はじめ
◇ 関連リンク - 勝手に逆リンクしちゃお

10. クールな親指へのリンク



外国でヒッチハイクするのに役立ちそうなページを集めてみた。 ウェブページといえば、これがなくっちゃね。 では、いってらっしゃい! (2003/12/16 確認)



ヒッチハイキングのサイト


Hitch-hiking 英語
http://www.suite101.com/topics/page.cfm/92/

Suite 101のひとつ。 月刊の読み物もあるが英語を読むのがツラいのでパスしてる。 コメント付のリンク集が充実。 チェコやロシアのページへのリンクもあるけど、もちろん僕は読めない。

THE HITCHIKER'S GUIDE TO NORTH AMERICA 英語 (00/2/14 復活)
http://www.pcpros.net/~oleson/lrindex.html

北米、現役ヒッチハイカーのページ。 面白そうなことも書いてあるが、知りたいことをサッと見つけることができないのが残念。 なんか宝探しのようなページだ。

Yahoo! Hitchhiking 英語 (00/2/17)
http://dir.yahoo.com/Recreation/Travel/Hitchhiking/

Yahoo!のヒッチハイク専用カテゴリ。 結構あるな。

Yahoo! JAPAN ヒッチハイク (03/12/16 new)
http://dir.yahoo.com/Recreation/Travel/Hitchhiking/

Yahoo! JAPANのヒッチハイク専用カテゴリ。 まだまだかな。

Vilnius Hitch-Hiking Club 英語 (02/3/22 復活)
http://www.autostop.lt/

リトアニアにある大学のヒッチハイキングクラブのページ。 やっぱりリトアニアでもヒッチには親指を使うんだ。 メンバ募集もしているぞ、入る? リトアニアだけど...

ヒッチハイカーズ★ヘヴン
http://www.geocities.co.jp/Colosseum/4623/HHindex.html

海外でヒッチハイクをするのに役立ちそうな情報を集めたつもり。 更新もサボってるけど、ちょっとでも楽しんでもらえたかな?


ヒッチハイクの体験談


電子まほろば(97年度版) 中米ヒッチハイク一人旅 (01/3/14 復活)
http://gipwse1.shinshu-u.ac.jp/nagano/wwwm/97/

サボテンのある砂漠でヒッチするのが一つの夢だった作者による、中米でのヒッチハイク旅行記がある。 うーん危ない所をヒッチしてはるなあ。 僕には恐くてできません。 横取りヒッチの話がおもしろい。

ヒッチハイク&滞在記 IN カナダ こんなんありましたけど・・ (03/5/17 移動)
http://futoshi2002.infoseek.livedoor.com/

体当りでカナダへ行き、トロントからバンクーバーまでのヒッチハイクや滞在中にあったあれやこれやの出来事。 関西弁の語り口が笑いを誘う。 なんと、そんなことがあったとは!

The 24 Hour Hitch 英語 (99/11/7 移動)
http://www.foiled.co.uk/hitch/

イギリスの大学のチャリティーイベントとして、24時間のヒッチハイクでどこまで行けるかチャレンジした記録。

ひっちのおもひで (00/5/1 移動)
http://www.bekkoame.ne.jp/ro/maru/travel/note5.htm

ニュージーランドでのヒッチハイクの雰囲気がよくわかる。 通りすぎるときに手を振ってくれるドライバーの話は、 実際に何時間も待つ経験をしたものにしか理解できない喜びがあふれてる。 ああ、懐かしい。

これもヒッチハイク!? (03/3/23 復活)
http://mech-server.mech.kyoto-u.ac.jp/lab/komori/member/ito/htmls/essay/hitchhike.html

トルコでヒッチハイク勝負。 ちょっとしたウソからバスをヒッチすることに? 作者が最後に語る、「ヒッチハイクする人に忘れないでほしいこと」は、ぜひ読んでほしい。

ジンバブエ、ヒッチハイクをしながら (00/2/22)
http://home2.highway.ne.jp/zouko/zimbabwe.html

アフリカ、ジンバブエでヒッチしてた女性。 ヒッチハイクで止まってくれた車にパトカーが…どうして? 作者はサバンナや野性動物を見るだけの観光旅行じゃなくって価値ある旅をしてきたんだと思う。

流葉のひとり言(ヒッチハイク編) (01/3/14 復活)
http://enlight.hoops.ne.jp/CARAVAN/RYUHA/Ryu4.html

1970年初頭、ヨーロッパ他にて250台以上の車をヒッチした人の話。 悲惨なヒッチ体験などのヒッチハイク話がある。 ヒッチするときに赤いシャツを着ていると…もしかして裏ワザを使った?

