と同じになってしまうのです。相互リンクする時には相手サイトが確実に相互リンクをしてくれたことを確かめる必要があるのです。2009年の11月になってようやくすべてのサイトとの相互リンクが完成しました。しかし、サイトの引っ越しとか休止とかの理由により、アクセスできなくなってしまうこともありますから、定期的なチェックは必要です。こうしてみると相互リンクって本当に大変ですね。このようにして相互リンクに力を入れた結果、晴練雨讀さんが記録して下さっているサイトの情報によると、2009年の5月にはヤフーでにバックリンクが800でしかなかったのに、半年後の11月には、3700にもなっているんですね。半年で5倍のバックリンクの増加です。あれ、そんなに相互リンクしなかったぞと思いますが、相乗効果もあるのかも知れません。またブログとのリンクは一つのブログで200カウントなどと言うのもありますから、そんな数字になるのかも知れません。しかし、googleに関しては、もっと激しくて、2009年の6月には300しかなかったバックリンクは12月7日現在は12500にもなっています。半年で40倍の増加です。そんなに急激に相互リンクを増やしましたが、ペナルティなるものは科されませんでした。良く心配される方もいますが、一つ一つ自分の手で構築した相互リンクは、急に増やしたとしてもペナルティーなどは科されないんですね。当たり前と言えばその通りですが・・・。道具や業者を通してバックリンクを急激に増やすのはやはり危ないと思いますよ。そんなに努力してやっと登録してもらえる訳ですが、それでも騙されてしまうと言うことがあり得ます。たとえリンクされているページのページランクが高いからと言って喜んでいられないのです。一時rel=nofollow と言うタグで、リンクはするけれど、リンクパワーを渡さないと言う方法がはやりましたが、これはソースを見ればすぐにばれてしまうので、あまり使われなくなったようです。それよりももっと巧妙で分かりづらいのは、iflameというタグにより、表面的にはその高いページランクのページの中にあって、強い力をそのサイトからもらっている様に見えてはいても、実際には何の力もない所に置かれていて、そこから引っ張り出されているにすぎない場合があります。登録してくれないという詐欺行為よりも遙かに詐欺的要素の強い欺きがあるのです。皆さんも気を付けて下さいね。
高ページランクはつまらないサイトが多いような気がします:
なぜならページランク5とか6などのサイトは普通に作っていったのでは決して作り出すことが出来ないからです。そうした高ページランクはおしなべて非常に簡素です。高ページをたたき出すために存在しているので、そうした仕様になります。決まって最下段に小さな文字で高ページランクとの相互リンクがなされています。ランク4であれば、同じくランク4同士で、ランク5であればランク5同士でと言うようにです。それ以外のリンクは殆どありません。あったとしてもフレームで飛ばして、トップページのリンク数が増えないようにしてあります。そのようにして発リンクを押さえて、高ページランクのサイトと相互リンクを結ぶのです。以前はページランクの高いサイトは良く作り込まれていて、なるほどと頷けるものがあったのですが、今はページランクの構造をよく知る人たちが、巧みにページランクのためのサイトを作りだしているので、高ページランクが必ずしも内容のあるサイトであるとはいえなくなりました。googleもページランクと検索順位は関係ないと言っているのもこうしたことが関係しているのかも知れません。たかがページランクされどページランク。この相互リンクサイトも、トップページにリンクパワーを集めるために作られたものであって、ただそれだけのページです。つまらないページでもページランク5が欲しいと心から思うわたしです。
高ページランクページを作ってみようと思います:
トップページを簡単にして、2階層で相手を選んで相互リンクをして、トップページにパワーを集中させて、高ページランクとトップ相互リンクを結ぶと言う方程式に当てはめてみようと思っています。それはこのページのトップのことではありません。このページはすでに100以上のページ数がありますから、フットワークが悪すぎます。実はわたしのもう一つの主要なサイトですが、現在ページランクは3ありますが、リンク数は何と3つしかないサイトです。リンクはもっとあったのですが、贅肉のように考えてそぎ落としました。これ以上減らせません。このサイトにページランク方程式を導入する事により、短期間でページランク5を作り出してみようと思います。まず地道に関連サイトと相互リンクを行って、ランク4を実現し、それからランク4同士のトップ相互リンクを行おうと思います。ページランク狙いのサイトが、それだけの目的のためにスリム化していますが、当校のサイトは留学の適切な案内を行いながら、これを実現してみたいと思います。さてどうなる事やら、興味のある方は注目なさっていて下さい。

検索サイトとの相互リンク:

このリンク↓は当阿甘語言中文科が管理し用いているHPです。

後ろ姿
メッセージは  sakujyo-jwitness@rose.plala.or.jp 迄お寄せ下さい。 迷惑メール対策の為、
先頭についているsakujyo-を削除してからお送り下さい。お手数ですが、宜しくお願いします。
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