中国語・北京語の相互リンク集

相互リンクは確かにアクセスを増やし、検索サイトでの順位を上げ、ページランクを向上させるようです。
相互リンクをするのは嫌ではありませんが、相互リンクをずらりと並べたリンク集が大嫌いで、あんなものは作らないぞと心に決めていたのですが、検索サイトでの順位が乱高下したり、ページランクが下がったりということを経験すると、世の人のすなる相互リンク集といふものを、私もしてみむとしてするなり・・・・・と言うものです。あまり堅くもなかった信念を曲げて相互リンクをしてみる事にしました。相互リンク集1には外部リンクが85,相互リンク集2にも外部リンクを85の合計170の相互リンクを新たに付け加えて、様子をみる事にしました。サイト登録ならば簡単ですが、相互リンクは相手がいる事ですから、この作業は思っていたよりも大変でした。こちらがリンクしても、相手が相互リンクに応じてくれないのです。登録作業が完全にパンクしているにも拘わらず、新規登録の受付をそのまま継続している検索サイトが沢山あると言う事に気がつきました。完全相互リンクを目指したので、普段見えてこないこんな事も良く分かるんですね。検索サイトへの登録は相手をよく見ないと、一方的にリンクさせておいて、登録する気のないサイトに引っかかりますから注意して下さいね。さて、そんな訳で相互リンクを増やしてから2ヶ月経ち、折しもYahooにおいて、2009年9月4日〜5日、インデックスの更新があり、検索順位が大幅に変化しました。前回の更新から約3か月ぶりでしたが、それは、丁度、相互リンク集を作っていなかった時と重なりました。リンク集の効果がはっきりと判断できる恰好の機会となりました。晴練雨読というサイトでこの3ヶ月の記録を見てみますと、2009/06/01時点では「台湾留学」のキーワードでは全体の9位でしたが、今回の改訂で3位になりました。このキーワードでは大手留学会社や、ホームページの制作会社が熾烈な競争をしているので、順位を一つあげるのにも大変なのですが、いきなり3位へと躍り出たという感じです。たまたまアルゴリズムが代わって有利に働いたのだという見方もできますが、相互リンクの効果であったという結論がしっくり来ます。相互リンクはとりわけヤフーの検索順位に大きな影響を持っているようです。と言うのはこの間googleではさしたる変化がなかったからです。
相互リンクの効果を確信させるもう一つの出来事がありました。
それは、私はこのHPの他に幾つかのサイトを持っていますが、折角できたこの相互リンクサイトをうまく活用しようと、一部分を他のサイトに移植してみました。台湾澎湖島に一ヶ月間中国語留学してみませんかと言うサイトですが、ハテナでブログとして作っています。正確に言えばブログ仕立てのHPなのですが、簡単に作れる代わりに、自由度がありません。相互リンクサイトを作るのが結構難しくて、今まで文中で紹介すると言う方法以外では殆ど相互リンクをしていなかったサイトです。相互リンクサイトが少ないためか、googleでは「台湾留学」のキーワードで20番目くらいには来るものの、ヤフーでは先回の改定以来100番以上に飛ばされていたサイトです。ブログでも少し工夫するとサイト集みたいなものが作れる事が分かり、リンク集の50サイト位を移植してみました。移植と言ってもただコピーするだけではなく、一つ一つメールで相互リンク依頼を出しました。ただ、この相手となるサイトは全部生きていて、相互リンクにも応じてくれる事が分かっているので効率がすこぶる良くて、作業はあっという間に終わりました。その結果、今回のヤフーの改訂で70番に顔を出してくれました。元々20位程度に付けていたサイトなので、それを定位置と考えて、引き続き相互リンクを増やして行こうと思います。相互リンク集は嫌いなのですが、アクセスアップや検索の上位を狙うには極めて確実な方法である事を認識いたしました。こんなにはっきりと結果が出るのであれば、もっと積極的に取り入れるべきだというのが結論です。
と言う訳でリンク集の第3弾を中国語のキーワードで作る事にしました。