オーストラリア ヒッチハイクの旅 (03/5/17 移動)
http://www.hanomans.net/hitch.htm

80年代のはじめにオーストラリアをヒッチハイクで旅した人。 最長待ち時間が、なんと25時間! す、すごい。 さすが、この時代のワーホリは骨があるな。

ヒッチハイクの思い出 (00/2/14)
http://www.asahi-net.or.jp/~NH1A-HYS/hicthike.htm

オーストラリアでふざけてしたヒッチハイクの思い出。 いい人でよかったね。 でも、ヒッチはふざけてして欲しくない。 西オーストラリア州でのヒッチは法律で禁止されてるらしい。

ヒッチハイクで現れた女 (00/2/22)
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Namiki/2210/hwld042.htm

エジブトで出会った女性ヒッチハイカーの話。 ヒッチハイクをすること、危険な地域を旅することへの覚悟がスゴイ。 自己責任ってのがすべて。

ヒッチハイクの旅 (ダーウィン - ケアンズ) (00/10/3)
http://www.vane.co.jp/dwcr.htm

オーストラリア7日間ヒッチの旅。 乗せてもらえるはずの車が事故ったり、 3時間で車が3台しか通らないところに下ろされたり、 乗せてもらった車が故障したり。 でも嬉しいこともあるのがヒッチハイク。

のっけてもらって、なんですが (03/12/16 new)
http://www5b.biglobe.ne.jp/~J-Tabi/jin/hitchhike.htm

昔のヒッチハイクの思い出がいくつか。 初めてヒッチハイクをしたのがオーストラリアのブリスベンだったそうだ。 そこで乗せてもらった車は… ははは、いい話だなあ。 つづきのページにヒッチハイクの恐い話もある。

ヒッチハイク - チベット ラツェ (03/12/16 new)
http://www.kazetairiku.com/note/tibet/diary_13.htm

チベットのラツェから更に西へ行くにはバスがなく、 ヒッチハイクしか手段がない。チベットでのヒッチハイク事情がわかる。

アジア旅日記 - 中国 ネパール編 (03/12/16 new)
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/7998/asia_diary2.htm

ラサに向うトラックが崖に落ちた経験。ヒッチハイクをしていると、 やっぱりこんな事もあるのだ。怪我しなくてよかったね。

ダブリンバス事件簿 (03/12/16 new)
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Forest/4079/bus/01.html

アイルランドのダブリンを走るバスにまつわるエピソード集。 なんと回送のバスをヒッチしたそうだ。いいねぇ。 他のエピソードもおもしろいぞ。

スコッチ気質 (03/12/16 new)
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Hemingway/6097/scoch.html

スコットランドのツーリストインフォメーションで観光地までの行き方を 尋ねると、ヒッチハイクで行けと言われたそうだ。 そういえばニュージーランドでもあったなあ。

勝手にヒッチハイク (03/12/16 new)
http://www.1000leaves.jp/1kleaves/photo_jornal/030610.html

カナダのバンクーバーでヒッチハイクもしてないのに車が止まって、 乗せてくれたらしい。うんうん、あるある。

ヒッチハイク (03/12/16 new)
http://www.pure.ne.jp/~t-tera/essay.html

ヨーロッパでのヒッチの話が少しだけ。 ん?ドイツにはホモが多くて困った!? そうなのか〜??

行き先は? (00/2/22)
http://www.geocities.co.jp/MotorCity/3661/hitch.html

ヒッチハイカーを乗せてくれるトラック運転手さんの話。 深夜、女の人を乗せた途端泣き出したそうだ、その理由は…? ヒッチハイクは乗せてくれる人がいるからこそできるもの。 ありがとうございます!

進ぬ!電波少年
http://www.ntv.co.jp/denpa/

この番組を見てヒッチハイクを始めようと思った人もいるだろう。 でも彼らはちゃんとカメラなどの同行者にも守られていたことを忘れないようにしよう。 キミには守ってくれる人は誰もいない。 全部、一人だけで判断して対処する必要があるのだ。 僕がこのサイトを作った理由の一つが、気軽な気持ちで彼らのマネをしないで欲しいという願いからだ。 ヒッチハイクに危険はつきものであるということを忘れないでほしい。


ヒッチハイクのアドバイス


How to See the World 英語
http://www.artoftravel.com

バックパッカーのためのガイドブック。 かなり気合を入れて作ってある感じ。 オススメかもね? Hitchhikingという章に、かなりしっかりとしたヒッチハイクのアドバイスがある。 また、ヒッチハイカーが残した落書きが紹介されていて面白い。 僕もいくつか見つけたが、ちゃんとした記録を残しておかなかったのが残念だ。

