3/1

横浜王

アテネ五輪サッカー最終予選のUAEラウンド第一戦はバーレーン戦。気候のせいか、どうにも攻めきれず、残念ながら引き分け。勝てた試合ではあったけど、負けていても不思議ではない試合だったので、勝ち点1でも良しとすべきか。

3/2

千代田王

運営していたML、ヤフーの馬鹿が「新しくIDを取得しろ」と言ってきたから、「そんな面倒なことできるか。すでにIDは持ってる。でも、このIDでMLの運営はしたくない。なんとかしてくれ」とメールしたのに返事がない。この会社、自分に都合の悪いことは無視する悪い癖があるので、さっさとインフォシークにお引越し。

3/3

ブウ*

池袋に出来たラーメン集合施設の中にあるがんこラーメンで一杯。以下評価。

がんこラーメン

がんこ系?

池袋

6/ABB

2004.3.3

麺は中位の太さのほぼストレート。がんこラーメンっぽさは皆無なので、いわゆるがんこ系とは別物と思ったほうが良い。ただ、コシもあるしスープの絡みも良く、文句はない。スープは鶏がらベースで魚介系のダシ(店の能書きによるとイセエビとのこと)が微妙に効いている。がんこ系というよりは東京西部といった方が良い位のスープだが、こちらも特に弱点のないスープ。チャーシューも普通に美味しい。と、ここまで書くと非常に良いラーメンのようだが、個人的には没個性的で今ひとつピンとこないというのが正直なところ。折角「がんこ」という看板を掲げているのに、なぜこういった主旨の店を出したのか。

3/4

ブウ*

内閣府ご招待の沖縄ツアー初日。

「素晴らしい!ただで沖縄にいけるのかっ!!」と喜んだのもつかの間、スケジュールを見ると朝の8時に羽田に集合してから夜の10時ぐらいまで予定は分刻みでビッチリ。全盛期のピンクレディーかと思わせる状態で、移動のバスの中でも眠らせてもらえない状態。それでも頑張って、夜中に国際通りに抜け出して、沖縄そばを一杯。以下、評価。

街角

沖縄そば

那覇市牧志3-1-5(場所はここら辺

098-863-3845

4/BBB

2004.3.4

麺はほぼストレートで太目の太平麺。コシはあるがややぼそぼそ感がある。スープはあまり絡んでこないので、麺とスープの一体感はあまり味わえない。スープは魚だしの塩味。ダシが効いているというよりはしょっぱい感じ。肉はやや味付けが濃く、全体の中ではやや浮いた存在。沖縄そばははっきりとラーメンとは異なる食べ物で、安易にブウ*の評価法に載せて良いのか強く疑問に思うので、あくまでも「無理やり評価してみれば」と考えて欲しい。

3/5

ブウ*

今日も朝の7時から予定はびっしり。このままでは折角沖縄まできても何も観光できない、ということになる。となると、「ただより高いものは・・・・」を地で行くことになるので、それを避けるべく、朝6時に目覚ましをセット。睡眠時間3時間できっちり目を覚ましたのだが、なんと、外は真っ暗。沖縄の日のでは7時頃らしい。がーーーーーーーん。駄目ジャン。ということで、再び睡眠。

起床後は例によって分刻みのハードスケジュール。1時過ぎに昼食となったが、それをさっさと済ませてようやく海へ。おお、沖縄の海、ようやく見る事ができた。しかし、与えられた時間はたった20分。キビシィ。

で、ご丁寧に空港まで送ってもらったので、そこで沖縄そばをもう一杯。以下評価。

天龍

沖縄そば

沖縄県那覇市鏡水150 那覇空港国内線ターミナル4階(場所はここら辺

098-857-6889

1/BCC

2004.3.5

麺はいわゆる沖縄そばのそれ。白くて太くて平たくて、というもの。コシもあり、もちもち感もあり、良品の部類だと思うが、スープの絡みは今ひとつ。スープは鶏がらベースで魚だしの塩味。スープ単体としてはなかなか美味しいが、ラーメン(沖縄そば?)のスープとして考えるとやや押しが弱い。煮豚は味が濃すぎて全体の調和を乱す。また、肉質もあまり良くない印象。