どのみちリンク集なんて誰も見てくれないでしょうから、サイトの一番下に置く事にしました。トップから直結しているというのはとても重要で、これによってページランクが付きやすくなります。当サイトで英語サイトを作り、トップから直結しましたら、UPしてから一ヶ月も経たないのに、ページランク3が付きました。巷ではページランクは何ヶ月か前のスナップショットを反映していると言うような事も聞きますが、この例からすると改訂があった時のリアルタイムの反映であることが分かります。リンクの対象を徹底的に絞る事は極めて重要だと思うので、中国語だけに的を合わせます。内部リンクを合わせて99サイトとの相互リンクを作ります。サイトオーナーの皆様、どうぞご協力下さいませ。今は相互リンク集などは昔ほど評価されなくなったと言われていますが、この中国語だけのキーワードに絞った相互リンク集は、作ったと思ったらすぐにページランク3がつきました。それで、キーワードがそのサイトと合致しているのであれば、相互リンクは有効なSEOであると言う事が分かります。相手がページランク0であろうが1であろうが全く関係ないようです。少なくともこのページをランク3にする事には、それら0や1のサイトが関係しているようです。この様にサテライトサイトがページランク3を示してくれるようになったので、メインサイトから徹底的に相互リンクを外しました。これはトップページのページランクが下がるのではないかと言う恐れを克服させてくれたのも、こうしたリンクサイトが3のランクを持ってくれたからです。お陰で、トップページはそうリンク数が内部リンクを含めて30位に絞る事が出来ました。100位のトップ相互リンクを結べば、ページランク4位には行くかも知れませんが、そんなリンクだらけのトップページは格好悪いと思いませんか? 当サイトのトップページは殆どが内部リンクです。トップからリンクされたページは必ずページランク3を示すと言う形を取っています。当サイトは台湾の澎湖島にある語学学校が運営していますが、検索エンジンでの上位表示は、辺鄙な場所にあって生命線の様です。
中国語が関係するサイトばかりを集めました:99サイトとの相互リンクです。取り敢えず67サイトをピックアップしました。
すべてに中国語とか台湾という文字が入りますから、キーワードという点から見ると問題ないと思います。むしろキーワードの詰め込みすぎと言う感じですが、サイト名なのでそう言う点は考慮されると思います。しかし、相互リンクの成約率はとても悪いです。これは同業者であることが微妙に影響しているからかも知れません。もう一つの理由としては、ジオシティーズが中国では制限されているらしく、中国語サイトが中国のブロバイダーを使っている場合には、あちらでは当サイトの情報を見ることが出来ないことによるようです。こちらから相互リンクしましょう!と言っていても、相手からはあんたのサイト見られないよ!と言うことになっているようです。そんな訳でまだ22サイトとのリンクが完成していません。100%の相互リンク関係を目指していますので、いずれこの22サイトは削除して、代わりに台湾関係のサイトとのリンクを考えています。これはぼちぼちやろうと思いますが、2009年11月のページランクの改訂には間に合いまして、ランク2が与えられました。リンクを充実することにより、ランク4は遠くないと思っています。嬉しいことに2009年12月31日のgoogleの改訂で、このページにランク4が付きました。これで当HPの殆どのリンクサイトはペー4になり、リンク先に良いパワーを返しています。
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当サイトのリンクページと相互リンクしませんか?:
当サイトのリンクは一つ相互リンクのリンク集は余り意味がないようですのサイトを除いて全てページランク4が付いています。実際2010年7月21日にこのサイトもページランクが4になりました。これで当サイトの全てのリンクサイトはページランク4になっています。何故でしょうか?なぜなら当サイト中にあるリンクサイトはトップから直接リンクされたサイトの中に設けているからです。少しでも高いページランクをお渡ししたいと考えているからです。例えば澎湖島のリンク集とか日本語教師のリンク集とかです。さらには温泉のリンク集もそうですし、台湾旅行案内のリンク集も、そして台湾役立ちサイトのリンク集また、語学学校のリンク集釣りのリンク集相互リンクにより、他のサイトと繋がろう!等々、全てトップからリンクすることでページランクは4が付いていて、そのパワーを個々のサイトに渡しています。トップページではなくリンクのページランクが4なのです。もし皆さんのサイトが同じ趣旨のものであれば、中国語関連のであれば、ページランクは低くとも99サイトまで喜んでリンク致しますよ。ご連絡下さい。
このリンク↓は当阿甘語言中文科が管理し用いているHPです。
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後ろ姿
メッセージは  kantyan2●gmail.com 迄お寄せ下さい。 迷惑メール対策の為、
真ん中の●を@に換えてからお送り下さい。お手数ですが、宜しくお願いします。
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