旅のテクニック (01/3/14 移動)
http://homepage2.nifty.com/treknz/hint.html

ニュージーランドをバックパッカーとして旅するためのテクニック集。 ヒッチハイクを見てみよう。 ここでもヒッチハイクの危険性について触れられている。

ヒッチハイク のせて 日本語、英語 (00/2/12 移動)
http://www.pluto.dti.ne.jp/~cool/www_old/jhitchjp.htm

ニュージーランドのヒッチハイク状況やコツの話。 英語だけどニュージーランドでヒッチした26台について、どれぐらい待ったか、どんな人が乗せてくれたか、などの統計的な情報を入手できる NZのヒッチ情報もある。 作者によるとニュージーランドはヒッチハイカー天国だそうだ。 日本のヒッチ情報も見てみよう。

The Happy Hitch-Hiker's Guide 英語 (00/11/30)
http://www.geocities.com/kingachopin/hitchguide.html

ヒッチハイクのコツの他に、実際の経験にもとづいた南北アメリカ大陸の国別ヒッチ情報がある。 うははは、あんなモノまでヒッチしたんだ。

Tobias' hitchhiking pages 英語 (98/11/15 復活)
http://www.cs.uit.no/~tobias/travel/hitch/

ノルウェーのヒッチハイカーのページ。 ヒッチハイカーとしての経験から学んだエチケットならぬ、Hitchiquetteがある。 なんでもニンニクを食べたらヒッチしないそうだ。

Hitchhiking Vietnam 英語
http://www.pbs.org/hitchhikingvietnam/

どっぷりベトナムのページ。 おまけにヒッチまでしちゃう。 TransportationのHitchhikingでベトナムでのヒッチハイクのヒントが手に入る。 早朝の4:30ごろにヒッチできそうなトラックが大きな町を出発するらしい。 早起きの練習もせねば。

ヒッチハイクについて
http://www2.justnet.ne.jp/~gauss/hicchi.htm

「ヒッチハイクの秘訣」にはいくつかのツボを押さえたヒッチハイクのコツがある。 でも信号待ちでのヒッチはやめておこう。 はじめてのヒッチでは、84台目にしてようやく車が停まってくれたんだって。


ヒッチハイクについて考える


ネパール旅のQ&A、貧乏旅行でもこれだけは止めた方が良いことはありますか? (00/2/22)
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/namaste/n_q6.htm

「アジアの国々でのヒッチハイクは一種のたかりだ。 また、現地の運輸関係の人々の仕事を奪うことにもなるのでやめておこう」 という意見。


どこかへ行ってしまったもの


世界とことこ紀行: ヨーロッパ編、ヒッチハイク (03/5/17 復活)
http://www.zepher.dyndns.org/fk/europe/hitchhike.html

フランスで電車の乗り換えミスからヒッチハイクすることに。 人の親切のありがたさが骨身にしみることってありますね。 このページの作者もヒッチハイクには余裕が必要だと説く。

ヒッチハイク指南 (00/4/1)
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/1500/hitch.html

ヒッチハイカーズ★ヘヴンの要約のようなページ。 僕のページを全部読むのが面倒なら、ここを見たら?

個人旅行のすすめ - もうパックツアーは卒業しませんか?
http://www.has.nu/

こんな旅行者は許せないは必読。 イヤな旅行者の数々が紹介されているが、こんな旅行者だけにはなりたくないものだ。 他のページもガイドブックなどには載っていない個人旅行に役立つ情報が多く、一読する価値が高いぞ。

Hitch-hiking Resources 英語 (00/8/15 移動)
http://alumni.aitec.edu.au/~bwechner/Documents/Hitch/

Suite 101でヒッチの記事を書いている人のページ。 オーストラリア国立図書館などから収集したヒッチハイクの資料を公開している。 Country and City Codesにはヨーロッパの車のナンバープレート情報があり、 どこへ行く車なのか推測するのに便利かも?

Memories of a Hitch-hiker 英語 (00/8/15 移動)
http://alumni.aitec.edu.au/~bwechner/Documents/Hitch/Memories/contents.html

Suite 101でヒッチの記事を書いている人の経験談。 ショートショートのような話が集まっているので、面白そうなタイトルの部分だけを読んでもいいんじゃない? ちゃんと読んでないので星マークはつけられないけど、いいかんじ。

行けるとこまで行ってみよう
http://www.rainbow.co.jp/Long-Run/ikeru/ikeru1.html

LONG-RUNは留学生のためのページだが、編集スタッフによるアメリカ・ヒッチハイク旅行記がある。 なんと、このページでも極貧ドイツ人が出てくる。

ヒッチハイク (00/2/22)
http://www.twin.ne.jp/~andy/america_2_2.html

アメリカでの話。 バスでスキーに行こうとした作者が、なぜかヒッチハイクすることになったワケ。 ところで鍵は見つかったのかな?