3/6

ブウ*

昨日の夕方には那覇に居たはずなのに、なぜか今朝は新潟にいる。

神奈川県選手権初日は回転。上越国際スキー場の美奈ゲレンデは今年からハーフパイプになってしまい、回転のレースは不可能。ということで、ゲレンデは大沢に移動。こちらはスタート直後が中斜面で、残りはずっと緩斜面。ということで、インスペをいい加減にやっていたら、その楽勝のはずの緩斜面でポールを見失い、不通過で失格という失態。

二本合計で競うレースの一本目で失格のため、さっさと宿に帰ってゼロックススーパーカップを観戦。こちらはジュビロとマリノスの「ちょっと本気のプレシーズンマッチ」という様相。結局同点で終了し、PK戦でジュビロの勝利。

3/7

ブウ*

神奈川県選手権二日目は大回転。年に一回だけ滑る大沢の急斜面コース。こちらはあまりにも警戒しすぎてタイムは伸びず。しかし、大体の感覚はつかめたので、来年以降にはつながっていく予感。今年は滑りを大きく変えているので、結果が出ないのは仕方がないところか。


千代田王

飯田橋で法事。帰りに久しぶりに京城で焼肉。エレベーターにレバ刺の記述があったので、久しぶりに食べる事ができるのか、と思って期待していたんだけど、残念ながら品切れとのこと。うーーーん、一体いつになったらあのレバ刺が食べられるんだ・・・・・。

3/8

千代田王

ちょっとしたイベントで手に入れた「晴耕雨読」という焼酎、それほど期待していなかったんだけど、これがすげぇうまい。森伊蔵とか、伊佐美とか、ほかにも好きな焼酎は色々あるわけだけど、勝るとも劣らない。というか、自分的にはこれ最高。これベスト。ということで、早速この酒を入手できるポイントをサーチ。

3/9

千代田王

早速都内某所で晴耕雨読の一升瓶をゲット。まずは昨日開けたハーフボトルを全部飲んじゃおう(^^

3/10

シャチ王

首都圏バイオゲノムベンチャーネットワークが主催したのかな?とにかく、経済省関東局絡みのイベント、バイオアライアンスプロモーションに参加。プレゼン云々以前に、知り合いと久しぶりに会う良い機会といった感じ。でも、イベントは今までにあったいろいろなマッチングイベントとは差別化が出来ていて、なかなかだった。

そのあと、大手町にある三菱総研の知り合いのところに遊びに行き、そのまま淡路町で食事をして、秋葉原をぶらぶらして帰宅。

3/11

シャチ王

会社の沖縄進出に向けた調整。沖縄県は結構やる気があって好感が持てる。

3/12

ブウ*

つくば地域のじゅうたん爆撃もそろそろ終盤か。今日はつくばの中央にある「ドラゴン」で一杯。以下評価。

ドラゴン

東京(?)

荒川沖

つくば市東新井18-12(ばしょはここ

3/BBC

2004.3.12

ノーマルの醤油、和風だしの醤油、味噌、塩と4種類のスープを用意しているが、今日は一番のお勧めらしい塩を食べてみた。スープはトンコツベースで野菜や海産物でダシを取ったと思われるもの。力強さはないものの、ツボは押さえている印象。麺はやや細めの縮れ麺で、コシが弱め。もうちょっと歯ごたえが欲しい。チャーシューはお勧めのあぶり焼きを食べてみたが、味付けはともかく肉の質がイマイチで。このチャーシューを載せて合計1000円はコストパフォーマンス的にはイマイチである。

3/13

横浜王

Jリーグファーストディビジョン開幕。我がマリノスの相手は今年大幅補強で一気に優勝戦線に名乗りをあげた浦和。チームの連携がイマイチのうちに是非とも叩いておきたい相手。

新加入の安の素晴らしいミドルシュートで先制するも、浦和のエメルソンのこれまた技ありのシュートで同点。以後、一進一退の試合は結局引き分け。

名古屋、磐田といった当面のライバルと目されるチームがきちんと勝利したのに比べると物足りなさは残るのだが、最初はこんなものか。

3/14

千代田王

久しぶりにホームパーティ実施。

今日の目玉は「翠露」。長野は諏訪の地酒で、非常に美味しいので飲んでみろといわれていたもの。こいつを3種類ほどゲットしてあったので、みんなで飲んでみようという趣向。結論から言えば、これは凄く美味しかった。この味で一升3000円なら超お買い得と言えよう。残念なのは、どこででも手に入るというものではないということ。今回もこれをゲットするために都内のお店をぐるぐる回った。蔵元のHPに掲載されているお店で、近所のところは大抵見てみたけどどこも欠品。ま、「絶対入手不可」かというとそんなことはなくて、ちゃんとあるところにはあるんだけどね。

