あの時・・・

 誰にでも「あの時」という時間があります。私にとって「あの時」と言って大きいのは1995.1.17.になるとは思います。あの前後、私の人生も大きく変わりました。ここのコンテンツを充実していくにあたってどうしても避けて通れない事でもあります。しかしながら、このことは自分の心に重く蓋をしてきた事を開けなければなりません。ずっとこのままにしているつもりもないですのが、ちょっとずつ背負ってきた荷物を降ろすこともそろそろ考えたいと思っています。
 「あの時」にまつわる話をしつつ、徐々に蓋を開けていきます。たぶんこのコンテンツについては被災経験のある方には「重く」のしかかるかも知れませんので目を通さなくても結構です。できるだけつらい話は避けるつもりですが・・・

上梓日

タイトル

解説

2001.8.13.

あの人
まず、書き始めですので気楽なモノから・・・

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