バックパッカー、ヒッチハイクの旅 (00/11/30)
http://kobe.cool.ne.jp/yuka1/index.htm

ヒッチハイクのアドバイスの他に、 女性ヒッチハイカーならではの危険にあった話もちらりとある。 なんとそれが記念すべき一台目だったとは… リニューアル予定

Move To Everywhere 英語 (00/2/14)
http://move.to/everywhere

初心者向けにヒッチハイクのコツがまとめられてる。 ヨーロッパの町のヒッチ情報あり。

GO WEB SITE、ユーラシア大陸横断旅行記 (01/8/15)
http://www.csis.oita-u.ac.jp/~gou/

ロンドンからバンコクまで、ユーラシア大陸をヒッチハイクなどフツーでない方法で横断した大学生、Goさんの旅行記。 野宿もガンガンやってます! なんとヒッチで婦人警官にも乗せてもらったらしいぞ。

いいかげんにしろ、日本人
http://www.wsu.edu:8080/~eijiy/jap/index.html

日本人旅行者と留学生がアメリカでどれほどの恥をさらしているか指摘している。 海外に出た自分はどうか振り返ってみよう。

危険を伴うヒッチハイクに関してどのように思いますか? (99/5/12 移動)
http://www2n.biglobe.ne.jp/~yama/whbun2.htm

ヒッチハイクについてのアンケート結果。 ヒッチハイクをどう思うか? その魅力は? などのいくつかの回答を集計しグラフ化したものと、ヒッチハイクについての意見を知ることができる。

Hitchers' Home 英語
http://www.sccs.swarthmore.edu/~monk/hitchhike.html

ヒッチハイクに便利そうな情報を集めてある。 国別の情報があるが、まだまだという感じ。 リンクなども切れており、ちょっと古くなっている。

ASS-HOLE 日本 (99/9/3 復活)
http://www.roppongi.com/ass/

日本国内でトラックと高速道路を使い、効率よくヒッチハイクしたいならここは必見。 ただしヒッチハイクのスタイルは僕と違う。 僕は停まってくれる車をボーっと待っているのが好きなのだ。 寒かったり、雨でなけりゃね。 見えなくなっているが、リニューアルするそうなので楽しみに待っておこう。

ヒッチハイクのお話 (00/2/12)
http://www2.scphys.kyoto-u.ac.jp/~w3hikari/member/hasegawa/favor/mout/yamalist.html#hitch

山好きな人のヒッチハイクの話。 ヒッチとは「筆致を究めてこそ人にその真意を伝え得る奥の深い行動」だそうだ。 そうだったのか、僕は知らなかったなあ。 このページもいくつかのツボを押さえたヒッチハイクのコツがある。

ヒッチハイクのすすめ (99/11/7)
http://www01.u-page.so-net.ne.jp/fb3/smile/hitchhike/index.html

高速道路とトラックを使ったヒッチハイクのアドバイスと、日本でのヒッチハイク体験記がある。 このページで紹介されている、「お世話になった人にはお礼がなかなかできないもの。だから自分はみんなに親切にして、やさしくするんだ。」というのはいいね。 でも僕はヒッチハイクはオススメしないけど。

ヒッチハイクの仕方 (98/5/30)
http://netpassport-wc.netpassport.or.jp/~wmoroisi/hitchhiking.htm

「結構ためになり、笑えます」って、ん? このページの基準からすると、まだまだ僕も初級者だ。

太郎のヒッチハイク講座 (98/11/14)
http://www02.u-page.so-net.ne.jp/kb3/tarosuwa/taro/hitchkoza.htm

北海道での話だけど、ヒッチハイクのコツについて僕が書きたいと思っていることは、ほとんど書いてある。 それに、ページの趣旨もいいね。 「コミュニケーションを大切に」を読むと、太郎さんが本物のヒッチハイカーだということがわかる。 ただ夜間ヒッチと信号ヒッチハイクは緊急時以外はするべきではないと思う。

いい所だったのに...残念。

◇ 関連リンク - 勝手に逆リンクしちゃお


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はじめ

Hitchhiker's★Heaven: hadasi@geocities.co.jp