今回あけたのは「雄町」という米のバージョン。まだ二種類あるので、空けるのが楽しみである。

ところで、今日のマラソンでは土佐礼子が優勝。しかもタイムは2時間23分57秒となかなかのもの。五輪最終選考は混迷を極めるに違いない。そもそも、枠が2つしかないのに選考レースが3つあるのがおかしい。一月の大阪国際で優勝している坂本と、シドニー五輪金メダルの高橋、今回の土佐、このうち一人は必ず涙を飲むことになるわけで、しこりは必ず残るだろう。どうして日本人はこうやって毎回毎回、不透明な選考をやるんだろう。コース、季節、天候、全体のペースと、様々な不確定要素が存在するスポーツに対して複数の選考レースを用意するというだけでもいかがなものか、という感じなのに、枠の数より多い選考レースを設定するセンスが理解不能である。

ところでところで、サッカーU23日本代表がアテネ五輪アジア最終予選でバーレーンに負けちゃった。大丈夫なのか??

3/15

千代田王

昨日のマラソンの結果を受けて、アテネ五輪女子マラソン日本代表選手が選考。落ちたのは高橋尚子。

陸連、珍しくまっとうな判断をしたじゃないか。今回の選考レースの結果を見れば、高橋を選ぶのは可能だけど、じゃぁ、代わりに誰を落とすの?となったときに他の3人には落とす理由が見つからない。アテネで4人を走らせれば高橋が一番良い成績になりそうだと個人的には思うが、選考レースできちんとした結果を残せなかったのだから仕方ない。結局、「こんなことなら名古屋国際で走っておけばよかった」ってことになっちゃったわけだけど、ま、マラソンは五輪ばかりじゃないし、高橋はもうすでに五輪の金メダルを持ってるんだから、諦めもつくだろう。

名古屋のレースを見送ったということが、果たして「人事を尽くした」ことだったのか、これは大きな疑問なのだが。

ところで、昨日も書いた、3人を選ぶのに選考レースが4つある件、これは多くの人が疑問だったようで、今回の選考結果発表の記者会見でも質問が出たらしい。陸連も正直に「選考レースといえば視聴率も上がり、スポンサーも喜ぶ。そのレースが3つなのか、4つなのかは我々にとっても大きな問題」と正直に言っちゃえば良いのにね。

3/16

千代田王

アテネ五輪サッカーアジア最終予選日本ラウンド第二戦はレバノン戦。一時同点に追いつかれるも辛くも勝ち越して2−1の辛勝。そしてライバルと思われていたUAEはバーレーンに敗北し、日本の自力出場がなくなってしまった(バーレーンに自力の目があるかといえばこれもなくて、要は自力優勝の可能性のあるチームがなくなった)。最終戦、日本はUAEに勝っても、バーレーンがレバノンに10−0で勝ってしまったら、出場を逃すことになる。一昨日勝っていれば、もう出場が決まっていたのに、と結果論を書いてみる。

3/17

シャチ王

御茶ノ水での会議のため車で都心に向かっていたのだが、強風のせいか、大渋滞。ほとんど車が動かなかったため、出席をキャンセル。うーーーーーむ、これだから夕方の会議は困る。

3/18

千代田王

アテネ五輪サッカーアジア最終予選第三戦はUAE戦。雨と寒い気温でUAEの選手の動きが悪かったのか、3−0で快勝。そしてバーレーンがレバノンに引き分けたため、無事日本が出場権を獲得。めでたい。めでたいけど、このおかげでアテネ五輪ツアーの値段が高くなることは避けられない事態に。それはそれで困った問題である。

