
| 3月24日 | 娘たちと宝塚歌劇を観劇に行った。 宝塚の花の道プラザで明石焼きのお店に入った。 本場の明石焼きとほとんど変わらなかった。 明石海峡大橋ができてから、明石に立ち寄る機会が なくなったが、宝塚で見つけたお店が気に入った。 だしで食べる卵たっぷりのたこ焼き(明石焼き)と しょうゆ焼き、ソース焼きがあった。 4人で、3種類の味をみた。 しょうゆ焼きがなかなかおいしい。 |
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| 3月23日 | ![]() |
朝、5時10分に浜松を出て、9時40分に淡路着。 母が、巻き寿司の用意をしてくれていた。 母の巻き寿司は久しぶりだ。 中身は、高野豆腐、かんぴょう、しいたけ、卵、 きゅうり、あなご。 私も巻いてみた。ご飯の入れ具合。力の入れ 具合。簡単そうで難しい。具が真ん中にいった ので、まあ合格かな。右は穴子の箱寿司。 活きのいい穴子の付け焼きがおいしい。 |
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| 父が、「何が食べたい?なんでも調達してやるぞ。」 といったので、「えびが食べたい。えびのおどり。 えびはまだ早いの?夏だったかな? 」 奇跡の星の植物間に行っている間に、淡路で 「カワツ」と呼ばれている活きたえびを買って来て くれた。まだ、動いていた。動いているえびの頭を とり、皮をむいて、保冷剤の上に並べ、しょうゆを つけて食べた。ぷりぷりしていて、あまい。 |
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| 娘たちふたりと父で、夕方からメバル釣りに出かけた。 2時間ほどして帰ってきた。 1度に2尾も3尾も釣れ、すごくおもしろかったそうだ。 左の刺身はメバル。 父のいうのには、メバルの刺身は釣り上げて、2・3日 船の活け間で活けておいた方がおいしいそうだ。 身がしまっていて、こしこしとおいしい。 |
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| 3 月15日 | 先日、三女が給食でピロシキが出たと言って いたので、なんだか食べたくなって、次女と 作ってみた。三女も春雨を切るのは手伝った。 中身は合いびき肉、たまねぎ、春雨、ゆで卵、 パセリ。 味付けは、塩コショウとナツメグとウスターソース。 何年ぶりかの揚げたてのピロシキ。 おいしかった。 |
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| 3月14日 | 昨日は、次女のお友達のうちから豆腐や油揚げ を数種類、たくさんいただいた。 今日は豆腐づくし。 豆腐サラダ、豆腐の煮物、 絹あげと糸昆布のいため煮 うすあげの焼いたもの。 豆腐サラダはおぼろどうふに菜の花とトマト。 ポン酢でいただいた。 うすあげは、オーブン230度で5分網焼き。 大根おろしとねぎをそえて、おしょうゆをかけて。 |
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| 豆腐の煮物は魚のあらでだしをとり、おしょうゆ、 みりん、お酒であじつけ。 絹あげと糸昆布のいため煮は酒とさとうと おしょうゆで味付け。 お豆腐の料理だけでおなかいっぱい。 |
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| 3月2日 | ![]() |
明日はひな祭り。今日は、みんなで手巻き寿司 夫は巻き寿司が好きなので、しいたけや高野 豆腐、卵も焼きます。あとは、マグロや甘エビや ほたてなど。練り梅もつくります。ハマグリの お吸い物もつくりました。 |
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| 今年は、桜餅を手作りしてみました。 食紅を買いそびれたので、桜の花の塩漬けを 添えました。 昨日から、小豆を煮て、もち米を水につけておき フードプロセッサーで砕いて、蒸して、砂糖水を 吸わせて、粒あんをくるみました。 |
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| 2月28日 | 淡路の父が、メバルが釣れたと大きめのものを 10尾。小さめのものを30尾ほど送ってくれた。 メバルのえさになるイカナゴ(小女子)も母が 佃煮(くぎ煮)にしたものと塩ゆでしたものを 送ってくれた。 小さなものは明日以降、から揚げにでもして、 今日のところはさしみと煮付けにした。 |
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| 畑から大根をぬいてきて、イカナゴの塩茹で にしたものに大根おろしをそえて、ポン酢で 食べた。「こういうおかずは、ご飯が進むね。」 とは長女の弁。 イカナゴの味は淡路の味。春の味。 わかめの茎の佃煮も一緒に送ってくれた。 |
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| 2月3日 | 今日、仕事から帰ると、またもや次女が へそパン(甘食)をつくっていました。 懐かしい味がしました。 |
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| 2月2日 | ドーナツに見えるけど、実はべーグル。 生地を湯にくぐらして弾力を出させるのが 特徴のパン。元はユダヤのパンだとか。 先週も作ったのだけど、次女がイースト の分量を間違えて、歯ごたえのいいぱ りぱりのべーグルになったので、今週も 作ってみました。べーグルは二次発酵の 時間などでも弾力が違ってくるみたい なので、まだまだ研究の価値ありといっ たところです。 |