3/19

シャチ王

ジーコの日本代表が発表。無断外出した選手8人が外された。色々意見があるところだろうが、個人的には全面的に支持。ジーコの監督としての手腕にはいささかというか、かなり疑問を持っているのだが、その特徴は選手に大きな自由を与えていること。このことの是非はともかくとして、トルシエ時代に比較して大きな自由が選手の側にあることは間違いない。そして、自由を与えているということは、選手を信用し、信頼しているということである。今回の件はこの、ジーコの最もベースとなる「信用」を裏切ったことに他ならない。ジーコの怒りはもっともである。シンガポール戦にはベストの布陣で臨む事が日本としては最良であることは間違いない。だから、ワールドカップに出場することのみを考えれば当然、久保を選ぶべきだ。しかし、日本代表は「ジーコジャパン」である。ジーコのやり方に不満があるのであれば、ジーコを解任するという手もある。ジーコを解任して、ベストのメンバーを選びなおし、シンガポールに向かうのだ。しかし、当たり前の話だが、JFAはジーコを解任しなかった。

今後の興味は、いつ、どういう場面で、今回外された選手達がジーコの信頼を回復させる事ができるか、である。もちろん、もしかしたらずっと回復しないかもしれないわけだが。

3/20

ブウ*

野辺山で練習。今日は練習バーンで午前中にスラロームの大会があったため、バーンはぼろぼろ。しかし、そのぼろぼろのバーンでやった大回転の練習が滅茶苦茶良かった。しっかり踏んでないとあっというまに吹っ飛ばされてしまう。おかげで「しっかり良いポジションを保つ」良い練習ができた。


千代田王

Tommy February6のTommy Airlineを衝動買い。このあいだ何気なく聞いていたJ WAVEのグルーブラインのゲストに彼女が出ていて、そこで流れていた音楽が妙にキラキラしていて耳に残ってしまった。で、聞いてみたわけだが、シンセサイザーのキラキラした音にぶりっ子(死語)の声がうまくのっていて、歌詞はというと高校生とか大学生ぐらいの心情を歌っていて、シンディ・ローパーを聞いたときみたいな印象だった。なんか、すぐ飽きちゃいそうな気もするんだけど、テンポラリーに聞いている分には非常に心地よいCDだと思う。しかし、川瀬智子っていう、もう30近い既婚女性がこういうCDを出しているところが滅茶苦茶おしゃれだ、と思う。そうだ、着メロ、しばらくこれにしちゃおうっと。

3/21

ブウ*

今日も野辺山で練習。昨日とちょっと違うのは、午前中に行われた大会がスラロームではなく大回転だったということ。そのため、今日はバーンがわりとまともだった(それでもぼこぼこだったけど)。昨日の方が良い練習だったなぁ。

3/22

千代田王

いかりや長介氏ががんで死去。ドリフターズのメンバーのコメントを見てみると、メンバーの年齢はみんな60代から70代。みんな、いい年なんだなぁ。

3/23

千代田王

イスラエルがヤシン氏(ハマス創設者)を暗殺。

確かにヤシン氏はイスラム過激派の精神的な支柱で、イスラエルにとっては目の上のたんこぶだっただろう。しかし、暗殺というのはあまりにも暴力的である。

当然のことながら、米国はイスラエルを支持している。「暴力には暴力で対抗する」「大量破壊兵器を持っていなくても、大量破壊兵器を作る能力があれば攻撃しても構わない」と平気で演説する大統領の国だから当たり前だ。

アルカイーダのやっていることも、イスラム過激派のやっていることも、当然肯定されるべきものではない。しかし、それらのアクティビティはどこに起因しているのか。どれもこれも米国の中華思想に帰着されはしないか。

イラクに続いて、イスラエルの状況も悪化するに違いない。どうしてこうやって次から次へと問題が起きてくるんだろう。って、どうもその理由ははっきりしているような気がするのだが・・・・・

3/24

ブウ*

久しぶりにヤフオクでピンズを検索。今の傾向は長野五輪ものにしても、ワールドカップものにしても、二極化がはっきりしているってこと。高い奴は驚くほどの値段がついているんだけど、大抵のものは逆にえ?って思うほど安い。ほとんど叩き売り。結局、沢山作られたものはほとんど無価値になってしまって(記念品としてではなく、商品としての価値)、逆に入手が非常に困難だったものは今でも高値で取引されている。しかし、今高値で取引されているものも、そのうち値段は下がってくるに違いない。限定数で、2000個作られているものはまず間違いなく暴落アイテム。上がるか、下がるかのボーダーは恐らく200個ぐらいだろう。ってことは、熱心なコレクターっていうのは、全国で100人ぐらいってことか?そんなにいるかな????微妙。

3/25

シャチ王

年度末なので、新しい年次計画をきちんとまとめなくてはならない。これが、なかなか、大変。

3/26

シャチ王

年度末の取締役会ということで、かなり綿密な調整。そのあと、前の職場のアルバイトの女性の送別会があるということで、挨拶に。バイトさんからは、今の課長の悪口を色々聞かせてもらった(^^


千代田王

ニュースステーション最終回。これまで20年近く続いた番組が終わってしまうのは非常に残念だ。これはテレビスクランブル(日本テレビ)が終了したときの100倍ぐらい残念。思えば、夢の遊眠社を知ったのもこの番組のおかげ。ニュースをバラエティにするという発想の転換が画期的だったのは、その後雨後のたけのこのごとく同工異曲の番組が作られてきたことでも良くわかる。

子供の頃、通知表に「協調性がない」と書かれたという点で通ずるところがあり、非常に親近感を持ってしまう久米宏氏(って、久米さんのほうが断然大物なわけだが(^^;)の、次が楽しみである。

3/27

ブウ*

車山でスキー合宿。前日2時まで飲み会で、2時間半寝て、起きたら速攻で車山へ。車山では8時集合で9時ぐらいからトレーニング開始。午前滑って、午後も3時間ぐらい滑って、さらにナイターでも練習。夕食は21時過ぎからというハードスケジュール。さすがにちょっとお疲れ。

3/28

ブウ*

車山合宿二日目。昨日速攻で寝て、なんだかんだで9時間も寝たけど体調万全という感じではない。練習のあと、小淵沢の「翁」というそば屋へ。場所はここらへん。そばは、まぁ美味しいんだけど、違いが分らない男なので、やぶとか、近所の信州内藤流の店とか、竹泉とかと、どこがどの程度違うのか、正直良くわからない。ま、美味しかったからいーや。次は田舎そばも食べてみたい。

3/29

ブウ*

スキーブーツ、ロシニョールがそろそろ古いので、新しくする時期。評判の高いドーベルマンは、どうもデザインが気に入らないんだよな。ロシニョールのR2004を注文するんでもいいけど、入荷が遅いし。さて、何にするかなぁ・・・と思っていたところへ、あるお店で隠しキャラを提案され、ぱくっと食いついてしまった。お店曰く、

「新しいから、良いか悪いかわかりません」

「多分良いと思うけどね」

「一緒に冒険しましょう」

って、大丈夫か、をいをい。って、もう注文しちゃったんだけどさ。

3/30

ブウ*

つくばの一休で一杯。以下評価。

一休

福岡

荒川沖

つくば市桜2-1-7(場所はここ

1/BCC

2004.3.30

つくばでは珍しい九州系のお店。麺は細めのストレート。替え玉可能で、もちろん麺の固さも指定できる。麺固めで頼めばコシはそこそこ。スープはトンコツベースの白湯スープ。こってり感はなく、いわゆるトンコツライト。コクも今いっちょで、味付けも今いっちょ。テーブルには高菜があるので、それをばかばか入れたくなる(というか、実際おいてあった容器の半分ぐらいを入れてしまった)。チャーシューはまずいが、九州系なら仕方のないところか。まぁ、つくばにいて、「今すぐ九州系のラーメンが食べたい、いてもたってもいられない、あーーー、我慢できない」っていう状態の時には良いかも。

3/31

ブウ*

つくばのグルメらーめんで一杯、以下評価。

グルメらーめん東新井店

東京トンコツ

荒川沖

つくば市東新井13-3

0/CCC

2004.3.31

麺は中位の細さの黄色い縮れ麺。一見、北海道系っぽい。自動麺茹で機を使っていて、自動的にお湯から引き上げられるのだが、その間、麺を全然ほぐさないので固まったまま。コシがどうのとか、スープの絡みがどうのとか、そういうレベル以前の問題。スープはあっさり、ふつう、こってりとあって、要は背脂の量が変わる。一応こってりを食べてみたが、スープにコクがないのでただただ脂を味わっているような印象。チャーシューはまずいとは言わないが、別に美味しくもない。まぁ、開店セール中で一杯250円だと思えば腹も立たないが、1000回行っても1000回とも隣のスリランカカレーの店に行く。